マイクスタンドのように固定された電マに 自らのクリトリスをしっかりと当て
イき我慢するように命令された少女。 支援者様の許可があるまでは
決してイくことは許さない。 すでもう限界を超えた彼女は 全身から汁という汁を
垂れ流しながらも 必死に自らの秘部を電マに当て続ける。
「んぎぃ! 無理! もう無理っ!! もう無理です!!
アクメ許可ぐだざいィィィっ!! もう無理ぃぃ! イぐぅっ!
『アクメしていい』って言っでぇ~! 支援者様ぁぁ~! 『イってもいいよ』って言って!!
やだぁ! もうやだぁ! 無理無理無理ぃぃ! クリちゃんおがじぐなるぅぅ!!
お願いィィしまぁぁずぅぅ!! イかせて! イかせて! イかせてっ!!
何でもします! 何でも言うこと聞きます!!!
一生支援者様のオナホになりますから イっていいって言ってぇぇー!!
ううぅぅぅイィィ! ガマン無理 ダメ! 無理! ダメ! ダメダメダメダメ!!
イっくぅぅぅーーーーーーーっ!!!!」
ついに我慢できずにイきはててしまった彼女…… 白目をむき完全に失神した状態で
床の上でビクビクと痙攣を繰り返している。
許可なくイってしまった彼女に このあとどういったお仕置きをするかはアナタしだい……