「よるなっ! 変態ロリコンっ!」
メイド服を着た赤髪の気の強そうな少女。 支援者様向けに用意されたロリメスで、
一通りの調教は受けたはずなのだが、その反抗的な態度と精神は
いまだに折れていなかった。
「何 ニタニタ笑ってるんだ! 気持ち悪い!
どうせ 私の体を使って気持ち悪いことをする気だろ! クソ変態!」
あなたから笑みがこぼれてしまうのは当然であった、
この反抗的な年端もいかない生意気な少女が
アナタのチンポでどうなるのか 容易に想像できたからだ……
…………一時間後
「オォォおぉぉおおぉぉーーっ♡♡ ごめんなざいっ! ごめんなざいっ!!
もう生意気言いませんからっ!!! もうイかせないでーーーーっ!!!」
あなたのオチンポで串刺しにされた少女はケモノのような雄たけびをあげながら
必死に許しをこいていた。
「イっぐっ!! またイっぐ!! またイっぐーーーーっ!!!
ゆるひて 許ひてぇぇぇ!!! もうイきたくないぃぃ!!
私がわたひでなくなるぅぅーーーっ!!! おぉぉぉぉオォォー♡♡
体がぁぁ からだがぁ 屈服しちゃぅぅ!! 私の中のメスが
勝手にオス様にぃぃぃ 支援者様に屈服しちゃうぅぅーーっ!!
教えないでぇぇーっ!! メスロリがしょせんオス様に勝てない
下等生物だって! 下等な生き物だって! オチンポで教え込まないでぇーーーっ!!
おぉぉぉお♡♡ おぉ♡ おぐっ♡♡ おおぉ♡
いやだぁぁあーっ!! あああぁぁー!! イくイくイぐぐぐぅぅぅぅーーーーっ♡♡♡」
小さい子宮には収まりきらないほど射精され あなたによりかかるように
倒れ込む少女…… さっきまでの威勢はなくなり その小さい体は
叩き込まれた快楽によって自分が変わってしまうことへの恐怖に震えていた……
……この少女をこの後どうするかは アナタ様の自由でございます