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猫耳 花音 from fanbox
猫耳 花音

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少女2人「ソフトマゾ支援者様」にご奉仕

青い髪をポニーテールに結び顔を赤らめながら優しい笑顔でこちらを見る少女と 

綺麗な金髪をツインテールにし同じく顔を赤らめながら しかしコチラはそっぽを向いた少女が

二人、 その幼い体に一糸もまとわずに立っていた。


青髪「支援者様、今月もご支援ありがとうございます☆ 今月は私達が新しい奉仕奴隷として

支援者様にお仕えさせていただきます。 幼い体ですが、ご満足いただけるように

誠心誠意ご奉仕させていただきます♪」


金髪「何よ! こんな小さな女の子裸見ただけで おちんちんもう勃起させてるとか、

支援者とか言ってもロリコンの変態じゃない! まあ奴隷の身だから奉仕はするけど、

私がアンタに心から仕えてるとか、勘違いするんじゃなわよ!」


そういうと二人はベットの上に寝る貴方に 寄り添い奉仕を始めた



あなたの全身にほんのり暖かいオイルがたっぷりとたらされると、二人は丁寧にリンパマッサージをする

ポニーテールの少女はあなたの下半身を中心に足先から股間の際を丁寧に幼い手でなであげる。

その手は尻の間にも滑り込みアナルの入り口も舐めるように優しく愛撫した、

そして十分に全身がほぐれたのを確認すると 勃起した肉棒へと優しく手を伸ばした。


青髪「すっごく おちんちんビクンビクンいってます♡

  気持ちいいんですね♡ こうやってオイルをたっぷりつけて 裏筋を優しくゆっくり

  こすられるのはどうですか? それとも爪と立ててカリカリした方が好きですか?

  亀頭と鈴口を優しくなでられ続けるのはどうですか♪ 私はコレが一番好きなんです♡

  いい子♡ いい子♡ なでなでなでなで♪

  何でも全部やりますから お申し付けくださいね♡」


ツインテールの少女は上半身を中心に指先から腋、首すじ、そして貴方の乳首を

反抗的な表情とは裏腹に丁寧に愛情たっぷり刺激してくる。


金髪「何よ! だらしない顔しちゃって…… 変態……

  小さい女の子に好き勝手体さわられて感じちゃってるんだ……

  ほら 首すじ いっぱい舐めてあげる♪ くすぐったい?

  キスマークもつけてやる! これで明日 他の人から変な目で見られるね~♪

  耳をいっぱい舐めて ほ~ら 脳までよだれと舌でとかしてやる!

  ……何その声 キモ! どうしようもないロリコンね…… 

  ほらキモイ声だして もっとあえいでみなさいよ」


青髪「いっぱい出してくださいね♡ うふふ もう先っぽからだらだら

甘出し射精しちゃってますね♡ もっともっと た~くさん出して気持ちよくなって

くださいねぇ♡ ここですか? こっちですか? うふふ♡

ほ~ら 先っぽから もう蛇口みたいチョロチョロ射精止まりませんね♡」


金髪「ほらイけ! またイけ変態! ロリコン! イっちぇえ変態!

乳首吸われながら 舌で転がされたり甘噛みされて、女の子みたいにあえいでイッチャえ!

もう頭 フワフワでおかしくなっちゃえ! これから私が乳首思いっきりツネってあげるから

ソレと同時に金玉の中身全部出して 逝っちゃえ! いくよ……」


金髪の少女の言葉に合わせて、青髪の少女の手も強くアナタのオチンチンを握りこみ

オイルをたっぷりつけた手で素早くシごき始める


青髪&金髪「………3…… 2…… 1…… 0!! 」


ドピュルルルドビュードビューどびゅるるるるるドプドプどびゅーどびゅるるるるるドプドプどびゅー

どびゅるるるるるドプドプどびゅードピュルルルドビューどびゅるるるドピュルルルドビュードビュー♡


強烈な射精……意識がもう……持っていかれる…… そのボンヤリとした中、、、

少女二人の顔があなたの方に近づいてくる……何を言ってるかはよくわからない……

ただ 唇に甘く柔らかい感触だけが広がった……



【近況】

今月もご支援ありがとうございます☆ 新しく支援してくださった方もありがとうございます♪

今月は夏コミの原稿作業ですべての時間が埋まるのですが、一応簡単なラクガキ程度なら

絵はストックがあるので、絵のアップはする予定です(まあいつも通り 1,2枚だけですが

少女2人「ソフトマゾ支援者様」にご奉仕 少女2人「ソフトマゾ支援者様」にご奉仕

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