可愛い白人少女を町で見かけたので 支援者仲間と協力してさらって来た。
騒いで暴れて大変だったので、縛りあげて媚薬を大量投入して
玩具として 支援者仲間と一緒に遊ぶことにした。
状況もよくわかってない少女を裸にむいて、天井から吊るし、
少女の幼い体……透き通るように真っ白な肌や淡いピンクの性器を
たっぷりと可愛がって 処女膜をチンポで堪能したあとは、
それらに 残酷な責めを施した。小さな乳首とクリトリスには針を刺してピアスを開け、
白い肌が真っ赤になるまで鞭で打ちつけたり真っ赤な蝋燭を垂らして
悲鳴を上げて泣き叫ぶ少女の反応を楽しんだ。
少女「Please forgive me!! Oh my god! (許して! なんでっ!)」
A「なんか叫んでるけど 何言ってるかわかる?」
B「俺 アメリカ語なんてわかんねーよ。 でも マンコ濡れてるし
『もっともっと♡』って言ってんじゃねーの」
A「マジかよ、 こりゃもっとスゲー道具持ってこないとな。 媚薬浣腸とか電流とか
徹底的に試してやろうぜ」
少女を責めてた男たちの一人が貴方の方を向いて言った
「なあ アンタはどうする? アンタが一番の支援者なんだ。
あんたの希望を一番に聞くぜ、 さあ コイツをどうしたい?」
【コメント】
英語の表現が正しいのかどうかはわからない。
そこはノリで楽しんでください。