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猫耳 花音 from fanbox
猫耳 花音

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辺境貴族の娘を助けたので

猫耳花音fanboxの支援者様には特典として

ファンタジー異世界に ご自身で選んだ自由なステータスで

召喚転送してお遊びいただくことができます☆


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貴方が その力を振るうと 辺境の小国を苦しめていた眼前のゴブリンやオークの軍勢は

なすすべもなく 散り散りになっていった。

そして 戦いが終わると質素な城に招かれ、あなたを称える宴が開かれた。

宴の参加者の中には、貴方が来なければ 生贄としてオークたちの

慰め物として献上されるすんでの所だった

歳の頃は12歳程度 まだまだ青い果実という言葉がぴったりの姫君もいた。


姫 「本当にありがとうございます。命を助けていただいたお礼に

  私にできることでしたら なんでもいたします。

  はい♪ なんでもおっしゃってください」


国を救った勇者を心から敬愛する その優しいまなざしにアナタは……


A: 「礼などいらない」と言葉を残し 国を去る


B:ストレス発散用の加虐調教奴隷として一生仕えてもらう



Bルート


「い゛やぁぁァァァーっ!! お゛ぎゃっ! ぎゃぁぁぁぁァァ~ だずけでぇぇぇーっ!!」


姫はいまだに自分の身に起こっていることを正確には理解できていなかった。

自分達を助けてくれたと信じていた勇者に 裸に剥かれ、

その青い果実のような未成熟な体を さんざんねぶりつくされ、

そして 地獄のような拷問SMがはじまったのだ。


「あ゛っ!?------っ゛!!―――――っぁぁ!

ぁ゛ァァァァァっっっっ!!? はぎゃぁぁ゛ぁう゛ぎィィィィィィっ!!!

あ゛ぁぁぁあぁあああああああああああああっっッっっっっっっっ

――――――――――――っっ!!!!!?!?」


透きとおるような白い肌は 鞭で赤く染まり、

少しぷっくりと成長の兆しをみせる乳房は見るも無残な形につぶされ、

その先の淡い紅色の乳首は 思いっきり捻りあげられた。

幼い肛門には太い張り型がねじ込まれ、

小さな膣には入るはずもないサイズのアナタのちんぽを受け止めていた。



「あ゛っ!? ああっ!? あがっ!!ひあぁぁあ゛っ!!? やっあぁあっっ!!

やめ゛っ…っ!!! やめでっ!! ゆるしてくださいぃぃっ!!

なんでっ!? なんでっ!?  痛い゛いぃぃーっ!!! ぎゃぁぁ~~~っ!」


姫は、その幼さの残る可愛い顔を苦痛に歪ませ、 

綺麗な愛くるしい声で悲鳴を奏で 貴方を喜ばせる。

少女の膣にたっぷりと精を放ち、

姫が気を失うまで その幼い体でたっぷりと拷問調教を楽しんだあとは、

呪文を使って姫の体力を回復させ、

精神操作呪文で 痛みを快楽に変換するドマゾステータスを付与して

拷問強制絶頂地獄で楽しむことにした。


「らめぇぇえ゛ェェェェーーっっっ!!! これっ!これだめぇ゛ーーーっ!!!

えぐっ……あえっ!? ひぎいぃぃイ゛いいぃいいいいいーーーーーッっっ!!

何で! なんで気持ちいいのっ! やだぁっ!! 痛いのに!!

痛いのに きもちいいぃ♪ あぁ! やだぁぁっ♪ やだぁっ!!

おかしぐなるぅぅ~♡♡ んんんぐうぅ♡ イイやぁぁぁァァ

ぁぁぁああ゛ああ゛あ゛ああああああああ゛っっっっ!!!!!」


さきほどと同じ拷問、確かに姫は痛みを感じていたが、

精神操作呪文によって その年ごろの少女が本来味わうはずもない

極上の牝快楽が 脳に叩き込まれた。


「あががあぁぁぁあああ゛っっっ!!!!!!??

イッぐ!? イクっ! いくいくっっ゛♡♡♡♡♡

ひぐっ、おぇ゛えええええぇえ゛っっっ♡♡♡♡♡♡♡

っ―――――――――――っっ!?!

ひぎあアああぁぁあ゛ぁぁ――――っっっ♡♡♡♡

いやぁぁ゛っっ!ああぁぁっっ! イグぅぅぅぅうううっっっ!!!」


過度の痛みと快楽で脳をやかれ 姫は絶命した……

これで「ストレス発散用の加虐調教奴隷として一生仕えてもらう」という

約束は一応果たされたこととなった……


……ただ 貴方の力で簡単に蘇らせ 姫の「一生」を

まだ続けることは容易だ。



【コメント】

呪文の力で、復活も記憶操作もなんでもできるので、

この姫の処遇は、支援者様がご自由にお決めください。


タイトルは貴族の娘だったのに、本文は小国の姫になってた(まあいいか。

辺境貴族の娘を助けたので 辺境貴族の娘を助けたので

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