猫耳花音FANBOX地下施設内にある 支援者様用公衆トイレには
たえず何名かの肉便器が全裸になり、冷たい便所の床に正座して
支援者様の来訪を待っております。
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小便をしたくなった貴方がトイレに入ると肉便器達は一斉に土下座をし、挨拶を述べる。
「いらっしゃいませ支援者様♡
どうか私達に支援者様の排泄物をお恵みください♡」
全裸土下座をする肉便器の横には 綺麗に折りたたまれた
彼女たちが普段来ているであろう学生服やスーツ、ナース服などがあり、
その上に身分を証明する顔写真付きの証明書などがおいてある。
写真で顔を確認して好きな肉便器を選べるのだが、
ミッション系の制服に学生証が置いてある清楚そうな肉便器……
土下座肉便器使用懇願する彼女の頭をグリグリと踏みつけると、
「お選びいただきありがとうございます! 私の口を支援者様の
小便器としてお使いください!」
顔を上げ、トイレに備え付けられた男子用小便器の前まで
貴方の手を引いて導くと 少女はその小便器の中に腰を下ろし、
貴方のズボンのチャックを丁寧に外して オチンポを出す。
そして 口を大きく開け、喉を開くと
「この変態マゾ肉便器に支援者様のお小便をお恵みください!
美味しいおしっこ様をいただきたいです!」
純真無垢という言葉がビッタリの清楚な顔 めがけておっしこを勢いよくすると、
少女はこぼさぬように必死に口で追った。
「ごく♡ ゴク♡ゴク♡ ごく♡ ごほっ♡ごっ♡ ごく♡」
幸せそうな表情で 汚い小便を飲みほしていく、どうしても飲み切れない分が口からあふれ
少女の体を汚していく……さらに、あなたがイタズラ心から顔や体に小便をかけてやると
恍惚の表情を浮かべ 口の中にたまった小便を飲み込みながら
ビクンビクンと痙攣して少女肉便器はアクメを迎えていた。
おしっこが終わると 少女は
「支援者様、 おちんぽの掃除をさせていただきます♡♡」
と述べ 亀頭に口づけをするとチンポの中に残った残尿をストローを吸うように吸出す。
「じゅるじゅじゅるるる♡♡ じゅるじゅるじゅじゅ♡ ……じゅぽじゅるるる♡
おいひいです♡♡ はぁ……綺麗になりました……あ……あの 支援者様……
一つだけお願いしてもよろしいでしょうか…… あっ……あの……
こんな濃厚なオチンポ様の臭いを口で味わったら……が……ガマンができません……
ど……どうか このままフェラチオお掃除させていただいてもよろしいでしょうか?
フェラチオ♡ お口奉仕で精液飲ませていただきたいです!」
貴方がうなづくと、少女は亀頭にむしゃぶりつき 激しい音を立てながら
唇でカリ裏をしごき上げ、舌をチンポ上にはわせ 欲望全快の全力フェラチオを始めた
「じゅぼぼぼ♡♡ じゅるるじゅぶじゅぶ♡ れろれろ♡ ちゅぱちゅぱ♡
ああぁぁ 支援者様のオチンポ美味しすぎます♡♡ チンポおいひいぃ♡♡
ああぁ カウパー♡ 小便まじりのカウパー液出てきた♡♡ じゅるるじゅぷじゅ♡
れろれろ♡ ちゅぱちゅぱ♡れろれろれろれろれろれろ♡ ちゅぱちゅぱ♡
じゅぼぼぼ♡♡ じゅるるじゅぶじゅぶ♡じゅぼぼぼ♡♡ じゅるるじゅぶじゅぶ♡
イって♡♡ イってください支援者様♡♡ ザーメン♡
支援者様の濃厚ザーメンを私のお口にください♡♡ 肉便器のお口に♡
性処理用の口マンコに ザーメン中出しお願いひましゅぅぅぅー♡♡♡♡♡♡♡」
貴方は激しく喉奥まで突き刺し、少女の頭が小便器にぶつかるほどの勢いで
口マンコセックスをかますと、少女は窒息と喉奥快感で白目をむいてマンコから
勢いよく愛液を噴き出し絶頂した。
どぴゅドピュドビュルルル♡ドピュドビュルルル♡ドピューーーーーー♡ドピュ~~♡♡
たっぷり長い時間 少女の喉で射精を楽しむと、
少女は完全に意識を失って小便器の中で気絶していた……
別の肉便器が近寄ってきて
「あとの処理はこちらでしておきます、支援者様。 ご利用ありがとうございました。
あの こちらの肉便器はいかがしましょうか? お気に入りいただけのなら
ご自宅へ配送もできますが……」
このあとは貴方の好きなように、 配送された肉便器を自宅で使うか、
もしくは目の前の別の肉便器を犯すのも自由です。
【近況】
冬コミ受かりました☆ まだ出し物の内容が確定してはいないのですが、
また皆様に喜んでいただけるような物ができるように がんばっていきたいと思います!
【謝辞】
今回の内容は無料サンプルとしても公開させていただきました。
いつも支援してくださってる皆様には 本当に感謝しております☆
プールしていたお金で同人誌の締め切りを一日延ばしたりさせて頂いたり、
ipadpro買う時の資金の一部にさせて頂いたり、
お絵描き用ソフトの月額使用料、作画や脚本作りの教本、
エロ系参考資料の購入に使わせていただいております。
また「絶対に500円分も価値がないのに支援して頂けてる」というのは、
本当に私の作品を気に入って応援してくださってる方がいるというのを感じて、
大げさではなく「この世に必要としてくれてる人がいる喜び」をいただいております。
これからも 至らぬ点や大して更新のない月などあるかもしれませんが、
皆さまの支援のお気持ちに応えられるように頑張っていきたいと思います♪