国立公園の一画、早朝のコノ時間にはほとんど人が来ず、
貴方と少女の二人っきりである、少し肌寒さは残るが 朝日によって心地がよい環境だ。
少女「支援者様…… 本当にここでするの? いいの? 他の人に見られちゃうかも……」
貴方がうなづき、朝露の残る 芝生に横たわると、少女は貴方の顔をまたぐように立ち、
周りをきょろきょろと確認してから 前ボタンで閉じられたコートを脱ぐ……
すると そのコートの下からは一糸まとわぬ、薄ピンク色をした幼い体が現れた。
少女「み……見えますか? これが支援者様専用のロリ処女マンコです……
あ……あぁ…… コートの下 裸で 支援者様の体温を感じながら一緒に
歩いてたから ぬ……ぬれちゃってる…… は……はずかしい……うぅ……
こ……これから 支援者様のお口に 私の朝一のおしっこをしま……す
いっぱい飲んで 元気になってください…… すぅー」
少女は 大きく息を吸うと、次の瞬間 体を震わせながら
ショワワワぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーー
少女「あぁぁぁ♡ 気持ちいいぃ~♡♡ お外でおしっこするの気持ちいいー♡
はぁぁぁぁ♡ すご~い♡ 飲んでるぅ 子供のおしっこを必死に飲んでる~♡
美味しい 支援者さま? いっぱいガマンしてたから まだまだでるよ ほら♡」
ショワワワぁぁぁぁぁ じょぼぼぼぼボッボボボボ
少女「もっと ごくごく飲んで支援者さま♡♡ がんばらないと窒息しちゃいますよ♡
お外でおちんちん立たせながら 裸の少女のおしっこ飲む支援者さま かわいい♡♡
顔中 おしっこまみれでひっしな姿のおとな すっごくかわいいです☆
もうちょっとで 終わりますから いっぱい味わってくださいね♡」
チョロロロロ チョロロロロチョロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロ
チョロロロロ チョロロロロチョロロロロ ピっピッ
少女「ふー 恥ずかしかったけど、支援者さまの顔見てたら なんか
すっごいドキドキして たのしかったです♡ あっ 支援者さま♡
そのお口で 私のおまんこ綺麗にしてくれませんか?
トイレのティッシュのかわりに 舌つかって 私の子供マンコをきれいにしてください♡」
ぷにゅ♡
【コメント】
練習用に描いた写真模写、一応著作権的には大丈夫なくらい変えてますが、
道義的に微妙なので 人目に触れにくいこちらに公開。
元の写真はそもそも ロリでもなければ、こんな内容でもないですけど……