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猫耳 花音 from fanbox
猫耳 花音

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ふたなり少女に手コキして強制潮吹き絶頂させてあげる

【コメント】

小説を書く力はないので箇条書き風のエロ文章となりました。

イラストは同じ絵を二枚掲載しています。差分じゃないです。


↓【本編】↓


貴方の膝上にちょこんと座る少女。

緊張しているのか、靴下だけの少女の体は すでに汗ばんでおり

幼い子特有の高い体温がじかに感じられる。

何をされるのかもう理解してるのか、貴方の膝の上に裸で座る少女の

股間に生えたおチンポはビクビクと痙攣しながら その姿を大きくしていた。


「支援者様…… え~っと、本当にコレでいいんですか? あの……

私が支援者様のおちんちんを 気持ちくするんじゃなくて……

支援者様が 私のおちんちんを気持ちよくしたいって……

あの……いえ! 支援者様がいいんだったら 私はいいんですけど……」


貴方がうなづくと 少女は納得したようで、ゆっくりとと貴方に体重をあずけ

貴方が触りやすいように 体を開いた……



貴方が後ろから 少女の耳や首すじを舐めたり、脇腹やオマンコの周りを優しく触ると

少女の口からは 「あっ……♡」と甘い吐息がもれ、股間に生えたモノも

「気持ちいい♡」と主張するように ピクピクとふるえた。

そしてゆっくりと愛撫を続けていると ガマンできなくなったのか 少女は

うるんだ瞳で貴方の方を見上げて


「ごめんなさい 支援者様…… もう限界です……お……おちんちん……

私のおちんちんもさわってください……♡♡」


ゆっくりと少女の怒張に触れてあげると、それだけで少女はビクンと大きく体をハネさせた。

そして もう半分顔出している亀頭の皮をゆっくりと剥いてあげた瞬間に


「あああぁ♡ ゴメンナサイィィぃーっ!!!」 


ビュルっと射精をしてしまった。


「……うぅ  ごめんなさい…… ガマンできなくて…… 射精しちゃいました……

うう…… せっかく 楽しんでもらおうと思って……

三日間 オナニーガマンしてためてきたのに……

すいません…… 剥いてもらっただけで終わっちゃうなんて……」


自分が我慢できなかったことで一瞬で支援者様の楽しみが

終わってしまったことを後悔する少女、

泣きながらおちこんでいるソノ姿を見ていると

貴方の中に ちょっとした嗜虐心が湧いてきてしまった。


「えっ!? 支援者様……  あっ あの…… 今……イったところ……

うぅ…… ダメ…… 今……イったばっかりで……敏感なの……

支援者様も 男の人なんだから……わ……わかるよね……

えっ だめ! ダメだってば! やだ! 無理! 無理だから!」


少女の言葉は聞こえないフリをして 少女の精液でドロドロになった手で

イったばかりの亀頭をグリグリをコネ回す。




「無理です! 無理! 無理だってば!! うぅぅぅぅ やだっ!!

やめてっ!!  あぁぁぁ こんな! 変になっちゃうぅぅ!

おちんちん壊れちゃうぅから!! やだっ やめて!! 先っぽグニグニだめ!

ダメぇぇぇぇーーっ♡♡♡」


エビ反りになって暴れて逃げようとする少女の体を強引に抱えて抑え込み、

敏感亀頭を いろんな角度やしごき方で 徹底的にニチャニチャ刺激してあげると


「あああぁぁぁぁ デるぅぅ-っ!!!」


おちんちんの先からは精液とは違う 透明な液体をクジラの潮のように吹きだした。


「おおォォォ♡♡ おちんちん壊れちゃったぁぁ♡♡ オォォォおぉぉ おぉぉ♡♡

何コレ♡♡ なにぃぃ♡♡ いひぃぃ♡  おちんちんコワレちゃったぁ~♡

変なのでてるぅぅ♡♡ おぉぉ♡ オオオぉぉ♡ 頭真っ白でヘンになりゅぅぅ♡

ひぃぃ♡ おちんちん射精してないのにぃ なんか出てるぅぅ♡♡」


潮吹きは初めてのようで 少女は自分の体に起こったことを理解できていないようだ。

ただ貴方にされるがままのオモチャとなっていた。

何分が続けていると 潮もなくなり、張り裂けんばかりだった少女のオチンポも

すっかりヘニャっとたおれしまった。


「あぁ………… むりぃ…… ひぃぃ…… こんなに…… 

おちんちんすごいことになったの…… はじめて…… ああァ……」


チョロロロッロろろろロロロロ……


完全に脱力しきった少女は 体中から体液をもらして漏らして息も絶え絶えだったが

その姿を見た貴方は さらに嗜虐心が湧いてしまい 

貴方の膝の上から半ばずり落ちてしまった少女の体を持ち上げると

ズボっと 貴方のおチンポの上に落とした!


「ひゃあああぁぁぁぁぁぁあぁぁぁんんっ!? ああぁぁぁぁあっぁぁぁぁぁああ♡♡

うそぉぉ♡ おぉぉォ♡ セックスぅぅぅ♡♡ ひぃぃ♡ ひどいぃぃ♡♡

おちんぽイきまくったばっかりなのにぃぃ♡♡ ゴリゴリ大人おチンポで

子供マンコぶち抜くなんてぇぇーっ♡♡ オォォォ♡ 本当に! 本当に!

頭おかしくなるぅぅ♡♡ ひぃぎぃぃ♡♡ もうわかんないぃぃ♡♡

わかんないのぉぉ♡♡  おぉぉ♡ ダメェェ♡♡ ロリ子宮ずっぽしイグゥゥゥーーッ♡♡

ふひぃぃいぃぃぃぃいいいぃィィィィーー♡♡」


グチョグチョ♡ ズボズボ♡♡ ズポンズポン♡ パンパン♡♡


下から激しくロリ子宮の感触を味わいながら少女をアヘらせていると、

貴方は、あることを思いつき ちょっと突き上げる角度を変えてみた……


「へっ??? ひぃぃ!? この角度ぉぉ♡♡ オチンチンんん♡♡

ふひぃぃィィィ♡♡ オマンコのGスポットから直接

私のおちんちんの裏側を支援者様のオチンポで突き上げちゃダメぇぇぇーーっ♡♡

ひぃぃぃ こんなの初めてぇぇぇ♡♡ おぉぉ♡♡ 

おちんちんの裏側♡ 子供Gスポットごと刺激しちゃだめぇぇぇ♡♡

アアアアアアあぁぁぁぁ うそ! うそ! もう出ないはずなのにぃぃ♡

ひぃぃ♡♡ おちんちんの裏側から無理矢理押し出されてるぅぅ♡♡

ザーメン♡♡ 支援者様のオチンポで無理矢理 『精子作れ!』って

強制精巣稼働させられてるぅぅ♡♡  あぁぁ♡♡ なんでぇぇ!

なんで また立つのぉぉ 私のおちんちん!!! 勃起しちゃダメ!

今 射精するの怖い!! 本当に怖いよぉぉ!!

はっ♡ あっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡ んっ……♡

あぁぁぁぁ ひぃぃ♡ 勃起♡♡ 勃起しちゃううぅぅ♡♡

知らない刺激で♡ 人生で初めての刺激で 強制勃起させられるぅぅ♡♡

ああぁぁぁぁぁ♡♡ 支援者様ぁぁ シゴいちゃダメぇぇ♡♡ 

私の勃起おちんちんしごかないでぇぇ♡♡ やめてぇぇぇェェ♡♡♡」



「は……はやくしないでぇぇェェェェェーっ♡♡♡ はやくシゴくのだめぇぇ♡♡

でっ……でちゃうよぉぉ♡♡ 支援者様のおちんぽでオマンコほじほじされて

裏側から おちんちん突き上げられてぇぇ♡ でちゃううぅぅぅぁぁぁぁあ♡

ひうぅぅぅうぅぅぅぅぅ♡ ひゃぅぅぅぅぅうぅ♡ おちんちんゴシゴシだめぇぇぇえ♡ 

おチンポやだぁ! こんなのぉ ああぁぁっ!! 射精っ!! 

射精しちゃうぅぅぅーーっ!!!  ダメェェ♡♡ せめてっ! せめて!

支援者様も一緒にイって♡♡ 一緒にイって♡♡ ああああぁァァァ--♡♡

イく♡ イく♡ イくぅぅぅぅぅーーーーーーーっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


ドぶぶぶりゅぅうぅぅぅぅぅぅぅうぅっぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡ 

ぶりゅぴりゅぷりゅううゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡ ぶっぴゅゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡




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同時射精で全身精液まみれになって、貴方の膝の上でグッタリとしているふたなり少女を

このあと どうするかは貴方様しだいです


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