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猫耳 花音 from fanbox
猫耳 花音

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身請けしてあげた奴隷少女

【コメント】

小説は書けないので、いつものすっ飛ばしテキストです。


【スタート】

奴隷市場で売られようとしていた戦災孤児の少女。

貴方がこちらのfanboxに支援してくださった資金の残りを利用して

助けてあげることができました。



少女に そのことを告げると、ぜひ貴方に会ってお礼がしたいと言うので、

直接会う場を設けました。


「あ、 あの……た……助けてくださって ありがとうございました……」


少女は 少し怯えながらもあなたにお礼を言い、

貴方が「気にすることないよ」と笑顔で語りかけると

少しほっとした様子だった。

その後 一緒に食事をしながら 少女の身の上話などを聞いたり、

あなたの日常などを語り合って 楽しい時間をすごした……


そうして夜もふけてきた頃 少女は恥ずかしそうに顔をふせながら

「ほ、本当に 助けてくださってありがとうございました……

あ……あの……支援者様……も……もしよかったら……

わ……わたしの体で……お……恩返しさせてください!

わっ わたし大丈夫です! 助けてもらわなければ

本当にどうなってたかわからなかったし、

わたし 何にも持ってないから これぐらいしかできないし、

一緒にお話しして支援者様優しかったし、

お願いします! 恩返ししたいんです!

わたしの体をもらってください!」


一度は断った貴方だったが、少女の熱い思いに押されて

少女と一夜をすごすことにした。


動物の性行為については知っているようだったが、

男女の営みにつていは ほとんど知識がないようで、

少女は貴方にされるがまま その幼い体を差し出した。

そして 目と舌と指先で 少女の体をたっぷりと楽しんだ後、

対面座位で 少女の秘唇にそっと肉棒をあてがうと

処女特有の抵抗感を感じながら ズズズと中に押し込んでた

「し……支援者様 ごめんなさい……わたし……まだ小さくて……

でも……大丈夫です……入ります……ちゃんと入りますから……

そのまま……お……奥まで……入れてください……」


「ん゛っ♡♡ ん゛っ♡♡ ん゛ん゛っ!? 

あっ……なんですかコレ??? ああぁぁ 体の奥がじんじんします♡

ああぁ♡♡ 大丈夫です……平気です…… 痛いけど……

なんか 支援者様を体の中で感じて……すっごく ドキドキします♡

こ……これ……交尾するんですよね……わんちゃんみたいに……

腰を振って…… へ……平気です……支援者様が気持ちよくなるなら

お好きなように動いてください 私の体で恩返しさせてください!」


ズコ♡ズコ♡ズコ♡ズコ♡ズコズコッ♡


「あッ♡ あッ♡ あッ♡ あッ♡ あッ♡ 

すごい! ゾクゾクします♡ 体中あつい♡♡ ひぐっ!?

体の奥! 支援者様の熱いのが からだの中で暴れてるぅ♡♡

あぁ♡ 頭フワフワします! なにか 頭がフワっとして

何も考えられなくなっちゃいます♡ ふわフワ! ああぁぁ♡

ダメ! ああぁ♡ フワフワ♡ フワフワ♡ フワフワ♡

あああぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」


 ドプドプッ♡♡ドピュッドピュッ♡ ドッブュウゥゥゥ~ッ♡


貴方が精を放つと 少女は絶頂したようで、はぁはぁと息をきらせながら

力なく貴方の肩にもたれかかった……


「あ……あの……こ……これで……お……恩返しできたでしょうか……

も……もし……できてなかったら……も……もう一回……

もう一回……フワフワ……フワフワしたいです……

支援者様……もう一回……恩返し……させてくれませんか?」

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