ベットの上にうつ伏せで倒れた奴隷エルフの少女は、
震えながら 両手で幼い尻肉を広げ 自らの秘所を貴方に晒しながら
「ごめんなひゃい……ごめんなひゃい……
し……支援者様の精液コキ捨て用肉便器をお使いになって
ど……どうか支援者様のお怒りをおしずめくだひゃい……
まだ小さいロリ膣でしゅが……チ……チンコキに使って
すっきりしてください………… お……おねがいひまひゅ……」
せまくて肉厚なロリマンに亀頭をギュウギュウと押し付けると
中からあふれ出る幼蜜によって ずぶぶと奥まで収まっていく……
「(息の漏れる音:ひゅー ひゅー)せ……せまくて……すいません……
おく……もう奥まであたってまひゅ…… 無理です……ムリ……
もうそれ以上入りません…… ごめんなひゃい……ううぅ……」
それでも 奥までねじ込むと グポっと底が抜けるような感覚と
共に 本来入りきるはずのない貴方のチンポは
すっぽりと幼膣の中に収まった。
「あぎぃっ!? ひぃぃ……ひゅ……ひゅ………ひぃぃ……
ううひゅぅ……おく……奥の深いとこりょ………ダメ……
そこ……赤ちゃんの部屋ぁぁ……おぉぉ……赤ちゃんの部屋まで
支援者様のおちんぽ様ぁきてるぅぅ…… おぉ♡」
強引にロリ膣にチンポを収めたアナタは その感触を堪能したまま
カリ首を子宮口に引っ掛けるようにしながら 子宮の壁を叩くように
ドチュ♡ドチュ♡ 激しいピストンを繰り返し
精液コキ捨て用肉便器でオナニーを楽しんだ。
「あがっ! しきゅぅぅ ゴチュゴチュらめぇぇぇっ!!
支援者様のおチンポっ! しゅごしゅぎるぅぅっ!!
むりぃぃっ!! 奥までっ むりぃぃっ!! ゆるひて! ゆるしてください!!
あっ♡ ああぁっ♡ ダメっ♡ 乱暴にされてるのにぃぃ♡
ひぃぃ♡ 奴隷マンコ 勝手によろこんじゃうぅ♡♡ やだぁぁ!!
ああぁぁ♡ あん♡ あん♡ あん♡ あっ♡♡ あァ♡」
ドチュっ♡ドチュっ♡ドチュっ♡ドチュっ♡ドチュっ♡
パンパンパンパン♡ パンパンパンパン♡ パンパンパンパン♡
ドチュっ♡ドチュっ♡ドチュっ♡ドチュっ♡ドチュっ♡
「んんひぃぃ♡♡ もうらめぇ♡ 大きいのきちゃうぅぅ♡
アタマとんじゃうぅぅ♡♡ ああぁぁぁ♡♡ しえんしゃ様もイってぇぇっ♡
支援者様の精液コキ捨て用肉便器の子宮にザーメンん♡♡
ドピュドピュってコキ捨ててくだひゃいぃぃ♡♡
あぁぁぁぁ♡♡ 便器子宮におしっこみたいに
ザーメン捨ててくだひゃいぃぃぃぃィィーっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドヴュるるるっ♡♡ ドプぅ♡ どぷ♡ どぷどぷぅ♡♡
貴方がたっぷりと 少女の中にザーメンをコキ捨てると、
痛みと快楽の限界を超えた少女は 意識を失い
その幼い体だけが過剰な快楽を必死に逃がすように
いつまでもビクビクと痙攣を続けた……
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「あへぇ♡ あへ♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡
あへ???? ……あぁ……ごめんなひゃい……
あたま まっひろになって……ああ♡♡ まだ体がイってぇ♡♡
ああ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ おほぉぉォ♡♡ あへぇ♡
せ……せいえき……コ……こきすて用……に……にくべんきの……
ご……ごひよう……あり……ありがとう……ごじゃい……まひた……」
猫耳 花音
2021-03-09 06:12:19 +0000 UTCjiss
2021-03-07 12:31:11 +0000 UTC