屈辱感によるマゾアクメ調教によって、
すっかり屈服マゾ奴隷となった少女は、
貴方の帰りを玄関前で全裸土下座で待ち、扉を開ける貴方の姿を確認すると、
三つ指をついて頭を地面にこすりつけるように下げた。
「お帰りなさいませ 支援者様♡ 今日もお勤めご苦労様です♡♡
お疲れの おみ足を舐めさせていただいてもよろしいですか?」
少女は 口で貴方の靴下を脱がせると、一日 靴の中で蒸れた足を
愛おしそうに舐め始めた。
爪先から指の間まで綺麗に舐め上げる少女、
少女の愛撫が足の裏に到達するころ
足を上げておくのが少しめんどくさくなった貴方は
少女の顔面を足置きにして その後も奉仕を堪能する。
「お顔 踏んでくださってありがとうございます。
支援者様の足置きにしていただいて光栄です♡
(ペロペロ ちゅぱちゅ♡ ちゅぱ♡ ペロレロ~♡ レロ~♡)
はぁ♡ はぁ♡ ああぁ~♡♡ 私は支援者様の足置きですぅ♡
んぅぅふぅぅ♡♡ ああぁ♡ 支援者様のにおいぃ♡♡
ああぁぁ らめぇぇ♡ 支援者様の足にご奉仕しながら
おまんこイジっていいですか? あぁぁ♡ ずっと待ってたんですぅ♡
おまんこぉ♡ ご主人様の足をオカズにおマンずりしちゃう
はしたない奴隷でごめんなさい…… 変態でごめんなさい……
マゾでごめんなさい…… き……きもちいいですぅぅ♡♡
あぁぁ♡♡ イっちゃうぅぅ♡ すぐにイっちゃうぅぅ♡♡
アァァァァァァ♡ イく♡ イく♡ 支援者様 イっちゃいますぅ♡
ごめんなさいぃぃぃ♡♡♡ ああああぁぁぁぁァァァァーっ♡♡
………………はぁ♡…………はぁ♡
あっ ごめんなさい……幸せでつい奴隷として自分を見失ってました
支援者様♡ この後は、ごはんにしますか? お風呂にしますか?
それとも………んぁ♡♡♡」
猫耳 花音
2021-09-27 14:05:41 +0000 UTCjiss
2021-09-27 12:57:35 +0000 UTC