支援者様のみ入れる部屋に 小学生ぐらいの少女が1人いた。
話かけると、最初は怯えているようで要領を得ない会話が続いたが、
しばらくすると じょじょに自分の性癖について語り始めた。
「支援者様…… 私は…… 小学生なのにマゾで……
とくに痛めつけられたり、怖い目あわされると興奮するんです……
そういうことされると、感情がグチャグチャになって……
すっごくわけわからなくなって……イっちゃうんです……
だから 支援者様なら……いっぱいそういうことしてくださるって聞いて……
でも 私 怖がりで……
本当に痛いのとかも耐えられないタイプで……
ぜんぜん……ガマンできなくて……
だから 私がプレイ中に痛がったり、怖がって逃げようとしても
絶対にやめないでください……」
「ごめんざいっ!! ごめんなさいっ!!! イ゛ダいっ!! やだっ!!
やめてーっ!! 支援者様ーっ!! やめでっ!! やめ゛ッ!!
鞭やだぁぁーっ!! 痛いですぅぅぅぅーっ!!! 痛いぃいぃ!!
イ゛やぁぁぁぁぁァァァァァァーー------っ!!!
あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ァァァァァァァー----っ!!!!
乳首ぃぃ 乳首とれちゃうぅぅーっ!! いだいぃぃぃーっ!!
クリトリス伸びちゃうぅぅぅー--ッ!!! ブルブルだめー---っ!
ピアスぶるぶるさせちゃダメェェェぇぇぇー-っ!!!
うげぇっ!? うぐっ!! おなかぁぁぁぁーっ!!
子宮つぶさないでくださいぃぃーっ!! まだ赤ちゃっ……うげっ!?
お゛えぇぇぇぇ!? うぐっ! うっ!? うぅぅアァァァー-ッ!!!
あついぃィィーっ!!! いだいぃぃ―ッ!! 無理です!
無理無理無理無理無理無理ッ!!!!! やめでぇぇぇー---っ!!!
あ゛あぁ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ァァァァァァァー----っ!!!!
イ゛やぁぁぁぁぁァァァァァァーー------っ!!!
イぐっ♡ やだぁぁぁーっ!!! イグぅぅぅーッ♡♡
イ゛ダイのにぃぃぃっ!! あ゛アァァァァーっ♡ イダイぃぃ♡
狂ちゃうぅぅーっ!! あぁぁぁ 支援者様ァァァーっ!!!
本当にやめでェェェェーっ!! 頭の中 ピカピカバチバチしてるぅぅぅっ!!
あ゛あぁ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ァァァァァァァー----ッ♡♡
壊れぢゃうぅぅぅー-っ!! ゴワレル゛ゥゥゥゥー---っ!
あ゛あぁ あ゛ァァァァァァー----っ!!!!
ァァァァァァー----っ!!!!」
ひとしきり 貴方が責めると、少女は絶叫の中でアクメし
失禁しながら気絶した……
この後、用意されたスタンガンで気絶した少女を起こして責めを再開するか、
それとも少女の体にきざまれた傷に優しくキスしてあげるかは
貴方様しだいです……ご自由にお楽しみください。