部屋に入ると そこには小学生ぐらいの少女が
天井から鎖につながれた状態でいた。
聞けば、少女は自分で 両乳首に重り付きの強力な事務用クリップをつけ、
おマンコとアナルに凶悪なイボ付きバイブをねじ込みスイッチを入れ、
拘束具で自らを固定して待っていたのだと言う。
「私は イジめられるのが好きな……変態のマゾ小学生ですっ!
ここでなら いっぱいイジめてもらえると聞いてきましたっ!
わたしはマゾなので 大人の男に人にひどいことされたいって
ずっと思ってました! ど、どうか お願いします!!」
《おなかを殴ってあげる》
「う゛ッ!? う゛ぐッ!? うげっ! い゛っ!!
あぁぁぁァァ…… うぅぅ…… ……いたい……うぅぅ」
《おなかを殴ってあげる》
「うげっ! い゛っ!! う゛ッ!? う゛ぐッ!?」
《おなかを殴ってあげる》
「いやぁぁー! やめてくださいーっ!!!!!!!
やっぱり無理です…… ごめんなさい…… 痛くて無理です……
あっ…… あっ……(恐怖) やめて、やめてください
本当に痛いんです……あっ……やめ、やめて……(ガタガタ)」
《おなかを殴ってあげる》
「う゛ぐッ!? あ゛あぁぁぁ~ う゛ぅぅぅ~
ごめんなさいぃぃ イジメて欲しいなんて言ってごめんなさいぃ……
無理です 痛いです……ごめんなさい……
子供なのに こんなことに興味持ってごめんなさい……
ゆるしてください……」
《痛がり必死に天井から鎖で拘束された状態で逃げまどう少女の
髪の毛をつかみ……おなかを殴ってあげる》 ドス! ドスっ! ドコっ!!
「う゛げぇぇーっ!? う゛っ!? う゛っ!? お゛えぇぇ~っ!!」
《おなかを殴ってあげる》 ドス! ドスっ! ドコっ!!
「お゛えぇぇ~っ!! 痛いっ!! う゛っ!? うう゛げぇぇーっ!?」
《うなだれて胃の中身を吐く少女にとどめさすように強く……
おなかを殴ってあげる》 ドコっ!!
「う゛っ♡♡♡ うぅぅ♡ お゛えぇぇぇ~♡♡♡」
天井から吊り下げられた状態で 失神したようにうなだれた少女は
ビクビクと痙攣しながら失禁し……たしかにイっていた……
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「……たっ、たくさん 殴ってくださって……
あっ ありがとうございます…… あぁぁ……すっごく怖くて
泣いちゃってごめんなさい…… でも ソノあともいっぱい
殴ってもらえて うれしかったです……
えっ…… また殴るんですか……あ……
そこは……おなかの下……赤ちゃんのお部屋……
そこ たくさん殴ったら……本当に……ああぁぁぁ……
うぅぅ………… お、お願い……します……」
《子宮を殴ってあげる》
「ぐっ♡ ぐえっ♡♡ おっごっ!? お゛えぇぇぇ♡♡
子宮殴られてイきますっ!! う゛っ!? う゛えッ♡♡
変態マゾ小学生が赤ちゃんのお部屋殴られて
イくところ見てくださいっ!!!
ウ゛っ!! おっごッ!! これっ! これぎま゛ずっ!!
お゛ぉぉっ! ウ゛ゥゥゥっ!? イぐっ!! イぎまずっ!!
あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁああああぁぁぁぁぁぁっぁぁぁーっ!!!!!
イぐぅぅぅぅヅヅヅッヅゥゥゥッゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥーっ♡♡♡」