土下座のような姿勢で拘束され、その高く上げた尻と
ピンク色の可憐な肛門を貴方に晒す 今月支援者様に献上された少女。
ピンク色の肛門からは 一本の糸が垂れており
その先には指を引っ掛けるリングがついている。
そう、、、アナルパールの引手である。
貴方がリングに指をかけると、少女は怯えるような表情で
こちらを見つめていた……口にはボールギャグをしっかりはめられ、
言葉は話せないが、表情と漏れる声から
「ゆっくり抜いてください…… こわいです……
ほ……本当に……ゆっくり……お願いします……」
と、言ってるように思える。
資料には 少女は幼い頃から 排泄時の快感にはまり、
綿棒などを使って 自分でお尻をイジる癖があったそうだ。
そして 最近ではそれだけでは物足りなくなってしまい、
自分の肛門で遊んでくれる大人を求めて ここに来たそうだ。
ここに来てからは 貸し出された玩具を使って
自分で肛門調教していたが、今日 ついに初めて
貴方という大人の手で 肛門を触られて、
不安と期待が入り混じって とまどっているようだ……
リングに指をかけて持ち上げようとすると
少女の可憐な肛門には につかわしくない
グロテスクなイボ付きのアナルパールが 少し顔を見せた。
少女のアナルは そのイボ付きパールをしっかりとくわえ込み、
少しひっぱたくらいでは、到底出て来そうになかった。
そこで 一度力を抜くと イボ付きパールはまた
少女の肛門の中へと引き込まれて行った
「んんっ♡♡ ふぅ♡ ふぅーっ♡」
少女は その出し入れだけで軽くイってしまったのか
その小ぶりなお尻を振るわせていた……
そんな少女を見ていた貴方は 少しイタズラ心がでてしまい、
リングを握る手に力をこめた……
まだ 絶頂の余韻で息を整えるのに必死で
こちらの行動に気づいてない少女、、、
そして次の瞬間、勢いよく そのリングを引っ張ったッ!!!
に゛ゅるるるるっっ ズボボボボボッッ!!!!?!!!!??
「ーーーーーーーーーーーーッッッ♡!!!!???????
ん゛ッっ♡♡ んんぅぅぅ~っ♡♡ ん゛ん゛っっ♡♡
お゛ほぉぉォォォォォォォオっ♡♡ おおぉぉほぉぉォォっ♡」
(お尻の穴 きもぢイイぃぃぃ♡♡ 変になちゃうぅぅぅ♡♡
お尻ぃぃ♡♡ イボイボがゴリゴリってケチュの中あばれてるぅぅ♡♡
お゛ぉぉ♡ イぐッ♡♡ ケチュアクメっ♡♡ ケチュぅぅぅ♡♡
おぉぉォォォ♡♡ ケチュこわされるぅぅ♡ ケチュ破壊アクメぇぇ♡
頭 おかじぐなるぅぅーっ♡♡ おぉぉぉほぉぉ♡♡
ケチュ♡ ケツ♡ お尻ぃぃ♡♡ 気持ちいいぃぃィィィ♡♡♡)
体中から汁と言う汁を全部吹き出しながら激しく痙攣する少女……
イボ付きアナルパールが抜けた後の 少女の肛門は
幼いピンク色の可愛い面影を残しつつも パックリと開き
完全に調教済みの淫乱マゾアナルと 変わっていた……
このアナルを この後どう仕上げるかは
支援者様のご自由でございます……
【差分】