江戸時代から続く武芸道場の跡取り娘。
近年の流行り病と父の体調の影響から、門下生がどんどん減っていき、
道場の維持が困難になっていた時、 貴方の存在を知って支援を求めにきた。
「私の身にできることなら なんでも一つ言うことをお聞きしますので、
どうか ご支援のほどよろしくお願いします」
そう言って、土下座する少女に貴方は支援金を送ることにした。
ー後日ー
「貴方のご支援のおかげで 当座の資金が用意できまして、
無事に道場を残すことができました。 つきましては
お約束どおり 貴方の言うことを何でも一つ お聞きいたします」
→【裸になって、手は後ろで組んで、
こちらが体を触っても けっして動かないこと】
「あまりにひどいことを命令されたら拒否しよう」と
思っていた少女だが、
日頃から稽古で 大人の男性と組手をすることもあり、
体にふれるられるだけなら平気だと思い、
貴方の提案を受け入れることにした。
性的な知識を持っていなかった少女は、
性器に触れられると言う意味を初めて体感し、
貴方の指先から与えられる快感に驚き
全身をガクガクと震わせた。
「そこっ♡ あっっ♡♡ そこらめれすぅ~♡
こっ……こんなの知らないぃぃ~♡ 何ですか♡♡
きもちいい♡ きもちいい♡♡ おっ♡ おッ♡♡
ああぁぁ 乳首ぃ~♡ 乳首をカリカリしなでくださいぃ♡
あぁぁ~♡♡ もうらめぇ♡ 立ってられないぃ♡♡
頭フワフワしてぇぇ♡ 力はいらないぃぃ~♡
あッ♡ ああぁ♡ おひっこ♡♡
おしっこもれちゃうぅぅ♡♡ らめぇぇ♡
ちくびぃぃ もうさわらないれぇ~♡
ああぁぁァァ~♡♡♡」
プシュ♡ プシャぁぁぁァァァァァーっ♡♡♡♡
クソ雑魚未成熟子供乳首を見つけられた少女は
ふだんの凛々しい立ち姿からは想像もできない
内股でみっともない失禁をさらした……
なんでも一つ言うことを聞くと言った
約束の期限は まだまだ残っている……
猫耳 花音
2023-08-28 11:55:16 +0000 UTCjiss
2023-08-26 23:49:38 +0000 UTC