「 あ~ 」
大きく口を開けて 貴方の足元にひざまづく少女。
少女は 今月、貴方様のために用意された性欲処理用口マンコ奴隷。
年齢に反してしっかりと調教済みの少女は、貴方に呼ばれれば
どんな時でもすぐに駆け付けて、その幼い唇と小さな舌で
懸命に貴方のチンポを愛撫し、貴方がイキそうになると
喉を大きく開いて えづきながらのセルフイマラで
最高の射精感を与えてくれる極上の口マンコだった。
いつもならフェラ抜きした後は 貴方の邪魔にならないように
すっとそばを離れる彼女が、今日は 大きく口を開いたままだった。
そして……
「し……支援者様…… きょ、今日は……ザ……ザーメンだけじゃなくて
お……おしっこも頂けないでしょうか…… あ……あの……
おしっこ…… おしっこも飲みたいです……
支援者様のおしっこをください♡」
少し震えている少女、奴隷として分不相応な願いだとは
わかっているのだろう。精一杯の勇気を振り絞ってのお願いに違いない
→【少女の口に小便をしてあげる】
じょろろろろろジョロロロロロロロ~
(ゴク♡ ゴクン♡)
「し……支援者様のおしっこ……お……美味しかったです♡
わ……わたしの口を……べ……便器として使っていただき……
あ……ありがとうございました♡」
今後、少女を便器として使ってあげるかどうかは貴方様しだいです
【セリフなし差分】