今回は「はじめてのえっち♡番外編」
ということで
騎乗位について学んでいきましょう。
騎乗位とは仰向けになった男性に
女性が跨って挿入する体位のことです。
まるで馬に乗っている様に見える事から
このように呼ばれています。
そして今回実演してくれるのはこのコ。
いわゆるダウナー系で
とてもマイペース。
暇さえあればゲームをしているか寝ています。
セックスはもちろん、異性にも全く
興味がありませんが、実はそのスタイルの良さから
一部の男子には人気があるようです。
それでは早速実践していただきましょう。
まずは男性が仰向けに寝転がります。
そして女性がその上に跨り、自ら
ぺニスを膣にあてがい、腰を沈める形で
挿入します。
この体位のメリットは
女性が自らのペースで挿入することが
出来るのでセックスに慣れていなくても
痛みや負担を軽減出来る点が上げられます。
挿入後も、基本的には女性が
身体を上下させ、ぺニスを出し入れします。
正常位やバックに比べ、女性が主体的に
動くことができる体位です。
なので自分の気持ちいい角度やポイントに
ぺニスを誘導することもできます。
逆に男性は横になっている分、
ある意味受け身であり、身体の負担が少なく、
楽です。
また、上下運動だけではなく、
腰を前後に動かすことで
クリトリスを男性の身体に擦り付ける
こともでき、中と外、両方の快感を
同時に味わうこともできます。
女の子も最初は嫌々だったようですが
段々気持ち良くなってきたのか
必死に腰を振っていますね。
女性主体で動くことができる騎乗位ですが、
もちろん男性が動くこともできます。
下から突き上げるようにピストンすることで
上に跨っている女性を責めることが出来ます。
幾ら女性主体といっても長時間の騎乗位は
女性が疲れてしまいますから
下からもサポートしてあげましょう。
2人が息を合わせて腰を動かすことで
ピストンも徐々に早くなってきました。
間もなく2人は快感の限界を迎えようと
しています。
とうとう男性、女性共に
絶頂を迎えたようです。
女性は身体が激しく痙攣し
膣がぺニスを締め上げ射精を促します。
女性の体重がかかっている分、
ぺニスは膣の奥深くに突き刺さり
子宮めがけて勢いよく射精し、
精液を送り込んでいます。
女性も初めてのエッチ、絶頂、
そして自らの体内に精液を送り込まれ、
犯されることにとても強い興奮と
快感を感じているようです。
良かったですね。
(よっぽど気持ち良かったのか
この後も彼女達は別の体位で
2回戦を開始したようです。)
以上で番外編「騎乗位」の観察は終了です。
まだまだ奥が深い体位ですので
気になった方は是非調べてみて下さい。