「お前、遅いです……♡♡」
自宅に戻ったPを出迎えた白雪は、手足を覆うぴっちり素材の服を纏っていた。
肩から手首、あるいは足の付け根から足首までを覆うやや過保護気味な黒いラバー生地。着る者のスレンダーなシルエットを際立たせる。
しかし一方で、手足以外には一切の布地を纏っていない。
そう、すべてである。なだらかな乳丘にぷっくりと勃った乳首も、使い込まれてすっかり熟した蜜とろヴァギナも、そして――出産を間近に控えた、大きく膨らんだおなかも。全部むきだしにしているのだ。
そのくせ頭に申し訳程度のうさ耳飾りだけはつけて、『バニースタイルです♡』と言い張ろうとする浅はかでチン媚びた逆バニーファッション。
――白雪千夜は、肉欲とちんぽにすっかり敗北しきって、P専用のボテ腹情婦に堕ちていた。
すり……っ♡ すり……っ♡
ふやけたマン肉へPの指を誘う淫らな母雌。しっとり雌濡れた肌から立ち昇る発情淫臭。
ちゅぽ……♡ ちゅプ……♡♡
帰宅直後のオスの首筋に何度もキスを落とし、濃厚スメルを胸いっぱいに吸い込んでは雌穴をぐぢゅ濡らす。
まもなく母親になるというのに、まんこ中毒うさぎちゃんの千夜を支配する火照りはおさまりがつかない。バキバキの肉柱にマゾ雌穴ほじられマゾイくの味を覚えたドマゾ雌体はさらなる交尾をもとめて、腰をくねらせてしまう。
――はぁ……♡♡ ありえない……♡♡💢 どうしてこの男はこんなにも私の子宮をムズつかせる……♡💢♡
Pが帰ってくるまでに、何度も、何度も、何度も、何度も、オナニーを繰り返したガチ恋雌穴。ほか蒸れた紅色のマン肉は見るオスに重ねた自慰の回数を物語る。
子宮に赤ちゃんを宿した身体で、オスのために濡れ肉オナホを温めるアクメ中毒の雌。
そんな千夜の身体は、いっそうの快楽を求めてPの身体に媚びすがりつく。そうしてオスの体臭を吸い込んでは、またマン肉をアクメにしびれさせる。
――満たされなかった私のまんこ……♡♡ こいつの匂いだけで、あっさり……♡♡
雌穴を細い指でほじっても、いじめても、無駄。オスの手ずから味わうぜいたくアクメの味を覚えてしまった千夜の孕みボディはオナニーごときでは満足に届かなくなってしまった。
それどころか、永遠に満たされることのない“にせものアクメ”で一層焦れて飢えてしまう始末。
愛する旦那様♡ はそんな飢えた身体へ触れるどころか、匂いだけであっさりと千夜に一段階上の快楽をもたらしてしまう。
快楽とともに「もうこのオスなしでは生きられない♡」調教済み雌脳に刻み込まれる。
何度も、何度も。孕まされてから今日この日、10か月近くねっとり、みっちり…♡ 彼女が味わってきたのと同じように。
――こんなの、愛と忠誠を誓うなと言う方が無理です…♡♡
「お゛ッ゛♡♡ おぉォ゛ッ゛♡♡」
千夜の股座に手を伸ばし、いっさいの遠慮なくつゆだくまんこをぐっぢュ♡ ぐっぢゅゥ♡♡ 捏ねるオスの指先。
ケダモノ声でイキ鳴き、Pの手をぐっしょりアクメ潮で濡らす。
おもちゃにされている――なのに、拒もうという気すら起きないのは、何も千夜が脳髄に至るまでアクメ痺れ上がっているからというだけではない。
それどころか、もっと、もっと……♡♡ ボテ腹を揺すりながら、とろけた腰をすりつけて媚びる始末。
今の白雪千夜は、17歳の女子高生で、アイドル。P専用おまんこうさぎであり、ガチ恋孕み娼雌。
――そして、生まれる前からパパのかっこいいおちんちんを味わい続けた淫らな娘たちの、ママ……♡♡
こんな孕ませるのがうまいオスに生まれる前から愛されてしまっては……♡♡ 血のつながった娘といえど……♡♡ いや、血がつながった相性抜群の身体だからこそ……♡♡ こいつの子供を孕みたくなってしまうというもの……♡♡
お腹の中の赤ちゃんたちは、生まれる前からこいつに恋をしている……♡♡ だから、これは私だけの性欲ではない…♡ 肉欲にまみれたボテ腹千夜は自らに言い聞かせる。
おなかに宿った赤ちゃんたちがえっちすぎるのが、わるい……♡♡ でなければ……♡ もう交尾の必要のない孕んだカラダで……♡ こいつを……こんなやつのちんぽを求める理由なんて、ないのだ……♡♡
ぬ、ちュぅ……♡♡
オスのマンホジ遊ぶ指がヒダ肉をいじめ、膣穴をかき混ぜ、淫らな水音を立てる。
千夜の雌芯を温める心地よい淫熱。おちんぽ様の御機嫌をうかがう雌奴隷特有の色目遣い、妊娠中のカラダから沸き立つ淫らな雌の香り。
ステージの上での凛としたふるまいからはかけ離れた雌くさぁい雰囲気。
ちゅぽ♡ ちゅぽ……♡
ちんぽの代わりとばかりにオスの指先しゃぶりながら辛抱たまらないとばかりにとろっとろ雌穴から蜜を滴らせ、腰をヘコつかせる。
「こどもたちがぁ……♡♡ 強引な性交渉でらんぼうされることを……♡ お前の濃いぃ孕ませおしっこまみれにされることを求めているんです……♡♡ パパにあいたい♡ おちんぽほしい、って……♡♡」
そうっ♡ 私はへいきなのにっ♡♡ えっちなんて、したくないのに……っ♡ おなかのあかちゃんたちがぁ♡ お、お前を欲しがって…っっ♡♡
ぷしゅっ♡ ぷしゅッ♡♡
ぷりぷりの乳首から溢れる母乳。艶黒い逆バニー姿は、Pが帰ってきてまたたく間にハメ乞い雌臭こってりの白濁まみれになってしまった。
孕み腹でちんぽせびるくせにおなかの赤ちゃんのせいにする淫らで悪い母雌。
母親になる自覚がないセックスドハマりド淫乱うさぎちゃんには、むりやりにでも自分がママであることを思い出させる必要がある。
ずぶぢ゛ゅ゛ッ゛♡♡♡
「ふぎュ゛♡♡?♡」
膣ヒダをこね♡ こね…♡ 触れていたオスの指先がぎろりと表情を変えた。
ねっとり水音とともに、赤ちゃん宿って降りてきたぬくとろ子宮口にオス指が突き刺さり、ぐぢゅッ♡ ぐぢゅッ♡ ぐぢゅぅッ♡♡ とかき混ぜる。
「ひぎゅゥ゛♡ あっ゛♡♡ ぎっ゛♡♡ あァ゛♡♡ おっ゛おぉォ゛ごごォォ゛ッ゛ッ゛♡♡♡」
かりかりポルチオほじられながらもオス指にしゃぶりついてしまう淫らな子宮口。雌肉にびりっ♡ びりっ♡ 通電する快楽電流。
赤ちゃんが眠る部屋の入口にあるまじきくねり、悶え、イキ悦ぶ痴肉。
(うっ動けない……っ♡♡ 脚も、腰も……♡♡ 手の指の一本すら……♡♡)
じんっ♡ じんっ♡ ずきっ♡ ずきぃっ♡♡
ほしがり子宮口がちゅぽちゅぽ指しゃぶりたくるたびにずんずんヒビくアクメにガチ恋雌脳がオーバーヒートする。孕み雌はたまらず母乳を漏らし散らかし、理性なんか全部手放して、オス指のぐちゃ嬲るままに従順にぷりぷり生意気なハリの子宮口を拡げて、オスの指先が、最奥の薄膜へちゅるッ♡ 触れる。
瞬間、アクメとろけていた千夜の背筋にぞくぞくぞくッ♡♡ 悪寒が走る。何か、見つかってはいけない秘密が目に留まり、そして無理やりにこじ開けられている――そんな気配。
女体の最奥の神秘に、ねっとりとオスの指紋が刻み付けられる。
しかも、それだけではおわらない。ぐりぃ……♡ 薄い膜に力を込められ……
「やばっ♡♡ それやばいっっ♡♡ やめっ♡ やっ♡♡ やっ゛……ぁ゛ァ゛……♡♡♡」
ぶぢぃ……っ♡♡
「ひぎ」
どぼッ♡♡
どぼぼぢょろぢょるるぶぢゅぢゅぢゅるぅぅぅ……っっ♡♡♡
「あぎゃ゛ぁ゛♡♡ あがっあががぁっ♡♡♡ ぎっ゛♡ ひぎぁ゛♡♡♡」
めりッ゛♡♡ めり゛みぢ゛ヂ゛ぢゅる゛る゛ぅッ゛♡♡♡
――は、は……♡♡ 破水、させられたぁ……っっ♡♡♡
ふとももが生温かい体液で濡れて、独特の匂いが玄関に立ち込める。
女体の神秘を力づくで凌辱される屈辱絶頂に白雪千夜の逆バニーボテ腹がぶるんっ♡♡ と跳ねる。
千夜の羊膜は子供を包む羊膜がPの指の前にあっさりと屈服し、じょぼるるるぅ♡♡ 羊水を漏らし散らかす。
間を置かず、ぬくぬく羊水を失った我が子たちが胎の中でもがきはじめる。
淫ら雌調教でこってり躾けられた千夜のガチ恋雌脳にはすべてが理性を焼き尽くす白いアクメ電光となってほとばしって、孕み腹をばるぅん♡ぼゆんっ♡ 弾ませながら腰をくねつかせてしまう。
「お゛♡♡ おォ゛♡♡♡ おっふっぐぅぉォ゛ォ゛ォ゛……ッッッ♡♡♡」
びんかん雌腑を内側から掻きむしられ、腰砕けのマゾママはあっさり母乳を噴き散らかし、ほとばしる快楽の前にひざを折り、イキ狂う。
オスは自分の子供を孕んだ千夜を胸へ抱きとめる。これで彼女がうっかり転ぶ心配もない。安心してガニ股おっぴろげて出産に臨める。
(おっお前お前お前ぇっ♡♡♡ 分厚い胸板……っ♡♡ 抱き締める、腕の匂いぃ……っっ♡♡♡ 濃いっ濃すぎるっっ♡♡ こんなのに包まれたら……っっ♡♡ 私は……っ♡♡ お前の子供をにんしんしたしあわせまんこはぁ……っっ♡♡♡)
あ、あがちゃ゛ん゛……っっ♡♡♡
でちゃぁ゛……ッッ♡♡♡
めりゅっ♡みちちみっしィ……♡♡
発情狂ってアクメのいいなりにくねっていた腰つきが、しかし徐々にその動きに規則性を帯び始める。
かくっ♡ かくっ♡ へこっ♡ へこっ♡ 小さくすぼんだ子宮口が胎児の頭に押し開かれて、そのリズムに従い、イキ踊る腰つき。
そうして、千夜の細くて華奢な骨盤を、胎児の大きな頭がめりっ♡ みちっ♡ 圧迫する音を立てて……
「ふッ゛♡♡ うッ゛♡♡ くッ゛♡♡ うゥ゛♡♡ ほッ゛ォ゛♡♡♡ おォ゛ォ゛……♡♡♡ くうぉァ゛……っ♡♡♡」
キツい産道びっしりに敷き詰められたマン襞をにゅるにゅる轢き潰し、ママの卑しい雌穴をこじ開ける。
神経のとがった膣ヒダを、クリ裏をすり潰されて、アクメとろける意識。
「まっ♡♡ まてぇっ♡♡ まってぇぇ゛~~~~~っっ♡♡♡ ふッ♡♡ くぅぉォォ゛ォ゛~~~~~……っっ♡♡♡♡」
待たない、止まらない。アクメの火がついた神経は導火線。Pにさんざんド突き捏ねられた尻肉を振りながら降りてくる赤ちゃん。
びりりッ♡♡ ばっぢィ゛ッ゛♡♡
絶頂が来る。逃げられない、勝てない。約束された敗北屈服アクメの予感に震える千夜。
彼女にできることは、ガニ股になって種付けオスの胸元に頭を突っ込んで、オスのフェロモンをたっぷり吸い込み発情まんこ蕩かせることだけ。膣蜜と羊水でぬるとろにほぐれたすべりのよい肉穴を、赤ちゃんの身体がほじり耕していく。
膣穴と、マゾメス脳が、絶頂の嵐に蹂躙されていく。
――くりゅぅ♡♡
――生まれ、りゅ……っっ♡♡♡
――ままに、なっちゃう……っっ♡♡♡♡
子宮口をこじ開けられ、産道を押し広げられ、淫口から性汁をほとばしらせながら赤ちゃんが頭を出す。
びんかんに尖ったママまんこをアクメ痺れさせながら、奥歯をがちがち打ち鳴らす千夜。
ふるえながら少女から母親に開花してゆく千夜をぎゅむゥ……ッ♡♡♡ 抱き締めて離さないオス。その腕、胸に安心しきってもたれかかる千夜。
――ああ……♡♡
――この男の腕の中で、赤ちゃん……産める……♡♡♡
――しあわ、せ……♡♡♡
ごぽッ♡♡
ごぽどぶぢゅるぼぢュッッ♡♡♡ ぼぢュぶぢュぢゅどぼぼぼぶりゅッッ♡♡♡♡
「おっおっおォ゛♡♡♡ おぉ゛おぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡」
みちッ♡♡ みちむりゅぐりゅぅぅ……っっ♡♡♡ みちみシめりめりゅぅ…っっ♡♡
みしっみしっぐぽっぐぽッぐぽぢゅるりゅゥゥ~~~~っっ♡♡♡
ぼりゅぅんッッッ♡♡♡♡
(う、うまれた……♡♡ 私の、あかちゃん……♡♡ わたしと、この男の、あかちゃん……♡♡ 私、ママに、なってしまった……♡♡♡ こんなにもあっさりと……♡♡ 赤ちゃんの宿った奥を少し捏ねられただけであっさり屈服して、オスの命じるままに子供を産み落としてしまったぁ……♡♡♡)
ふっ♡ ほッ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふぉ♡ ぁぉ゛♡ ふっ♡ ふぅ♡ ふぅ♡
出産アクメで真っ白に塗りつぶされる千夜の脳みそ。荒い息が収まらない。
身体が震える。
赤ちゃんが通り過ぎて行ったマゾ産道がイキ熱で燃えるように熱い。
どくんッ♡ どくんッ♡♡ きゅんッ♡ きゅんッッ♡♡
淫脈打っては絶頂淫成分を脳みそへぎゅんぎゅん注ぎ込み、アクメとろけさせる。
ガニ股から伝わる重み。うぶ声をあげる赤ちゃんがへその緒を通じてまだ千夜とつながっている。
Pと千夜の遺伝子が交わり合って生まれた子供。千夜とつながった子供。母になって実感にとろとろぐずぐずになる理性。だが、
「お゛♡♡」
ポルチオをぐりっ♡ ぐりっ♡ ほじられる感覚に千夜はまた「びくんっ♡」デカ尻肉を弾ませる。
まだ第一子を産み落としたにすぎないのだ。胎にはまだ二人赤ちゃんが宿っていて、出産絶頂余韻でねっとり広がった子宮口へ、第二子の頭がめり込んでいく。
アクメたまらずどぴゅ溢れる母乳。逆バニーなスレンダーうさぎさんのこりこり乳首をひねり上げると、
「ふぐォ゛ォ゛ォ゛ォ゛……♡♡♡♡」
ぬっとり肉襞びっしり産道がくねる。絡みつく膣肉を蹂躙し、淫乱逆バニー母胎をアクメ散らさせながら、胎児はまもなく
ぶりゅぼりゅんっっっ♡♡♡♡
嬰児となり、産声をあげた。
がくっ♡ がくッ♡ 震える千夜のママ桃尻からぶら下がる赤ちゃんたち。それを追うように、間を置かず……
「ふっふぎュ♡♡ うっぐォ゛♡♡ ひぎぎぎぎぃ……♡♡ おっおッ♡ おっぎょぉォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~♡♡♡♡」
どッぶりゅぅぅンッッッ♡♡♡♡
三人目。
ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡ もうろうとしながら荒い呼吸を繰り返す千夜。
出産で大きく開いた膣穴。アクメ火照ったうねり雌ヒダが外気に触れるけれど、イキ尖った雌神経は一向に冷める気配がない。
ぐにゅ♡ ぐちゅる♡ ちんぽ欲しさに肉身をよじっては、雌蜜と羊水の入り混じった淫らな香りをふりまく。
はぁーっ♡ はぁーっ♡♡ はぁー……っ♡♡
はぁっ♡ はぁっ♡ はぁ♡ はぁっ♡ はっ♡ はぁ♡ はっ♡ は♡ は♡ はっ♡♡
三人の赤ちゃんの重みで剥がれ落ちた胎盤ごと我が子を受け止めるPの腕。
もちろん産後の疲れで足腰の立たない千夜の身体だって支えたままに。
たくましくて、たよりがいのある、間違いないかっこいいオス……♡♡
繁殖欲が、疼く。こんな男の前では、出産の苦痛も、苦労も、何もかも、全部吹っ飛んでしまう。
(ちんぽ……っ♡♡♡ ちんぽほしい……♡♡ おなかからっぽになってしまった……♡♡ さびしい……♡♡ さみしぃ……♡♡♡ また孕みたい……♡♡ あかちゃん、うみたい……っっ♡♡)
……ぷりゅンっっ♡♡♡♡
ムッワァ……っっ♡♡♡ 孕んで産んだばかりの千夜の身体。
そこから、ありうべき匂いが――発情火照った肉の、孕み頃雌の体臭がムッワァ……♡♡ 沸き立った。
溢れる母乳の香りさえ、甘ったるいチン媚び餌として使おうとする浅ましさ。
熱っぽい視線でスーツを盛り上げる肉柱のシルエットを見る、発情とろけた目つき。愛おしげに撫でさする手。
もし白雪千夜が、こんな女の姿を見ていたのなら、間違いなく軽蔑の感情を向けるであろうはしたない雌。
それが、いまの彼女自身だった。
ちゅぷッ♡♡ あムれぉ♡♡ ねろちゅるちゅぽォ♡♡ べろれるれロれおちゅむぁ……ッッ♡♡
「お、お前ぇ……♡♡ また、タマゴ……♡ 出てしまいました……♡♡」
ああ、ごめんなさい……♡ 私の娘たち……♡♡
私があの男のちんぽに狂って乱れるのは、あなたたちのせいなんかじゃない……♡♡
この私が、セックスと孕ませ膣内射精が大好きな、淫乱な雌だからです……♡♡
逆バニーコスチュームに身を包んだ千夜は、よろ、よろとオスの腕の中から抜け出すと、壁に手をついて、かわいらしい尻尾のついた桃尻を、雌蜜したたらせながらむち♡ むち♡ 振りたくってちんぽに媚びる。
「また、孕ませて、下さい……♡♡♡」
Pの前に突き出されたのは、さんざん犯され、出産を済ませて育った千夜のデカ尻肉。オス指先まで埋まり、さらには指紋にまで吸い付くハリのあるオス媚びた仕上がり。
そんなどっさりの尻肉に埋まっていて見えていないのに、匂いだけで確かな存在感を示す雌穴。
むぎゅゥ……♡♡ 尻肉を掴んでかき分ければ、さっそく孕む気まんまんの本気蜜のぐっしょり絡んだヒクつき肉穴が顔を出す。
母親である前に、女でいたい……♡ そんな淫らで身勝手な欲望が淫乱うさぎの子宮を温めて、オスを誘うかぐわしい雌フェロモンをむんむん炊いている。
「私のまんこは……♡♡ 産んだ直後だというのにちんぽ欲しさにとろとろ排卵本気汁を漏らしてしまうはしたないおまんこです……♡♡産まれた子を抱くよりも先に、愛する旦那様に抱かれることを望んでしまう、はしたない母親失格の経産婦まんこ……♡♡」
たっぷりのおしおきと……♡♡ 教育を……♡♡ 所望します……♡♡♡
紫色の流し目に灯ったピンク色のハート。
雌涎を垂らすこらえ性のない雌穴。
学生失格、母親失格、アイドル失格――P専用ドマゾおまんこペット以外つとまりそうにない淫娼雌の肉穴へバキバキにイラ勃ったちんぽをあてがい……
ごりゅゥ……っっ♡♡♡
ねじり込む。
「うっぐァァ゛ァ゛……ッ゛♡♡♡♡」
ぎゅちッ♡ぎゅにゅるむちゅゥ♡♡肉幹の血管一筋に至るまで絡みつく雌襞。膣ヒダの神経一本一本にまでご奉仕まんこ本能が染みついている。
胎児が通った直後の肉穴とは思えない締め付け。そして何より、出産のために降りてきたゆるゆる子宮。弱点全部さらけ出した肉袋は、ほんの挨拶がわりの子宮口キスで……
「あっぎュ♡♡ ぐっ゛♡♡ ぎゅぅゥ♡♡ ひっ゛♡ あっ゛♡♡ いッ♡ いッ゛グ゛♡♡ お、ぉォ~~……っっ♡♡ いっ゛♡ あっ゛♡♡ あぁ゛♡♡ あっうゥ゛ゥ゛ォォ゛……っっ♡♡♡ りゃ゛めッ゛♡♡ りゃめ゛りゃ゛めぇぇ゛♡♡ あっアグメ゛っ゛♡♡ しきゅッ゛♡♡ いっぐ゛♡♡ いくイグ゛ッ゛♡♡ ふっっ゛♡♡ ふぅゥ゛~~~~っっ♡♡♡ きっ゛♡♡ またっ゛♡ あッ゛♡♡ あっぐうぅぅァぁ゛ァ゛ァ゛……っっっ♡♡♡」
アクメ悶え狂ってぎゅにちっ♡ ぎゅにちッ♡♡ ザーメン欲しさにちんぽに媚びすり寄る孕みたがり淫肉ども。
子宮とヴァギナの使い方、そして愛するべき男を完全に理解した千夜のドマゾ身体は、すっかりPから精液を搾り取ることに特化した恥ずかしくてあさましいものに堕落してしまっていた。
しかも……
(たっ立ってっ♡♡ られにゃいっっ♡♡♡ ちから……♡ はいら、ない……っっ♡♡♡)
出産の疲労に度重なる絶頂。千夜の体力はとっくのむかしに底をついていて、それでもなぜ立てているのかと言えば、膣穴に突き立てられたカタく鋭い肉柱に支えられているからにすぎない。
(ああ♡ ああ……♡♡ 私、本当にこのちんぽがないと、だめな人間に……♡♡ 立つことすらおぼつかない身体に、なってしまった……♡♡♡)
処女を散らされたときのように、ずたずたに引き裂かれる自尊心。
反比例してぐぢゅ蕩けていくドマゾ雌穴の具合も、まるで破瓜のときに似ていて。
(また、私はこの男に……♡♡ 変質させられていく……♡♡ とりかえしのつかない、“私”に……♡♡)
め゛り゛ぃ゛……っっ♡♡♡
「あお゛ォ゛……っっ♡♡♡」
びりッ゛ばヂっみりみリばチぃっっ゛♡♡♡ 鮮烈アクメ光が千夜の子宮に、ドマゾ雌脳にブッ刺さって、背をびくびくッ♡♡ のけぞらせる。
ご奉仕子宮オナホがちんぽを呑み込んで――赤ちゃんのための聖域、子宮をカウパー絡んだ肉瘤に踏みにじられる。
それにもかかわらず、ねちゅっ♡ ねるぐちゅ♡♡ ちんぽに絡む、雌蜜たっぷり吸い込んだねっとり肉襞。
もっと奥へっ♡♡ 深くへ来てくださいっ♡♡ 誘い込む淫らなチン媚びアピール。
たぱっ♡ たぱぱっ♡ と溢れる母乳。
さらに、とどめをささんばかりに尻肉をむッぎュゥゥ♡♡わしづかむオスの手。
ぐりゅッ♡♡ ぐりゅねるっ♡♡ ねりゅろ……ッ♡♡ ぎゅぐりゅッ♡ ぐりゅッ♡♡ ぐりゅねヂゅゥ゛……っっ♡♡♡
「ぎゃあ゛♡♡ ぎあっ♡♡ がッ♡♡ ぐっ゛♡♡ おッ゛♡♡ ごぉ゛♡♡ ふっぐぉ゛♡♡ あ゛あ゛あ゛ァ゛ァ゛……っっっ♡♡♡」
先ほどまで赤ちゃんが宿っていた、くたくたとろとろの子宮のなかみをわが物顔でかき混ぜるバキバキの肉柱。内側の敏感な場所を片っ端からこそがれて、びくんッ♡ びくんッ♡♡ 母乳だぷだぷ溢れさせイキ跳ねるドマゾ雌体。
生まれたばかりの娘たちの目の前でマン蜜アクメ失禁が止まらない。
白雪千夜の身体には、悲しくなるくらい調教が行き届いていた。もはや、千夜の身体で彼女の自由にできるところなんてどこにもない。
(こ、こし……っ♡♡ 抜け、てぇ……っっ♡♡♡)
ぎゅう……っっ♡♡
よろよろと姿勢を崩す千夜を抱きとめる、Pの太腕。汗ばんだスレンダーな雌体が、オスの肌に、匂いに触れて、ムワァ……っ♡♡ 雌の匂いを振りまいた。
(あっ♡ ああっ♡♡ このままっ♡♡ 腰を下ろしてしまったらっっ♡♡ 私の……子宮はぁ……っっ♡♡♡)
串、刺し……♡♡♡
千夜のマゾメス本能はそんな未来を恐れるどころか…望むかのように、雌腰を膣穴に埋まった肉杭の根本へとぐりっ♡ ぐりっ♡♡ 押し付けてしまう。
あまりのはしたなさにマゾイキ繰り返しぢゅるぢゅる雌涎を垂らす結合部。
「だっ、だめだっ♡♡ 腰をおろしたらっ♡♡ 私ばかになるっ♡♡ こわれるっっ♡♡♡ こわれてしまうぅ……っっ♡♡♡」
オスを静止する気があるのかと詰めたくなるほどに、甘くチン媚びた雌声で甘える淫らなるマゾメス。オスはその細い腰を掴んで…
ずどンッッ♡♡♡♡
「おッッッッぎょ゛ォ゛♡♡♡♡」
串刺し。
Pの膝の上、らぶらぶ後背位交尾で子宮から脳天までを一息に貫かれ、びくんッ♡♡ びくんッ♡♡ ピンと伸びた足先がびりびりと振れる。イキ壊れた乳首からはびゅるるッ♡♡ ガチ恋印の母乳が噴き出した。
てろぉん♡ 発情垂れた舌に、とろけきったねっとりアクメ顔。赤ちゃんたちの情操教育に間違いなく悪影響を与えるママの痴態。
(ごめんなさいっ♡♡ ごめんなさいっっ♡♡ えっちなママでごめんなさいっ♡♡ ちんぽがっ♡♡ きもちィ゛♡♡ よすっ♡♡ ぎるのがぁ……っっ♡♡ あっあっあっあっっっ゛♡♡♡♡)
ぐりゅん、ぐりゅゥンッ♡♡♡ アクメ蜜どぼどぼ溢れる子宮がかき混ぜられて、ぐッヂュ♡♡ ぐッヂュッ♡♡ えっちな水音が胎の中で波打つ。
子宮を満たすバキミチ反り返った肉切っ先がどくんッ♡ どくんッ♡♡ 跳ねながら膨らんでいく感触。
昂揚り、加速する膣内かきまぜらぶらぶDVに、千夜のイキとろけた身体も受胎の準備とばかりにくねり悶えアクメ狂う。
「みててっっ♡♡♡ ママがっ♡♡ はらむところっっ♡♡ みてぇッッ゛♡♡♡」
来る。
“その瞬間”が。
待ちわびた、その時が、来……あ♡
どぷんッ♡♡♡
どぶびゅ~~~~~~~ぅるるるぼぢゅッどびゅッ♡♡♡ どぼッッ♡♡♡
ごぽんっ♡♡ ごぷんッ♡♡♡ どぼびゅるるるぅぅぅ~~~~~~~っっ♡♡♡ どぷッどぷどぷどぷッッ♡♡♡♡
じょぼぼぼ~~~~どっぷりゅりゅゥ…っっ♡♡♡ みちみみちぷりゅぶりゅりゅりゅりゅッッ♡♡♡♡
どぼぼッ゛♡♡ どぼぶッ♡♡ どぶッ゛♡♡ どぶッ゛♡♡ どぶぶぶりゅりゅりゅぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡
「はっ、ぁ゛♡♡♡ あっ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~ッッッ゛♡♡♡♡」
やっ焼けっ♡♡ 熱いっ♡♡ 燃えっ、ぅ゛♡♡♡ 子宮っ♡♡ しきゅうッッ♡♡♡ いッ♡♡ いっギ゛♡♡ ぐぅぅォ゛ォ゛ォ゛…ッッッ♡♡♡♡
あっ♡♡ あがっ♡♡ いっ♡ ぐのッッ゛♡♡ とまりゃ、にゃ゛ァ゛♡♡♡♡ あっ゛ぐゥゥゥ゛……っっ♡♡♡♡
あァ゛ぁ゛ァ゛ァ゛ァ゛~~~~~~~~~~~~~ッ゛ッ゛♡♡♡♡
産みたてで子宮がぬくとろけているのをいいことに、どっぷッ♡ どっぷぅッ♡♡ 止めども遠慮もなく注がれる精塊。
並の子宮なら破裂しかねない量のそれは、当然のごとくマグマのように煮えたぎり、理性も、子宮も、何もかも炙り尽くす。
度重なる調教で千夜の雌脳に刻み込まれたガチ恋回路が、絶頂で焼き付いていく。
(濃いっ濃いぃ……っ♡♡♡ うれしいっうれしいっああっ♡♡ 私をこんなにも孕ませたがってくれている……っっ♡♡♡ ああっ♡♡ 孕みますっ♡♡ お前が望んでくれるならぁ……っっ♡♡♡ 私は何人でも、何回でも、いつでも、どこでも……っっ♡♡♡ お前の赤ちゃんを……っっっ♡♡♡♡)
ぶ、ちュン……ッッ゛♡♡♡♡
「はらみ、ますぅ……っっ♡♡♡」
白雪千夜、受精完了。
白濁雌蜜がどぷっ♡ どぷっ♡♡ 結合部から溢れ出し、むっっっわァァァ……っっ♡♡♡ メスフェロ入りの甘汗がにじんで千夜の全身がしっとりとろける。
誰がみてもわかる、妊娠確定雌のサインが、白雪千夜の全身からダダ漏れている。
もう自分の風体すらおぼつかない千夜。子宮の底からマゾメス脳まで、娶られアクメを夢中になって貪りつくす。
「またっ♡♡ またお前の赤ちゃん……っっ♡♡ 産める……っっ♡♡♡」
ずきんっ♡ ずきんっ♡♡ どくんっ♡ どくんっ♡♡
悶えるほどに熱い子宮の中身、肉のゆりかごへ宿った新しい命の気配。
「お、お前……っ♡♡ おまえ、おまえ……♡ おまえぇ……っっ♡♡♡」
ちゅぷッ♡♡ ちゅぷねろぉッ♡♡ れろちゅぽァぱ♡♡ べろっ♡♡ べろれるちゅむあ……っっ♡♡
ちゅっ♡♡ ちゅぅぅ……ッ♡♡ ふっ♡♡ んあむぁ♡♡ ちゅれろあぁ……っっ♡♡♡ ちゅぽっ♡ れろべろぁ……っっ♡♡
「すきっ♡♡ あいしているっ♡♡ すきっ♡♡ すきっ♡♡ すきだぁ……っっ♡♡♡ だんな、さまぁ……♡♡ だんなさま、ぁ……っっ♡♡♡♡」
子供たちを胸元で温めながら、愛するオスへと唇を這わせる幸せな母雌。
アクメで理性ぐずぐずのド淫乱バニーオナホに堕ちた白雪千夜のらぶらぶキス絡みは、他の飼い雌が様子を見に来るまで、延々と続いていた。
おわり
////////////////////
本文:繁殖欲
イラスト:TDN人 「タイトルと出産シーン読んでやっぱり天才だなと思いました。熱量が常人の比じゃない」
東方野郎
2022-08-04 11:33:00 +0000 UTC