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ボテ腹本田未央の母乳とろとろ爆乳パイズリで精液搾り取られる

前日談はpixivにてお読みいただけます

誕生日の本田未央にらぶらぶあまあま交尾で赤ちゃんを仕込む


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ボテ腹本田未央の母乳とろとろ爆乳パイズリで精液搾り取られる


の、し…ッ♡♡

事務所のソファでつかの間の休息を楽しんでいたPの肩へ、あたたかく、やわらかな重みがよりかかる。

男女だとか、年齢差とか、一切の遠慮のないスキンシップ。女子高生にして、世間をにぎわせる大人気アイドル・本田未央。彼女の笑顔が、Pのすぐそばで咲き誇っている。


「おはようございま~~す♡♡あ・な・た…♡♡」


ちゅ…ッ♡♡


Pにもたれて、アイドル・本田未央のくちびるは、彼の頬に優しくキスをする。

ほんの寄りかかるように姿勢を変えただけだというのに、女子生徒用の学校指定ワイシャツは、ぱっっつぱつのミチミチに張りつめて、悲鳴を上げた。

元から84cmと“年齢としては”十分すぎる巨乳だった未央は、しかし、ここ数か月で“乳牛としても“規格外の実りを見せている。

もはや、未央のとろふわしっとりむにゅっぷりの肉果実は、サイズももちろんだが、その柔らかさも規格外。とろっとろのふわふわすぎるせいで、もはやメジャーでは正確な測定ができなくなってしまったのだ。

代替案として、重量で乳の成長具合を測定したところ、片乳で4kgを超えたとPも聞いている。


「ふぅぅ~~~っ♡♡やっぱおなかに三人もいると、身体が重いわぁ~~~♡♡♡」


けれど、そんな規格外爆乳すら視界の隅へ追いやるのが、大きく張り出したおなかだろう。

誕生日セックスで三児の宿ったボテ腹は、当然のごとくワイシャツのボタンで閉じられない特大サイズ。これでまだ臨月ではないという。

誕生日という最高にしあわせな日に、初ナマセックスを、そして孕ませる気まんまんの濃厚種汁をプレゼントされた本田未央――現役アイドルという、この世で最も女性機能に優れた“雌”が、妊娠しないわけがなかった。


「んふふ♡♡自分の赤ちゃんを妊娠してる美少女アイドル♡未央ちゃん見て、ぼっき…♡しちゃった…?♡♡」


さす…♡♡さす…♡♡


小悪魔孕み妻・未央のきれいな指先がスラックスの股間を撫でる。

そこにはどうしようもなく膨らみ、自己主張するシルエットが張り出している。その怒張は、いきすぎたスキンシップを咎めることもないが、しかし、じわり…♡確かに熱を帯びている。


(業の深いひとだよ…♡♡自分の孕ませたアイドル相手に、おちんちんカタくしてさ…♡♡ほんとうに、仕方ない…♡♡)


笑みを浮かべる未央の口元に宿った呆れ。既に妊娠して数か月、まだしばらくは子宮が空かない妻に対して欲情するなんて…♡男のひとってみんなこうなのかな…?♡

けれど、今孕ませ欲であっつあつに煮えているペニスは、いま、キンタマでぐつぐつ煮詰めているザーメンは、Pを欲情させた未央のためのモノ。


(Pには私以外にもたっっくさん♡奥さんも、子供もいるけど…♡♡盗られたくない…♡♡いま彼のナカで疼いているのは…♡♡私用に作ったせーしなんだから…っ♡♡♡)


未央によってつくられた未央のための精子といえど、放っておけば、Pは子宮の空いたお嫁さんを見繕って、その娘を孕ませることにそれを使ってしまうことだろう。

一人のオンナとして、Pの妻として、そんなことは許せなかった。


「ね、ねえ、P…♡♡」


――ヌいたげ、よっか…?♡♡♡


首筋から、胸元へ。

未央は、ワイシャツをぱつぱつに張りつめさせる諸悪の根源・ワイシャツのボタンを軽くなぞる。ほんのそれだけで…


ぷつんっっ♡♡♡


あっさりと限界を迎えてほつれ、はじけるボタン。乳圧に破壊されるブラ。スライムのようにとろっとろで、そして育ちすぎた乳肉塊は、ワイシャツに生じたわずかな隙間をみり゛ッ♡みりり゛…っ゛♡♡強引にこじ開けて…


どっっっっっぽんッッッ♡♡♡


cm単位での測定を拒む、まっしろな肥沃爆乳がPの視界を埋め尽くした。

服から零れ落ちた衝撃に立った波が、いつまでも肉肌を広がり続ける、きめ細かな肉肌。ただそこに在るだけで、オスの脳みそへ柔らかさを訴え、沈みそうな感触を想起させる。そこに呼吸やほんの小さな身じろぎも合わさって、たぷっ♡たぷ…っ♡揺れ続ける乳肉。

ぷりっぷりに勃った乳首からぜいたくに溢れる乳蜜は、質、量ともに及川雫からも太鼓判を捺される代物。そんな極上の母乳をこともなく、とろっとろに垂れ流す始末。


たぷ…ッ♡たぷ…ッ♡たぷぷん…っ♡♡


自らデカパイを持ち上げながら、淫らに孕み腰をくねらせると、巨乳肉はわがままに弾みたくる。

すると、今日一日の間、胸の谷間でたっっぷり♡熟成されたかぐわしいママメス臭と、滲む甘っったるいミルクの匂い、チン媚びた淫らな雌湯気がながぁい谷間から漏れ出してくる。

デカパイがやわらかすぎて波打ちまくるせいで、乳内で勝手に雌フェロモンと母乳がブレンドされて、淫靡な匂いを育ててしまっている。


「まだお医者さまからおまんこのおゆるし、出てないからさ…♡♡新妻未央ちゃんのおっぱいで、ず~り♡ず~り…♡♡ヌいちゃうからねっ♡♡♡」


人気絶頂のアイドルがちんぽの前に跪き、匂い立つ甘母乳をぽたぽた垂らしながら、濡れ肌に包まれた“乳オナホ”を見せつけてくる。

かつて、本田未央がPの子供を授かったソファの上に、立ち込める“雌の空気”。むッッッわァァァ…っっ♡♡♡じっっとりと鼻孔に絡みつくような温度は、そのたっぷりの乳果実がチン扱きに十分なほかほか温度に整っていることを意味している。


く、ぱぁ…ッ♡♡♡


母乳まみれの谷間を開いた瞬間、今日一日、きつくてせまいワイシャツとブラに閉じ込められていた、雌フェロモンが立ち昇る。


「ここにおちんちん♡挿入れたら…♡♡絶対きもちいいと思うなぁ…♡♡自分が育てた現役JKボテ腹アイドルのながぁいおっぱい♡♡たっぷり種付けしちゃおうよ…♡♡」


かり、かり…♡整えられた爪先による挑発。ちんぽはもはや爆発寸前。

びくッ♡びくくッ♡♡雌欲しさにズボンの中を蠢いている。


「それともぉ…♡がまんしてスラックスとパンツにおもらし汁で種付けしちゃうのかなぁ…♡♡」


いたずらっぽい――チン媚びた目つきでPを見つめる未央。堂に入ったオスの射精欲煽り。自ら乳肉を搾れば、搾っただけぴゅるぴゅる溢れ出す母乳。2人の間を満たす雌の匂いがいっそう濃密に、甘くとろけてゆく。

当然、この実りにオスの欲望を吐き出したい。たっぷりの母乳と雌フェロモンのローションでとろっとろになった乳オナホへ乳内射精したい。未央の纏うオンナの匂いにいざなわれるままに…


ぼろンッ♡♡♡💢


ばッッきばきに張りつめた巨肉柱が、未央の目の前に放り出される。むっわァァ…ッ♡♡雌嗅神経をびんびんに刺激する、オスの匂い…ハメ癖のついた未央の手はごく当たり前のように孕みヴァギナへ向かい、ぐヂュ♡ぐぢゅ♡淫らでねばついた水音を奏でながら、むずがる膣ヒダを慰める。

すると、たわわなデカパイが未央自身の二の腕で潰れて、肉と肉がつぶれ合い、こすれ合い、別の生き物のように姿を変える。


「ふっ♡ふっ♡に、におい…っ♡♡やば…ッ♡♡すん、すん…っ♡ふ、うぅぅぅ゛♡♡私をオンナにして、孕ませて、ママにした…♡♡男らしくって、かっこよくって、たくましいおちんちん…♡♡♡私のおっぱいで食べちゃうからね…♡♡♡」


ちゅ、ぷォ…っ♡♡

膣蜜に濡れた指先で、ずっしりと重そうな乳谷間に指をねじりこむ。圧倒的な乳圧をこじ開けながら、Pの赤く漲った“先端”の入り口――雌湿ったズリ穴を広げて見せる。

乳内空間に閉じ込められ、一日かけてじっとォ…♡熟成された濃密な雌スメルがあふれ出て、甘美なる雌の匂いが一層濃密に香る。

垂直に勃つペニス、その先端で赤く腫れあがる亀頭へ、下乳肌が触れる。毎晩、かっこいい旦那様を、生まれてくる子供を、ファンを想って入念なケアが施されている極上のすべすべ雌肌が、亀頭のかたちに吸い付いた。


づ゛、ぷ、ぷ、ぷ、ぷ、ぷ、ぢゅ゛、ぅゥゥ…ッ♡♡♡


みっっチみちに熱血を詰め込まれ、風船のように膨らんだ亀頭を、弾力たっぷりの肉感が包み込む。

ぎッッちり♡♡強烈に絡みつき、巻き付いてくる、濃密な肉感。しかし同時になめらかでやわらかな乳肌は、亀頭をかろやかに包み込み、びんかんな神経をくすぐるように吸い付いてくる。乳内にたっぷりと満たされた母乳ローションの甘い感触に浮いてしまう腰。

オスの全神経が本田未央のおっぱいと触れ合える場所だけに集中してしまっていることに、P自身も気づくことはないだろう。


(P、ふるえてる…♡♡普段はめちゃくちゃにおかされちゃってるから、新鮮…♡♡)


『自分の乳オナホは、たくさんのアイドルと関係を持ち、美雌のナマまんこを好き放題味わいまくり孕ませまくり浮気性のダンナ様をも唸らせている』。そのことに気付いた未央はにんまぁ…♡ほくそ笑んで、


「どうしたのP?♡まだ全部挿乳りきってないよ…っ♡♡♡」


ぢゅ゛ブ♡♡ぢゅッ゛ぶぢゅぶぢュぢゅ゛ぢュ゛ヂ゛ュ゛ゥ゛…っっ♡♡♡


みるくまみれの亀頭はあまぁい母乳がたっっぷりしみ込んだもち肌に転がされ、甘やかされながら、一方で硬く張りつめた肉柱は、乳肉と母乳で密度ぎっちぎちのむちむちミルクタンクに潰され、血管のかたちにまで乳肉が食い込んで、淫絡みついてくる。

もしペニスで味を感じることができたのであれば、この世に未央のおっぱい以上に甘いモノなんて存在しない――そんな確信すら帯びる極上の快楽が、男性器をとろかせる。


ずぷッ♡♡ずっっぷぷプ゛…っっ♡♡♡

たぷちュ♡♡♡


「ほ~ら♡♡ぜんぶ挿乳っちゃった♡♡ふふ…♡♡自分が育てて孕ませて、ミルクサーバーにしちゃったJKおくさんのデカパイに包まれた感想はどう?♡♡きもちぃ?♡♡しあわせ?♡♡」


最高に決まっている。

本田未央という、愛するオンナの“アイドル”も、“ママメス”も独占している。オスとしてこれ以上のしあわせはない。

にもかかわらず…


「じゃ~あ~…♡♡未央ちゃんがPのこと♡も~~~っと♡♡しあわせにしてあげる♡♡♡」


ずりゅッ♡♡ずりゅッ♡♡ずりゅりゅッ♡♡ずりゅねッりゅゥ♡♡ねちゅッ♡♡ずるりュ♡♡ずぢゅッ♡♡ずぢゅッ♡♡ずッぢゅゥ゛♡♡


次の瞬間、未央が肩を揺らし、やわらかすぎる爆乳肉をだっぷんっ♡だっぷんッ♡波打たたせながら、デカパイの肌と肌を擦り合わせはじめた。

ぎッッちィ゛…ッ♡♡♡母乳ローションをたっぷり含んだとろっとろの雌肌に締め付けられ、乳をつたう波がペニスへ甘い振動として伝わっていく。


ぶぢゅ♡♡ぢゅる♡♡ぢゅぶ♡♡ぢゅッぶ♡♡ぢゅぶッ♡♡ぢゅぶぶッ♡♡ぢゅぶん♡♡ぢゅぶんッ♡♡ぢゅぶんっ゛♡♡


「…P、射精がまんしてるでしょ?♡♡」


聡い未央は、何かを察した上目遣いでPを見つめる。

すると、未央の乳首からぴゅる♡ぴゅルる♡♡濃厚みるくが染み出し始め、未央のデカパイは母乳濡れそぼってしまうし、乳肉と乳肉の間のぎっちり濃密雌谷間にもたっぷりの母乳がしみ込んでいく。

未央乳にまみれ、ぬくとろの感触がペニスを包み込んでいく。


「がまんなんて…♡♡しなくっていいんだよ…♡♡」


現役JKアイドルが、Pの耳へ注ぎ込むように、甘く囁いた。

瞬間、亀頭から、鈴口へ、その小さな入り口から、尿道へ――密閉された乳肉の隙間から逃げるように、母乳がペニスのナカへと注ぎ込まれていく。

ふだん、欲望を吐き出すばかりの、つよおすエキスがこっってり染み付いた尿道へしみ込んでいく濃密な雌エキス。


びくゥんッ♡♡びくッ♡♡びクくッ♡♡びくんっ♡♡びっっくんッッ♡♡♡


ぎ、ちぃぃ…ッ♡♡♡ペニスの外側も、中身すらも“本田未央”に満たされて、ぬくとろ乳肉オナホのナカでペニスが跳ねる、暴れる。のたうちまわる。

母乳に大量に含まれた濃縮メスフェロモンには、Pといえど――大量の美雌を孕ませ娶る“つよおす”だからこそ、抗えない。

ぎゅンっ♡♡ぎゅンっ♡♡射精欲に無理やり火をつけられ、睾丸がフル回転。乳オナホのナカで限界まで煮詰められた精液がこみ上げる。みしり゛…ッ♡💢浮く腰を抑えられず、ソファを握りしめる。

ねっとりとした笑みを浮かべる未央は、Pの尿道でナニが起きているか――つよおすエキスと、クソザコ雌エキスの化学反応が、ヒトに何を齎すのか、子宮でもって、受精でもって、知り尽くしている。


――快楽と、繁殖欲の、暴走♡


「射精せっ♡♡射精しちゃえっ♡♡私のおっぱいにっ♡♡あなたせんようおっぱいにっっ♡♡♡きんたまのぐつぐつ♡♡ぜ~~~~~んぶっ♡♡はきだしちゃえっっ♡♡♡」



ぎゅッ゛むにゅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡



ぶッびュ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡びゅるるどぷぷッ♡♡♡どっっプ♡♡びゅ、びゅるびゅどプん゜っっ♡♡♡♡

どくッ♡♡どくんッ♡♡どくんッどくんっどくどプどびゅるびゅるびゅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡

ぼッッびュ♡♡びゅるルッ♡♡びゅるじょッぼぼぼぉぉ…ッッ♡♡♡じょぼじょろろろろぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡


JKアイドル妊婦の母乳入りデカパイの甘やかでいじわるな乳圧がみっっっしり♡♡ペニスを包み込んだ瞬間。

解き放たれ、湧き出し、溢れ、はじけて、噴き射精した。どぷッ♡どぷッ♡♡射精、射精。パイズリ射精が止まらない。


「……♡♡♡」


うっとり…♡♡慈愛と、淫欲がないまぜになった発情目つき。けれど、デカパイ雌本能に根付いた搾精手つきは凶悪そのもの。

溢れ出るぷりぷりザーメンを谷間に擦り込み、馴染ませるように、たぱん♡♡たぽちュ♡♡乳肉を弾ませるせいで、快楽と射精がいつまでたっても終わらない。

射精しても、射精しても、そのデカパイ谷間の上からも下からも、はらませミルクが染み出して、どろっどろに汚そうとも。


『ぜんぶ、ぜんぶ射精してもらうからね…♡♡』


『ほかのお嫁さんのぶんのせーえきなんて残してあげない…♡♡』


『私のおっぱいの、とりこになっちゃえ…っっ♡♡♡』


ボテ腹になってもViレッスンは欠かさない未央。言葉は発さずとも、その愛欲にまみれた目尻から、唇を舐めるしぐさから、そして何より、ミルクだくだくパイ肉を捏ねたくる手つきから伝わってくる、未央の独占欲に、嫉妬心。


「まだ、まだ…♡♡こんなものじゃないよねえ…?♡♡も~っと射精せるよねぇ~~?♡♡」


セックス臭い汁でデカパイをぐっしゃぐしゃに濡らしながら、未央はサディスティックな笑みを浮かべながら、Pにおおいかぶさった。


それから、事務所の孕み妻ドルたちの間で母乳パイズリがブームになったのは、また別の話。




おわり

▲「もう一回、孕ませてくれてもいいんだよ……?♡」


イラストの全差分はコチラ


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本文:繁殖欲

イラスト:TDN人


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