『女性記者:B L _ _ _ _ _ 』- エリア:黒い沼 -
Added 2024-09-20 15:00:00 +0000 UTCー Now Loading ...
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◼︎ 残機 5→ 4
「くそ〜 いい感じだったのにまた負けちゃったし〜〜〜」
悔しがっている言葉に反して、そう聞こえない口調なのはデバフ……ではなく、バフ『ギャル化』による影響だ。
黒いビーチにて善戦し、あと少しと言うところでまたも敗北を喫した雪乃(ゆきの)の眼前には、“B” に続いて “L” の文字が浮かび上がっている。
「…BLって、なんかボーイズラブ的な? でもこれまだ途中なんだよね???」
残機が減る毎に増える文字。
ここまま変則的なことでも起きない限りは、あと4文字ないし残機0でも追加されるとすれば5文字増えることになる。
「BLUE(ブルー)、BLOOD(ブラッド)、BLOCK(ブロック)……うーん、どれも意味わかんないしぃ〜 目の前を隠されて見えないって意味ではBLIND(ブラインド)もありだけど文字数がなぁ〜〜〜」
“BL” から始まる英単語を考えるも、しっくりとくる答えを見出せないまま時間が過ぎる。
「ま、いずれ分かるっしょ! いや、分かんない方が良いのか?」
分かるということは、負けて残機が減ったということだから “分からない方が良い” という雪乃の考えは正しいが、同時に “いずれ” という事象も正しいのかも知れなかった。
「…にしても、黒いビーチとは打って変わって辺りは暗いし湿ってて……暑くはないから嬉しいけど、また森に逆戻りした感じがするわね」
考えることを止め、切り替えた雪乃は辺りの探索を始める。
「……歩くたび、お尻の穴がヒリヒリ・スゥスゥする〜」
リスポーンしたとは言え宿屋で回復したわけでもないので、雪乃の体力や状態は完全に元通りにはなっていない。
そのため直前の、コクジンにバックアタックをされた時のダメージがまだ残っているのである。
しかしながらヒリヒリは分かるとして、ジンジンならまだ納得もいくが……スゥスゥというのは何ともおかしな表現のように思える。
そんな、まるでノーパンであるかを連想させるオノマトペを使うのには理由があり……。
「これぇ〜 閉じなくなっちゃってェ〜 垂れ流しぃ〜 オムツ無しじゃ生きてけない体になっちゃったよぉ〜」
“そっか〜” と簡単には聞き流せないこと言う雪乃。
これはデバフ『ぽっかりアナル』による影響で、いくら力んでもお尻の穴が閉じることはない。
…だからこその “スゥスゥ” である。
「何か “入れとける物” は無いかな〜って言っても、ウチが持ってんのは “小瓶に入った”『黒い精液』くらいのもんだしぃ……あれ、使えるんじゃね? “コレ” 」
雪乃はその場にしゃがみ込み、装備している『星条旗ビキニ』のボトムスをズラす。
そうして顕になったお尻の穴はさらなる空気に触れ、敏感になったぽっかりアナルを優しく、しかし着実に刺激する。
ヒュゥ〜、ブルっ、おうッ!?
「…これやっばぁ♡♡ 早く埋めなないと……お"っ"♡♡♡」
そう言って空いた穴に小瓶を詰めるも、当然だがその行為自体がお尻の穴を責める結果になり、雪乃は汚い声を上げた。
「お"っ"♡♡♡ お"っ"♡♡♡ お"お"っ"♡♡♡ う"っ"♡♡♡ う"う"っ"♡♡♡」
小瓶を “出し入れ” し、その度に喘ぐ雪乃。
※ お尻の穴は出すところであって、決して入れるところではありません。
「止(や)めらんねぇ♡♡♡ 止(と)めらんねぇ♡♡♡」
◼︎ ユキノは 性技『アナルオナニー』を 覚えた
◼︎ ユキノは “アナル狂い” になった
ー ごきげんようユキノ...
「あっ♡♡ ジュニアぁ〜♡♡」
ー お取り込み中のところ済まないのだけど...
「本当だよ〜 来る時はノックしてって〜〜〜」
ー いや、別に手を止めずに聞いていてくれて構わないよ...
ー それに何だい?...
ー その、ノックするとは...
「こっちの世界の話で、勝手に親が部屋に入って……こんな話しても仕方ないか…で、ジュニアの用は何?」
クチュクチュ、ズボっ、ズボっ。
ジュニアから “手を止めずに” と言われたからか。
それとも単に雪乃が手を止めないだけか。
いずれにせよアナルオナニーを続ける雪乃。
ー ユキノのお楽しみを邪魔しにきたんじゃ無いし...
「じゃあ何しに来たのぉっ♡♡」
グジュっ、グジュっ。
ー 何って、ボクはただユキノの様子を見に来ただけさ...
ー エリアを移動したってことは “クリアした” か “負けた” ってことだから、その様子を、ね...
ー(まぁ基本的に負けるんだけどね)...
「そぉ"なんだっ♡♡ ごめん"ね"っ"♡♡ ろくなおもてなしも"お"♡♡ 出来なくてっ♡♡」
ー 気にすることはないよ...
ー 十分に面白いものは見させてもらったし...
ー あ、そうだ...
ー お礼にこのエリアのことを少しだけ教えてあげるよ...
「え、いいのぉ"ごっ"♡♡ ラッキぃィィ"イ"イ"イ"♡♡」
ー 今のユキノが理解できるかは分からないけど...
雪乃は “黒い森” で『知能低下』のデバフを受けているのだ。
ー このエリアは、これまでにユキノがスポーンしたことのあるエリアとは異なるタイプの “珍しいエリア” でね...
ー すごく簡単に言うと、“はじまりの町” 的な...
ー 装備や道具などを買ったり、スキルを覚えたり...
ー システム側のボクが言うのもだけど、本当ならこのエリアから始めると楽と言うか...
「ならそうしてよっ!」
ー うん。まぁ、そうだね...
ー ユキノの言いたいことは最もだけど、スポーンは完全ランダムだから...
ー ボクにもどうすることは出来ないんだよ...
「し"かたない"っ"♡♡♡ …か……」
ー さて、本題に移るけど...
ー 今までのエリアには敵対エネミーしか居なかったよね?...
「ん"ん"っ♡♡」
ー 肯定と受け取って話を進めるけれど...
ー 先にこの世界のことを言ってしまえば、実のところ敵対エネミー以外に “中立” および “友好的な” 者たちも居るんだよ...
ー そして丁度このエリアは、そのような者たちが存在するエリアでね...
ー 一応エリアとしては “黒い沼” と呼ばれるのだけど、“泉” や “湖” なんかの水に関する場所も多くあって...
ー そこで “色々と出来る” と言うわけなんだ...
「ふーん」
ー あまり興味なさそうだね?...
「よく分かんないや、ア"ッ"♡♡♡」
ー(…デバフの所為か、仕方ないね)...
ー じゃあこれだけ、次で最後にするから...
「わかったぁ♡♡ 頑張って理解しゅるぅぅうう♡♡♡」
ー さっきも言ったけど、エリアの移動はクリアか敗北した時で...
ー 敗北は…もう分かってるよね?...
「うんっ♡♡」
ー …で、クリアに関してはそのエリアのボスエネミーを倒すこと...
ー ……何だけど、このエリアのクリア条件は変わっていて...
ー 特定の条件は無くてね...
ー 言ってしまえば、今すぐにでも次のエリアに移動することも可能...
ー 満足したら “次のエリアに移動したい” と願えばいいだけ...
ー これを知らないとずっとこのエリアを彷徨うことになってしまいかねないからね...
ー 忘れないでね? “満足したら” 願うんだよ???...
ー(…まぁそれに満足する方が先かもだけど……)...
そう言い残して、ジュニアが姿を消す。
しかし消えた後も雪乃の手はしばらく止まらず、ようやく満足してアナニーを終え、身だしなみを整えた頃にはもう、このエリアに来てから数時間が経過していた。
「あれ? ジュニアが居たと思うんだけどぉ……何だっけ??? 気持ち良すぎて何も覚えてないや…まぁ、何とかなるっしょ!」
楽観的なのはギャル特有の要素かも知れない。
やはりギャル化は、バフだと言えよう。
「ふんふ、ふんふーん♪」
上機嫌で歩く雪乃。
すると目の前に現れたのは、透き通った綺麗な泉……ではなく、黒く底の見えない泉…と呼んでいいのか怪しい、それこそ沼のような水の溜まり場。
それでもここがジュニアの話していた泉であると言い切れるのは、立て札のお陰であった。
「コクジンは愚か、誰も、何も…ん? なんか書いてる???」
《 TIPS この泉、女神あり。》
「……は? …うん。分からなくないし、何となく理解できる。泉と言えば女神は付きものだし……でも、こんなあからさまにされると怪しくない???」
…とは言え他に出来ることもないし、思い浮かびもしないので、ありがたくお助けと思って受け入れることにした雪乃。
「おーい、女神様ぁーーー」
………。
「…まぁ返事はないよね……さて、何を落とそうかなぁ〜」
有名な『金の斧・銀の斧』の話に則るのなら、泉に何か落とす事で中から女神が現れるという流れである。
「ウチが落ちるわけにもいかないしなぁ〜」
足を滑らせて、我が身を泉に落とした場合にどうなるのか。
その可能性だってあったはずだが、そうしたら誰が女神の問いに答えるのか。
気にはなるが、あれは物語の世界だし…ここはゲームの世界……バグっても困るので素直に物を落とした方がいいだろう。
「お尻に入ってる “黒い精液の入った小瓶” か、それとも身につけてる “星条旗ビキニ” か。せっかく入れたのに、もう出してしまうのは……」
雪乃は、星条旗ビキニを泉の中に投げ入れた。
徐々に沈んでいき、完全に見えなくなる。
すると突然、泉がブクブクと泡を吹き出し……。
「アナータ ガ オトシタ ノハ コノ “ゴールデン ナ ビキニ” デスカ? ソレートモ、コノ “スリングショット ナ ビキニ” デスカ?」
「…っ!?」
テンプレート通りで、そのどちらでもない。
しかし雪乃がすぐに答えを出せなかったのは…いや、答えを出せなかったと言うより……言葉を出せなかったのは、提示された選択肢の内容以上に “気になる点” があったからである。
「コクジンっ!?」
泉から現れたのは女神でなくコクジン。
「ドウシタノ デスカ? ハヤク コタエテ クダサイ」
「…だって、女神様は? 女でもなければ、神でもない。あんたコクジンじゃん!」
「コノ セカイ ニハ、コクジン カ プレイヤー ノ オンナ シカ イナイ。ソレニ、モトモト ノ ハナシ 二 デテクル ノハ “ヘルメス” 。オガミ ダゾ?」
「…え、そうなの? 初耳なんだけど」
イソップ物語に出てくるのは、女神じゃなくて男神である。
だからここでコクジンがその役を担っていてもおかしくないどころか、原作に忠実だと言えた。
「…デ、アナータ ガ オトシタ ノハ ドッチ ダ?」
「(……なんか普通に説明されたと言うか、いらん知識を植え付けられたってのに…まだこの問いを続ける意味ある? こんなの決まってるじゃん)ウチが落としたのは、ただの星条旗ビキニです」
“ただの” とは、他にどんな星条旗ビキニがあるのか疑問だが……。
「ショウジキモノ ニハ、ゼンブ アゲマース」
「(……順番通りに進めたくせに、ここは大雑把なんだな…)」
◼︎ ユキノは アイテム『星条旗ビキニ』を 手に入れた
◼︎ ユキノは アイテム『金ビキニ』を 手に入れた
◼︎ ユキノは アイテム『スリングショット水着』を 手に入れた
「ジャアノ〜」
コクジンは泉の中へと消えていく。
「…本当に敵対しないんだ……」
少し残念そうな雪乃。
「急に3つも装備が手に入ったけど…どれを着ようかな? 星条旗ビキニはずっと着てたしぃ……イメチェンがてら金ビキニにしよーっと♪」
◼︎ ユキノは『金ビキニ』を 装備した
装備を改めた雪乃は、再び歩き出す。
続いて見えてきたのは湖。
「今度は…湖?かな」
浜もなく、大きさ的には海ではないことから雪乃は湖だと判断する。
「あ、建物がある!」
湖畔に見つけたコテージには、営業中の文字の書かれた看板が架けられていた。
「なるほど。お店がやってるのは分かったけど、一体 “何屋” かな? …って、ここで悩んでいても仕方ないし、入ってみよ〜♪」
カランコロンカラーン。
「ごめんくださーい」
「らっしゃい! ここはタトゥーショップだよ!! おっそれは、黒い精液だね? それを使えばタトゥーが入れられるぜ!!!」
捲し立てられるように早口で話すのは、やはりコクジン。
それでも先ほどのコクジンとは違って流暢で、むしろそれを通り越してすごく早口であった。
「うわっ! え!? 何??? ビックした!?!?!?」
しかしギャルで陽キャの雪乃も負けておらず、全てに反応するかのように言葉を返す。
ただし何も理解はしていない……。
「タトゥー? 黒い精液?」
単語だけを聞き取り、雪乃の方がカタコトである。
「…とゆーか、コクジンって喋れんだっ!」
泉の時には何も思わなかったのかと甚だ疑問だが、雪乃にとって気づいたのは・気になったのは今であるのだろう。
「一般的な敵エネミーであるコクジンは人語を話せない。いや、知らないと言ってしまってもいい。それに対してセーフティエリアのコクジンは人と接する中で知り、覚える。中でも俺はプレイヤーと接する機会が多いからね。よく喋ると言うわけだよ!」
「(…だから泉のコクジンは言葉があまり得意ではなかったのか……にしても、このコクジンは早口だな)」
「ところでどうする? いや、どうするもこうするもないか。ここに来たんだし、タトゥーを入れる他ないよね??? そのつもりで黒い精液を持ってきたんでしょ? やる気十分って感じだ。ほら、そんな入り口で立ってないで奥に進みなよ。そこじゃ施術できないからさ」
「え、ちょっと待って、ウチまだ何も」
促されるままお店の奥へ。
「そこに座って、どんなデザインがいい? やっぱりQOSは外せないよね? BBC ONLYもいっとく? SLAVEは? BUNNYなんかもアリかな?」
「よく分かってなくて…黒い精液で染めるってこと!?」
「そうだよ! その為のアイテムだからね!! 結構レアなアイテムなんだけど、てかそのアイテムを持ってないとこの店には来れないからね!!!」
あくまでもゲームの世界であって、これは染色のためのアイテム。
精液の部分よりも、黒い色をしている方が大切な要素で、墨として使えるのだと言う。
「…これで染色って……精液を皮膚の下に入れちゃうのっ♡♡♡」
そんな狂気じみた行為であっても、デバフ『精液中毒』を受けた雪乃が精液に関する事柄を拒否できるはずがない。
デバフ『発情』も相まって、すでに興奮気味の雪乃は『精液タトゥー』を承諾する。
「そんじゃあ入れてくけど、本当に “好きにやっちゃっていいんだな” ?」
「お、お願いしますっ♡♡♡」
急にタトゥーと言われても、雪乃にはどうすればよいかも、どんなのがいいかも分からないので、文字や模様などのタトゥーのデザインの一切をコクジンに任せることにした。
「ちくっとするぜ」
「!?」
「まぁすぐに快感に変わるだろうけど…」
嗅いだだけでも、飲んだだけでも…飲むのは “だけ” じゃないか?
……いずれにしても精液の気に当てられてクラクラ・フワフワする雪乃が、同じ体内に入れると言っても、より直接的な “体に精液を注射するような行為” に耐えられるとは思えない。
発情中の雪乃の体はさらに温度を高めて火照る。
ぼーっとし始め、“お腹の辺り” がぽかぽかする。
「どうだい? 温泉に入ってるみたいで気持ちいいだろ?」
「はぁいぃ♡♡♡」
完全に溶けている雪乃。
ふと、その温かいお腹へと目を向けると、“淫紋のようなQ♤Sタトゥー” が発光している。
「……意味は分かんないけど…チョーかわいい♡♡♡」
他にも胸には精子のタトゥーが入れられ、足や腕には♤の葉っぱが生えた蔦が絡みつくように入れられた。
そしてお腹のタトゥーと同じで発光と温もりを雪乃に与えてくれる。
「心臓のドクドクが止まらないっ♡♡♡ どんどん、どんどん早くっ♡♡♡ 大きくっ♡♡♡」
“淫紋” という例えは、あながち間違っていないどころか、この『精液タトゥー』には付与される効果がある。
それは雪乃の気分をさらに高め、コクジンを挑発することができるのだ。
つまり “バフ” である。
◼︎ ユキノは バフ “精液タトゥー” を 体に入れた
「…終わったぜ。お題は結構、その代わりソイツを使ってコクジンの相手をしてやってくれ……(ま、わざわざ言わなくてもコクジンの方から襲ってくるだろうけどな)」
「ありがとうごじゃいましゅうぅう♡♡♡ この体を使って、頑張りますねっ♡♡♡」
そう言って店を出ると湖に霧がかかり、視界が晴れたときには夢か幻だったかのようにコテージが消えてなくなっていた。
「 “黒い精液” を持っていないと来れないって嘘じゃなかったんだ……これからどうしようかなぁ。そろそろこのエリアには満足したんだけど、ジュニアが何か言ってたような…」
本当に何も覚えていない雪乃は、取り敢えず湖を一周することにした。
するとアクセサリーショップに武器屋や防具屋など、様々なお店が並ぶ市場を見つけることが出来たが……あいにく雪乃には所持金がない。
「ゲームと言えば、初めに王様から端金……じゃなくて、お小遣い…も違うか? まぁ何でもいいけどお金を貰えたりするものだけど、このゲームはいきなり始まったからなぁ。それにまだ一度もコクジンに勝ってないのもあって、お金なんて一銭も持ってないよ〜」
奇しくもショップの選択肢には “買う・売る・稼ぐ” の3択があり、この場合は “売る” と “稼ぐ” のどちらになるのか不明だが、お金を得ることは出来そうだ。
…であれば、体を売って稼ぐしかない。
「よろしくお願いますっ♡♡♡」
ショップの店員に声をかける。
もちろん相手は “コクジン” だ。
「どうですかぁ♡♡♡ 入れたて新品の精液タトゥーですよぉ♡♡♡ BBC OWNEDっ♡♡♡ これぇ♡♡♡ コクジンに所有されたって意味なんだって〜♡♡♡ ウチぃ買われちゃったぁ♡♡♡ この金ビキニもぉ♡♡♡ 下ろしたてなのぉ♡♡♡ 似合ってる〜?」
今までとは違って、攻撃の手数や手段が豊富である。
雪乃は『ギャル化』に『精液タトゥー』のバフを重ねがけし、その上で『金ビキニ』を装備して挑発を行う。
◼︎ コクジンは 張り切った
◼︎ コクジンの 連続攻撃
挑発は、コクジンの攻撃の手を強めてしまう諸刃の剣。
しかし猛攻に耐えられば、非常に多くの体力を削ることができる。
◼︎ ユキノは 挑発していて動けない
◼︎ コクジンの 射精(1回目)
「1回目って何? 普通1回でしょ???」
◼︎ コクジンの 射精(2回目)
◼︎ コクジンの 射精(3回目)
◼︎ コクジンの 射精(4回目)
◼︎ コクジンの 射精(5回目)
◼︎ 5回当たった
「ポケ〇ンの “みだれひっかき” じゃないんだから……てか、ここはセーフゾーンだって…ボーナスステージじゃなの?……負けることあんのか、よ…」
◼︎ ユキノは 敗北した
目の前がザーメンで真っ白になった。
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◼︎ 残機 4 → 3
ーー To Be Continued.
【キャラクターデータ:ユキノ】
状 態:B L A _ _ _ _
装 備:星条旗ビキニ → 金ビキニ
スキル:『口淫』『3P』『アナルセックス』『アナルオナニー』
バ フ:ギャル化・精液タトゥー
デバフ:発情・知能低下・精液中毒・ぽっかりアナル・アナル狂い
残 機:3