これは堪りませんね...。 吹雪の吹き荒れる寒空の下、人里離れた施設の運動場で只管に運動する事を強いられます。 対面の壁に設置された、ギリギリ背の届かないボタンを押すために歩き続けますが、ボタンを押す間隔は小走りで走って間に合う程度の時間とされている為、歩く事すら困難な今の状態ではとても間に合いません。 もう回数が判らない程往復した雪面を再び対面のボタンを目指して歩き続けていきます...。 そんなイメージが思い付いた内容でした。
苏酒儿
2025-03-21 05:16:24 +0000 UTC