Fanbox追加差分 ・アナル手マン ・手コキ、勃起、射精 ・撮影 > SNSデビュー ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 翻訳用の文章 1p シヴァ 「数で押せば勝てるとでも? ま、いいけど せいぜい後悔しないようにね」 男 「ケヘヘ 公開するのはテメェだったな! (私がこんな連中に遅れをとるなんて・・・!) 名うての殺し屋もこうなりゃ赤子も同然だぜ! 仲間を殺ったツケ、たっぷり返させてもらおうか」 2p 男 「かっかっか、良い眺めだな アナルもチンポも丸見えだぜぇ?」 シヴァ 「なに?男の裸見て興奮でもしちゃった?キモっ 性格だけじゃなく、性癖まで歪んでるんだね 哀れ過ぎて同情するよ、社会不適合の変態さんたち」 3p 男 「言うねぇ・・・」 「その口がいつまで利けるか 試そうじゃねぇか」 シヴァ 「く・・・!」 4p 数分後 男 「どうした?まだ序の口だぜ?」 「おやおや、もう硬くなってきたなぁ もしかして感じてんのか?」 シヴァ 「ふざけるな!」 5p 男 「男に触られて勃起するなんて お前も変態の仲間入りだなぁ」 シヴァ 「お前らと一緒にするな こんなの・・・単なる生理現しょっ(生理現象)・・・うぐ・・・・」 男 「黙れ!」 6p シヴァ 「は・・ひぐぅ!」 男 「あはは!ついにイったぜ! どうだ?見下してた連中の前で 無様に射精した気分はよぉ?」 シヴァ 「・・・・」 7p シヴァ 「フン!この程度のことで 私が根を上げると思ってるなら 見当違いもいいとこだよ」 男 「強情なお嬢ちゃんだ お次はこっちを躾けてやるよ!」 シヴァ 「?」 8p シヴァ 「ぎひぃ!」 〇年の無垢な秘所に 男のゴツゴツとした太い指が強引に捻じ込まれ 中を容赦なくかき乱す シヴァ 「あっ・・!あぐぅ・・・!」 男 「おらおら! どうだ?んん?」 9p 男 「がはは!見ろよこの面! いつも涼しい顔したあの「氷結」が ぐちゃぐちゃなアヘ顔に崩れて最高に笑えんだけど」 男2 「やっぱイきり散らかした〇キの 鼻っ柱をへし折ると胸がスカッとするなぁ!」 シヴァ 「あ!ああ・・! お・・・・!おふっ!」 10p 男 「おめでとさん!」 シヴァ 「?」 男 「尻穴ほじられて喘いでるお前の姿 SNSでバズってるぜぇ! これでお前もインフルエンサーじゃん、感謝しろよ?」 11p シヴァ 「な・・・! 自分がなにしてるか わかってるのか!」 男 「言ったまんまだが?」 シヴァ 「なんてこと・・・・ この人でなしども・・・!」 12p 男 「次の動画さぁ、何するー?」 男2 「スカトロだろ 浣腸して脱糞させて、その糞食わせんの」 男 「お前本当それ好きな まーいっか」 シヴァ (・・・・・・・は?) 男3 「じゃあさ、その次さ 尿道にチリソース流し込んでみようぜ!」 男 「おー!それぜってぇおもしれーじゃん!」 男3 「だろー?ケラケラケラ」 13p 男2 「チンポ切って食わせるのとかどーよ? 絵的に映えるだろ?」 男 「ぷくくく、お前ほんと鬼畜な」 シヴァ (・・・・。こいつら何言ってる・・・? 意味が分からない・・・・・) 男 「さてと・・・」 男がシヴァの方を振り返る ビクッ シヴァの肩が震える 14p シヴァ 「じょ、冗談でしょ? 嘘だよね?ね? ・・・・え? いや、いやいやいや! ・・・・・・! あ、あのっ・・・ やめて・・・ください 私が悪かったです! 反省します!何でも!何でもするから! ・・・・ た、助けて・・・許してください! や・・・来ないで・・・・・ いや・・・・! いやぁああああああああああ」 ――――完――――