フェリックス
「王国使節団に選ばれるにゃんて
フェリちゃん、大抜擢!
ちゃちゃっと帝国と不可侵条約ってヤツを結んで
大活躍すればクルシュ様も喜んでくれたり?
あ~、お褒めの言葉を貰うのが今から楽しみ!」
帝国兵
「ご報告申し上げます!
逃亡中の帝国皇帝暗殺の容疑者である王国使節団の一人
フェリックス・アーガイルを捕らえました!
直ちに残りの使節団も捕らえ
これら大罪人を十二分に辱めた後に処刑し、その血をもって
王国への開戦の狼煙とします!」
「ちょっと!
不可侵条約を結ぶ目的の私たちが
そんなことする訳ないってにゃんでわかんないの!
ホントむかつく!
こっちの言い分も聞かず、状況証拠だけで
すぐ決めつけて・・・!
だから帝国って嫌いなの!」
地団駄を踏むフェリックス。
「は・・・? ま、待って?
え、何してるの?乱暴しにゃいでよ!
しかし帝国兵に縄で木の柵に括りつけられてしまう
きゃ!」
服をはぎ取られ、小さな陰茎が露出する。
フェリックスは突然の出来事に声を失う
「~~~~!」
帝国兵
「おい、なんだこいつ、女かと思ったら
男じゃねぇか、ったく王国も
とんだ変態を寄こしたもんだ
がはは!なんだなんだ!その粗チンは!
みっともないモノぶら下げおって」
「だっ黙れ!」
帝国兵「あははは!
チンポをぶらぶらさせて
凄んでくるとは下品な奴だ。
これでは王国、ひいては貴様の主君の品性もうかがい知れるわ」
帝国兵B
「まったくですな!
くく、しかしユーモアだけならなかなかのものですよ」
帝国兵「ちがいない!はっはっはっはっは」
フェリックス「おまえええええ!!」
町民 「あははははははははははは!!!!」
フェリックス「!」
気づけばフェリックスの周囲には徐々に町人が集まっていた
フェリックスの陰茎に好奇の視線が集まる
羞恥で体が強張り、全身の血が沸騰しそうになる
しかし両手足は縛られ、露になった股間を隠そうにも
身じろぐことしか出来ないのが
悔しくてどうしようもない
「王国の使節団である私に
こんなマネして、王国と戦争になってもいいの!?」
「はっ!皇帝を殺した大罪人の吐く台詞じゃないなぁ?
コイツが何かわかるか?半獣」
男の手にはオナホールがあった
「?」
「わからんか、なら身をもって学ぶといい
こいつはココにつけて使うんだ」
「こ、来ないでよ!」
帝国兵のゴツゴツした手が
フェリックスの柔らかいペニスを
摘みオナホールをセットする。
「や、やだ!やめて!」
触んないでよ!変態!」
ペニスを覆う、ひんやりしたオナホール。
その無数のヒダがぴったりとペニスに張り付き
未知の感触に背筋が凍る」
「ひっ!」
「やれ」
すると帝国兵の隣の男がブツブツ唱え、
途端にオナホールは上下に動きはじめた・・・。
「え?ええ?
やっ、ああ!?
嘘!なにこれなにこれ!?
とって!早くとってよ!!」
「がははは
見ろ!王国の屑が人目をはばからずに
チンポしごいて腰をクネクネさせておるわ!
こいつは傑作だなぁ!
恥ずかしくないのかぁ?ええ?変態の露出狂が!」
「こんな・・・っ、絶対っ許さない・・・っ
あっ くふぅ・・・・ ん・・・
アンタ達っ・・・・なんか、
ラインハっ・・・ルトが来たら・・・んっ
全員っ瞬殺なんだから!」
「かかか!
貴様の頼みの綱も、我らが九神将の方々が
今頃片づけている頃だろう。
まだ叶わぬ望みを抱いているとは
つくづく哀れな珍獣よ」
「はぁ・・・はぁ・・・くっ」
(噓でしょ・・・!?)
町人「おいおい、コイツ見られながら
勃起させてるぞ!露出狂の変態じゃねぇか」
あまりの屈辱に何も言い返せず
肩を震わせ、顔は紅潮し、涙目になるフェリックス
「ちがっ・・・ちがぁ・・・!」
「くっくっく、カウパーをダラダラ垂らして
よほどソイツがお気に召したか?
騎士の真似事などしても所詮、
貴様の本質は浅ましい陰獣なのだ
そら、衆人環視の中、無様にイけ!
皇帝を殺した王国の獣が!」
(いやだ・・・!人前で射精するなんて・・・
そんな屈辱・・・)
「く・・・ んぁっ・・・・
うっ・・・!」
鈴口から勢いよく白濁液が飛び出す
大観衆の目の前で射精してしまった・・・
騎士としての誇り、人としての尊厳は
無残に踏みにじられた・・・・・・。
フェリックスは頭が真っ白になり放心状態でいる。
するとドッと大きな笑い声がフェリックスに降り注ぐ
町人「はははははははあっはははは!」
町人A「わぁ見てあれ!おちんちんから白いおしっこ出てるよ!」
町人B「ださ!マジで引くんですけど・・・」
町人C「きんもー!マゾの露出狂が!早く死になさいよ!」
「はっはっは
全く、大通りで白昼堂々射精しおって!
王国の蛮族は人前で粗相しようが
意にも介さない恥知らずと見える」
「うるさいうるさい!恥知らずなのはどっち!?
罪人であってもこんな仕打ち・・・
帝国の悪趣味にはホント反吐がでる!」
「はっは、まだ元気なようで何よりだ。
ここに居る帝国民によって
貴様の醜聞は数百年語り継がれるだろうよ
前代未聞の恥晒しの変態としてな!
大衆の集まる中、他の逃亡犯が捕まるまで存分に
チンポを扱かれ続けろ、チンポ猿が」
「え・・・ちょっと待って!?
もういいでしょ!もう殺してよ!」
(こんな屈辱に晒され続けるくらいなら
いっそ死なせて・・・)
「はっ!冗談であろう?そんな事で許しては
皇帝を殺された民衆の溜飲が下がらんわ」
「そんな・・・・」
「くく、安心しろ、餌は出してやる
食事の際は縄を緩めてやるから食え
ただし手を使うことはまかりならん!」
帝国兵は下卑た笑みを浮かべる
「は・・??」
「地面に這いつくばって口だけで食うのだ
獣の様にな、かっかっか」
「ふ・・ふざけないで!」
「ああそうだった。
トイレはその場でするといい
公衆の面前で糞尿をまき散らしてるのが
犬猫の類にはお似合いだ」
呆然とするフェリックス(・・・・・)
「ああ、今から楽しみだ
貴様が大勢の前で尻から糞をブリブリひり出した後
まだ生意気な態度でいられるのか」
「こんなっ・・・!どこまでっ・・・!
辱めれば、気がっ済むの!
アナタ達・・・・ッ
騎士のッ、誇りとかないわけ!?」
「獣に払う礼などないわ」
「うぁ・・・、うっ・・・
うぅ・・・・」
(ラインハルトぉ・・・!ユリウス・・・!
どこ行っちゃったの!?
早く来てよぉ・・・・・)
民衆の嘲笑に晒され、
涙を流しながら絶え間なく
襲う陰茎への刺激に悶え、
身じろぎ続けるフェリックスだった。
ー3日後ー
(絶対・・・助けに・・来てくれる・・・
ラインハルトと・・ユリウスなら・・・・
絶対・・・・!)
この地獄は1週間以上続き
昼夜を問わず罵声を浴び、石を投げられた。
フェリックスの体には無数の落書きがあり、
なぜか尻からは白い粘液が滴っていた。
(ライン・・ハルト・・・・・、ユリウス・・・・
殿下・・・・クルシュ様・・・・・・・)
-----------end-----------
追加差分
・文字なし、ストーリー文章
・放尿、射精、オナホなし、勃起
・服破れ、落書き、ペットフード、耳と尻尾のしぐさ、涙
あつつ
2024-09-19 11:25:47 +0000 UTCえきたいちっち
2024-09-18 12:42:15 +0000 UTCあつつ
2024-09-18 11:56:43 +0000 UTCえきたいちっち
2024-09-17 16:50:57 +0000 UTCあつつ
2024-05-22 11:17:12 +0000 UTCGio
2024-05-21 14:38:24 +0000 UTC