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あつつ from fanbox
あつつ

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フェリス x ちんポータル

足踏みからFanbox追加差分 2024年9月20日画像追加 2024年9月21日画像追加、1枚目修正 2024年9月23日画像追加  2024年9月23日文字なし差分追加 修正(モザイク、足、精液、効果線etc) ・17p, 19p, 33~37p,39p, ・40p, 51p, 57~61p, ・59pはセリフ修正 2024年9月24日 投稿を再公開 モザイク修正が甘く非公開になりました。すみません。 56p修正 2024年10月13日 翻訳用文章 追加 ------------------------------------------------------------------- 翻訳用文章 <<1Page>> 突然フェリックスの前に 女性の映像が浮かぶ フェリックス「ふみゅ?」 女「こんにちは ルグニカ王国近衛騎士、 フェリックス・アーガイル」 フェリックス「えーっと・・・ ごめんネ、貴方は誰にゃの?」 (これ何の魔法?) <<2Page>> 女「うふふ、 知らないのも無理ないわ、 私貴方に会ったことないもの ただの魔法使いよ」 フェリックス「ふ~ん、それで? 魔法使いがフェリちゃんに 何か用でもある訳?」 女「まぁね ところで貴方、 随分小ぶりで可愛いチンポしてるわね」 フェリックス「・・・・・・」 <<3Page>> フェリックス「はぁ・・・・ フェリちゃんってば、今多忙な身にゃの。 君の品のない冗談に付き合ってる暇ないから またネ、ばーい。」 <<4Page>> 女「んっふふふ~ つれないのね」 フェリックス「はにゃ!」 (何!?なんかオチンチンが?え?) 女「どうかしたの?クスクス」 <<5Page>> 自分の股に手をやり、あるはずのモノを 確認するフェリックス フェリックス(嘘・・・・私の・・・ない・・・・・!?) 「ひょっとしてだけど・・・君の仕業にゃの?」 <<6Page>> 女「さぁ、グズグズのアへ顔を 見せてちょうだい! フェリちゃ~ん♡」 フェリックス「・・・・!」 <<7Page>> フェリックス「これは・・・どんな魔法にゃの? 君は一体誰?何の目的でこんにゃこと・・・」 女「うんうん♡ 分かるよ びっくりするよね?不安だよね? そんな貴方にこっちの状況を伝えてあげるわぁん」 <<8Page>> 女「貴方の大事な大事な ペニスとタマタマは今、無防備に私の前に 曝け出されてるの・・・」 先ほどまで女性の顔を映していた モニターにフェリックスの 陰茎が映し出される フェリックス「は?」 <<9Page>> 女「あァ! そう!それよ! そのゾッとした表情!んもぅ・・・・ ゾクゾクしちゃう!」 フェリックス「・・・・・・・・」 <<10Page>> フェリックス「ちょ・・・ ちょっと待ってヨ・・・ まだ襲われてる理由を 聞かせてもらってないんですけど」 女「趣味よ」 フェリックス「・・・・・」 女「貴方みたいな可愛い男の娘が 悶える姿が好きなの」 フェリックス「そんにゃ滅茶苦茶・・・・」 <<11Page>> フェリックス「ふざけないでよ! こんにゃ横暴許されるはずない! 貴方!どこの誰なの!?」 女「はい 質問タイムはおしまいね。」 フェリックス「え・・・」 <<12Page>> フェリックス「ま、待って!何か・・・ 何か他に望みはないの? 叶えられる希望ならフェリちゃん協力するから だから」 女「そうね 出来るだけ惨めで無様なアへ顔で 私を楽しませてちょうだい」 フェリックス「ぐ ・・・・・」 <<13Page>> 女「それじゃ短小包茎チンポを 剝き剝きしましょうか」 フェリックス「・・・・・!」 女「あはぁ♡ やっぱり綺麗な桃色の亀頭だわぁん♡ 男の娘のはこうでなくちゃね」 <<14Page>> クンクン 女が陰茎に鼻を近づけ、匂いを嗅ぐ フェリックス「な・・・・ !?」 女「くっさ あらやだ、凄い臭い! 獣臭いわぁん♡ 貴方ちゃんと洗ってるの?」 <<15Page>> フェリックス「フン! そーやって辱める気?古典的だネ!」 フェリックス「残念だけど私、 全然応えてないから!」 女「そうかしら? ぷぷ、その割に顔は紅潮してるみたいだけど」 <<16Page>> フェリックス「あー、ほんっとムカつく!」 女「怒った表情も素敵ね♡」 フェリックス「あっそ! 貴方に褒められても 全然嬉しくないけど」 <<17Page>> フェリックス「っ・・・・!」 女「でもやっぱり感じてる表情が 見たいわね ほぉら見せて 貴方の蕩けた表情を」 フェリックス「誰が!」 <<18Page>> 女「どう?気持ちいい?」 フェリックス「気持ち悪い・・・ヘタクソ」 女「へぇ〰〰 ・・・」 女はニタニタと笑みを浮かべる <<19Page>> フェリックス「ん・・・・」 女「ん?何?今の甘い声はぁ?」 フェリックス「死ね・・・・」 女「こわ~い クスクス」 <<20Page>> 女「あれれ~ 固くなってきたわよ? 感じてるの? フェリちゃ~ん♡」 フェリックス「く・・・・っ」 (こんな奴喜ばせたくないのに・・・・!) <<21Page>> 女「フル勃起チンポ見られて恥ずかしい? 悔しい?ねぇ悔しい?あははは」 フェリックス「そうッ言ってほしいの? 良い性格・・ッしてるネ」 <<22Page>> 女「ふふ、言ってくれるじゃない」 フェリックス「君の・・・ッ歪んだ性格はッ フェリちゃんのッ治癒魔法でもッッ・・・ 治せないヨッ・・・ あッ・・・」 <<23Page>> 女「あらあら恥汁垂らして はしたない水音たてちゃって」 フェリックス「はっ・・・んん・・やめ・・・・」 <<24Page>> フェリックス「ふっ・・・うん・・・・・」 (だめ・・・もう・・・) 女「あ~ん♡ 可愛いわぁ その快楽に耐えてる表情 、最高よ♡」 <<25Page>> 女「チンポが痙攣してるわよ?」 フェリックス「んん ・・・・!」 (も、漏れるッ・・・・ こんな奴の前で・・なんて・・・いやぁ・・・・) 女「あら、もうイっちゃいそうなの? 強がってた割にだらしないのね」 フェリックス「おッ・・・んふ・・・」(最低ッ・・・!) <<26Page>> フェリックス「にゃッ・・・!」 女「うふ♡」 <<27Page>> 女「あははは! 人前で無様に射精してみっともないわね~! 親が見たら泣くわよ」 フェリックス「フン!お生憎様、 私に親はいないから」 女「口の減らない子・・・」 <<28Page>> 女「思ったより強情なようだから ちょっと趣向を変えようかしら」 そう言うと女はポータルの向きを 変え、机の上に乗る フェリックス「何する気?」(嫌な予感・・・・) <<29Page>> 女「ほらほら~ さっきの調子で 生意気言ってみなさいよ フェリックス「ぐ・・・・ッ」 女「この足をどうするかは貴方の態度次第だけど?」 フェリックス「や・・・」 <<30Page>> フェリックス「ご、ごめんなさい・・・・ 許して・・下さい・・・」 女「んっん~ 気分が良いわ♪ 生意気な天才の鼻っ柱をヘシ折るのは」 フェリックス「・・・・」 <<31Page>> フェリックス「や・・・・ッ なんで!? 謝ったじゃない!」 女「うふふ、あははははッ 別に貴方がどんなに泣いて謝ってもこの遊びを 止めるつもりは最初からないのよ」 フェリックス「・・・・ッッ」 (何て奴なの・・・!) <<32Page>> 女「それそれ!そぉれ!きゃはっ」 フェリックス「あッ・・・・んッ、ぉふ いぁ・・・・ッ」 女「はは!だっさ!これ以上惨めな 生き物いるかしら?」 フェリックス「はっうぅ・・・・」 (悔しい・・・・こうまでされて 何も出来ないの) <<33Page>> 女「ポコチン踏みつけられて ギンギンにさせちゃって! ド変態のマゾホモじゃない!」 フェリックス「ひっいっ う・・・・んッ」 女「フフ、これでまさか 射精なんてしないでしょうね?」 フェリック(だめ・・・・、また・・・ッ どうして・・・・?いやぁ・・・・) <<34Page>> フェリックス「ん・・・・ッ」 女「あ~あぁ~ とうとう 出しちゃったね~」 <<35Page>> 女「うわぁ~・・・・気持ち悪っ! こんな風にされてるのに 興奮してオス汁ぶちまけて・・・」 フェリックス「・・・・・・」 女「人としてのプライドはないわけ? 汚らわしい・・・ 発情した猿より下品ね」 フェリックス(出来ることなら・・・ 魔法で焼き殺してやりたい・・・!!) <<36Page>> 女「あはは、これで ようやく自分の立場がわかったかしら」 フェリックス「・・・・・・」 女「絶望よねぇ~ 自分の急所を相手に昼夜問わず、 曝し続けるなんて」 フェリックス(絶対・・・・ッ 許さない・・・!) <<37Page>> フェリックス「貴方! 王国の称号 『青』を持つ私に危害を加える意味が 分かってるの? 私の主君であるカルステン家、 現当主のクルシュ陣営はおろか、 王国全土を敵に回すことになるんだよ!」 女「・・・・・・ はぁ?」 <<38Page>> 女「それ脅し? アンタが・・・・ この私に対して・・・・・脅してるの・・・・?」 フェリックス「・・・・・・・」 <<39Page>> フェリックス「ぎゃっ!?」 フェリックス「アンタごときがぁ! このッ・・・私にぃ! たてついてんじゃねぇよ!!」 フェリックス「ほっ・・・・ぐぉ」 ( 〇▲Qァ□×!? ) <<40Page>> 女「二度と!」 フェリックス「ひぎっ!?」 女「舐めた口がぁ!」 フェリックス「はッ・・・」 女「聞けないようにぃ!」 フェリックス「う〝っ!」 女「徹底的に躾けてあげるわ!」 フェリックス(痛い・・・!いたッ・・・ イタい・・・痛いぃぃい・・・ッッ!) 「ふッぐッ ・・・・・ッ」 <<41Page>> フェリックス「・・・・ッ」 女「あれ~?やりすぎちゃったかな? あは、ごめ~ん♪ て、聞いてないか」 <<42Page>> 10分後 <<43Page>> フェリックス「あひッ・・・・」 女「いつまで伸びてる気? 全く、ぐうたらなんだから」 <<44Page>> 女「いいこと? 貴方がもし私のことを誰かに他言すれば・・・・ 今度は貴方の大切なクルシュ様にも 同じ目に遭ってもらうわ」 フェリックス「・・・・・ッッ!?」 <<45Page>> 女「いいわよねぇ」 フェリックス「あ・・・・あぁ・・・・・・」 女「あの凛とした涼しいお顔を・・・・ ギットギトのアへ顔に変えるのも とっても興が乗るわぁん♡」 フェリックス「い・・・や・・・・ お、お願い・・・・・ッ それだけは・・・やめてッあの人にだけは・・・・」 女「あらあら随分しおらしくなったわね」 <<46Page>> 女「うっふふ! あーっはっはっはぁー!! だったらチンポ奴隷として 大人しく私の調教を受け入れなさい」 フェリックス「・・・・・」 女「返事は?」 フェリックス「・・・・はぃ」 <<47Page>> 女「これから貴方は一生 私の玩具なの」 フェリックス「・・・・・・」 女「どこにいても、何してても いつ訪れるか分からない 苦痛と快楽に常に怯え続ける そんな毎日が待ってるのよ」 <<48Page>> 女「嬉しいでしょ?」 フェリックス「ふっ・・・・・・ ・・ッッ・うッ・・・ えッ・・・、あああぁ・ッ、・・ッッ」 <<49Page>> 3日後 <<50Page>> フェリックス「ふっんん・・・・ くぅ・・・・」 女「ふふ、随分従順になったじゃない? 反抗的だった頃がちょっと名残りおしいわね」 <<51Page>> クルシュ「フェリス」 フェリックス「あっ・・・ クルシュ様・・・・・・・ん」 <<52Page>> クルシュ「何かあったのか? 最近、顔が浮かないようだが・・・・」 フェリックス「ええっ!?いえっ! 大丈夫ッですよ、クルシュ様…」 (今は・・やめてよッ・・・・!) 「ご心配・・・おかけして・・ッ、 ごめんなさい。」 <<53Page>> フェリックス「でもでも…ッ ちょっとッした事で――」 クルシュ「フェリス」 <<54Page>> クルシュ「私の前では強がらなくていい」 フェリックス「はいッ・・・・」 クルシュ(?) フェリックス「でも本当に・・・ッ クルシュ様の・・・ッお手を煩わせるほどの 事じゃにゃいんですよ・・・・」 クルシュ「そうか・・・」 <<55Page>> クルシュ「だがもし話す気になったら いつでも言ってほしい」 フェリックス 「・・・・ッ はい! 本当にッ、困ったときは・・・ぁ ちゃんと・・言いますネ!」 <<56Page>> フェリックス「愛してます・・・ッ、クルシュ様・・・」 クルシュ「私もだ。」 <<57Page>> 薄く微笑み、背を向け 遠ざかるクルシュ フェリックス「・・・・・・・」 <<58Page>> 女「きゃっはははは おもしろ~い」 フェリックス(助けて・・・) 何度も喉から出かかった言葉を 必死に噛み殺し、伸ばそうとする手を抑え 遠ざかる背を、ただただ 見届けるしか出来ないフェリックス <<59Page>> 女「それにしても・・・ クルシュ様は素敵ねぇ、格好いいわねぇ~ あ~ん♡ あの美麗・・・汚し尽くしたくなっちゃう♡」 フェリックス「手を出さない約束でしょ・・・」 <<60Page>> 女「はいはい、わかってるわよ」 フェリックス「・・・・・」(クルシュ様・・・) <<61Page>> フェリックス「・・・・・」 女「それじゃ、今日はどの玩具で遊ぼうかしら 子猫ちゃ~ん♡」 フェリックス(貴方のためなら私は・・・・) <<62Page>> フェリックス(何だって耐えてみせる) 女「あはははは♡」

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Comments

ありがとうございます!! 分かってくれる人がいて嬉しいです!

あつつ

世界遺産級に性癖が一致すぎててエグい これ以上ないレベルに全てが好きなシュチュエーション

紅ショウガ四宮

期待增加新的调教内容

shion84

ありがとうございます!! その2つの表情は色々参考にして描きました(^^ お褒めの言葉とっても嬉しいです! 次も頑張ります!

あつつ

更新お疲れ様です。加筆に気づいてなかった・・・ 連続で踏まれて歯を食いしばる表情と最後のクルシェのために覚悟決める表情がすごくいいです。 あと最新刊すごくよかったです!

Gio


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