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あつつ from fanbox
あつつ

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被験体ジゼル・ジュエル

Fanbox追加差分 ・非勃起チンポ ・手コキ、アナル機械姦、尿道機械姦 ・ぽっかりアナル 2025年4月6日 ・気になったページを何点か修正(顔、セリフ) ・文字なし差分追加 ・続き追加 2025年4月7日 ・10pセリフ修正 ・翻訳用文章 追加 ・18,10p絵 修正 以下 翻訳用文章 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー <<1Page>> ジジ「バッカじゃなーい? ボクのゾンビに 勝てる訳ないじゃーん! 君もボクのゾンビーズに加えてあげるよ」 ジジ「いやぁああああああ! やめ・・・ッ、やめて・・・ ごめ・・・んなさい  ごめんなさいぃ・・・・」 マユリ「おやおや これはまだほんの序の口だよ? この程度で根をあげるなんて 滅却師の誇りはどうしたんだい?」 ジジ「あ゛あ゛♡ お゛お゛っ♡ あ゛ああ゛ッ そんなのッにゃいからぁ これ止めてよぉおおお」 マユリ「いやいや良いねぇ その感じ極めて良いよ」 <<2Page>> ジジ「そんな・・・ ボクのゾンビが・・・・」 マユリ「そうめげるものでもないよ 凡人にしてはこの私を前に 良く健闘したと褒め称えるべきだろう 光栄に思うと良い 私の実験の被験体に選ばれたのだから」 <<3Page>> マユリ「おや?ゾンビ娘・・・・ 君は男だったのかね?」 ジジ「はぁ?」 マユリ「陰茎の膨らみがくっきり出てるじゃないか」 ジジ「うざ・・・・ 死ねばいいのに・・・・」 <<4Page>> 服を破き、陰茎が露出する マユリ「これでもまだ自分が女だと言い張るのかな?」 ジジ「君・・・・・ 後で殺すから・・・・」 (何でこのボクがッ!こんなぁ・・・・・ッ こんな奴なんかにぃ・・・・!) マユリ「くっくっ それは怖い さっそく実験に使う君の体液を 採取させてもらおうか」 ジジ「は?」 <<5Page>>  ジジ「ちょ! 無理無理無理! ホントきもいんですけど!」 鎖[ジャラジャラ] 手コキ[シコシコシコ] 痙攣[ビクッ] マユリ「抵抗できない者に 恥辱を与えるのはなんとも心が痛むね そうやって言葉だけでも 抵抗してもらえるとせめてもの慰めになるよ」 ジジ「やだやだ!やだってばぁぁ! オヤジがボクに触って良い訳ないじゃん!」 マユリ「残念ながらモルモットの君に拒否権はないんだ」 <<6Page>> 手コキ[シコシコシコ] 痙攣[ガクッガクッ] 水音[ちゃくちゃく] マユリ「大人しく精液を提供してくれたまえ」 ジジ「誰がそんな・・・・ ぐぅ!・・・あっ!うぅ・・・・・」 マユリ「痙攣してきたね あともう少しだよ」 <<7Page>>  ジジ「やめ・・・ッ  ん! はぁ・・・はぁ・・・・・」 射精音[ドビュッ] マユリ「ははは よく出るじゃないか」 ジジ「変態・・・・・」 <<8Page>> ジジ「きっしょ!マジ死ね!」 マユリ「まったく、そろそろ 口の利き方を躾ける頃合いだね」 挿入音[ズププ] ジジ「は!?なにして! キッモ・・・・・こいつ」 マユリ「くくっ・・・ 敵である死神の前で尻穴をほじられて勃起させて・・・ なんとも無様で情けない滅却師がいたものだ」 ジジ「お前・・・っ!」 <<9Page>> 挿入音[ズチュッズチュッズチュッ] ジジ「ふぐぅ!や・・・! もっ・・・やめて・・・!お願いッッ お゛」 マユリ「随分気持ち良さそうじゃないか ええ?」 ジジ「あッ お♡ んあッ♡ あう゛♡ ああ・・っ!らめぇ・・・ッッ♡」 マユリ「不死なんだろう? このぐらいで何を騒いでいる」 <<10Page>> 痙攣[ぶるぶる] ジジ「はぐッ♡ お゛ッ・・・あ゛ッ♡」 マユリ「嫌々言ってる割にはしっかりメスイキしてるじゃあないか」 <<11Page>> 装着音[ガチャン] ジジ「え?え? 何するの?何勝手に付けてんの!?」 マユリ「君が十一番隊の隊士を 大勢殺めた罪をどう償わせるか 考えていたのだよ 連中うるさくてね 尿道責めの映像を送ることで 溜飲を下げてもらうことにするよ」 ジジ「はぁああああ!? あんたバカ?何撮ってんの? ま、待って・・・じょ、冗談だよね?」 <<12Page>> ジジ「いやぁああああああ! やめ・・・ッ、やめぇ・・・! ごめ・・・んなさッごえんなさいぃ・・・・ お゛お゛ッ♡ あ゛っあ゛あッ あ゛あ゛♡」 機械音[シュコシュコシュコ] マユリ「おやおや これはまだほんの序の口だよ? この程度で根をあげるなんて 滅却師の誇りはどうしたんだい?」 ジジ「そんなのッにゃいからぁあ これ止めてよぉおおお」 <<13Page>> ジジ「おぉぉお!おごッ・・・・ ふッんんんぎぃ! あぐッ ん・・・ッ くぅッんはッ♡」 マユリ「愉快愉快 実に無様で興が乗る光景だよ」 ジジ「これッッダメ! チンチン・・・壊れッ!ひゃぐぅ!」 <<14Page>> ジジ「あぐぁッあ〝あ〝!たしゅけッッ! んあッ ひぐ♡ んぉ♡ はっ♡ んひぃぃいいいい!」 マユリ「いやいや 良いねぇ その感じ極めて良いよ」 <<15Page>> 溢れる音[ドクドク] ジジ「あ・・・・ああっ・・・・・・う・・・・・・ はぁ♡はっ♡ はっ♡ はっ・・・♡」 マユリ「ん?何を惚けている? まだ罰は続いてるのだがね?」 ジジ「へ?」 マユリ「ほぉら これは君の肛門を永続的に 穿ち続ける代物だよ」 ジジ「もぅ・・・・や〝だぁ・・・・・」 マユリ「安心したまえ 君の不死性なら何の問題もない」 <<16Page>> ジジ「あぐぁッあ〝あ〝! たしゅけッッ! うあ゛ッ ひぎぃッ!? ん〝にゃああああああ!」 挿入音[ブチュッ♡ ズプンッ♡ ズプンッ♡ バチュ♡ ヂュプッ ヌポッ ヂュプ♡] マユリ「はははっ これなら十一番隊の連中も 満足してくれるだろう」 <<17Page>> ジジ「ふッんン・・・・ッんぐぅぅううゥ! あんっ♡ ひゃあっ♡ ん゛んっ♡」 (死ぬぅうぅ 頭おかしくなるッ 誰か、リルトットォ助けてぇ・・・・) <<18Page>> ジジ「あんンッ はぅゥんッッ ん゛ん・・・・っ♡ はひ・・・♡ うぅっ♡」 マユリ「おやおや 我慢の出来ない娘だ 君の黄色髪のお友達はもう少し耐えていたがね」 ジジ「おふぅッ ンンンンっっ!!」 <<19Page>> ジジ「おっと、もうこんな時間か 私は他の仕事で忙しくてね ここを暫く離れるよ」 ジジ「はぁぁ!? なに・・・言ってんの!」 マユリ「まぁその間、 そいつが君の相手をしてくれるから、 寂しくはないだろう」 ジジ「ふざ・・・・けんなッ! 変態ッ!サディスト! 悪魔ぁ! 待って!これ止めてってば! せめて・・・ッ どっちかだけッ・・・ ん・・・ あ゛ッ♡ イ〝ヤぁ」 <<20Page>> 1 日 後 <<21Page>> マユリ「これはまた見違えたねぇ その様子だと随分楽しんでくれたみたいで 何よりだ」 ジジ「あはッ・・・♡ ひひッッ・・・・♡ いひっ♡ ふぅ~・・・♡ ふぅ~・・・♡」 マユリ「だが君に遊んでる暇はないよ? これから大切な研究が待ってるからねぇ」 <<22Page>> マユリ「不死性に、ゾンビ化の能力、完聖体、 見たこともない観察対象に興味は尽きないよ それに 死ぬリスクなく無限に研究出来るなんて 正に夢の研究材料だ 君に試したい薬がいくつもあるんだ」 ジジ「あッ・・・ ♡ んふッッ・・・・ ♡ あんっ♡」 <<23Page>> マユリ「存分に楽しんでくれたまえよ どれも使用者に新しく素晴らしい 体験を与える物ばかりだ」 ジジ「はッ・・・ ♡ はぁ・・・ ♡」 マユリ「君の理解が追いつかない 世界を経験させてあげよう さぁ、 ではまずこの感度を3000倍に する薬から試してみようか」 ジジ「あはぁ・・・・ ♡」 The End

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