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【鏡華様は屁をコきたい♥6】ー毒ガス吸引堪能コース♥ー

ギュルルルゴロゴロゴポゴポォッ♥ うっ♥今日も今日とてオナラガスがゴポゴポッと来ましたわよぉっ♥ 気を許せば屁の圧力に襲われる私はなんと惨めな…いや…幸福な淑女なのでしょう♥ 本日はこの濃厚な卵ガスを肺いっぱい堪能することにしましょう♥ 「前からやってみたかったのですわぁ…コレ♥」 私の手には大きめのビニール袋♥ ふふ♥感の良い皆様なら私が何をしようとしているかもうおわかりですよね?♥ …そうですわ♥ この袋に私の熟成乙女ガスをブッこきまくってパンパンにして… それを思いっきり吸引しようと思いますの♥ 我ながらなんと下品な発想♥ ふふふ♥この背徳感に胸が高まりますわね♥ ギュルルルギュゴゴゴゴポゴポキュルルッ♥ おふっ♥また奥から屁の波がっ♥ まずは限界まで我慢していくとしましょう♥ 屁の貯まり易いように少し腰を回して準備しますわね♥ ほっ♥ほっ♥んぐううううっ♥来ましたわっ♥ 強烈なガス圧♥ケツの穴にぎゅんぎゅんと下品な圧がかかるのがわかります♥ あぁぁっ♥キツイ♥ケツ穴キツイっ♥屁をコキたくなって来ましたわぁぁℓっ♥ でも…まだ我慢です♥最高の一発をコくためには我慢が大事です♥ ほっ♥ほっ♥おほおおおっ♥ ボコボコって屁の塊がどんどんとケツ穴にっ♥ 我慢♥我慢ですわっ♥ケツ穴締めてっ♥集中…っ♥ ギュゴゴゴゴゴゴロゴロゴポオオオッ♥ うほっ♥ヤッベ♥ヤッベ♥ヤッベぇですわっ♥ 奥から押し寄せるオナラの勢いヤッベぇ♥ むぐぐぐっ♥コキたいっ♥コキ散らかしたいっ♥屁をコきたいいいいっ♥ 屁をコキきたいですわああああーーーっ♥屁っ♥屁っ♥屁ぇぇぇっ♥ あーもう頭の中もお腹の中も屁で一杯です♥ 私はケツ穴を震わせて屁をヒリ出す事しか考えられない屁コキマシーンになっていくのです♥ あぁぁっ♥もう無理♥コきたいっ♥屁ぇコきたいっ♥オナラ爆弾ぶちかましたいっ♥ んんおおおおっ♥無理♥無理ですわっ♥ コきますっ♥宝生院鏡華♥特大の屁をコかせていただきますっ♥ んぐううっ♥出る♥屁ぇ出るっ♥こくっ♥ブッこくぅ♥屁ぇコくうううううっ♥ 私は持っているビニール袋をしっかりと肛門に密着させると パンパンのガスタンクを一気に開放します♥ 「んおおおおおおっ♥すっげぇ屁出るぅううううううっ♥」 ブッボオオオオオオオオーーーーッ♥ ブボオオブビブビイイイイッ♥バスウウウウウウウッ♥ ボフッボフウウウッ♥ブベベベッブビイイイイィゥーーーブウウウウーーーッ♥ 「んぎもじいいいいいいいいいっ♥屁ぇコくのぎもじいいいいいっ♥」 噴き出したとんでもない勢いのガスで大きめのビニール袋が一気にパンパンに膨らみます♥ しかし、私の放屁はこの程度では止まりません 「まだ出ますわよぉおおおっ♥私のガスタンクっ♥容量特大ですものおおおっ♥んふうううううっ♥」 ブボオオッ♥ブバブバブビイイッ♥ ボブウウウウウッ♥ブオオオッツブウウウウーーーッブスウウウーーーッ♥ 「んんぎいいいいっ♥ケツ穴捲れるぅぅっ♥屁ぇサイコーですわあああああっ♥」 袋はパンパンなのに屁はとめどなくヒリ出され その口から溢れて私の尻に熱いガスが跳ね返って来ます♥ このまま出したらその勢いで袋が破裂してしまいそうです♥ 少しサイズを間違えましたわね…てへっ♥ ブビイイイーーーッ♥ブシュウウウッ♥…フシュウウーーッ♥ ぷすぷすっ♥ぷしいいっ♥ 「ふぅ…♥ようやく私のゴージャスな屁も…とまりましたわね♥んふふ♥さて♥成果は…?」 やっと屁をコキ終わった私はドキドキしながら 尻に押し付けていたパンパンのビニール袋を顔の前に持っていきます…。 「んふ♥凄いですわ♥パンパンに詰まっております♥」 くしゃくしゃのビニールはもう皺一つなくパンパンに膨れ上がっておりました。 …この中は私のお腹で熟成された卵ガスでいっぱい♥…うふふふっ♥ 「うっ♥既にくっさいですわね♥」 近づけた鼻にモワッと卵の香り♥ 匂いが強すぎて外に漏れ出ているようです♥ 流石私の屁♥それに心なしか袋の中が黄色いような気がします♥ …これは楽しみですわね♥ 「さぁ♥吸うぞ♥自分でコいたクッセェ屁を思いっきり吸ってやりますわ♥」 私は高鳴る胸を押さえて袋を鼻に近づけていきます。 そして… 「行くぞおらっ♥すぅううううううううううっ♥」 思いっきりその中身のガスを鼻で吸い込みました♥ 「おげえええええええ!?くっせぇぇぇぇ!?」 凄まじい衝撃♥ 卵と糞を煮詰めて煮詰めて発酵させたかのような強烈な匂い♥ それが一気に鼻から脳天まで駆け上がりました♥ くっせぇええ♥くっせぇええですわっ♥私の屁は臭すぎですわああああっ♥ 「おっ♥ヤッベ♥くっせぇ♥ヤッベェ♥スンスンスン♥スーハーーッ♥」 鼻が曲がりそうなほど臭いのですが…この臭いは麻薬♥ いつのまにか袋をぐしゃぐしゃと掴み夢中で屁を吸い込んでおりました♥ 「屁ぇくっせぇ♥卵くせぇ♥糞くせぇ♥おふっ♥たまんねぇ♥もっと嗅ぐっ♥鼻で吸い込む♥くッセェ♥これヤッベ♥」 スンスンスン♥スーハースーハー♥ 鼻から吸い込んだ卵ガスが肺を染め上げ 口の中も全部、自分の屁の匂いで満たされて行きます♥ おおおっ♥やっべぇ♥屁の臭い好きっ♥卵くせぇ屁最高♥ あふううっ♥屁っ♥屁だけあればいい♥この臭さだけあれば♥…… はっ!? 危なかったですわ♥ 濃厚屁臭がヤバすぎて戻って来れなくなるところでした♥ ビニールの屁はもうなくなってしまいましたが、卵ガスの残り香が 鼻から口…そして肺に至るまで燻ぶっております♥ うふふ♥この後は臭いを噛みしめながら屁コキマンズリでも致しましょう♥ しかしこれは気をつけないと中毒になってしまいそうですわね♥ 私はマンズリで忙しいのでこの辺りでお開きですわ♥ それでは皆様…ごきげんよう♥

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