迷宮の罠にかかって定期的に発情し他者からの性的接触でしか解呪できない呪いが
発生する淫紋を付与され、呪いが発動するたびに婚約者と解呪をするも下手くそな手マンでは一向に解呪できる気配がなく、ついには戦闘にも支障が出始め正常な判断ができないまま仲間にした自分のことをいやらしい目で見てくる斥候からの「治療」の提案を受け入れたところ、自分のマンコの隅々まで知り尽くしているような愛撫であっっっさり解呪できてしまい、あまりのオスとしての格の違いを見せつけられ子宮が恋してしまう。
その後も元婚約者との解呪ごっこを続けながら、血筋も悪く素行も褒められたものではない身分だけなら圧倒的に格下の男に伯爵令嬢として大事に育てられてきたロイヤルマンコをシバきまわしてもらうために恭しく斥候の部屋に赴いている。
今月末は先月の続きを投稿するつもりです。
漫画の練習のためにモノクロで描いてるんですけど
やっぱりカラーの方が見やすいですかね。
Yamanisi
2025-04-14 05:25:17 +0000 UTC