リクエストいただきありがとうございます。 ラミアのオリジナル漫画になります。 〆( ・ω・) =============================== 今年の年始にpixivで投稿されたラミアと野生児君による、屈服子作りsexをお願いします。 できれば、漫画形式でお願いします。 〈設定〉 世界観:前回の女騎士の続き。 野生児:マッチョで、巨チンの絶倫。前回の設定を引き継ぎつつ、追加の設定として、①免疫力が高く、如何なる状態異常も無効化し、それら全てを性力に変換する事ができる。②彼の体液(血液や唾液、精液等)を女性が摂取すると、発情し、妊娠しやすくなる。③戦いの感が鈍らない様に、様々なダンジョンに行き、修行する。 ラミア:今年の元旦に投稿されたラミアで、お願いします。設定として、ラミアの上位種『クイーンラミア』で、『蛇王の園』というダンジョンの主。爬虫類系のモンスターを従え、配下のラミア達と共にダンジョンの最奥に居を構えている。ラミアという種族は、メスしかいない。ラミアの性器は、普段は蛇の体の部分にあるが、人型の種族と交配する際、人の部分にまんこが現れる。名前は、ミラ(仮名)。 〈構成〉 ①野生児君の回想で、ザーメン塗れのラミア達が、地に倒れて、失神している姿 ②ベロチューの際、野生児君の舌とミラの舌がねっとり絡まっている描写。 ③手マンとベロチューで蕩け顔のミラに、チンポを挿入し、おっぱいをしゃぶりつつ、突きまくり、最後大量に中出し。 ④妊娠ボテ腹のミラが、卵を出産。 ⑤野生児君の巨根をパイズリをしながら、長い舌で舐めまわし、大量のザーメンを飲み干す。 〈ストーリー〉 定期的に自分を鍛える為にダンジョン攻略をする野生児君は、『蛇王の園』と呼ばれる状態異常を起こさせる爬虫類系のモンスターを中心とした凶悪なダンジョンに来ていた。そして、最奥に辿り着くと玉座に座するクイーンラミアのミラがいた。野生児君を一瞥したミラは、「ペット達(爬虫類系のモンスター)はともかく、私の部下も皆んな、殺(や)られちゃったのかしら?」と野生児君に聞くと、①「あぁ、犯(や)った」と他のラミア達とのHを思い浮かべながら答える。何か食い違いを感じるも、「いくわよ!!」と戦闘態勢に入るミラ。野生児君は、すかさず反撃しようとしますが、あっという間にミラに巻き付かれてしまいます。野生児君をジワジワと締め付けながら、「他愛もないわね♡」と勝利を確信したミラは、野生児君の首筋に噛み付き、血を吸います。野生児君の血を吸った瞬間、ミラは急に発情し、身体が熱くなり、締め付けを緩めてしまいます。②その瞬間野生児君は、ミラの頭を掴み、ベロチューをします。すっかり発情しきったミラの人の部分にまんこが現れます。③野生児君は、ベロチューしつつ、激しい手マンもくらわせ、蕩け顔になった彼女にチンポを挿入します。巨チンを容赦なく入れられ、叫ぶも激しい攻めに徐々に喘ぎ声と変わって行き、大量に中出しされます。その後も野生児君に犯され続け、妊娠ボテ腹になるミラ。④そして、野生児君が見守る中、卵を出産する。卵を産み母性に目覚めたミラ。⑤無事出産を見届け、立ち去ろうとする野生児君に「行かないで‼︎」と追い縋るミラ。野生児君は、「俺に服従するか?」とミラが座っていた玉座に腰掛け問うと、「はい」と答え、その証として豊満な胸でパイズリをして、野生児君の巨チンに長い舌を使って奉仕し、出てきたザーメンを一滴も溢さず飲み込む。卵とミラを抱えた野生児君は、ダンジョンを後にし、魔族領へ戻るのでした。