陵魚の触手ラボ #3 泡噴き触手
Added 2020-11-22 00:59:21 +0000 UTCようこそ諸君、私のラボへ。
これは、ヒロインたちに至高の快楽地獄を与えるため私が開発した、様々な触手バリエーションを紹介し、広く公開することで対ヒロイン戦における同志諸兄のいっそうの奮戦に貢献せんとするスペースである。
必ずしも私が初めて思いついたモノとは限らないが、そうした場合にも運用に際しての実践的なノウハウを可能な限り公開する予定である。
これら記事が、ヒロインに恥辱と快楽を与える諸兄らの戦いに少しでも貢献できることを願ってやまない。
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コード:GT-005
名称:泡噴き触手
戦闘力:D
胸責め:B
クリ責め:B
挿入:C+
活動範囲:A
運用例:光瀬瑠璃のオナニー日記3日目
https://ryougyo.fanbox.cc/posts/1570475
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光瀬瑠璃の自慰中の想像の中に登場。
形態は汎用触手であるが、多孔質のスポンジ状になっており、握るなどの圧迫をすると白い泡を噴き出す。この泡に媚薬特性があるため、対象にまとわりつくことで自動的に媚薬を塗布することが可能。また、そのスポンジ状の特質から通常の触手と比べて表面が多少ザラザラしており、対象ヒロインの性感帯を擦り上げる際の刺激を強める効果がある。
対ヒロイン戦闘の際に活用できるような特長をほとんど持たず、またスポンジ状の特質は打撃力や拘束力にもマイナスに働くため、総じて戦闘には不向きである。この触手のみを実戦投入した場合、戦果はおぼつかない可能性が高いため、運用には注意を要する。実際に用いるのであれば、既に戦闘で勝利した後に、ヒロインへの快楽責めのバリエーションを増やすために追加投入するくらいか。
もともと、実戦に投入されたわけではなく、少女の妄想の中に登場した触手であるためパラメータが全体的に低めであるのもやむを得ない。実戦運用するのであれば、さらなる改良を施す必要があるだろう。
以上
(陵魚コメント:表面の肌触りが違うとか、イラストでは表現しにくい特質でありますな。ある意味小説ならではな特徴の付け方かもしれない。)