陵魚の触手ラボ#6 ケーブル触手
Added 2021-08-13 14:02:17 +0000 UTCこれは、ヒロインたちに至高の快楽地獄を与えるため私が開発した、様々な触手バリエーションを紹介し、広く公開することで対ヒロイン戦における同志諸兄のいっそうの奮戦に貢献せんとするスペースである。
必ずしも私が初めて思いついたモノとは限らないが、そうした場合にも運用に際しての実践的なノウハウを可能な限り公開する予定である。
これら記事が、ヒロインに恥辱と快楽を与える諸兄らの戦いに少しでも貢献できることを願ってやまない。
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コード:ST-007
名称:ケーブル触手
戦闘力:B+
胸責め:A
クリ責め:A
挿入:C
活動範囲:A
運用例:パラレルログ#1 放送室で――嬌声全校放送
fanbox post: creator/54705259/post/2541006
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放送室に出没した影霊が使用。
電気ケーブルが触手化したものである。外部は黒いゴムの被覆で覆われており、内部は銅線を束ねた形態をしている。
主に電気配線の存在するロケーションで活動する触手だが、活動場所はそれらに制限されるというわけではなく、ある程度広範囲に展開が可能である。
最大の特長は内部の銅線部分から電気刺激を与えられることで、電圧を高めることで標的を痺れさせて動きを封じるといった戦闘面での使用もでき、またヒロインの性感帯に微弱電流を流すことで責めにも使用可能である。そのため戦闘力、乳首やクリ責めについて高い評価が与えられている。ただしケーブルそのものは太さがあまりなく、挿入による責めには工夫が必要であるだろう(無論、膣内部を電流責めすることは可能であり、強力な手段である)。
黒い被覆で覆われたケーブル全体での動きも可能な他、内部の細い銅線単体で動くことも可能であり、この銅線部分でヒロインの乳首やクリに巻き付いての電流責めが強力である。電気責めはヒロイン陵辱において極めて有効な手段の一つであり、そのための触手形状にも複数案が存在するが、この細い銅線は特に細かで執拗な責めを可能とする形態であり、運用者が特徴をよく把握し有効活用することで多大な成果を得られる事だろう。
一方、ケーブル全体では金属線が束ねられた状態なので強度もあり、激しい戦闘にも耐える。硬軟様々な運用が可能で、有用性は極めて高い。
総じて、戦闘面、陵辱面ともに強い能力を備えた有望な触手であると言える。
以上
(陵魚コメント:突起に電流責め大好きなんで、多分今後も違うパターンでやると思う。とはいえこいつ、書いてみたらなかなか優秀だったので、エロシーンのみの短編だけで使うにはちょっともったいなかったかなぁ、とか)