陵魚の触手ラボ#8 軟体金属触手
Added 2021-11-15 13:20:08 +0000 UTCようこそ諸君、私のラボへ。
これは、ヒロインたちに至高の快楽地獄を与えるため私が開発した、様々な触手バリエーションを紹介し、広く公開することで対ヒロイン戦における同志諸兄のいっそうの奮戦に貢献せんとするスペースである。
必ずしも私が初めて思いついたモノとは限らないが、そうした場合にも運用に際しての実践的なノウハウを可能な限り公開する予定である。
これら記事が、ヒロインに恥辱と快楽を与える諸兄らの戦いに少しでも貢献できることを願ってやまない。
---------------------------------------------------------------------------------------------------------------
コード:GT-012
名称:軟体金属触手
戦闘力:A
胸責め:B-
クリ責め:B-
挿入:A+
活動範囲:A
運用例:影霊の仮面舞踏会:バイブ挿入強制ダンス
---------------------------------------------------------------------------------------------------------------
仮面舞踏会に集った影霊が使用。
表面の滑らかな金属によって構成された触手。自在に形を変えるところと見た目は水銀のようであるが、打撃を与えても跳ね返すほど硬質であり、刃物系の武器をもってしても切断は難しい。そのため戦闘能力に優れる。接近戦闘に秀でたヒロインの攻撃を跳ね返しつつ絡め取り拘束するといった活躍が期待できるだろう。
が、表面に凹凸がないため、乳首やクリなど体表の性感帯に対してはあまり有効な責めをもたない。触手らしい柔軟な動きは可能だが太さを変える事はできないため、せいぜい滑らかな表面を擦りつけるくらいが限界である。
当触手の最大の責めは挿入にある。表面が滑らかである故にヒロインの膣穴を傷つけたり傷めたりすることなくピストン運動をすることが可能であり、そういった特性を利用して人間・生物には到底不可能な超高速ピストンを行うことが可能。バイブレーターのように振動することもでき、こういった複合的な刺激を与えることでヒロインの肉穴を責め立てる。
総じて、戦闘にも責めにも有効利用が可能な優秀な触手である。が、挿入後はともかく前戯的な責めは苦手なため、場合によっては別な触手との同時運用も検討されたい。
以上
(陵魚コメント:これ単体でじっくり責めシーン書いても良いかなぁくらいの、けっこう気に入ってる触手。この回登場の触手はちょっともったいない登場のさせ方だった感が強い。
金属なのを利用して帯電させたりって手もあるかもなぁ)