今回の投稿は藤宮音々の立ち絵になります
音々は見た目と中身(性格や態度、言動)のギャップというか違いを1番出したかったキャラクターでした。
そのため、他のキャラクターよりも少し幼く見えるキャラデザになっております。
見た目は人懐っこく、かわいい系かと思われますがその実ギャルグループの中で1番ヤリマンでエッチです。
見た目の幼さを利用してクソガキムーブをかましたり、笑顔で毒舌を吐いたりすることもあるため一部ドM豚野郎(褒め言葉)が喜んでいるとかいないとか…
よくパパ活しているため、子供っぽい同年代の男子には興味がないです。
主人公とのエッチのキッカケは、最近は何人かいるパパ活相手に飽きており目新しい人がいないか探していたところ、紫苑が言った主人公のオチンポがヤバいという話しを聞いて主人公を襲ってしまいます。
襲ってしまいますが…あまりのデカチンと絶倫さに負けて、男に力強く襲われる気持ちよさに目覚めて!?
その後、パパ活相手では全然満足できなくなり、主人公を襲うも、逆にヤリ返されるを繰り返していきます。
しかも音々が気持ち良くなれるように気遣った対応や愛撫、行為前後も優しく扱われたり心配されたりで今まで音々が関わってきた男とは違った対応を主人公はしてくれるわけです。
元々音々が見た目とは違った態度を取ったりパパ活を含めて男と関係を結んでいたのは、エッチが好き以外にも家庭環境が愛に乏しく、幼少期もいじめられた経験から自分が男に対して優位にたてる場所を探した(後は少なからず愛してくれる相手を求めた)結果でした。
男の力強い行為や自分を受け止めてくれる主人公の存在は、そんな音々の心の中にあった気持ちを自覚させ、次第に主人公への態度も変えていきます。
エッチでは最初Sっけが強く、どちらかというと主人公のことを逆レイプや自分がしたい時に使うオナニー用の肉バイブ的な扱いでした。
しかし、主人公へ好意を抱き始めてからは露骨に甘えたりしてきたり、ギュッてされたり頭を撫でられたり、キスされたりなどの甘え・甘やかされる行為を好むようになり求めてきます。
ここからわかる通り、恐らく作中でも一二を争うキャラクターの印象が最初と最後で変わる娘になっております。
考えてみると主人公を好きになってからは紫苑が嫉妬深く、朱鳥は独占欲が強い子で、音々は甘えん坊という…ギャルメンバーそれぞれ違った魅力がありますね。
そんな魅力を引き出せるシナリオになるよう鋭意執筆中なので、完成まで今しばらくお待ちください。
次回からはギャル以外の登場キャラクターの立ち絵になります。
明日は主人公を振り、主人公がギャルハーレム的なことになった原因でもある元カノ榎本莉子です。お楽しみに!