お題箱から二つまとめて描かせて頂きました! オルタナティブガールズの広瀬こはるが、浮浪者に松葉崩しで輪姦され、精液塗れになっている所を撮影されてしまうイラストです! 自分もキャプテンをやっているので、このお題は結構嬉しかったたです! https://skeb.jp/@yo39606470 skeb募集中です!版権、オリジナル問わずお気軽にどうぞ! https://odaibako.net/u/yo39606470 お題箱です! リクエストや好きなシチュエーションがあれば是非! ○おまけss ムーンフラワーカフェで、自分のアイディアが取り入れられた新作シュークリームを堪能したこはる。 レシピの考案者という事で無料で振る舞われたお茶とお菓子を存分に楽しみ、幸せ気分で一杯の彼女は、幸せのお裾分けとばかりにオルタナ達へのお土産を紙袋に詰め込んで、妃十三学園への帰路を急いでいた。 こはる「あ〜すっかり遅くなっちゃった。だけど……えへへ〜新作シュークリーム、みんな喜んでくれるかな?」 こはる「……あ、確かここの公園を横切ると近道だよね、小百合さんは治安が良くないから、あまり近寄らない方が良いって言ってたけど……少し通るくらいなら大丈夫だよね?」 だが、寮の門限が近い事もあり普段は近寄らない筈の寂れた公園を横切ろうとしたのが、彼女の運の尽きだった。 こはる「えっ、あの……どちら様ですか? 何であたしの事を取り囲んで……! ひっ、いや、離して下さい!? 服破けちゃう!? 嫌あっ!?」 浮浪者1「ははっ、女だ、若い女だっ!? 確か近くの妃十三学園の制服だぞ!?」 浮浪者2「おい、制服も下着も破くな! 売れなくなるだろ! 輪姦す前に全部剥ぎ取れ!」 甘い匂いを振り撒く、若く愛らしい少女は公園を根城にする浮浪者に瞬く間に取り囲まれた。 狙いは当然こはるの体だ。 お嬢様学校である妃十三学園の制服と小遣いの入った財布、抱えている菓子も浮浪者にとっては魅力的な獲物だが、何よりも女日照りの男達にとって無防備で豊満なこはるの女体は、理性をかなぐり捨て法を犯してでも奪いたい垂涎の獲物だった。 男達が殺到し、瞬く間に制服も下着も剥ぎ取られ、抱えていたシュークリームが地面に転がる。 こはるは必死に悲鳴を上げて逃げ出そうとするが多勢に無勢。彼女は全裸にされた後、数人の浮浪者達に取り押さえられ、公園の端にある茂みに引き摺り込まれる。 そして、こはるは硬いコンクリートの地面に引き倒され、無理矢理に浮浪者達の薄汚れた肉棒を、汚れを知らぬ秘所に突き立てられた。 大切なあの人に、柔らかいベッドの上で捧げる筈だった初めてが、公園のコンクリートの上で汚らしい浮浪者に奪われたのだ。 人前で女子○生が裸体を晒し、膣肉を抉られ、破瓜の血を流し、乱暴に女体を弄られる。 それは、こはるの十数年の人生の中で間違い無く最悪の経験だった。 挿入が済み、浮浪者は彼女の抵抗が弱くなった事を確認すると、こはるの生マ○コを一層隅々まで蹂躙し楽しもうと、柔らかな女体を人形の様に無遠慮に弄り回し始めた。 浮浪者は最終的にこはるの片足を抱え込み、もう一つの足を下敷きにする様にして、こはるの身動きを封じる。所謂松葉崩しという体位となって、男は獣の様に腰を振り、彼女の膣肉を犯し始める。 完全に逃げ道を失ったこはるが痛みと快楽で身を捩る度に豊満な乳房が揺れ、甘い香りが浮浪者達の鼻腔をくすぐり男達の理性を溶かした。 地面に押し付けられる様に潰れていた巨大な乳房は、挿入待ちの浮浪者達に揉みしだかれ、肉棒を擦るオナホとして扱われ、手垢と肉棒の恥垢で汚されていく。 それは甘い香りを漂わせるこはるの女体全部に広がり、彼女は一時間もしないうちに何本もの肉棒を膣に、口に、尻に挿入され、気付けば全身が浮浪者の精子で塗れ、男を知らなかった美しい少女はすっかり娼婦以下の姿に変わり果てていた。 こはる「う、ぐっ、やだっ……痛いよぉ、中に出さないで下さぃ……妊娠しちゃう、赤ちゃん出来ちゃう……」 浮浪者3「はぁ、はぁ、ははっ妊娠! 妊娠しろ!? 俺のゴミ精子で妊娠しろ!! たまらねぇぜ、妃十三学園のお嬢様女子○生に生ハメして妊娠させられるなんてっ!? ぐっ、また出る!?」 浮浪者4「いい加減変われよ、俺もそのだらしねぇ乳とマ○コに精子コキ捨てテェんだ!」 こはる「いや、いやあぁ……助けて、みんな……」 彼女は『オルタナ』だ。戦う力の無い人々を守る為に夜獣(ナイトビースト)や夜族(ナハト)と戦う、運命に選ばれた人類の守護者。 その力は常人を遥かに上回る。身の丈を超える刀や槍や槌を軽々と振り回し、魔法に似た力さえも操る事が出来る。本来であれば悪意を持った浮浪者が百人束になろうが相手にさえならない。 彼女は『オルタナ』だ。青春を捧げて戦う人類の守護者。 それ故に心優しい彼女は一般人を相手にその力を払う事が出来ない。 チンピラ1「ははっ、楽しそーな事やってんじゃんオジサン達。俺達も混ぜてよー」 チンピラ2「そーそーAV撮影ごっことか燃えるよー。えっと広瀬こはるちゃんかぁ、おっ、妃十三学園の生徒なんだ、おっぱいも大きいしこれは売れるよー」 浮浪者1「おっ、いいねぇ。可愛く撮ってやってくれよ!」 浮浪者2「ははっ、ギャラは貰うぜぇ!」 こはる「あ、嫌です……撮らないで、誰か、助けて、キャプテン……キャプテン……」 久しぶりの若い女。甘い匂いと瑞々しい女体に殺到する浮浪者。それだけでも十分な地獄であったのに、そこに騒ぎを聞きつけたチンピラまでもがこはる達を取り囲んで撮影を始めたのだ。浮浪者達の熱気は高まり輪姦は勢いは増していく。 少女の肉体と人生を貪り、蹂躙する宴は数時間経っても終わる事はなく、寧ろ夜の深まりと共にこはるを襲う地獄もより深くなっていったのだった……。 チンピラ1「じゃあね、こはるちゃん。写真と動画、バラされたく無かったら分かるよね(笑)」 浮浪者1「そーそー、これから仲良くやっていこうな、こはるちゃん(笑)」 やがて、日が登る直前。こはるの全身から甘い匂いが消えさって精液と男の匂いに染められてから、漸く彼女は地獄から解放される事となった。 ただし、身包みは全て剥ぎ取られ、脅迫と撮影された動画や写真によって、見えない首輪を嵌められたまま。 丸裸の女子○生性奴隷として。 こはる「…………なんで、あたし、こんな……オルタナは、こんな人達を、守る為に、たたかって……」 制服も財布もお土産のシュークリームも、大切な人にあげる筈だった初めてさえも浮浪者達に奪われたこはるは、涙を零し呆然とした表情を浮かべたまま帰路へと着き、やがて惨めな丸裸を晒したまま妃十三学園の敷地へと消えていった。 オルタナとして青春を駆け抜ける甘い香りの少女は、今日も浮浪者達に人生を食い散らかされ、チンピラに恥辱を切り売りされる。 ……広瀬こはるの地獄は始まったばかりだった。