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MaiR(メア) from fanbox
MaiR(メア)

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フィクションを生きている間にも、現実の時間は過ぎていた。




やってまいりました!

MaiR(メア)です!



2025年7月26日。

私は活動7周年を迎えることができました。




みんなの応援のおかげです。

本当に本当にありがとう👑


ちょっとありきたりな言葉かな?

なんて思ってしまうけど、

でも決して当たり前のことではないんだ

と、改めて感じています。



日ごろ、応援してくれるキミ

MaiRの音楽に頼ってくれるキミ

一緒にライブで遊んでくれるキミ

一度でもMaiRに触れてくれたキミ


関わってくれた全てのみなさま

本当に本当にありがとうございます。



MaiRはたくさんの愛情で生かされてる🌱






◆活動7周年をむかえた日。


YouTubeLIVEを開催し、

ご報告と重大発表をしました。


▼前半


▼後半




MaiRとMaiRチームは

約6年間所属した運営会社から独立し、

「合同会社ALIVE MUSIX」を設立しました。



そして、それにともない。



新ビジュアルを解禁し、

新しい活動スタイルを発表。




ボーカル・MaiR(メア)と

ギター・FKBC(フクブチョー)から成る

ロックユニット「ザスター」を結成。



"ノンフィクション"を活動のテーマとし、

バーチャルとリアル、ふたつの姿で

私達の音楽を魅せていくことにしました。





独立、新ビジュアル、新体制など

大きな変化に驚かせてしまったと思います。



私の口から伝えるならば、

これは「MaiRで存り続けるため」の選択でした



この一言には色々な事が詰まってて…


7年の中で目の当たりにした数々の事。

みんなに話そうと思っていた事。

墓場まで持っていくと決めた事。

護ろうとして護れなかった事。

たくさん手を差し伸べてもらった事。





◆なぜこうでなければいけなかったのか。


簡潔な文章にするには難しいので

私自身の話も織り交ぜさせてください。




※なかなかに濃ゆい(?)内容です

※人によってはあまり見たくない内容かも

※だけど、今に至るために全て必要な出来事や感情だったと思っています




2018年、私は大きな夢をもって

星乃めあ」として

バーチャルに生を受けました。


当時、インターネットの世界を

よく知らなかった私にとってバーチャルは

ものすごく刺激的で魅力的な場所でした。




自分が大嫌いでコンプレックスで

変身願望が強くあった私にとって

この場所で、新たに生きていくことは

最高のフィクションだと思うようになった。


私にとって、そのフィクションとは

悪い意味の「嘘」「偽り」ではなく

「表現」であり「理想」のようなもの。



新体制を発表したライブの中で

こんなことを話しました。


⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆

私が歌手になりたいと思ったのは

歌が得意だったからじゃない。

ステージで輝くアーティストの姿が

私なんかと全然違くて…

かっこいいと思ったから。

⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆





ここ(バーチャル)なら

新しい自分を始められる


このまま頑張れば、

歌だって聴いてもらえるかも


私は、今の私(リアル)を"やめて"

バーチャルの私(理想)を生きていこう。


そう思うようになっていきました。


だから、スタジオの中や

配信でだけじゃなく

家でひとりの時だって

理想を絶やさずにいたくなった。


私(リアル)に戻ってしまわないように

SNSに、インターネットに張り付いた。

エゴサして、コメントみて、MVみて…

「私はめあだ」って何度も頭で繰り返した。


そうしていないと、

嫌いな私(リアル)が出てきちゃうから。



だけど


フィクションのまま生きている間にも

現実の私の時間はしっかりと過ぎていた。



理想と現実のギャップに悩むうちに

心身共に、よく体調を崩すようになった。


調子が悪くなると、どうしても

現実の私が、バーチャルの私に

浸食してくるようになった。

それがものすごく苦しかった。

頭の中でずっと声が聞こえていた。


「MaiR」はこんなこと言わない

「MaiR」はこう見られてはいけない

「MaiR」ならこうするだろう

お前が「MaiR」を台無しにしている


自分の理想を築きたかった。




FKBCはどっちも自分なんだよって

そういう一面も、葛藤するところも

全て自分自身なんだよって

そう言い続けてくれたけど


私のコンプレックスはとにかく強すぎて

全くその言葉を受け入れる気がなかった。



そのあたりから、

バランスをとり続けるのが

もっと難しくなってきちゃって。

大きく調子を崩すようになりました。


今まで出来てたことが出来なくなった

涙は止まらないし、歩けない、声が出ない

そういう時に限ってしんどい事は重なるし

たくさんのものが輝いて見えるから

外を歩くのがこわくなっていった。



もう一人の自分である「MaiR」が

本当に大好きで大切な存在だから


だからこそ


「私がMaiRとして歌っているから

MaiRは羽ばたいていけないんだ」

「全部私のせいだ」

そんなことを思うようになりました。


自分のスキルアップを目指すのも、

もう一人の「MaiR」に追いつくため

そんなことも心のどこかで意識してました。





ライブの中でFKBCが言っていた


ビジネスとしての

"IPコンテンツ"というものは

自分以外の判断で終わりがくる。


だけど私にはMaiRという命が宿っていて

“コンテンツ”という域は大きく飛び超えて

全てを懸けてここで生きています。





※この話はFKBCの言葉で聞いてほしいので

ぜひライブ映像を見てほしいです。

※26:38あたり~





「もう私に先はないんだ」と

絶望したタイミングが何度かありました。


でも"IPコンテンツ"というならば

私が消えても、MaiRは残れるのかなぁ

そんなふうにして護ることはできるのかな


ここまで話した全部をずっとぐるぐる考え…


一年半前、

私は「生きない」を選択しました。



不安障害と、もう一度生きてみる。

やってまいりました!MaiR(‎メア)です! 先日4月19日に開催したライブの中で 3年ほど前から、心の病気で通院している ということを打ち明けました。 来月から開催予定だったライブを、 延期・内容変更をする事になったのも こういった私の状態が原因でもありました。 そして さらけ出していくという気持ちも込めた 「NAKED...



そのときの事は細かく覚えていないけど

駆けつけたFKBCと声を上げて泣いた。

今までみたことないくらいFKBC泣いてた。


「どうしたら希望がもてる?」と言われて

私は「Zeppを満員にしたい」とこたえた。


そしてそこで「新体制」の提案をうけた。


本当の意味で

ザスターが生まれたのは

そこだったのかもしれない。


離れてしまったバーチャルの私と

リアルの私をひとつに戻す

という意味で、今のような

新ビジュアルにすることになった。





星乃めあの髪が青かったのは

その当時の私が青髪だったからでした。


(デビューした時はいわゆる個人勢。

その当時FKBCとバンドをしていて

「音楽の届け方を変えてみよう」

となったのが誕生のきっかけでした)



だからね今回も

金髪にしていた私を新ビジュアルに宿しました。



デザインしてくれたPOKImariさんにも

依頼の際に経緯をお話させていただいて…

ちゃんと「今の私」でありながら

7年の軌跡が散りばめられている

素敵なデザインにしてくださいました✦








そこから少し経って

私たちのこの活動は独立すること

現実的な状況になっていきました。


実際の決断をしたのはFKBCで

FKBCがどんなことを思っていたのか

そのとき私は深くは知らなかった。



独立は決して簡単なことではないし

たくさんの方々に関わっていただき

支えられてきて「今」がある。


だからこそ

権利うんぬんとか、必要機材とか

そもそも生きるためのお金とか

「MaiR」のまま在り続けるために

たくさんの責任とお金が動く。

FKBCはそれらを背負ってくれました。


そしてこの大変な状況っていうのは

もちろんチーム全体にも降りかかる。


それでも、「MaiR」として

歌い続けていくという状況を

作らせてくださいました。




こんな状態「転生」や「引退」の文字が

ちらつくかもしれない。


キャラクター」として見られるほど

見た目の大きな変化に戸惑わせてしまう


今見せているこの形態は、

時代に乗っかるため」ではない



全ての人が何事も受け入れてくれる

なんて事は1ミリも思っていません。

押し付けようとも思っていません。



「私の言葉は、音楽は

好きなように受け止めて

自分の力にしてほしい」


そう言い続けてきたからこそ


「それぞれの受け止め方がある」

ということは私にとって

尊重し、大切にしていたい事です。


そしてもうひとつ大切にしたいのは

それをちゃんと忘れずにいながら

しっかりと誠意をもって発信する事。




今の私たちを見て

色々言いたい事がある人もいると思う。



正直、この記事は

メタ発言」といわれるものが

きっと連発しているであろう内容。

恐れず発信してるわけないです。



ただ「私」だからこそ伝えらえる事もある。

ちゃんと心で決めたことだから

みんなにきちんと説明ができる。

だから、こうして書き残しています。





2018年からの7年間は…

星乃めあとして、MaiRとして

全てをかけて音楽と向き合った日々は

私にとって人生そのものです。



元運営会社のおとなの人と話した時

「一新するなら名前も変えていいのでは?」

と、提案をいただいたこともありました。



ここにきて、もう一度ひとつに戻るなら

「MaiR」として生きる責任を持ちたい。

「MaiR」でなければ意味がない。

そう伝えさせていただきました。



あのとき、死なずに

生きることを選んだのならば、

「MaiR」として人生を全うしたい。

「MaiR」としてみんなと夢を叶えたい。



心から、そう思っています。



そういった経緯があって

みんなに発表した今に繋がります。






◆じつは…


前の衣装の私(バーチャル)とは

いちばん大変な時期を共にしました。




私(リアル)がMaiRなばかりに

たくさん大変な思いをさせちゃったな

苦しかっただろうな

良い思いさせてあげられたかな

ずっと罪悪感でいっぱいでした。



ひとつになれた今だからこそ

どんな衣装の私も、どんな姿の私も

改めて一緒に歩めてる気がしてます。



こんなのは私の勝手な感情かもしれない

私のエゴで、わがままなのかもしれない



それでも

全てのワタシと一緒に歩めてる今が嬉しいです。


もっとたくさん愛したいです。

ごめんねじゃなく、ありがとうと言いたいです。



あまりにも感情的で私的で

心の深い所で繰り広げられた出来事だけど

これがまたひとつ生き様になるのなら

書き残しておきたいと思いました。



そして、

急で大量な変化とお知らせだったから

打ち明けられる事はちゃんと伝えたかった。









◆さいごに。



人によっては

見たくない内容のお話だったと思います。

ここまで読んでくれてありがとう✉




いつからか乖離して、今この時まで

たくさんの時間と迷惑をかけてきました。


私の頭と心の中で起こった事だけど

応援してくれるみんながいたから

色々な場面で救われてきました。


リアルとかバーチャルとか関係なく

「MaiR」として届けてきた言葉に

なにひとつ嘘はありません。



遠回りばかり、今もその道中だけど

「歌がうたいたい」

いつだってそうやって立ち上がった。


そうしてこれたのも

君の応援があったからです。

これも全部本当でなにも嘘じゃない。




確かに色んな事が巻き起こったけど

選択をして、決断をして、発表して

初心を超えて音楽しようとしてる今は

決してネガティブな事ではない。

これも本当です!!!!!


確かに大変なこといっぱいだけど

大変=ネガティブじゃないからね!







そして改めて…


私の夢は「満員の武道館でライブする事」です。



君とじゃなきゃ叶えられない事です。

ひとりでは叶えられない。

ひとりだったら思いつきもしない。

だから"夢"って言うのかなと思う!


出来るかどうかとか、可能性とか

そんなのなんにも考えてなくて

君が、みんながいるからこそ

抱くことができるでっかい夢。



よかったら、一緒に来てほしい。

多分私みんながいないとダメになる。笑



もし今回の変化や発表で

距離を置いてしまった人がいても

「うわ…やっぱいい音楽やってんな…」

って呼び戻してみせます。笑


いい音楽には人が集まると信じてるから!




これからの私を、ザスターを見ていてね。




MaiR.







※新体制「ザスター」初となる

アルバム制作&ワンマンライブ開催のため

人生を懸けたクラファンに挑戦中です!

(frame embed)


ぜひ、ページだけでも

見ていただけると嬉しいです。

応援をよろしくお願いします✦


≪クラファン実施期間:~2025年10月27日まで≫



フィクションを生きている間にも、現実の時間は過ぎていた。 フィクションを生きている間にも、現実の時間は過ぎていた。 フィクションを生きている間にも、現実の時間は過ぎていた。 フィクションを生きている間にも、現実の時間は過ぎていた。 フィクションを生きている間にも、現実の時間は過ぎていた。 フィクションを生きている間にも、現実の時間は過ぎていた。 フィクションを生きている間にも、現実の時間は過ぎていた。 フィクションを生きている間にも、現実の時間は過ぎていた。 フィクションを生きている間にも、現実の時間は過ぎていた。 フィクションを生きている間にも、現実の時間は過ぎていた。 フィクションを生きている間にも、現実の時間は過ぎていた。

Comments

MaiRさんが綴られた想い、拝読させていただきました。 何よりもまず、想いを伝えていただいたことに感謝いたします。 理想と現実とのギャップ、自分の内から生じる強い不安感と向き合うことは本当に辛いことで、その苦しさや葛藤は察するに余りありますし、それを表に出して人に伝えることにどれ程の勇気がいることか。そして、その上で自身の理想と夢を叶えるために前を向いて進んでいこうという覚悟と決意は本当に素晴らしいものでした。 そのMaiRさんを支え続け、独立という共に歩むための覚悟を見せてくれたFKBCさんの大きさ、お二人の決断に心から敬意を表します。 「星乃めあ」が夢の扉を開き、「MaiR」が葛藤の中で積み上げ、そして「ザスターのMaiR」が覚悟と共に紡ぐ夢への新たな道程、これからの輝きを見届けられることへの喜びと共に、今後とも応援しております!!

nasubee

すごく複雑で戸惑いや不安も当然あると思うけど、その度にどうしたいか。何をしたいか、答えを出して前進している姿がとてもすごいなと思いました。

こぼちー

想いを伝えてくれてありがとうございます。 7周年配信で独立やザスターは夢を諦めないための選択というお話を聞き、夢を見る事だけでは終わらせない覚悟は本当にカッコ良かったです。 ノンフィクションという選択は、MaiR自身を一つに戻すため。 今回の投稿を読んで、このノンフィクションという決意の意味をきちんと知ることができたと思いました。 今回の変化はたしかに大きいものだと思いますが、ノンフィクションのライブではMaiRの音楽はやっぱり大好きだという気持ちは変わらず、むしろまだまだすごくなるぞ!と感じさせてくれました! だから今までMaiRを知っていた人にもこれから知る人にもきっと届くはずです! 私自身が伝えたい気持ちはとりとめのないものになっているかもしれませんが、これからもたくさんの夢を実現する姿を一緒に見させてください!!

くまっがい

MaiRちゃん、何度だって言うが、私はMaiR(めあ)という人、人間が大好きです。 姿や形じゃなく、MaiRの心があっての歌、君の心あって私はMaiRを感じるのです。 痛みを知りながら、未完成でありながら、絶えずに進む君こそ、凡人である私に光を与えるスーパースターである。 君は、めあだから、MaiRです!!(察して) 己の理想の姿で心を描けるためのバーチャル。そう教えてくれたのも、MaiRでしたよ!!ライブでそう感じた。MaiRが言葉でいう前に!! だから、一耳惚れして、一緒にいたいと決めた人は、最初から最後まで、唯一無二の君だけだよ!! どんな姿であろうと、どんな呼び名だろうと、唯一無二の君が大好き💕最後までついていくよ!!どこまでも。 心明かしてくれてありがとう✨ 「悲しみすら分け合える日がきたなら僕等は最強になる!」from《疾奏》 最後まで、疾奏しましょう。ただ君と一緒ならいい。 どこまでも。一緒にいて欲しい!! そして今日も、私のスーパースターでいてくれてありがとう✨ (FKBCマジ感謝カンゲキ雨嵐。神!!)

バイカン

伝えてくれてありがとう! 理想と現実に悩みながらも再び立ち上がり自分の想いを貫こうとする姿勢は本当にカッコいいと思う! めあちゃんを初めて知った日と想いは変わらず、どこまでも応援していくよ!! これからもめあちゃんの音楽楽しみにしてるね!!

夢喰いヒロ

真摯に伝えてくれてありがとう。 7年理想と現実の間に揺れながらも自分を貫いた勇気とレジリエンスが僕にはかっこよく見えます。(よく謙遜してるけど) 全部ひっくるめてがMaiRだと思ってます。これからもあなたの音楽しっかり受け止めるよ。

くろ

どこまでもついていくよ

tat

7年という時間は人を変え、世界が変わるには十分な時間です。淘汰された人もいたでしょう。崩れる足場に呑まれた人もいたでしょう。それでも7年間悩み、足掻き、走ったり止まったりしても、今こうして立っている。自分という存在を背負い、今も生きている。それはとてもすごいことです。これからも、貴女たちの思う世界を見せてください。改めて7周年おめでとうございます。これから挑む新たな世界、楽しんで!

スワンプマン

MaiRちゃん、誠意を持って伝えられる事を全部伝えてくれてありがとう。 あなたが強い理想を持って努力し続け、それが無理を押しての活動だったのも見ていてずっと感じていました 変身願望、そこから紡がれる歌詞は全てめあちゃんからあなた自身への一番のエールになっている事もずっと感じていました 心がボロボロになっても歌い続けていた時も僕には見守る事しか出来ませんでしたが そんながむしゃらに走り続けるあなたの姿は他の誰よりも本気で応援したいと僕の心を動かして、今もそれは揺るぎません FKBCも仰っていた通り、どっちも自分 だけどそれも受け入れられないという状態を僕も経験した事があるので、理解出来るからこそあなたの辛さに少しでも触れられた様な気がして涙しています わかったようなつもりになっても人の辛さや苦しさをどれ程理解出来ているかなんてどこまでも計り知れないものだけど、自分に出来る事なんて応援する事しか無いかも知れないけど、これからもずっと一緒にどこまでも応援させて下さい 前の衣装のMaiRちゃんに悲しい思いを沢山させてしまったと感じているのもわかりますが、僕にとってのASTRO ROCK現地は人生初にして人生最高のワンマンライブであり続けています 3rdだけでは無く、Vack-ON!!、深海フェス、Killing me、ノンストップV、Vアワ、VFes、Resonance、vortexコア、MUSIC VERSE LIVE 、ホシノロックフェス、路上ライブ 挙げ続けたら切りが無いほど全部、全部最高の思い出です MaiRちゃんの悲しい思いとは逆に、自分が笑顔になって幸せを感じてきた思いの剥離からも、あなたがずっと大変なまま頑張ってくれてたのが改めてわかったような気がしました ありがとう あなたの歌に、活動全てに励まされ続けています MaiRちゃんの代わりになれる人は世界中どこを探しても居ません MaiRは僕にとっても唯一無二のかけがえのない宝物 心からずっと、力になりたいと思っていたのでクラウドファンディングに参加出来て嬉しいです これからもあなたの輝きを見守らせて下さい 宇宙で一番、大好き。

知らないおじさん

僕はずっとMaiRちゃんを信じています。 もっと音楽を楽しんでいきましょうね😄 追伸 FKBCの男気にはマジリスペクトです。

猫山三郎

どう言葉を返せばいいのかわからないけど、初めて歌を聴いたあの日から今でも変わらずに応援してます! アバターの先のありのままの貴女が好きで応援したいと思ったのでずっと応援してます! 迷ったり落ち込んだりしてもそんな等身大の貴女が好きだから応援し続けます! 「頑張れ」とは言いませんが、貴女らしく楽しんでる姿をこれからも見せてください!

ぶらもあ

想いを伝えてくれてありがとう!! Zeppを満員に出来なかったのやっぱり気にしてたんだね。 何度も言ってたから、相当悔しかったんだろうとは思ってたけど……… ASTRO ROCKのライブ自体は、本当に楽しかったよ!周りもみんな楽しそうだった!! 私はあんな楽しいライブなら何度でも行くし、同じように思ってる人もたくさんいると思う!! MaiR達のライブを知ってもらえれば、動員数増やしていけるって信じてる!! Zepp満員にしようね!!!!!

Tumaki

お二人の活動が身を結びますように、めあさんが前を向いて歌っていられますように。ライブ、楽しみにしています。お身体にお気を付けて。

まぬ

まず7周年おめでとう👏👏👏👏 一年目のクリスマスの雑談で、めあちゃと副部長のやり取りがやはり印象的で めあちゃを今まで応援してきて良かったと思いました😊

あぶりCalbee


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