ミー「おにーさーん!見てー!」
俺「ん?」
ミー「裸扇風機、はじめました☆」
俺「はじめました☆、じゃねえよ!!」
エアコンを修理するまでの間、扇風機生活となったのだが...
ミーちゃんがとんでもないことをやりだした。
ミー「あれぇ~?おにーさん顔真っ赤。ミーに欲情しちゃったにゃ?w」
こいつ...!
少しは男心を慮れと言いたい。ちょっと仕返ししてやろう。
俺はミーちゃんにスマホのカメラを向ける。
俺「欲情記念に、ハイ、チーズ」
ミー「にゃぁ!?ほ、ホントに撮る...の?」
紳士たるもの、そんなゲスな真似はしない。ちょっとからかっているだけだ。
俺「撮るわけないじゃん。こんなところりうちゃんに見られたら、今夜のおかずがアジのたたきから俺氏のたたきに変更になっちまう」
???「ふぅーあっつーい。ただいmーーー」
俺&ミー「」
この後、俺氏の姿を見たものはーーー
完。