XXX4Fans
れぶん from fanbox
れぶん

fanbox


オ・ト・ナ♡の白雪姫2(前編)

▼前回のおはなし

オ・ト・ナ♡の白雪姫1

りう「演劇の助っ人を頼まれちゃったんだけど!」 学校の演劇部で欠員が出てしまい、りうちゃんが助っ人として舞台に上がることになった。 俺「大抜擢じゃん!題目は決まってるの?」 りう「『白雪姫』なんだけど、主役の子が欠員になっちゃって」 しろ「ということは白雪姫役でしょうか?」 ミー「すごー!助っ人で主役...

学校の演劇部の助っ人として『白雪姫』を演じることになったりうちゃん。

みんなも協力して、劇の練習をすることに。

台本はしろちゃんがアレンジを加え、練習スタート!

しろ「私がナレーションを務めますので、みなさんは存分に劇に入り込んでくださいね」

りう「う、うん!」


白雪姫ーーー。

雪のように白い肌と絶世の美貌をもっていました。

その美しさに嫉妬の炎を燃やす”邪悪な女王”がいたのです。

女王(俺)「鏡よ鏡、世界で一番美しいのはだあれ?」

鏡に映されたのは白雪姫でした。

女王(俺)「クソがぁ!ぶっ〇してやる!白雪姫ぇぇ!!」

怒り狂った女王は毒リンゴを握りしめ、白雪姫のもとへ向かいます。

女王(俺)「私のかわいい白雪姫よ。りんごはいかが?蜜入りの高級りんごよ」

白雪姫(りう)「まぁ!よろしいのですか?」

女王(俺)「さぁ、遠慮なくお食べなさい」

渡された毒リンゴを、白雪姫は一口かじってしまいます。

白雪姫(りう)「とても美味し...あれ?か、体が痺れて動かーーー」

女王(俺)「クックック...!掛ったな白雪姫!これでおまえはおしまいだよ!」

女王は白雪姫に覆いかぶさりました。

服の内側に手を滑り込ませ素肌をまさぐり始めます。

女王(俺)「お前の体を隅々までまーーーまさぐれるかぃ!!///」

りう「ちょっと!///台本おかしくない!?」

しろ「演技に集中してください」


女王は白雪姫の服を脱がせ、パンティの中に手を入れると股の割れ目に中指を這わせーーー

俺「ちょぉぉおおっ!?///ストップ!ストーップッ!!」

りう「そんな演技できるわけないでしょぉっ!?///」

しろ「仕方ありませんねぇ。ではここからはしっかり”想像”してください」

俺とりうちゃんは目を閉じ、脳内で続きを演じる。


女王は白雪姫の体を撫でまわし、りんごの皮のように下着を剥いていきます。

女王(俺)「汚れの無いおまえの体にあたいのXXXをぶち込んでやろうかねぇ!(この台本最高かよ...!)」

白雪姫(りう)「おやめください女王様!私には心に決めた方がーーー(ちょっと!どうなってるのよこの童話!!///)」

りうちゃんのヌードは支援者限定記事にて!

▼支援者限定記事はこちら

オ・ト・ナ♡の白雪姫2


オ・ト・ナ♡の白雪姫2(前編) オ・ト・ナ♡の白雪姫2(前編) オ・ト・ナ♡の白雪姫2(前編) オ・ト・ナ♡の白雪姫2(前編)

Related Creators