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nobe from fanbox
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🙇‍♂️進捗🙇‍♀️

こんなの書いてます

近いうちに完成させます!



「ぁ……ん……」


満員の通勤電車の車内。ボクの目の前の女性は必死に声を抑えていた。タイトなパンツスーツに包まれたはち切れそうなお尻を揉みしだく。


「やめ……」


女性は涙目を浮かべながら振り返った。痴漢している男を捕まえて周りの人に知らせようとしたのだろう。だけど、後ろを振り向いた女性は辺りをキョロキョロと見渡してきた。


「あれ…?」


その女性の周りはみんな女性だった。

そう、ボクは女だった。

女の子が大好きな女。

だからこうして痴漢してる。


戸惑う女性の顔がボクをさらなる興奮へと誘った。

ボクの指先はお尻から股間へと伸びた。


「ん゛!?」


ワレメをクリクリと撫でまわすと女性は膝をガクガクと震わせながら必死に息をころしていた。吊り革をギュッと握って倒れないように必死に耐えていた。その姿にボクは興奮していた。


「(お姉さん、大丈夫ですか?具合悪そうですけど…)」


ボクは一般人を装って痴漢している女性に話しかけた。


「ぇ…う、うん。大丈夫だよ…」


「(汗とかスゴイですよ?)」


「こ、これは…私汗かきで……」


お股もぐっしょりなのに強がって…、可愛い…。


「(何かあったら言ってくださいね)」


「うん…ありがと……」


お姉さんは再び前を向いて、ボクの弄りに必死に耐えていた。


お姉さんのお股が愛液で湿る頃にボクの降車する駅に着いた。ボクは制服をスカートを靡かせながら降車し、高校へと向かった。



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