こんにちは。日曜日のななうらです(´▽`)
本日は予告していた通り、閑神界における「あやかし」についてお話して行こうと思います。講師としてあやかしの生態に詳しいつばきやの高音先生にお越しいただきました。
本日はよろしくお願いいたします。
早速ですがまず大前提として、「あやかし」とは一体何なのか。
閑神とはどう違うのかお伺いしてもよろしいでしょうか。
こちらの資料をご覧ください。
こちらは七浦創作における神様たちの等級を現した図です。
やはり閑神とあやかしは同じ存在という事で間違いなさそうですね。
とはいえ閑神のみなさんは人型ですし、あやかしのみなさんはなんというかそのキmいえ異形といいますか、なかなかおぞましいフォルムをしておりますよね。
ここにはやはり違いといいますか、あやかしをあやかしたらしめる特徴があるのかなと思われますが、そこについてはいかがでしょうか。
なるほど。
理性を持つあやかしが閑神。理性を持たない閑神があやかしと言い換えることもできそうですね。
高音先生、ただ今の説明のなかで「種類」という単語が出てきましたね。本編を見ていると確かにいろいろな形のあやかしがいるようですが、閑神界においては一体何種類のあやかしが存在しているのでしょうか。
あやかし一覧を作ってまいりました。
なんか少し前までの蘇芳みたいなのがたくさんいますね。
ちなみに未発見の彼らが今後本編で出てくるかどうかは今の所わかんないです。
割とあやかしとやりあってる場合じゃなくなってきたので。。。
余談ですが12話で凛太郎と辰型が対峙したのはちょっとアツいなと思っていました。
討伐したのは白峰だったけど。
これだけ頑張ってデザイン作ってはいますけど、本編では割と賑やかしの立ち位置なので、大体ワンパンされててかわいそうだなと常々感じています。愛着はある。
巳型さんも実はあやかしの中では上位の危険度を誇るのですが、如何せん相手が悪かった…。
という事で今回はこの辺で。
最後に本編登場を終えて控室で団らん中のあやかしさんたちの様子をご覧いただきながらお別れです。
講師の高音先生。本日はお忙しい中ありがとうございました。
◇◇◇
次回更新は5月21日(水)頃予定です!
イベントのお知らせなど!
それでは~(´▽`)