鍵山社長です。
あっという間に9月が終わりまして、10月がやってまいりました。
お盆時に始めたこのチャレンジも7週間、9月は丸ひと月毎日投稿していたことになりますね。色は塗っていないとはいえ、今までなら2年かける投稿数に1.5ヶ月で追いついてしまいました。恐ろしいことです。
もうじき100日も折り返し、引き続きよろしくお願いします。
TwitterでもPixivでも結構伸びたやつです。やっぱり、涙目にとりさん可愛いですね。こんな格好してるのが悪い。
"にとりさんの胸が大きすぎて、ブラさん側が逃げたした"という趣旨のコメントがあり、大変気に入りました。ありがとうございます。
実際、体格に比べてめっちゃ大きく見えますね。左腕で押さえつけてるからちょっと潰れて大きく見えるという解釈です。
こういう奥行きのある絵はあんまり描かない(というか描けない)ので、そういう意味ではレアかもしれません。
ローアングルキャンペーンその①。
試みとして、メタテイストで描いてみました。私の手を写真で撮って取り込んでいます。黒いのは、液タブを使うときにつける、親指~中指が空いた手袋みたいなやつです。これがないと結構ツライ。
趣旨としては悪くないんですが、顔があまりうまくかけなかったので、お気に入り度は低いですかね…でも、短いタンクトップの下からのぞく肥沃な南半球は大好きです。
ところでにとりさん、室内でも平気でブーツ履いてますね。
ローアングルキャンペーンその②。
現代服みたいな遊びのコンセプトが無い限り、普段は現代みたいな場所は選ばない私ですが、なんせ100枚も描かないといけないとなると、ネタも選んでいられなくなるもので。
にとりさんはエンジニアってことで、今までもパソコンとかネタに使っていますが、今回はシーンとして電車を選びました。はい、痴女です。
私が描くにとりさんは、「純情系」「鈍感系」「痴女系」の3つに大別されるんですが、これは痴女系に分類されますね。
シチュとしては、電車で前に立つ南半球に釘付けになっていたら、サービスとばかりにパンツも見せてくれた感じです(こっそりというか、ガバっとめくってますが)。
モロではなくチラがよかったという意見もありましたが、描きたかったのはたくし上げなので。
ローアングルキャンペーンその③。
早い話が妖怪スカートめくりです。
こんな下乳丸出しな格好しておいて今更…って気もしますが、やはり下着が見えてしまうのは恥ずかしいですよね。パンツじゃないから恥ずかしくないもん!っていうくらいですし。
アオリということもありますが、気持ちおしりは大きめに。私は自他ともに認めるムチムチにとりさん派なのです。顔を埋めて寝たいおしりが好きなのです。右足の付け根の”お肉が乗ってる感”が大変に好きです。おしりの醍醐味だよね。
理屈をすっ飛ばして無意味に紐を絡ませてしまうようなネタを描くのは、おじさんの証拠だと私は勝手に思っているのですが。にとりさんを描いた後何か物足りなさを感じ、描き足してしまいました。まあおじさんなので間違ってはないです。
コスチューム系?としては水着が多かったですが、久しぶりの体操着。ずいぶん股間の角度がきついハイレグブルマです。そして相変わらずの乳肉を強調するビキニトップ。
コレは「にとりさんが運動音痴で縄跳びに絡まった」というよりは、「運動神経が良いだけに調子乗ってイイところを見せようとした結果やらかした」という解釈です。
思ってたのと違う、というぐぬぬ顔がいい感じに描けました。
「子供でしょ」というコメントを期待してつけたタイトルです。案の定頂きました。空気を読んで頂いてありがとうございます。
とはいえ、個人的には普通に料理してもらいながら、近くでじっくりとおしりの動きを眺めたいです。重心を移動したときの尻肉の躍動を間近で感じたい…
裸エプロンを描くのは人生2度目なんですが、前回描いたのはなんと13年前でした。今見たら手も足も胴も棒、髪も色塗りも最低でした。流石に載せるのは憚られます。
菱川師宣の見返り美人図というのがありますが、振り返ってこちらを見る仕草は大変セクシーで好きです。うなじとか見えるとポイント高いです。このにとりさんは後ろ半身全部丸見えですが。
今週最後は、初めて描いたと思われるオーバーニーにとりさんです。
なんせこの子、いつもあのブーツだか長靴だかですし、やっぱりにとりさんは素足じゃん?っていう気がするので、あえて描こうと思わなければ描かないのです。私もまた多くの男性陣と同じく、ソックスに締め付けられる太もものお肉が大好きなのですが…。100日分も絵を描くこのチャレンジでは、試しに履かせて見るにはいい機会でした。
相変わらずパンツを穿かずに誘ってきますね。好きです。この状態で膝枕されたら至高の幸せですね。好きです。好きです。