楽しく怪獣ごっこしながら日々のストレス等を発散する藍ちゃんが見たかったので描きました。
藍ちゃんの巨体を支えるむちむちでか足で踏まれたい…
性欲つよそうなので満足いくまでたっぷり遊んでいってほしいですね!
今回は差分が多いのでzipを用意してます。
表情、踏み前、踏み下ろし、踏み後、汚れの有無や濃さ等々で14枚です。
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八雲藍。
幻想郷の賢者である八雲紫の式神、最強の妖獣と称される彼女には最近楽しみがあった。
――――お散歩。
もちろん普通の散歩ではない。
主人である紫の能力を借り、普段の数万倍もの大きさとなって異世界を闊歩するものだった。
これには、数多に分岐していく世界のうち、いずれ淘汰される物を間引くという紫の仕事を密かに藍に押し付けている側面もあったが、
藍が毎回楽しそうに出かけて行き、普段の彼女では見られないくらい全身を汚して満足気に帰ってくるのを見て内緒にしていた。
「ふう、やっぱりこっちの世界を歩くのは気持ち良いわ」
今日も今日とて"散歩"を楽しんでいる藍。
履物や足袋を脱いで素足で歩き回るのが彼女のお気に入りだった。
歩くだけで大小様々な大きさの建物が藍の大きな足の下でまとめて潰え、足裏マッサージのような気持ち良さを与えてくれるのだ。
ただでさえむちむちと豊満な身体つきをしているのに加え、ふかふかの大きな尻尾を9本も生やしている彼女の重量を乗せた踏みつけは、
立派なビル街はもちろん、地下に存在する施設もことごとくを粉砕し圧し潰して、一歩ごとに敏感な足裏を愉しませてくれた。
「今度はそっちの街に行くので踏まれたくなかったら早く逃げて下さいね?」
あっという間に都市をひとつ、数百万人の住民ごと巨足で平らげた藍は平野の先に見える都市に向かって"ゆっくりと"歩を進める。
無論、足のサイズだけで数キロメートルに及ぶ彼女から逃れる術はない。
一歩ごとに自身の足裏で数万人の魂が潰えていくのを感じ取り、妖怪としての本分から性欲を昂らせていく藍。
彼女が満足するまで、愉しいお散歩は終わらない。