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貝野ゆら from fanbox
貝野ゆら

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いつの間にか僕は先輩から離れられなくなっちゃいました♡♡

「ひっ⁈ま、まただ…。」 僕が家に帰ると、ドアノブには袋が引っ掛けてあった。その中には使用済みの精液付きティッシュと、いつの間にか撮られている僕の隠し撮り写真が入っていた。 この被害は初めてではなく、最近では週に何回もこのような行為が繰り返されている。 本当に何なんだよ…!!僕のことをストーカーして何が楽しいんだろうか。 僕は絵を描くことが大好きで、実家から離れた芸術系の高校を受験した。無事受かることができた僕は現在一人暮らしだ。 もしかして、男子高校生にだけ興奮する変態とかか…⁈ 僕は袋を回収して、中身が見えないようにすぐにゴミ箱に放る。警察に相談しようと思ったこともあるが、こんな平凡な自分が男からストーカーされてます!とか言ってもどうせ相手にされないだろう。 でも、そろそろ誰かに相談した方がいいのかな。……だめだ、僕には頼れる友達がいない。 それに男が男にストーカー、なんて言ったらそれこそ笑いものになって虐められるかもしれない。 僕はスマホを開いてメッセージチャットの連絡先をザッと見る。両親に、中学時代の友達数人、それから……先輩。 そうだ、先輩なら…? 先輩とは、同じ美術部に所属している3年のミライ先輩のことだ。ミライ先輩の絵は凄い。 壮大で明るい色使いなのに、何処か哀愁とか孤独を感じさせる。まぁ、僕の主観でしかないんだけどね。 ミライ先輩は、こんな僕にも話しかけてくれるいい先輩だ。唯一、僕に話しかけてくれるのである。 他の人にも作品の意図とかを聞いて、インスピレーションを得たいのにとことん無視される。 ……そんなに僕のことが嫌いなのかなぁ。初めてのときは普通に話しかけてくれた気がするんだけどな。それとも、僕の絵が下手だって分かったから?まだまだなのは自覚しているが、流石に返事ぐらいしてくれたらいいのにと思ってしまう。 明日部活あるし、ミライ先輩に相談してみようかな。ミライ先輩なら、ちゃんと話を聞いてくれるかもしれない。 そう思うと、何も解決していないのに何だか安心してきた。今日はもう寝よう。 「こんにちは〜。」 「「………。」」 相変わらず、挨拶をしても誰も返事をくれない。まあ、もう慣れたけどね。多分、作品作りにみんな忙しいんだ。 僕は1人で納得して、自分のスペースに昨日構想が練り終わった絵を広げる。 まだ先輩は来ていないみたいだ。帰りに呼び止めたらいいかな?迷惑にならないようにはしないとな…! しばらくすると、ミライ先輩が部室にやってきた。 「こんにちは〜。」 「こんにちは先輩、お疲れ様です。」 「お疲れ〜。お前、今日は遅かったな。」 「あぁ、ちょっとやることがあってさ。みんなちゃんとやってる?」 「やってますよ〜。先輩みたいにすぐにフラフラ何処かに行ったりしないですからね。」 ……。みんなが先輩に声をかけている。僕の時はいつも無視するくせに!!本当に酷いと思う。 でも、 「あっ!カホ♡こんにちは〜!」 「こ、こんにちは!!」 先輩は、ミライ先輩だけは僕に挨拶してくれるのだ。嬉しいなぁ。 「それ、ずっと構成考えててたスケッチだよね!ついにできたんだ〜。おめでとう。」 先輩は僕のしていることもちゃんと見ているみたいだ。凄いな…!僕も先輩みたいになれるように頑張るぞ! 「カホ、何か言いたいことあるの?何だかそんな顔してる。」 「へっ⁈な、何で分かったんですか⁈」 ミライ先輩、本当に凄いな。実はエスパーだったりするのかな。 「ん〜。カホのこと、ちゃんと見てるからね♡で、どうしたの?」 「あ、あの!実は相談したいことがあって…。ここではちょっと言えないので、部活終わった後残ってもらってもいいですか…?」 先輩を居残りさせる後輩なんて聞いたこともないが、大丈夫だろうか…。や、やっぱり図々しかったかな? 先輩は目を細めながら僕の顔を見ている。こ、これは何を意味してるんだ…? すると、先輩はニコリとして 「そっか…♡俺を頼ってくれて嬉しいよ。カホの悩み、俺が解決してあげる♡」 「!あ、ありがとうございます!!」 やっぱり先輩はとても優しい。全然仲良い人が作れなくて焦っていたけど、先輩がいてくれるだけで心強いなぁ。 「うん、全然大丈夫だから。じゃあまた後でね。」 「はい!」 その後の作業では、日頃の悩みが嘘みたいに飛んで作品作りに集中することができた。 「ん。これでみんな帰ったね。残ってるのは俺たちだけだ。それで、カホに何があったの?何でも教えて。」 「あ、あの!信じてもらえないかもしれないんですけど…。僕、男の人にストーカーされてるぽくって!実は…その、週に何回かドアに僕の盗撮写真とか入った袋がかけてあるんです。」 「?盗撮写真だけだと、男か女か分からないよね。姿を見たことがあるの?」 「あ、姿は見たことないんですけど…。」 「けど?」 何だろう…。何で先輩はここを詰めてくるの…?僕は少し違和感を覚えたが、信じてもらいたいので話すことにした。 「その、袋の中に誰かの精液がついたティッシュも入ってるんです…!」 「それ、どうしてるの?ちゃんと処分してる?」 「はい、気持ち悪いので。最初だけ知らなくて触っちゃいましたけど…。その後はもう中身をあまり確認せずにすぐ捨ててます!」 「なるほど…。」 先輩は口元に手を当て、何かを考えているような素振りを見せる。何故か口角が微妙に上がっている気がしたが、気のせいだろう。先輩はしばらく考えた後、 「じゃあ、しばらく俺と一緒に帰ろっか♡大丈夫、迷惑なんかじゃないから。俺がそうしたいと思っただけ。」 「へっ…⁈そ、それは嬉しいですけど、悪いというか。」 「だから、迷惑じゃないって。もし、ストーカーっぽい奴がいたら俺が捕まえてあげる。ね?」 先輩には申し訳ないけれど、確かに一緒に帰る人がいたらストーカーをされることはないかも…!! 「先輩がいいのなら…よろしくお願いします!」 「うん、よろしくね♡それじゃ、一緒に帰ろうか♡」 「は、はい!」 今日から一緒に帰るんだ!な、何だか心の準備をしてなかったから緊張するな。 「それで…そのストーカー野郎は本当に見たことないの?盗撮写真週に何回も送ってくるんだったら、とんでもない頻度でつけてる気がするんだけど。」 「そうなんですよね…。でも、僕が鈍いからなのか気配とか感じたことなくて。」 「うーん…。その男は何かメッセージとか送ってくる?例えば好きとかさ。」 「す、好き⁇まさか。やっぱり、嫌がらせなんですかね…。恋情を僕に抱いてるのだとしたら、かなりやばい奴ですよ。」 僕は誰かを好きになったことがないし、当然告白されたこともなかった。だから、感覚がわからない。好きになるってどんな感じなんだろう。そもそも、僕を好きになるとしたらそいつはセンスが無さすぎるのではないか。 そんな考えが頭をグルグルと回る。でも、先輩は言った。 「そんなことないと思うけどな。ストーカー野郎は最低だけど、カホのこと好きになるのはセンスがいいと思うよ。」 「へ⁈せ、先輩に言われても…。」 「何でそんなこと言うの?」 「え、だって先輩は完璧じゃないですか。顔強いし身長も強いし頭も強いし美的センスも強いし…。」 「何、身長が強いって笑カホは自分のこと過小評価し過ぎ。もっと堂々としてなよ。……あ、家着いたね。」 「あ、本当だ!ドアには…今日は掛かってなかったです!良かった…。今日はありがとうございました!」 「いえいえ。これからしばらく毎日付き合うからさ、安心して。」 「ありがとうございます!正直、知らない地でこんなことが起きて、凄く不安で…。先輩が居てくれて良かったです!!」 「ふふっ…♡大丈夫だよ。また明日ね。」 「はい!」 僕は先輩を見送ると、扉を閉める。…あれ、そういえば何で先輩はここが僕の家って知ってだんだろう。 ま、いっか!先輩はやっぱり頼りになるなぁ♪今日はのびのびと過ごせそうだ。僕は安心して眠りにつくことができた。 それから先輩と下校する日が続いた。先輩の家は何処なんですかと聞いても教えてくれない。僕の予想だと、きっと遠いか真逆なんだろう。 申し訳ないと思いつつも、先輩が毎日一緒に帰ってくれるおかげなのか、全くストーカーからの被害がなくなった。 本当にミライ先輩はいい人すぎるよ…!!これだけ被害がでてないなら、もう諦めたのかも。そうだったら、そろそろ先輩に話して1人で帰るって言わないとな。 そう考えていたある日… 〜〜♪ あれ、先輩からメッセージだ。 『ごめん!今日は用事があって一緒に帰れそうにないんだ。』 1日ぐらいどうってことないだろう。それに、先輩はいつも僕に合わせてくれていた。用事ぐらいあって当たり前なのに、毎日付き合ってくれて。 僕はすぐに返信した。 『全然大丈夫ですよ!!本当にいつもありがとうございます。』 もう1人でも大丈夫ですよって言葉は明日の部活の時に言おう。流石にメッセージで終わらせるなんてひどいもんね。 「え…⁈」 ずっと被害がなかったのに。なんで、なんで!! 1人で帰ると、ドアノブには袋がかけられていた。僕はチラリと中を見る。 すると、封筒が入っていることに気がつく。 僕は家に袋を持ち込み、封筒を取り出して開けてみた。中にはメッセージと大量の写真。 今まで溜め込んでいたのか…!?メッセージは勿論手書きではなく、無機質なフォントで書かれていた。 『いつもみてるよ。大好き。愛してる。付き合ってほしい。結婚したい。早くカホの綺麗な体を汚したい。』 「ひっ…。」 僕はその文を読んだあまりのショックに手紙を落とす。 な、何これ…!僕のこと、好きでこんなことしてるの⁇こんなことされて嬉しいはずがないのに。怖い、怖い!! 〜〜♪ 電話…?液晶を見ると、先輩だった。 僕は急いで応答ボタンを押す。 「先輩!!先輩!!」 「どうしたのカホ。ごめん、用事終わったからさ。カホが心配で電話かけちゃった。何か酷いことされてない?」 「そ、それが!!うぅ…あっ…。」 僕は思い出すだけで震えが止まらなくなり、言葉に詰まる。怖い。怖い怖い怖い。 しかし、先輩はそれだけで分かってくれたのか、 「カホ、今からカホの家行くよ。すぐ行く。だから落ち着いて、ね?」 なんて言葉をかけてくれる。本当に先輩は凄い。もう、先輩がいないと僕は…! 「はい…。おね、がいします!すぐきてぇ…。」 「うん♡任せて。」 電話が切れた。途端に僕はまた不安になる。先輩、早くきて…!! 実際はほんの5分10分。でも、僕にとってはそれがとてつもなく長い時間に感じた。 〜〜♪ チャイムが鳴る。 「先輩!せんぱぁい…!」 「よしよし、大丈夫か?何があったの?」 僕は先輩が来て安心し、涙が溢れてくる。先輩は優しく僕を抱きしめると、頭を撫でてくれた。 「その…!これ見てください…うっ…。」 僕は袋の中身を全て先輩に見せる。これを他人に見せたのは初めてだ。 「……これ、酷いね。しかも俺が一緒にいない時を狙ってこんなことするなんて…!」 「先輩…。助けてください!!僕、どうしたらいいか…。」 先輩は再び僕を抱き寄せる。嫌悪感はなかった。それどころかとても安心する。先輩だけが、僕の味方でいてくれるのだ。 「…あの、あんまりこういうこと言いたくないんだけどさ、もしかしたら知り合いの犯行かも。」 「何、で…。」 「だって、名前バレてるしさ。当たり前だけど家もバレて…。カホの中学時代の友達にはここにいること教えたりした?」 「お、教えてる。全員じゃないけど…。でも、仲良い人には。」 「メッセージで繋がってるの?」 「……!う、うん。教えた人はみんな繋がってる。そんな多くないけどね。」 「まだ確定じゃないけど、そいつらの連絡先消しといたほうがいいかも。直接犯人じゃなくてもさ、そいつらが教えてる可能性もあるし。ね?メッセージ見せてよ。」 確かに、誰かから情報が漏れてる可能性もあるんだ…!!そう思うと、突然中学時代の数少ない友人がみんな悪い人のように思えてきた。 それに、先輩がそういうんだ。だからその可能性が高いのだろう。 「メッセージ、一応みんな消しとこうか。両親と俺のだけあれば問題ないよね?」 「ない、です。」 「だよね。消すね。」 そう言って、先輩は手際良く全ての連絡先をブロック削除していく。 「……。これでよし♡何か困ったことがあれば、俺に連絡くれればいいから♡」 「先輩は、何で僕なんかにそんなに良くしてくれるんですか…!部活でもみんなから無視されるし、クラスにだって馴染めない僕に、何でミライ先輩はそんなに優しくしてくれるんですか!!」 僕は気づいたら叫んでいた。感情がぐちゃぐちゃになる。何処にも頼れない。誰からも必要とされていない。 いや、ストーカーにはされているけれど。でも、こんなのおかしい。これは恋とか愛じゃないと思う。 先輩は僕の突然の大声に少し驚いたような顔をして、その後ゆっくりと口を開いた。 「そんなの、カホが大事だからに決まってるでしょ。俺はカホのこと好きだもん。それだけだよ。」 「へっ⁈あ、あぁ!友達…と言うか後輩としてですよね。びっくりしました…!」 急に好きだなんて言わないでほしい…!びっくりしてしまった。 「違うよ…。俺は本気でカホのことが好き。だから守りたいんだ。」 「え…え⁈その、好きって恋愛として…?」 「そうだよ。だから、カホを泣かせるやつは許せない。それに…あっ!」 「ど、どうしたんですか?」 「綺麗な体を汚したいって書いてあったよね…?それってさ、俺が先に汚したらそいつも諦めてくれるのかな。」 「⁇ど、どういうことぉ…?」 「カホは俺に触れられるのは嫌?怖いか?」 怖くない。むしろー 「心地いい、です。先輩といる時は、いる時だけは、自分が自分でいられる気がします…。」 「じゃあ、俺と恋愛するのは嫌?俺、カホのこと好き。カホと一緒にいたい。カホが1人でいるのが怖いなら、ここにずっといてもいいよ。」 「え…。ここに、ずっと…?」 「そう♡何でもしてあげる。カホは何もしなくてもいいんだから。俺の声だけ聞いてたらそれで。」 それは魅力的な提案だった。先輩が僕のことを好きでいてくれるなんて。先輩だけが僕を肯定してくれる。先輩だけが僕を心配してくれて。 あれ?じゃあ悩む必要なんてないじゃないか。これがきっと『愛』なんだ。 「僕も、好きです。ずっと、一緒にいたい。…僕を捨てないでください。一緒にいて…!!」 「……♡いいよ、受け入れてくれて嬉しい。ねぇ、ストーカーに犯される前にさ俺がカホを汚してあげる。」 「汚すだなんてそんな…!先輩に触れて汚れるなんてことはないですよ。先輩は綺麗だから。」 「〜〜♡嬉しいなぁ。優しくするって約束する♡♡♡」 「僕、その、初めてなので…♡よろしくお願いします…。」 ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ちゅっ♡♡♡♡♡ちゅるぅ♡♡♡♡♡♡♡ちゅぐ♡♡♡♡♡ 「あぇ…♡♡♡♡♡」 「ふふっ♡♡♡カホ気持ちいい?♡♡♡♡キス、頭ふわふわするでしょ?♡」 「んっ…♡♡♡♡先輩しゅきぃ…♡♡♡♡」 「あぁ♡可愛いな♡♡♡」 「先輩に恩返ししたいです…♡いつも、いっぱい僕のこと気にかけてくれてたから…。」 「本当?それじゃあ、もう早速汚しちゃうね♡」 ビタンッッッ♡♡ 「ほぇ…?♡♡♡♡」 先輩のおちんぽが突然僕の顔の前に♡♡♡♡すごい…♡男の人の匂いがする…♡ ちゅっちゅ♡ 僕は先輩のおちんぽに挨拶すると、おちんぽの先端からつうー♡とお汁がでてきた♡♡ 先輩、興奮してくれているかな?♡ 「はぁっふ……♡はふ♡すんすん♡」 はぁ…♡♡しぇんぱいの匂いぃ♡♡♡♡こんなの変になっちゃうよぉ…♡♡ 僕は恐る恐る口の中におちんぽを入れる。先輩は優しい顔で僕を見ている♡♡なんだか、ペットみたいでちょっと興奮してくる。 じゅぽっ♡じゅっ♡じゅぷ♡じゅぽぁ♡♡ 「んっ♡ん ぉ" ♡しぇんぱいのおちんぽおっきい…♡んぅ♡じゅぷ ッ♡おちんぽ♡♡お"ぉ"♡♡」 僕はおちんぽをじゅぽじゅぽと咥える。先輩が優しく僕の頭を撫でてくれて、凄く嬉しい♡♡ 「俺のおちんぽ美味しいの?♡そんなに可愛い顔して…♡それに、気づいてる?今、カホとってもえっちなポーズになってるよ♡♡♡」 僕はおちんぽを咥えるためにガニ股になっていた♡ 「んぅ…♡♡先輩が気持ちよさそうで嬉しいです♡♡♡♡おちんぽ♡♡♡えっちなポーズ、嫌いですか?♡」 「ふふっ♡えっちなカホ、大好きだよ♡♡だから、もっとえっちになろうか♡」 「?」 すると、先輩の両手が僕の顔に伸びてきた。それで、掴まれて… ごちゅん♡♡♡♡♡ 「んゴッ♡♡♡ゴェ♡♡ん"っぁ♡ぁう"♡ 」 先輩が僕の口に腰を打ちつけている♡♡♡すご…♡先輩のあちゅい…♡♡♡♡ くるじい♡くるしっ♡でもきもちい♡勝手に腰カクカクしちゃう♡苦しいのに感じてる♡♡きゅんきゅんする♡♡本能むき出しの先輩がかっこ良すぎる♡♡♡ 「可愛い…♡♡♡じゅぽ♡じゅぽ♡使われて、感じてるの?♡変態さんだねぇ♡♡♡」 「ンン"ォ♡♡ゴッ♡ゴェ♡♡♡ア"♡♡じゅぽ♡じゅちゅッ♡ン"オォ♡」 「くっ…でそう♡♡カホ、受け止めて♡♡♡♡」 〜〜〜びゅーーーっ♡びゅるる♡♡ドクドク…♡ 「ん"ぁ♡ん"んんぅ♡♡♡♡」 あつい♡あちゅい♡あちゅいの♡♡♡しぇんぱいのせーしきたぁぁぁ♡♡♡ ゴク♡♡ゴク♡♡ごきゅ♡♡ゴックン♡♡♡ 「んぅ♡しぇんぱい♡」 僕は口を開いて先輩に全部飲んだことをアピールする。口の中は苦い味でいっぱいだけど、先輩のだと思うととても嬉しかった♡♡♡先輩に恩返しできてるかなぁ?♡ 「ちゃんと全部飲んだんだな♡本当にカホは素直でいい子だ♡♡」 「えへへ…♡嬉しいです♡先輩だけですよ、そんなこと言ってくれるの。」 「何言ってるの♡本当にカホはいい子なんだから。他の誰かに騙されないか心配になるぐらいに。…でも大丈夫。これからはずーっと俺が守ってあげるから♡だから安心して。」 先輩は僕をよしよし♡してくれた。僕はあまりの優しさに泣きそうに、というか泣いてしまった。 「うっ…しぇんぱい…ひぐっ…ひぐぅっ…」 「ふふ、大丈夫。大丈夫だからね。」 「…ほんと?僕のことずっと捨てない?」 「こんな可愛い人、捨てられるわけないだろ♡」 「…何があっても見捨てない…?」 「捨てないよ、大丈夫。ずっと愛してるから♡」 先輩の綺麗な顔が僕に近づく。僕はそれだけでドキドキしてしまう♡♡♡ ちゅっちゅ♡ わっ♡♡ 先輩が優しく僕の首筋にキスをしてきた♡♡♡ 「せんぱぁい♡首筋、くすぐったいです♡」 「俺のものって印つけないとね♡」 じゅるぅ♡と吸うような音が聞こえる。な、何だか吸血されてるみたい…♡ ちゅるっ…♡ 「んっ♡ちゃんと跡ついたね♡ここ、消えかかったらすぐに付け直してあげる♡」 「?な、何をしたんですか…?♡」 「ん?キスマークつけたんだよ♡カホの白い首筋に真っ赤な跡残ってる♡…ねぇ、今日は無理かなって思ってたんだけど我慢できなくなっちゃった♡♡♡カホの中に入りたい♡…だめ?♡」 「へっ⁈そ、それは僕のお、お尻に入れるってことですか…?」 「うん♡♡♡痛くしないようにほぐしてあげるから…いいかな?♡カホはいい子だから、すぐに気持ちよくなれるよ♡」 いい子はすぐに気持ちよくなれるのか…♡じゃ、じゃあ大丈夫かな?だって、僕はミライ先輩にいい子って言われてるんだもん♡ 「んっ…♡先輩がしたいことしてください♡僕、抵抗しません♡」 「はぁ…♡堪んない♡これからカホのために作ってるせーしいっぱい注いであげる…♡」 「〜〜〜♡♡♡」 僕は想像だけでどうにかなってしまいそうになる♡♡♡♡先輩♡先輩♡ 「いっぱい注いでくらしゃい♡♡♡」 ドチュッ♡♡ドチュッ♡パチュ♡ドチュ♡♡ドチュ♡ 「お" ぉ" ぉ"〜〜〜♡♡♡♡♡んぉ"〜〜♡っいぐ ぅ"ぅ"♡♡」 僕はあれからすぐに先輩のおちんぽを受け入れられるようなメスになった♡♡♡♡♡だって僕いい子だもん♡♡♡♡♡ 先輩にもっともっと好きになって貰えるように頑張らないとぉ♡♡♡♡♡ でもぉ♡♡♡♡さっきから先輩のおちんぽ強すぎりゅ♡♡♡こんなの無理だよぉ♡♡♡つよつよちんぽが僕のめしゅスイッチごりごりしてぇ♡♡♡ 「んお" ぉ"お"♡♡はひっ♡ひぃっ、ふぅ♡♡イっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡きちゃう♡♡きちゃうよぉ♡」 僕の小さなおちんぽがぶるん♡と揺れて先端からは力なくぴしゃぴしゃと汁が垂れてきている♡♡♡♡ 「はぁ♡はぁ♡可愛い♡可愛い♡すごい♡俺、カホのこと犯してる…♡綺麗なカホを汚してメスにしてる♡♡♡♡カホのクリちんぽ可愛い…♡」 「ひぁ♡♡♡♡うぅ♡僕のもちゃんとおちんぽですぅ♡♡♡♡クリちゃんじゃないのぉ♡♡♡♡♡」 「ふふっ♡怒った?♡ごめんね♡お詫びにおちんぽしこしこ♡してあげるから♡」 しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ 「ん"お" ぉ" ぉ"♡♡♡♡♡だめでしゅ♡イグぅ〜〜〜〜♡♡♡」カクカクカクカク♡♡♡♡ 僕は腰をカクカクさせてイってしまった♡♡♡♡どっちともされるのおかしくなる♡♡♡脳みそピリピリしゅりゅ♡♡♡♡ 「可愛いねぇ♡♡♡これから、俺がしないとイけなくなるぐらいになったら嬉しいなぁ…♡愛してるよ♡」 「ッ♡♡♡♡♡しぇんぱい♡♡♡僕も愛してます♡♡♡だいしゅき♡♡だいしゅきなのぉ…♡♡♡」 「…あまり煽らないで♡♡こちらも限界なんだ、よぉ!!♡」 〜〜〜ドチュンッッ♡♡♡♡♡♡ 「んぉ"!?♡い、っぐ〜〜〜♡お" ぉ" ぉ"♡♡♡あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡」 ボチュ♡バチュ♡ぬぢゅ♡バチュン♡バチュン♡♡ いきなりおぐに挿入ってきた♡♡♡本気ピストン♡♡♡負けちゃう、おちんぽに負けちゃうよぉぉ♡♡♡ 脳みしょとけそうぅ♡♡♡♡先輩の瞳に僕のメス顔が映っている♡♡♡自分のいやらしい姿を見てさらに興奮してしまう♡♡♡♡ 「おぉ"♡♡んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡きもち" ぃ の♡♡♡…おちんぽきもちい" ♡♡♡」 「あ〜あ♡♡完全に汚れちゃったね♡これでもうストーカーは諦めるね♡♡♡よかったねぇ♡♡♡もっと俺に堕ちて♡♡♡俺だけを見て♡♡♡」 「ひぎぃ♡♡♡だめっ♡♡そんなおぐごちゅごちゅされたらぁ♡♡♡♡♡」 「ふふっ♡♡♡奥に出したら赤ちゃんできちゃうかもね♡♡♡」 「あぇ…♡♡♡♡あかちゃんぅ…?♡♡♡先輩のせーしで妊娠…♡♡♡」 ぎゅうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ 「ッ♡♡はぁ♡すっごい締まった♡♡♡いい子だね♡♡」 そう言うと、先輩の動きはさらに激しくなった♡♡♡♡ ばちゅん♡♡どちゅ♡ぼちゅん♡どすっ♡ばちゅ♡♡♡ じゅぽ♡じゅぱぱ♡♡じゅぷ♡♡♡ 「ひあ"ぁ"ぁ あ"ひぎゅっ♡♡♡♡♡♡」 僕のお腹壊れりゅ♡♡♡♡♡破れちゃうぐらいついてりゅ♡♡♡♡♡♡♡ 「んぉ"お!?♡♡♡おっき♡♡♡ま゛たおっきくなったあ"♡♡♡♡んお"ほっ♡♡♡」 目がグルンと上を向く♡♡♡♡気持ち良すぎておかしくなる♡♡♡♡♡こんなの幸せしゅぎるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ 「イグっ♡♡♡またイグっぅぅぅ♡♡♡♡♡あくめきもち、♡♡♡♡しあわしぇ♡♡おちんぽしあわせにゃの♡♡♡♡♡」 「くっ…♡♡可愛すぎっ…♡♡♡♡♡」 ばちゅん♡ばちゅん♡どちゅどちゅどちゅどちゅ♡ボチュンンッ♡♡♡ 「んおおお"♡♡♡♡つよい♡ちゅよ、いよぉ"♡♡」 「出す…♡♡♡♡奥に中出しキメるからな♡♡♡♡」 びゅく〜〜〜♡♡♡♡びゅくびゅく♡♡びゅるるるるっ♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡中きてりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 僕は白目を剥き下を突き出して情けなくメスアクメ♡♡♡♡♡僕は先輩のもの♡先輩だけのものぉ♡♡ 「しぇんぱい♡しゅき、ひゅきなのれす♡♡僕だけのしぇんぱい♡♡ぎゅって、して♡♡♡」 「っ♡♡♡可愛い〜〜〜〜♡♡♡♡いーよ♡♡♡いっっぱいぎゅーってしてあげる♡♡♡♡もう何にも怯えなくていいから♡♡カホは俺だけ見て…♡」 「はいぃ…♡♡♡♡僕には先輩だけ…♡♡♡♡」 今日は先輩に家に泊まって貰うことにした♡♡♡先輩に腕枕されて眠りにつく♡♡♡もう先輩がいる前、どうやって過ごしていたんだろうってぐらい先輩が好き♡♡♡ 僕は幸せに包まれながら眠りに落ちるのだった。 今日は先輩と一緒に朝起きて、ご飯を食べて、登校した。幸せだなぁ〜♡これから、もしも先輩が僕の家に住むことになったら毎日こんな生活ができるんだ…!と心を弾ませる。 今日の部活ではいい作品ができそうだ!!僕は美術部に足を運ぶ。 「こんにちは〜。」 当然無視される…はずだった。しかし、今日はみんなの様子が少し違った。 「なぁ…。やっぱ可哀想だろ…!」 「で、でも!もしバレたら…。」 「今まだ先輩は来ていません!来るまでなら、いいんじゃないですかね…?流石に私ももう辛くなってきました。」 ? 何やらみんなが集まって話している。まぁ、僕にはミライ先輩がいるからもう関係ないんだけどね。 僕のことをわかってくれるのは先輩だけ♡♡ 僕はいつも通り、自分の場所に画材を広げる。今日はデッサンでもしようかな〜 なんて思っていると、 「あ、あのさ!」 顔を上げると、いつも僕を無視していた…誰だっけ?名前は忘れたが、二年生の先輩がいた。 「な、何ですか?」 「その…本当にごめん!!やっぱり、こういうの良くないと思って…。今まで無視しててごめんなさい!その、良かったらデザインとか共有できたらなって…。」 「俺も、ごめん。…そうだよな。あいつが常に見張ってるわけでもないしな。ずっと、話したいと思ってたんだ。」 こっちは、三年生だったかな?あまり覚えていない。僕にとっての先輩はもうミライ先輩しかいないのだ。 とはいえ、急にみんなどうしたんだろ…?あいつって誰のこと?そう思っていると、 ガチャ 「ねぇ、何してるの。」 この声は…! 「先輩!!」 「カホ♡今日も頑張ってるね♡…で、みんなで何してたの?」 先輩が冷ややかな声で話す。何だかいつもと違う空気で少し怖い。僕、何か間違えたのだろうか。 しかし、矛先は僕ではなく話しかけきた人たちみたいだった。2人は怯えた顔をしている。 ど、どうしたんだろう…? 「あ、あぁ…。何でもないよ。そこの画材を取りたかっただけなんだ!な?」 「そ、そうなんです!」 2人はすぐに離れていってしまった。デザインの共有とか言ってたのに…。よく分からない人達だなぁ。 それから、僕は再び話しかけられることはなくいつの間にかミライ先輩と2人だけになっていた。 「ふふっ…。みんな帰っちゃったね。」 「そうですね〜。僕もそろそろ帰ろうかな…。」 「ねぇ、さっきあの人たちと何を話してたの?いつも話してないよね?」 「話てないですねぇ…。いつも無視されるので。僕に話しかけてくれる人なんて美術部で、というより学校で先輩だけかもしれません。」 「そっか…うんうん。で、何話してたの?」 前にもこんな流れがあった気がするなぁ。先輩は細かく知りたい人なんだろうな。 「何か、デザインの共有とかなんとか言ってた気が…。」 「それ、もしかしたらカホのデザインを盗もうとしてたんじゃない?普段無視してる癖に。」 「へ⁈僕のデザインを…?でも、もしそうだったら…。」 「最低だよね。」 本当にその通りだと思う。だって、普段は邪険にしてる癖にこういう時だけ話しかけてくるだなんて。 「話しかけられても信用しちゃダメだよ。信用できるのは俺だけ、そうでしょ?」 「はい。そうです…♡先輩だけが僕のことを分かってくれる…!」 「そうそう♡♡♡…ね、ここでもしちゃおっか…♡♡♡」 「する…♡しますぅ♡♡♡♡♡」 「やった♡♡♡♡」 パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡ 「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡あぇ♡♡♡♡先輩しゅき♡しゅきぃ♡♡♡♡♡♡」 「はぁ〜♡♡♡♡♡すっかり俺専用のハメ穴なったね♡♡♡パンパン気持ちい?♡」 「きもちいれしゅ〜♡♡♡♡♡♡もっとぉぉ♡♡♡♡♡」 「可愛い♡♡♡♡もっと俺に身を委ねて♡♡♡♡脳みそ蕩けさせて♡」 「おほぉ♡♡♡♡♡♡」 何も考えられなくなる♡♡♡先輩だけいれば♡先輩さえいれば僕はそれだけで幸せぇ〜♡♡♡♡♡♡ 「ほら♡♡イっちゃえイっちゃえ♡♡♡♡イけっ♡」 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡ ぶしゅ♡♡♡♡♡ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ 「お潮吹いちゃったぁ♡♡♡♡♡♡」 「ふふっ♡♡♡♡♡えらいねぇ♡♡♡♡♡ヨシヨシ♡ヨシヨシ♡」 先輩が僕の頭を撫でる♡♡♡♡ 「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」ヘコヘコヘコヘコ♡♡♡♡♡ 「腰ヘコえろ♡♡♡自分でヘコヘコ♡させていいところに当ててるのえっちすぎ♡♡♡♡浅いとこ気持ちいいの?」 「あへぇ…♡♡♡♡はいぃ♡ここのメススイッチコツコツ♡されるのいいのぉ♡♡♡♡イグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅ♡ちょろちょろちょろ…♡♡♡♡♡♡ 「あは♡♡♡♡嬉ションしてない?♡可愛い♡♡♡」 へっ…?♡あぅ…♡♡♡おしっことまんないぃ♡ここ、学校なのにぃ…♡♡♡♡♡ 「大丈夫、俺が拭いといたげるよ♡♡♡♡全部俺に任せていいよ♡♡♡気持ちよくなるのも、苦しくなるのも、俺のためだけに…♡」 「んぅ♡♡♡♡しぇんぱい♡♡♡♡僕から離れないでくれますか?♡こんな僕でも一緒にいてくれますか?♡♡♡♡」 「勿論♡どんなカホでも愛してるよ♡♡♡」 あへぇ…♡♡♡♡ミライ先輩に出会えてよかったぁ♡♡♡ミライ先輩さえいればいい♡ 「もう、ミライ先輩なしじゃ生きてけないです…♡♡♡♡もっと僕に好きって言って♡」 「好き♡好き♡好き♡好き♡好き♡好き♡好き♡…困ったな。何回言っても足りない♡」 「僕も、先輩のことすきぃ♡♡♡♡♡」 僕は先輩から完全に離れられなくなっちゃいましたぁ♡♡♡♡でも幸せだから間違ってないよね♡♡♡♡ ♡おしまい♡ お題箱より 周りから囲んで受けを溺愛する攻め 勿論、みんなが無視するのもストーカーも彼のせいですよね。怖いね。 まだまだお題箱でシチュ募集してるので気軽に投げてください!


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