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貝野ゆら from fanbox
貝野ゆら

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心配性の友人が僕を愛しすぎて監禁してきた♡♡

大きな交差点、ビル、ショッピングモール。どこを見ても…都会!!ほ、本当にこんな感じなんだな。SNSでしか見たことなかった世界に僕は来ていた。 初めての一人暮らし。僕は大学に通うために親元をはなれ、田舎から上京してきた。 田舎の中でもだいぶ田舎の方だったので、両親からは「そんな遠くに行って、拉致監禁されたらどうするの⁉︎」と言われてしまった。 いや、最初に心配するところがそこなのか…!僕はどれだけ弱い男に見られているのだろうか。 しかし、僕はここで学びたいと思う大学があったのだ。僕はあまり出来が良くなかったのだが、必死に勉強して見事に合格を掴んだ。 世間一般で見たら大したことないと思われるかもしれないけど…。僕にとってはだいぶ頑張ったのだ。 やっとのことで両親の説得に成功し、僕は無事ここに来たというわけだ。 知らない地に知らない人…これから頑張るぞ!! 新しい友達、いっぱい作りたいよなぁ〜! 学校が始まって数日、僕はそんなことを考えていた。周りにはたくさんの人がいるし、どんな人に話しかけたらいいんだろ…? あ!あの人、何だか髪色が派手だし服も個性が溢れている…!これが都会人…!数人で固まっているし、あそこに話しかければ友達たくさんできるよね! 早速僕は話しかけようとすると、 「シオン♡」 聞き馴染みのある声が聞こえてきた。僕は思わず振り返る。 「な…!アヤト⁈ど、どうしてここに…?」 高校で同じだったアヤトがいた。都会では顔も知らない同級生がいるまま卒業したなんてザラかもしれないが、僕たちは違う。 小さいところだから、噂はすぐに回るし。 アヤトはカッコよくて、それで上からも下からも好かれるような存在。 そんなアヤトに僕は結構、いやかなり世話を焼かれていた。僕が危なっかしいとか心配だとか。 「シオンが変な奴と絡もうとしてたからさ。何でこんなにいっぱい人いるのに、あんなヤバそうな奴に声を掛けようとするの。」 アヤトは何だか怒ってる様子だ。 「え、いや…だって田舎では見ないような人だったし…。いろんな友達作りたいなって…!」 「シオンは俺といたらいいよ。」 そう、真っ直ぐな瞳で言ってくる。そんな僕だってバカじゃないのに!というか、 「アヤトならもっといい大学行けたでしょ。大学なんていっぱいあるのに、何でここで被るのさ…‼︎」 「……俺もここで学びたかったからだけど。」 ぜっったい嘘だ!うぅ…。僕、もしかしたら着いてきちゃうかもと思って頑張って志望大学隠してたのに! 「シオン、大学でもよろしくな♡」 こうして、僕のドキドキ!1人で上京して頑張ろうプロジェクトは終わりを告げたのだった…。 「シオン、ほらこれ。この授業のテスト過去問だよ。あ、後先週講義休んでた分のノートコピーな。」 アヤトがテキパキと僕に紙を渡してくる。え、えぇ…。僕に構ってばかりのくせに、どこで過去問貰えるほど仲良しの人を見つけたんだ⁇ それに、先週の講義はアヤトにバレないように超深くフードを被っていただけで、参加はしていたのだ。 ……ノート、アヤトの方がわかりやすい…。悔しい、悔しいよ僕…!! 「あ、ありがと…。」 とりあえずお礼は大事だからね!うん! 「ふふっ。」 ⁈ アヤトはまるで僕の保護者かのような振る舞いで微笑む。僕、完全に子ども扱いされてるよ! むぅ…ぼ、僕だって!!絶対、ぜーったい友達も恋人もつくって!大学生活を楽しく過ごすんだから! こんなにべったりくっつかれているせいで、碌に他の人に話しかけにも行けないし。 「はぁ…。」 僕は大きなため息をついた。 2ヶ月後… ……ふ、ふふふ! バレてない、バレてないぞ!! 僕はアヤトを引き離そう作戦をひっそりと実行していた。5月からここまで長かった…! バレないように少しずつ、少しずつ…。そして遂に!僕は飲みサー?の飲み会に参加するところまで来たのだ。 飲みサーが正直どんなサークルかは知らないが、僕の知識を総動員した結果、おそらくこう…多分交流できる場なのだ!多分! 「シオン?何だか今日は楽しそうだな。何かいいことでもあったのか?」 相変わらずの保護者面で、さも当然かのように横にいるアヤトが話しかけてくる。 「ん〜?いやぁー?何でしょうね〜?」 僕ははぐらかさないといけないと思いつつも、嬉しすぎてニヤニヤが止まらない。 僕に友達がいっぱいできれば、自然と距離が空くはずなのだ。別にアヤトのことが嫌いなわけじゃない。 ただ、少しくっつきすぎである。すぐに「どうした?」「大丈夫か?」などと声をかけてきて。僕はそんなにひ弱じゃないぞ! 「………。」 アヤトはじーっと僕を黙って見つめている。う、僕が浮かれていることがバレたか⁈ しかし、 「そう。俺には秘密なんだ。よく分からないけど、シオンが楽しいなら良かった。」 とか言ってきて。 僕は少し罪悪感が生まれつつも、帰り道アヤトと分かれて飲み会の会場に向かった。 『カンパーイ!』 ガヤガヤと賑わいを見せる会場。田舎にはいないような人や知らない言葉が横行する。 うぅ…。分かってはいたけど、やっぱり僕とは遠い人種なんだなぁ。 それでも僕は諦めるわけにはいかないのだ! 意を決して話しかけに行こうとすると、 「君、一年生〜?こーんな可愛い子がここに来てくれて嬉しいなぁ〜♡」 派手な男の人が僕に話しかけてきた!ち、チャーンス!! 「はい、一年生です!貴方は何年生でしょうか⁈ぼ、僕と友達になってください!!」 「…ぶはっ、何そのテンション。面白いね〜。俺は三年だよ。…友達って『そういう』友達ってことでいーのかな?まあ、ここはそういうところだし、ねぇ♡」 『そういう』友達ってど、どういう友達⁈これは都会語なのだろうか⁈よ、よく分からないけど、友達は友達だよな! 「はい!よろしくお願いします!!」 「そっかぁ♡君、可愛い顔して結構遊んでんだねぇ。俺結構上手いし、満足させてあげられると思うけど…。ここ、抜けよっかぁ♪」 先輩が僕の手をグイッと掴んでくる。そんなに強く握らなくても…! 僕が少し戸惑っていると、 「シオン。帰ろっか。」 突然、毎日聞いている声が聞こえてきた。 「…アヤト?な、何でここが…⁈」 「うるさい。ほら、行くぞ。」 アヤトはいつもの保護者のような甘い声ではなく、厳しい声でピシャリと僕の声を遮った。 「ちょっと…一年のくせに横取りとか…!」 後ろで先輩の声が聞こえてきたが、アヤトに引っ張られて僕は店を後にした。 「お前は出会った時から、ずーっと俺を心配させるよな。」 「え?」 店から離れてしばらく、アヤトは口を開いた。 「いっつも危ない方に行って…。そんなに俺を心配させたいの?」 「いや、アヤトが勝手に世話を焼いてるだけで…僕は別におかしなことなんか…。」 「違うね!俺は監視カメラも盗聴器もGPSも、全部を駆使してお前を見守っている。俺がどれだけお前のことが心配で、心配で堪らないから分からないだろ!!」 アヤトのこんなに取り乱したところは初めて見る。いつもの余裕そうな笑みはどこにもなかった。 って、 「ど、どういうこと⁈監視カメラ?盗聴器?GPS⁇な、何を言って…!」 「そのまんまの意味だけど。」 じゃあ、じゃあアヤトは全部見てて、聞いてて、知ってて…⁈そもそもいつから?家を知ってるの? 「今日はさ、敢えてこうしたんだよ。もう、お前危なっかしすぎてここで生きるのに向いてないと思ったんだ。だって、そうだろ…?今も、お前は何も考えずに俺についてきている。道も知らないくせに。」 「え」 そう言えばそうだ。僕はアヤトの後ろをついていってるだけで、ここはどこだか知らない。 「だから…もう、俺がずっと面倒見てやるよ。」 「なっ…!」 歪な笑顔を浮かべたアヤトが見えたのを最後に、僕の意識はなくなった…。 「んっ…。んぅ…?」 徐々に意識が覚醒する。あれ、僕どうして…。 ガシャガシャ 「⁈」 体を動かそうとすると手足が拘束されいて動けなくなっていた。…これは、きっとアヤトの仕業だ。 最後に見たアヤトの顔…怖かったな。笑っているんだけど、いつのも笑い方じゃなくて…。 あの言い方だと、僕が必死に頑張っていた2ヶ月間も知っていたのだろう。知っていて、僕を泳がせてたんだ…! 「アヤト!アヤト、いるんでしょ!!何でこんなことするの!!」 叫んでも返事はない。 「アヤト!お願い!返事してよ!!」 ………。返事はない。何で…!何で、こんなことに…。 びっくりするぐらい静かだ。ここにはベッドとミニテーブルしかなくて。脱出出来そうにもなかった。 僕は叫び続けて、それで疲れて寝て…お腹が空いても、喉が渇いても、アヤトは来なくて…。 それで、何日経ったのだろう。窓もないので朝か夜かも分からない。 もう、何も喋る気力がなくなって。生きるのを諦めそうになったとき。 突然扉が開いた。 「ア…ア、ヤト…。」 「シオン。反省した?シオンは1人じゃ何にもできないんだよ。…ほら、ご飯と水持ってきてやったぞ。」 「あ、あぅ…。」 「今日はまだお漏らししてない?毎晩片付けるの大変なんだからな。本当…シオンは俺がいないとダメなんだから♡」 元はと言えばアヤトがこんな事するからいけないのに。なのに。 「ありが、とぉ…。」 本当にその通りかもしれないと思う自分がいた。僕1人で何ができるというのだろうか。アヤトに捨てられたら、僕は生きていけないのでは? 「んっ♡よしよし♡ほら、水飲ませてやるからな♡」 アヤトは自分の口に水を含み、僕に口移ししてきた。 ちゅ… ごく、ごく、ごく 「ぷぁっ…。水、ありがと…。」 「ふふっ。いーよ。ご飯も食べさせてあげる。ほら、口開けて♡」 アヤトが優しい。凄く優しい顔で。穏やかな顔で。 「ん…。わかった…。」 僕は素直に口を開ける。アヤトがスプーンで量を調節して食べさせてくれる。 「美味しかった?」 「…うん。ありがとう。」 「よかった。シオン、料理苦手だもんな。これからはちゃんと栄養のある食事を食べるんだよ。」 そう言ってアヤトは部屋を出て行った。 アヤトは何でこんな優しくしてくれるんだろ…。凄く、凄く温かい…。 僕は久しぶりに安心して眠りにつくことができた。 それから、たまにアヤトは来てくれない時もあるけど、ご飯を高い頻度でくれるようになった。 来てくれない時間が長くなると不安になる。遂に捨てられてしまったんじゃないかと、不安になる。他の誰かと遊んでるんじゃないかと思うと、不安になる。僕を置いて、何処かに行かないでほしい…! 幕間 sideアヤト 「ふふっ♡シオンは今日も可愛い…。」 俺はモニター越しに手足を拘束されているシオンを見つめる。 今日は来てくれないのだろうか、という寂しさとか悲しさとか。もう少しで来てくれるかな?という期待とか。 そんな色んな感情が混ざり合った顔で扉の方を見ている。 俺はずっと心配だった。だってシオンは素直すぎて簡単に人を信じる。危機管理能力が壊滅的だ。 そこがシオンのダメなところでもあり、いいところでもある。その素直さに救われることもあるから。 俺を疑わず、そして下心もなく接してくれる。俺のことを鬱陶しいと思いつつも、本気で怒られたことはない。 「シオン…。寝ちゃったかな?」 俺は席を立ち、シオンのいる部屋に忍び込んだ。 「可愛い寝顔♡ほら、今日もこれあげるからなぁ♡」 ぷすっ 「よしよし♡」 俺はここに連れてきてから、少しずつシオンに薬を与えている。少しずつ頭が回らなくなって、早く俺に依存するようにするために。 それから… ガチャン 俺は拘束具を外し、シオンの服を脱がしていく。 「今日も練習しよっかぁ♡♡」 俺は毎日毎日シオンの体を開発していた。 「シオンの体、今日も俺が舐めて綺麗にしてやるからな♡」 れろぉ♡♡♡♡ぺろっ♡♡♡ぺろっ♡♡れぇ〜♡♡♡♡ ピクんっとシオンの体が跳ねる。随分敏感になったものだ。嬉しいなぁ♡♡♡ れろぉぉぉ〜♡♡♡♡♡♡♡ へそから上の方に向かって体を舐め、乳首まで辿り着く。 「ここも、だいぶエロい乳首になってきたなぁ♡♡♡可愛い、可愛いよシオン♡♡」 ピンク色の可愛い乳首を人差し指でカリッ♡♡と弾く。少し俺の唾液で濡れていることもあって、より一層えろい♡ 「んぅ…♡」 「感じてるのか?可愛いなぁ♡まあここに来てから毎日育ててるし、そろそろかなーとは思ってるんだけど♡」 俺は舌を乳首の方へ近付けゆっくりと丹念に舐めてやる。汗ばんだシオンの乳首♡ ペロッ♡♡♡♡ペロぺろぺろ♡♡♡♡♡♡ぢゅるっ……♡♡♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡♡♡♡ 「美味しいシオンの乳首……♡ふふっ♡やっぱり、みんなと一緒に生きてくなんて合ってないんだよお前は♡俺にずーっと世話されとけばいーの♡」 「んっ……♡あっ……♡」 舐めていると愛おしさが爆発しそうになる。…欲望は更に強まり、舌の動きも、乳首をいじる手つきも激しくなってしまう♡ ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぢゅるるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ペロッペロッペロッペロッ♡♡♡♡♡♡ カリッ♡♡♡♡♡♡♡♡コリコリ♡♡♡♡♡♡♡♡ぎゅっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ぁぁ……っ♡♡♡♡♡♡」 眠っているのに、シオンは甘い声を漏らしている。それを聞くだけで俺のちんぽはパンパンだ♡♡♡早く、早く愛し合いたいね、シオン♡ ちゅぽっ……♡♡♡♡ 「シオン……♡」 口から唾液を垂らしながら乳首から離れる。そして、今度はシオンのオスまんこに指を這わせる。 最初は中々入らなかったけど、睡眠薬を入れて少しずつほぐしてあげた。だから苦しまずに気持ちよくなれるように開発できたと思う。 ちゃーんとお風呂も入れてあげてるし、排泄処理だってしてあげてる。全部、シオンが可愛いから♡特別♡ 這わせた指をオスまんこにゆっくりと入れる。 ぐちゅ…♡♡ 「あっ…っ…♡♡」 「ふふっ♡シオンってば寝てるのにもうこんなにおまんこぐちょぐちょにして…♡♡それに、指ちんぽに絡みついてくるよ♡♡もう俺の指の味覚えたのかな?♡」 ちゃんと開発できているみたいで、俺の頬が自然と緩む。 もうそろそろ、シオンと完全なラブラブカップルになってもいいかもなぁ♡♡♡だいぶ俺に依存してきてるし♡ 「……そうだな♡そうしよう♡明日、一歩進もうな♡俺のちんぽを受け入れられるように、最後の仕上げ♡」 俺の中指がずっぷり♡とシオンのぐちょぐちょオスまんこの中に入っていく♡♡♡はぁ♡かわいぃ♡♡♡♡♡♡ ズプスプズプ……♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んんんっ…♡♡」 「あ〜♡♡♡シオンのおまんこの中あつあつ……♡」 ちゃんと乳首も舐めてあげないとな♡♡ 舌でシオンの乳首を再度舐めながら、おまんこに入れた中指をゆっくりと動かしていく♡ ぐちょっ♡♡♡♡ぐちぐちっ…♡♡♡♡♡♡ぢゅっぢゅっ♡♡♡♡♡♡ 「んぃ…♡♡あっ…♡♡♡♡んんっ!♡♡」 「シオンの喘ぎ声可愛い♡起きてる時はどんな反応してくれるんだろう♡俺を受け入れてくれる?♡♡♡受け入れてくれるよな♡」 俺ははどんどん舌も指も激しく動かしていく♡ ぐちょぐちゃぐちっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぐちょっ♡♡♡♡ ずちっずぷっっ♡♡♡♡♡くちゅくちゅくちゅ♡♡♡♡♡♡ コリコリコリコリ♡♡♡♡♡カリッ♡♡♡♡♡ぢゅぅうううう♡♡♡♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡くちっ♡♡♡♡♡ 「ぁあぁんっ♡♡♡♡んんんつ♡♡♡♡」 「シオン……♡イくのか?♡ふふっ…♡イッて……♡おまんこ痙攣しながらイッて……♡」 ビクンビクン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んぉぉぉぉぉ…♡♡♡♡♡」 寝ているシオンの身体が激しく震えて、おまんこが指をぎゅっぎゅっ♡と締め付けてくる♡はぁ♡可愛すぎる♡♡こんなに反応よければもう大丈夫そうだな♡♡俺はついつい表情が緩んでしまう。 「じゃあシオン♡明日はいーっぱい愛し合おうか♡♡俺だけお前に執着してるなんて、不公平だもんな♡♡シオンも、俺なしじゃ生きられないようになろう♡♡」 俺はシオンの唇を舐め、そのままキスをして舌を絡ませる♡♡ ちゅぷっ♡♡♡くちっ♡ちゅう♡ちゅろぉ♡♡♡♡♡ 「ん……♡♡んむぅつ♡」 「可愛い♡おやすみ、シオン♡♡♡まぁ、モニター越しにちゃーんと見守ってるんだけど♡♡」 俺は最後に丁寧に体を拭いてあげて、シーツを変え、新しい服を着せてもう一度拘束具をつける。 そして、すぅすぅと可愛い寝息を聞いてから、俺は部屋をでた。 ーーーーーー 「んぅ…!」 僕はもう朝か夜かも分からないが、目が覚めた。多分結構寝たと思う。 今日はアヤト来てくれるかな…。来てくれないと、寂しいよ…!一人ぼっちやだ…。 僕はただひたすらアヤトを待つことにした。 しばらくして、 ペタ、ペタ、と足音が聞こえてきた。 「アヤト…!!」 僕は思わず声に出してしまった。起きてからこんな短時間で来てくれることはほぼないので、僕は興奮してしまったのだ。 アヤト、来てくれるんだ♡早く会いたいなぁ。 ドアノブが捻られる。 「おはようシオン♡」 「アヤト!!おはよう!」 今すぐに抱きしめたいぐらいなのに、この鎖があるから僕は動くことができない。 初めは鬱陶しく思っていた鎖だが、これもアヤトの愛なのだと思うと苦痛ではなくなった。むしろこれを外された時、僕は見捨てられたということになる。 それは、やだなぁ…。 「シオン、何か考え事?ほら、ご飯持ってきたから食べようね。」 「ありがとう!食べさせて♡」 「ふふっ。段々疑問を持たなくなってきたね。そう、それでいいんだ。もっと俺に甘えて♡」 ? 僕はアヤトに全て食べさせてもらった。もう、アヤトなしだとご飯食べることも出来なくなりそうだなぁ♡♡ 僕が惚けていると、 「この鎖、邪魔でしょ?外してあげる。」 突然アヤトがそんなことを言ってきた。そして、今までずっと拘束されていた僕はあっさりと自由になったのだ。 「はっ…えっ…?あ、アヤト…?」 「どうしたの、シオン。ふふっ。……逃げたかったら逃げてもいいよ。2度と関わらないからさ。」 え 何で?何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で 「どうして、どうして⁉︎ごめんなさい、ごめんなさい!!」 「……♡何で、謝ってるの?」 「だ、だって、アヤトが僕を、見捨てようと…して…。僕は…あぁ…うっ…。」 「辛いの?可哀想に。」 「な、んで。僕、アヤトがいないと…やなの…!アヤトがいないとぉ…!!」 僕は現実が受け入れられず、アヤトに必死にしがみつく。ぎゅっと抱きしめて。振り解かれそうになっても、絶対外れないようにきつく、きつく抱きしめる。 「……ふふっ…ふふふっ♡♡あはっ♡♡♡シオンはもう俺がいないと嫌なんだ?♡♡♡俺と一緒じゃないとダメなんだ?♡♡♡♡」 「だめ、ダメだよ!!僕、アヤトとずっと一緒じゃないとやだぁ…!!見捨てないで…お願い…お願いします…!」 「……うん♡勿論だよ♡♡♡ごめんね、怖かったよなぁ♡♡♡よしよし♡俺はずーっとシオンの面倒みてあげるつもりだし、シオンのことが大好きだよ♡♡ずっと俺と2人だけの世界で生きようね♡♡♡♡♡」 そう言って、アヤトは僕の頭をポンポンと撫でてくれて。 「ほ、本当…?ぼ、僕もアヤトのことが好き!!嬉しい!ずっと一緒にいる!♡♡♡僕を鎖で繋いで!お願い!」 鎖がないと、不安で不安で仕方がない。 「ん〜?もう少し待ってくれる?♡今はさ、鎖じゃなくて俺と繋がろうよ♡♡ほら、手ぎゅって握ってあげるから♡♡これで不安じゃなくなった?♡」 アヤトは僕の手に自身の手を重ね合わせ、指を絡めてぎゅっと握ってくる。 これ、恋人繋ぎ…♡♡♡♡嬉しい♡♡♡♡本当に、アヤトは僕とずっと2人で生きてくれるんだ♡♡♡♡♡ 「不安じゃ、ない♡♡♡♡ありがとう♡ありがとう♡♡好き♡好きぃ♡♡♡♡」 「うんうん♡……そしたら、ここでも繋がろうか♡」 アヤトは足で僕のおちんぽの辺りをグリっと押してきた♡♡ 「あぅ♡♡♡♡」 「シオンの中に、入りたいなぁ…♡♡♡♡いい?♡」 「いい♡♡♡入ってほしい♡♡♡♡♡繋がる♡♡♡♡♡」 アヤトに服を脱がせてもらって、僕は裸になった。うぅ♡恥ずかしい♡♡♡恥ずかしいけど見られるの好き♡♡♡♡ 「可愛い♡♡やばい♡♡♡シオン可愛い♡♡♡♡」 「そ、そうかな…えへへっ…♡♡♡♡アヤトはかっこいいよ♡♡♡世界で一番♡」 「んっ…。違うよ、シオン。この世界は俺とお前しかいないの♡♡他のやつのこと考えないで。」 「あぅ…はい…♡」 ちゅ♡♡♡♡♡ ちゅっ♡♡♡♡♡ちゅう♡じゅるぅ♡♡♡♡ちゅく♡ちゅく♡♡♡♡くちゅうぅ…♡♡♡♡♡ 「んふっ…♡んんっ♡♡♡♡♡んっ♡♡♡んぅ♡♡♡♡♡♡」 アヤトが僕の口を塞ぐようにしてキスをしてきた。初めてのきしゅ♡♡♡♡濃厚で甘くて、舌が溶けてしまいそうだ♡♡♡♡ ちゅぐぅ…♡♡んぶっ♡じゅるぅ♡ちゅう♡んっむ♡んっぶ♡じゅる♡ずずっ…♡♡♡じゅうぅ…♡♡♡ 「んふっ…♡ふっ…♡♡♡ふぅ…♡んぉ…♡♡♡んぃぃ…♡♡♡」 ちゅるぅ〜♡♡♡♡ 「っはぁ♡♡♡すごい♡♡♡きしゅ気持ちぃ♡♡♡♡初めてした…♡♡♡♡アヤトも僕が初めて?♡」 「……ふふっ♡そうだよ♡お前が初めて♡♡」 よかった♡♡♡本当にここは僕とアヤト、2人の世界みたいだ♡♡♡♡嬉しい♡♡♡ 「シオン♡♡♡何かしてほしいことある?♡♡♡何でもしてあげるぞ♡」 な、何でも…♡♡♡♡アヤト、優しい♡♡ 「もっときしゅ♡♡♡♡手ぇ繋いで♡♡♡いっぱいきしゅする♡♡♡♡♡♡」 「いーよ♡♡ほら、指絡ませて♡…上手♡♡♡それから、舌を出して♡」 「こ、こう?」 僕は言われた通り、舌を突き出した。 「っへ、?ひぁ、ぁあ゛♡♡しょれ♡しゅご♡んむッ゛♡♡ぅん゛…♡゛」 ちゅる♡♡ちゅ♡じゅるるる♡じゅぱ♡んぱ♡んぱぁ♡ちゅ♡ 舌出しながらペロペロするのすご♡♡♡舌先が触れ合って糸を引いている♡♡♡♡ れぇ〜♡♡♡♡ 「んっ♡シオン、可愛かったよ♡」 アヤトが僕をよしよしと撫でてきた♡♡♡♡♡はわ…♡♡♡温かい♡ 撫でられると、何だか別のところがうずうずしてくる♡♡♡♡ 「アヤトォ♡♡♡♡な、なんか♡お、おっぱいがぁ♡♡♡♡♡」 「ん?どうしたの?…あぁ、すごい♡こんなにぷっくりと主張して♡弄って欲しくなったの?♡」 「お、男でもおっぱい気持ちよくなるの?」 「なるよ♡♡シオンは可愛いから、たくさん気持ちよくなれちゃうよ♡よかったねぇ♡」 そう言って、アヤトは僕のおっぱいをぺろりと舐めた。 「んひゃっ⁈♡♡♡」 れろぉ♡♡♡♡ぺろっ♡♡♡ぺろっ♡♡ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅう♡♡♡ちゅ〜♡♡♡♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡♡♡ 「あぅ…お゛?♡♡♡♡♡♡♡あ、あぇ…?♡♡♡♡お、おほっ♡♡♡♡お゛お゛♡♡♡♡♡おぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ものすごい快楽が僕を一気に襲ってきた♡♡♡♡な、何こりぇ⁈♡♡♡♡♡気持ち良すぎるよぉ〜♡♡♡♡♡♡しゅき♡♡♡♡しゅきいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「もっとぉ♡♡♡♡もっと僕のおっぱいちゅうちゅうしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ふふっ♡いいよ♡」 ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡♡♡ちゅぐっ♡♡♡♡……ガジッ♡♡♡♡ガジッ♡♡♡ 「お゛ぉ♡♡♡♡♡お゛♡♡♡♡♡んぉ♡♡♡♡んぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおお⁈♡♡♡♡♡まって、噛むのは♡♡♡♡♡刺激がぁ♡ちゅよい♡ちゅよしゅぎるよぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あれ?♡♡♡♡もしかして、痛いのでイっちゃった?♡♡♡♡♡刺激強い方が好きかぁ♡♡♡♡♡♡シオンの変態♡♡♡♡♡」 「あぅ⁈♡♡♡♡へ、変態じゃないもん♡♡♡♡♡」 ガジッ♡ガジッ♡ガジッ♡ガジッ♡ガジッ♡ガジッ♡ 「あ゛ぁぁぁぁぁぁぁあああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ごめんなしゃ♡♡♡♡♡うしょでしゅ♡♡♡♡♡♡♡僕は噛まれてイグ変態でしゅ♡♡♡♡」 「うんうん♡♡♡♡そーみたいだね♡♡♡そしたら、コロコロ口の中で転がすよりも、指でしこしこ♡ぎゅっぎゅ♡してあげた方がいいかな?♡♡♡♡」 しこしこ?ぎゅっぎゅっ? よく分からないけど、絶対気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡ 「お願い♡♡♡♡♡僕のおっぱいもっと弄ってぇ♡♡♡♡♡僕の恥ずかしいおっぱい育てて♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁ♡♡♡♡やっぱり反応あると何倍も可愛い♡♡♡♡♡♡」 「?」 「ふふっ♡♡♡♡シオンは知らなくていーよ♡♡♡♡それよりほら、いっぱい弄ってあげる♡♡♡♡♡♡♡」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡ ぎゅうぅぅぅッ♡ぴんっ♡すりすりすりすり♡こすこすこすこす♡カリカリ♡♡こり♡こり♡こりゅ♡こりゅん♡♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ 「おっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ な、何⁈こ、こりぇ、気持ち良しゅぎるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡全部が気持ちいい♡♡♡♡♡全部の触り方すきぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おっ♡お゛♡♡♡♡♡もっとぉ♡♡♡♡♡♡ぎゅっぎゅ♡しこしこ♡してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「わっ♡♡♡♡♡可愛い…!♡♡♡♡♡アヘ顔♡♡♡♡すご♡♡♡シオンのアヘ顔可愛い♡♡♡♡♡あとでいっぱい印刷して、飾っとかないと…♡♡♡♡♡」 「ほぇ…?か、飾らないでぇ♡♡♡♡恥ずかしい♡♡♡♡♡」 「恥ずかしくないよ♡だって2人しかいないもん♡♡♡♡♡」 そ、そうなのかな…?でも、アヤトが言うなら恥ずかしくない行為なのだろう♡♡♡ 「じゃあいっぱいアヘアヘしゅりゅ♡♡♡♡♡♡♡」 「うんうん♡そーしな♡♡♡♡ほら、おっぱいだけじゃなくて、ここも弄ろうな♡」 すりっ♡♡♡♡♡ 「あんっ♡♡♡♡♡♡♡」 アヤトは僕のお尻を撫でてきた。そして、そのまま… ぬぷっ…♡♡♡♡♡♡ 「へっ⁈な、何でぇ⁈ぼ、僕♡♡♡♡ここ、お尻の穴じゃ…?」 「ここは、お・ま・ん・こ♡わかった?♡♡♡ここから、入れるんだよ♡さっき入ってぇ♡って言ってただろ♡」 確かに言ったけど、こ、ここから入れるんだ…♡♡♡♡ここで、アヤトと繋がれるんだぁ♡♡♡♡♡♡♡ 僕はアヤトが弄りやすいように体勢を変え、おまんこがよく見えるように足を開く。 「お、おまんこぉ♡い、弄っていいよ…?♡」 「はぁ…♡シオンマジで可愛い♡♡♡♡♡すき♡♡♡♡♡」 「僕も好きぃ♡♡♡♡♡♡」 「可愛いなぁもう♡痛かったらちゃんと言うんだぞ♡何たって『ハジメテ』なんだからな♡」 「う、うん…。ちょっと怖いけどアヤトのためなら♡」 ぬぷぷぷぷっ…♡ こり、こりこり♡ぬっぷぬっぷ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ ぬっちゅ♡ちゅ♡こりゅ、こりゅ、こりゅ♡くりゅん♡ 「おほっ⁈♡♡♡♡お゛?♡お゛?♡♡あ゛ぇ?♡♡♡♡♡♡♡んほぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ 僕はアヤトの指がおまんこに入っただけでイってしまった♡♡♡♡♡何こりぇ♡♡♡♡♡♡なんで、初めてなのに♡♡ 「うーん…♡きっと相性が凄くいいんだな♡♡♡♡シオン♡嬉しいよ♡」 そうなんだ♡♡嬉しい♡よく分かんないけど、アヤトが嬉しがってくれることが嬉しい♡♡♡♡♡僕のおまんこ、優秀でよかったぁ♡♡♡ 「あぇ…♡♡♡♡♡こ、これだけ気持ちよかったら、おちんぽ♡♡♡♡おちんぽでもよくなれる?♡」 「なれるよ絶対♡♡♡…もう、挿れてほしくなっちゃったの?♡♡♡♡♡」 「……うん♡♡♡♡アヤトのおちんぽで僕のおまんこずぽっずぽっ♡してほしぃ♡♡♡♡♡繋がりたい♡♡♡早く♡♡♡♡」 アヤトは恍惚の表情を浮かべている。嬉しくて嬉しくて堪らないというような。僕も嬉しい♡♡♡♡   「じゃあ、挿れるよ♡繋がろ♡♡♡♡もう絶対離れないように♡♡♡♡」 あつあつのおちんぽが僕のおまんこを撫でているのがわかる♡♡♡♡かっこいいおちんぽ様♡♡大きくてかたくて太い♡♡♡♡こんなの挿れちゃったら…♡♡♡♡♡ ずぷっ…♡♡♡♡…どちゅん♡♡♡♡ 「お゛ほぉぉおぉぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡きたぁ♡♡♡♡♡おちんぽきたぁ♡♡♡♡♡♡しゅごぉ♡♡♡♡♡しゅごいのぉ♡♡♡♡♡♡おぐ♡♡♡♡ゴリゴリされてりゅ♡♡♡♡♡」 やばいやばいやばい♡♡♡♡♡♡♡♡アヤトと繋がっているだけでも嬉しいのに、こんなに気持ちいいなんてぇ♡♡♡♡♡しぇっくしゅ♡しぇっくしゅしゅき♡♡♡♡♡♡♡♡ 「はぁ…♡♡♡♡やっっっとシオンと繋がれたぁ♡♡♡嬉しいよ♡♡♡♡シオンのおまんこ、きゅうきゅう♡絡みついて、俺を歓迎してくれてるみたいだ♡♡♡ありがとう♡」 「おほっ…♡♡♡♡アヤトっ♡アヤトぉ♡♡♡♡♡♡もっとぉ♡♡♡もっとほしいぃ♡♡おぐ♡♡♡パコパコ♡」 「可愛い♡本当に、本当に俺に愛されるために生まれてきた存在♡♡♡♡♡いっぱいパコパコしてあげるよ♡」 ずるぅ〜…♡♡♡♡♡♡ あぇ…?おちんぽ抜かれて… パンっっっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡♡♡ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あぅ♡♡♡♡♡お、お漏らししちゃったぁ…?ご、ごめんなさい…!恥ずかし…!」 「これはお漏らしじゃないよ♡♡♡お潮♡♡♡シオンはメスになっちゃったんだね♡」 メス…?♡♡♡♡それって、もっと愛してもらえるってこと?♡♡♡♡♡♡ 「僕、メス…♡♡♡♡♡アヤトのメス…♡♡♡♡♡♡♡」 「そうだね♡勿論、メスでも、そうじゃなくても『シオン』のこと愛してるけど…♡こうやって変わっていく姿をみると、本当に、本当に嬉しいよ♡♡♡♡♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「おほぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡高速ぴしゅとんきたぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡おぐゴリゴリ♡♡♡♡♡♡えぐられてりゅ♡♡♡♡♡♡♡♡形変わっちゃう♡♡♡♡♡♡アヤトのおちんぽの形なりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ふふっ♡♡♡堕ちろ堕ちろ♡♡♡♡♡♡もう俺だけのもの♡♡♡♡一生ラブラブなんだから♡誰にも邪魔させない♡♡♡♡♡」 「あ゛ぁぁぁぁぁぁああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ラブラブ♡♡♡♡♡一緒♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡すき♡すき♡すきぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「うん♡うん♡俺も好き♡くっ…♡♡♡♡♡中、出す♡♡♡♡♡♡出していい?♡♡♡♡♡」 「出して♡出してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁはぁ♡♡♡♡♡出す♡イくよ♡♡♡♡全部受け止めろぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぼびゅう♡♡♡♡♡♡♡どぷっびゅくくっ♡♡♡どくっどくっどくっ♡♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「…オン…シ……シオン?大丈夫?」 「⁈」 気がつくと、僕は服を着ていて、ベッドに腰掛けているアヤトの姿があった。 「ごめんな、初めてであんな無茶させて。あの後シオン、気絶しちゃったんだよ。」 「ううん、気にしないで。アヤトの愛…伝わった♡」 「〜〜♡そう♡それならよかった♡」 「ねぇ、鎖、繋いでよ♡♡♡♡」 僕はミニテーブルに置きっぱなしの拘束具を見てそう伝える。これがあれば、ずっとアヤトと繋がってる感じがするのだ♡ 「…うん♡わかった。シオンがいいなら♡」 「その代わり…毎日来てよ♡僕、アヤトがいないともうダメなの♡♡♡♡お願い♡」 「いいよ…♡♡♡♡♡♡シオン、愛してる♡」 「僕も、愛してるぅ♡♡♡♡♡」 アヤトの顔は、あの時の顔と同じ笑顔だ。でも、僕は歪な笑顔だとは、怖いとは思わなかった。 だって、今の僕もきっと、同じ顔をしているんだもん♡ ♡おしまい♡ お題箱より 監禁 共依存


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