罰ゲームでバニーボーイの店に行くと、イケメンの友人が働いてた♡♡
Added 2024-08-02 12:15:20 +0000 UTC「いえーい!セラ罰ゲームけって〜い!」 「はぁ⁉︎嘘嘘嘘!!だれか代わってくれ!」 今日は俺の家で、大学の友達数人と一緒に騒いでいた。最初は酒を飲んで中身のない話をしていたのだが。 「俺さー、この前あそこの繁華街通ったらさー。」 「あそこ治安悪いんだろ?よく行ったな…。」 「ウサギの格好した男がキャッチしてたんだけど、声かけられたんだよね。」 ぶっ 「おわ⁉︎セラ、急に吹き出すなよ汚い。」 え?え?何でみんなそんな冷静なんだ…⁇男がウサギだぞ⁇ 「そ、それってだって…バニーガールの男版ってことだろ?おかしいだろ!!」 「そーそー。バニーボーイってやつ?そのときは怖すぎて逃げたけどさー、改めて考えると意外に面白そうじゃね?」 面白くねぇだろ!!何が楽しくて男のきしょコスプレなんて見ないと行けないんだよ。 バニーガールは可愛いけどなぁ…。おっぱいもお尻もえっちだし♡ 「え〜いいじゃん。じゃあさ、これで負けた奴が調査しに行くってことにしよーぜ!」 「ちょーいい!!」 「いぇーい!!」 「はっ⁉︎おかしいって!お前ら酔いすぎな?」 「おーおー!ビビってんのかよ〜!負けても店に行くだけだぜ?もちろん自費だけど♡」 こいつ…さては気になるけど金ないから、誰かに様子見させようとしてんな…⁉︎ てか、本当こいつらすぐに酔うよな…!まあ、酔ってる奴らに負けるわけないかー と、思ったのがいけなかった。もっと全力で拒むべきだった…!! 俺はみんなに背中を押され、玄関に来ていた。 「達者でな〜!」 「絶対行けよ!感想聞かせてくれ〜。」 「もしかしたら食われたりして♡」 え…?ちょ、ちょっと待ってくれ…⁉︎ 「え、確認なんだけどこれってただのコンセプトカフェ的な奴じゃないのか…?」 「知らん。」 「同じく。」 「俺も知らない。まあ、頑張って⭐︎」 「お前ら…覚えてろよ!!」 俺はもうヤケクソで家を出る。大体、何で家の主が出ていかないといけないんだよ!! まず、あの繁華街治安悪いから絡まれないようにしないとな…。そんなことを考えながら、俺はトボトボと現場に向かった。 ここら辺であいつは声をかけられたみたいだけど…。 キョロキョロと辺りを見渡す。そもそも、発案者の癖に正確な名前も場所も知らないとかおかしいだろ。 周りには明らかに怪しそうな店が立ち並んでるし、恐らくパパ活であろう男女がいるし…。 ここは地獄か…。そう思っていると、 「お兄さ〜ん♡元気ないですね?そんなお兄さんに是非来て欲しい店があるんですよぉ♡」 ウサギの格好をした、可愛い男の子がプラカードを持ちながら声をかけてきた。 ま、まさかこれか⁉︎ 格好はバニーガールとなんら遜色はなく、ぴっちりした衣装はギリギリを攻めすぎていた。 でも、 「可愛いっすね…。」 「え〜♡嬉しいですぅ♡♡♡♡僕みたいな可愛いウサちゃんがいっぱいのお店、来ませんかぁ?♡」 思ったより可愛い。これが率直な感想だった。この子が成人済みなのかはちょっと、いやかなり怪しいが…。 バイトなのかな?てことは、普通のコンセプトカフェなのかもしれない。 あいつらが「食われるかも♡」とか変なこと言うからビビっていたが、なんか行けそうだ…! 「あの、店はどこですかね?案内して欲しいのですが…。」 「お兄さん来てくれるんですか♡僕、嬉しいですぅ♡♡♡お゛♡嬉しすぎてここキュンキュンしてきましたぁ♡」 「⁈」 目の前の彼が尻尾の部分をフリフリして見せてくる。こ、これ…入ってね? どういう仕組みかは分からないが、衣装に付いている尻尾というよりも『入ってる』という表現が正しそうだ。 「あ、あのぉ〜?一応聞くんですけど、怪しい店じゃないですよね?」 「はぁい♡違いますよぉ〜!とっても素敵なお店です!」 「そ、それならいいんだけど…。」 「じゃあ、案内しまーす♡ついてきてください♡すぐそこですので〜!」 俺はウサギの子の後をついていく。や、やっぱり尻尾、入ってるよな…? 「はぁい!ここです♡素敵な時間をお過ごしくださいねぇ♡じゃあ、僕はこれで〜!」 「へっ⁉︎あ、あの!君は指名できない感じ、ですかね?」 「僕は疲れたお兄さんたちを案内する役目なので〜♡それではぁ〜!」 あっという間に彼は夜の街に消えていってしまった。え、もしかして可愛いのってキャッチの子だけ説ある…? どうしよう。ここ開けておっさんがバニーコスしてたら。 …でも、もう後戻りはできないよな。どの道あいつらに報告しないといけないし。 俺は意を決して扉に手を掛け、開けた。 ぎぃぃ 「お兄さんこんばんは〜♡♡今日はい〜っぱい癒されてねぇ♡」 扉を開けると、これまた可愛い男の子が出迎えてくれた。もしかして、これは当たりのお店なのかな…? と、思った矢先のことだった。 「お゛ぉ♡♡♡♡♡お兄さんんっ♡♡♡♡♡発情ウサちゃんにおちんぽくださぁい♡♡」 「あんっ♡あんっ♡♡♡お兄さん♡しゅきぃ♡♡♡♡あへぇぇ♡♡♡♡♡♡」 「⁉︎」 およそ男の声とは思えない下品なメス声がこだましている。 「あ、あのぉ〜、ここってぇ…。」 「今空いてるウサちゃんは〜…。あぁー、VIPしか空いてないみたい!お兄さんここ初めてぇ?♡VIPルームだったら周りの目気にしないでできるからおすすめだよぉ♡♡」 ……こ、この子絶対商売上手だ!!VIPなんて絶対高いだろ!でも、このまま帰るわけにも…。 えぇい!どうにでもなれ!! 「じゃあVIPでお願いします!!」 「はぁい♡ありがとうございますぅ♡お兄さん、運がいいですね♡実は最近人気がグングン伸びてる可愛いウサちゃんがいるんですよぉ♡ごゆっくりお愉しみくださぁい♡」 受付の子に押されて、俺はVIPルームの前に来た。 ここに、人気の子がいるのか…。さぞ可愛いんだろうな!そうであってくれぇ…!!俺の5万円が2時間で消えるなんて…! …当たり前だけど、えっちする気はない。いくら可愛くても男と交わる趣味はないんだ! 可愛くて話上手な子!可愛くて話上手な子! 俺は祈りながらゆっくりと扉を開けた。 ガチャ 「はぁい♡♡お兄さん、VIPルームでのご指名ありがとぉ、お⁉︎」 「……は?……はぁ⁉︎」 「………。」 ぐいっ バタンっ 俺は腕を掴まれ、VIPルームに無理矢理入れられる。てか、 「お、お前なんでこんなところにいるんだよ⁉︎」 「それはこっちのセリフなんだけど…!」 ⁇ 俺は全く状況が飲み込めないでいた。目の前にいるのは大学でモテモテの男…ユウスイだ。 そして、俺の友人でもある。今日の飲みの奴らとはまた違う系統で、相談事とかは断絶ユウスイにすることが多い。 てか…! 「どう考えてもお前可愛い系統じゃないだろ…!!」 ユウスイは身長180超えでスラッとしたモデル体型だ。それに、クールイケメンというジャンルで人気なのだ。 そのユウスイがバニーボーイ…? ま、まぁ?確かに似合ってはいる…けど。 「可愛い系統じゃなくても売れるんだよ。実際最近入った中じゃ俺がダントツで稼いでるし。」 ユウスイはベッドに腰掛け、バニーの格好で当たり前のように話しかけてくる。 「てか、お前ノンケだろ?何でこの店いんの?」 「それはぁ…。キ、キャッチに声かけられたというかぁ…。」 「はぁ?何?女だと思ったの?確かにキャッチとか受付とかは可愛いやつばっかりだけどさ。お前ってやっぱ変な奴だよな。俺にも付き合ってくれるし。」 それは褒めて…ないよな? 傷つけないように罰ゲームって言わないでおこうと思ったけど、流石に俺の尊厳が…! 我慢できなくなった俺は、本当の理由を話すことにした。 「いや、流石にキャッチが男だってことはわかるわ。本当は、今日俺ん家で飲み会してて罰ゲームみたいな感じで来たというか。」 「……ノリで来たんだ?」 「俺は乗り気じゃなかったけどな。けど、あいつらめっちゃ酔ってたし。今も大暴れして大変なことなってないか心配だわ。」 ユウスイが一瞬悲しそうな顔をした気がした。が、 「ふぅん…。そ。どーせレビューしないといけないんだろ?」 すぐに元の調子に戻る。元々表情の変化が乏しいタイプなので、やっぱり気のせいかもしれないな。 「ま、まぁな。でも、信じて欲しいのはさ!俺、こんなえ、えっちな店だって知らなくてぇ…!コンセプトカフェみたいなのだと思ってたんだよ!」 「なるほど。じゃあまぁ、俺でよかったじゃん。」 「そーなんだよ!申し訳ないけど、男相手に勃つ自信ないし…。」 「でも、お金払ってもらってるからな。サービスはするぞ。」 ユウスイは人差し指と親指で輪っかを作って口元に当て、舌を突き出す。 な、なんか卑猥だ…!! 「お兄さん♡お兄さんのおちんぽ、僕がもぐもぐ♡してあげるぅ♡♡♡♡」 「⁉︎ユウスイ?何言って…!」 この喋り方は店特有のものらしく、ユウスイも例外ではないみたいだ。ここではみんな僕呼びなのかな。 正直、こんな美人顔の男がこの喋り方をするのは支配欲をそそられるというか何というか…!確かに、人気なのもわかる気がする。 「お兄さぁん?♡♡♡余計なこと、考えなくていいんですよぉ♡♡♡♡ほら、脱ぎ脱ぎしよーねぇ♡♡♡」 ずるっ 「わっ…♡♡♡お兄さんのおちんぽ、大きい♡♡♡♡」 ユウスイの顔とちんぽがほぼゼロ距離の位置にある。こんなのダメだろ…! 「ふふっ♡ちょっとピクピクしてるね♡♡♡興奮してきたかなぁ?♡♡♡♡なめなめしてあげる♡♡♡♡」 れろぉ〜♡♡♡♡♡♡ 「ひゃ⁉︎♡お、おいユウスイ⁉︎本当にするのかよ…!」 「ユウスイじゃなくて、ユウくんだよぉ♡♡♡ここでは、僕はユウくんなの♡♡♡」 「ユ、ウくん…?」 「なぁに♡♡♡♡」 「そ、その、本当にするのか…?」 「するよぉ♡だってお兄さん、僕のこと買ってくれたんでしょ?♡♡♡」 れろぉ♡♡♡♡ぺろっ♡♡♡ぺろっ♡♡ 「んふっ…♡ふぅ…♡ふぅ…♡♡♡♡ま、マジかよ…♡♡♡」 ちゅぷっ♡♡♡♡ちろちろちろちろ♡♡♡♡♡♡♡ 「おぉ♡♡♡♡先っぽちろちろすんなぁ♡♡♡♡」 「お兄さんここ好き?♡♡♡♡可愛いねぇ♡♡♡いっぱい先っぽ舐めてあげる♡」 ユウスイー もといユウくんは舌を突き出し、下品に俺のちんぽをペロペロと舐めている。 ペロ♡ペロ♡ペロ♡ペロ♡ちろ♡ちろ♡ちろ♡ちろ♡ちろ♡ 「おっ♡おっ♡も、ダメだってユウ…くん!♡出す♡出すからぁ♡♡♡♡♡♡」 「いっひゃえ♡♡♡」 「ぐうっ!♡♡♡♡♡」 ドピュうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「んひゃあっ!♡♡♡♡♡…ふふっ♡♡♡いっぱい出たねぇ♡♡♡♡」 俺の出した精液がユウくんの顔面にモロかかった。ユウくんは指でほっぺについている精液を取ると、舌でちろちろと舐める。 「んっ♡お兄さんのせーし濃いねぇ♡♡♡♡」 「〜〜〜〜⁉︎」 だ、だめだ…!俺、ゲイじゃないのに…!! 「あれぇ♡また勃ってるよ♡♡♡元気なおちんぽだねぇ♡♡♡♡♡」 ユウくんはそういうと、 ぐぷぷぷぷっ…♡♡♡♡♡ 「へっ⁉︎ちょ、ちょっと⁉︎」 口いっぱいに俺のちんぽを頬張りだした。上目遣いで俺を見てくるユウくんは、普段のユウスイと同一人物だとは到底思えないメス顔だ。 じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ 「〜〜〜〜〜!!♡ちょ♡急にそれはやばいってぇ♡♡♡♡♡♡」 ユウくんは自分で一生懸命頭を動かし、口を窄めてちんぽにご奉仕し始める。 じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡ 「ぐっ…!!くそ…♡エロすぎる…♡♡♡♡♡」 ガシッ 「⁉︎」 ユウくんは驚いたような表情で俺を見る。俺も負けてらんねぇ…! 俺はちんぽの形がわかるぐらいぴっちりしているショートパンツに足をかける。 そして、 ぐりぐりぐり♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ じわぁ〜♡♡♡♡♡♡ ぐりぐりと足で電気あんましてやれば、アッサリとユウくんは射精した。こいつ…責められるのは弱いんだな♡♡♡♡ ずりゅうぅ〜♡ 「ぷあっ♡ちょっとぉ♡♡♡そんなグリグリされたら♡イっちゃうよぉ♡♡♡♡だって僕、調教済みの万年発情ウサちゃんなんだよぉ?♡♡♡♡」 「はぁ〜?♡普段クールな顔してるくせに、裏ではこんな発情してるなんて恥ずかしいやつ♡」 「お゛♡♡♡♡♡しょんなこと言わないれぇ♡♡♡♡」 「くそ♡♡♡♡認めるよ♡♡♡♡俺は今、めっちゃお前を犯してぇ♡♡♡♡どうせお前も尻尾生えてんだろ?♡♡」 すると、ユウくんは俺にケツを向ける。ぴっちりした衣装はケツの形も綺麗に分かるなぁ。 ムニっ♡ムニっ♡ 「おほっ♡♡♡♡お尻揉まないれ♡」 あまり気にしてなかったが、スラリとしてる割にはこいつのケツってむっちりしてるよなぁ♡♡♡ これも調教されたおかげなのだろうか?♡ 「…くそ…♡えろ♡…さっきから尻尾ピクピクしてるけどさぁ、これってどうしたらいいのよ?」 「お゛♡お゛♡♡♡♡♡」 ヴヴヴヴッ…♡ 微かに音が聞こえる。もしかして、これって 「この尻尾バイブ機能付きなの?さっきからずっとこれで待機してたわけ?そりゃあ発情もするよな♡♡♡♡」 「んぉ♡♡♡♡♡し、しゃわってくらはい♡♡♡♡♡」 「全然呂律回ってないけど笑」 俺は尻尾に触れて、少しだけ引き抜く。 「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「その声やばぁ♡♡何、汚く喘げって指示なの?えろ♡」 引き抜いたものを元に戻す。 ずぷっ♡ 「あへぇぇぇえええええ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡りゃめぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 しばらく俺は出し入れして楽しむことにした。 ずぽっ♡ずぷっ♡♡♡♡♡ずりゅうぅぅぅぅぅ…ずぷんっ♡♡♡ずぽっ♡♡♡♡♡ずぽっ♡♡♡♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ぎもち゛い♡♡♡♡♡すごいよぉ♡♡♡♡♡♡お兄さんんっ♡♡♡♡♡むりぃ♡♡♡もうずぽずぽやめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぶっ壊れちゃう♡♡♡♡♡むりっ♡♡むりぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶしゅっ♡♡♡♡♡ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ 「お?何?潮吹いた?お前、潮も吹けるんだな。マジで調教済みまんこじゃん♡♡♡」 「お゛♡♡♡♡そうでしゅ♡♡♡♡ウサちゃんのここはまんこでしゅ♡♡♡♡」 出し入れする度にガクンガクン♡♡♡と振るわせている。それと連動するようにウサ耳のカチューシャがぴこぴこ♡と揺れている♡♡ 「はぁ〜♡めっちゃムラつく♡♡♡♡なぁ、これって即ハメできるの?本番行ける感じ?」 「本番OKでしゅ♡♡♡♡♡いっぱいハメハメしてくらしゃいぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」 フリフリとケツを振りながら答えるユウくん。 …こんなこと、他の客にもやってると思うとイライラが止まらない。 「〜〜〜!!あ゛ぁ〜!くそ!お前のせいで俺の性癖ぶっ壊れたわ!反省しろ!」 ずりゅん♡♡♡♡♡♡ 「おほぉぉぉおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 尻尾を思いっきり引っ張り完全に抜いた。思ったよりも太くてえぐいものが入っていたみたいだ。 ぽっかりと開いた穴。これで排泄ができているのだろうか。こんなの、出す度にイってしまいそうだな♡ 「あ゛っ…♡あ゛ぁ…♡♡♡♡♡♡お兄さんのおちんぽぉ♡♡♡♡♡ウサちゃんの発情まんこに入れてくださぁい♡♡♡♡♡♡」 「あぁ…そうする、よ!!」 ずどんっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おひょぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡きたぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡おちんぽ♡おちんぽぉ♡♡♡♡♡♡これ欲しかったのぉ♡♡♡♡♡♡♡お兄さんのおちんぽふとぉい♡♡♡♡♡♡奥までごちゅごちゅして♡♡♡♡♡♡」 「それ、定型文?余裕無くなるまでハメてやる…!♡覚悟しろ!!」 「ふぇ…?」 ×分後 「お゛ぉぉお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡おほっ♡♡♡♡♡♡お゛ぉ♡♡ダメ♡♡♡♡お゛しま゛い!♡♡♡♡♡♡もうすぐ時間終わる゛からぁぁ♡♡♡♡♡♡♡むりっ♡♡♡♡♡しぬ♡♡♡死んじゃうのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「ね゛ぇ!!♡♡♡♡♡♡おに゛ぃさん゛!♡♡♡♡♡やめてぇえぇ♡♡♡♡♡♡♡僕、もうしんじゃう!♡♡♡♡♡♡イくのちゅらいのぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡なんかいっでよ゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 俺は無言でずっと中出ししまくっていた。全く萎える気がしない♡♡♡♡ユウくんのまんこ良すぎる♡♡♡♡ ドピュぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ブピュブピュブピュブピュブピュ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡また、ま゛た中出しきたぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡しぬ゛♡♡イきしぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 はぁ〜♡♡♡ユウスイ可愛い♡♡♡♡♡♡ …ユウスイが可愛い⁇ 俺、完全に友人をメスとして見てないか⁇ ピタッ 「あ、あぇ…?止まったぁ…?」 「なぁ、ユウスイ。」 「らによぉ〜?♡」 「あ、ユウスイでも反応してくれるんだ。」 「あぇ?…あ…僕はユウくんだもん♡♡♡♡」 「なぁ、俺の名前も呼んでくんない?お兄さんじゃなくてさ。」 「ふぇ?そ、それになんの意味がぁ?♡」 「お前が、ユウスイが可愛いから…なんか、新しい扉を開いた気がする…!♡」 「うぅ…!♡セ、ラ…♡♡♡♡」 「んっ♡なぁに?」 「『俺』のまんこ、もっと犯してくれ…♡♡♡まだ、もう少しだけ時間ある…♡」 「〜〜〜♡♡♡♡いーよ♡」 ずりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ………ずぷんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぬぷぷぷぷぷぷぷぷっ!♡♡♡♡♡ぬっぷぅぅぅぅ~~~!♡♡♡♡♡♡♡ どちゅっ!♡♡♡どちゅっ!♡♡♡どっちゅ!♡♡♡どっっっちゅ!♡♡♡ 「なんかぁ…!お前、締め付け強くなってない?♡♡♡♡♡やばいんだけど…♡♡♡♡♡」 「おほっ♡♡♡♡♡お゛♡♡♡♡♡だってぇ♡♡♡♡今、俺セラとセックスしてるぅ♡♡♡♡セラぁ♡♡♡♡♡♡しゅきぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛♡お゛♡♡♡♡」 ずこっ♡ずこっ♡ずこっ♡ずこっ♡ずっちゅ~~~~っ!♡♡♡♡♡ 「な、にそれ♡♡♡♡♡お前、俺のこと好きなの?♡♡♡♡♡」 「お゛ほ゛♡♡♡♡♡♡お゛♡しゅき♡♡♡♡しゅきぃ♡♡♡♡しゅきな人としてるぅ♡♡♡♡♡♡発情おまんこ、妊娠しゅりゅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「何それ…♡さっきまで全然そんな素振りなかったくせに♡♡♡」 どちゅっ!♡♡♡どちゅっ!♡♡♡どっちゅ!♡♡♡どっっっちゅ!♡♡♡ 「お゛♡♡♡♡今はぁ♡♡♡♡♡セラと俺とのセックスだからぁ♡♡♡♡♡♡あへぇ♡♡♡♡♡♡♡」 「くそ♡♡♡♡♡可愛すぎ♡♡♡♡♡ユウスイ♡♡♡♡♡♡最後の中出しするぞ♡♡♡♡♡♡」 「お゛♡お゛♡きてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡発情まんこ種付けしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どくどくどくっ!♡♡♡どぴゅっ♡♡♡ぴゅるるるっ♡ぴゅるるるるっ♡♡♡♡♡ 「おほぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶしゅ♡♡♡ぶしゅ♡♡♡♡♡♡♡ ずりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜♡ ぬぽんっ♡♡♡♡♡♡ 「おほっ♡♡♡♡♡♡…はぁ…♡はぁ…♡♡♡♡♡♡♡」 ユウスイのショーパンはもう潮で濡れ濡れで、前にはシミがたっぷりとついていた。 ピピっ 「あっ…♡♡♡♡も、時間みたい…♡♡♡♡本日はありがとうございましたぁ♡♡♡♡ちゃんと癒されましたかぁ?♡♡♡♡人生辛くなったらぁ♡♡またくるんですよぉ♡♡♡♡♡」 「まだ働く気なの?…俺のこと好きなのに?♡」 「あ、うっ…♡お前、毎日シてくれんの?♡俺、もう発情ウサちゃんだからぁ♡♡♡♡毎日しないと寂しくて死んじゃう♡」 「何それ…♡ユウスイ可愛い…♡♡♡♡じゃあ、辞めるまでここ来てやるよ…♡俺が買い占め♡」 「ほんとぉ?♡…なるべく早く辞める…!セラと毎日おまんこするぅ♡」 「バニーコス買っとくな…!!」 「お願いぃ♡」 こうして、俺の初バニーボーイ店は俺の性癖を見事歪めた。しかし、同時に恋も芽生えたので良しとしよう♡ ♡おしまい♡