カントボーイ上司は新卒部下に躾けられています♡♡
Added 2024-08-31 13:55:01 +0000 UTC「ミヤビさん。資料できました。」 「あぁ、助かるよ。……うん、よくできてる。……あっ。」 資料の束の1番後ろに付箋が貼ってあった。俺はそれを見て体が熱くなるのを感じる。 「それでは『よろしくお願いします』ね。」 このよろしくは、資料の事ではないと知っている。正確には資料のことだけではない、だろうか。 クスリと笑って立ち去る男…東條レオンは今年新卒で入ってきた新人社員だ。 俺はもう10年ほどここで働いており、中堅の立場にある。下にも上にも揉まれて大変だが、東條はとても優秀で俺が指導をするまでもなかった。 そんな東條と俺は秘密を共有している。といっても、一方的に俺が弱みを握られただけなのだが。 付箋をもらう…それが『今日の夜の誘い』の合図だ。俺は体が恐怖…否、喜びに震えながら業務をこなし、仕事が終わるのを今か今かと待つのだった。 「あは、ミヤビさん。ちゃんと来たんですね。」 今日の待ち合わせ場所は何故か人気のない公園だった。いつもはホテルなのに。 「お前にバラされるのが嫌だから来ただけだ…。」 「嘘ばっかり♡ミヤビさんはイジメられるのだーいすきな、俺のマゾペットですから♡恥ずかしいのが気持ちいい変態♡会社でクリオナしてたなんてみんなにバレたらどうなるんでしょう♡」 「そ、それだけはっ!♡そんなのがみんなにバレたら…♡」 「嬉しすぎて嬉ションしちゃうんじゃないですか?w」 「あ、う…♡♡♡♡」 そう。俺が東條に握られている弱み…それは1人で残業中にクリシコしたということだ♡ 俺は所謂カントボーイというやつでちんぽの代わりにまんこがついている。 それすらも知られたくないことなのに、会社でするという背徳感で気持ちよくなってオナニーしたなんてバレたら…♡♡♡ でも、こいつにバレて色んなプレイをしたせいで俺の性癖は歪んでしまった。 元々素質ありましたよね?♡なんて言われたらそうかもしれないが…♡♡♡♡ 俺はもうこいつにイジメて貰わないと満足できなくなってしまったのだ♡♡♡1人でシテも気持ちよくない♡♡♡ 東條に見て貰わないとイけないところまできてしまった♡♡♡あぁっ♡早くっ♡早く今日も気持ちよくなりたい♡♡♡ みんなにこんなことがバレたらどうなるんだろうか♡♡♡新人にバカにされて、同期には引かれて、ベテランからはイヤらしい目で見られるかもしれない♡♡♡♡ 昼休憩の時間に公開便器になったりっ…♡♡♡♡♡ 「ミヤビさん?俺まだ何も言ってないんですけど。勝手に妄想して1人で気持ちよくなるのやめてもらえます?」 「す、すみませんっ♡」 「一回りぐらい歳離れてるやつからバカにされるとか恥ずかしすぎますね。俺なら耐えられませんよ。」 「あうっ…♡んっ…♡」 「はぁ…。もう発情してる。クリ硬くなってません?気持ち悪い。」 ぐりぐりぐり♡と靴を履いたままの足でクリちんぽを刺激される。東條にイジメてもらえた快感で、足に力が入らなくなり地面の上に崩れ落ちる。 「きょ、今日はっ♡何するんですか♡♡♡♡はぁ♡はぅ♡」 「いつもと違う場所で興奮してるみたいですね。今日はお散歩しようかなーと思って。」 「お、お散歩…?」 「はい♡ご主人様としてペットの健康管理は大事ですからね。野外で這いつくばってお散歩ですよ♡♡」 ペットプレイ…?♡そんなの、人が通ったら終わるっ…♡人生終わるっ…♡♡♡♡ 「と、いうわけで。いつまで服着てるつもりです?早く脱いでください。ペットなんですから。」 「あっ…♡♡で、でもっ♡そんなことしたら…♡♡♡バレたら終わるぅ♡」 バシンっっ♡♡♡♡ 「あ゛♡」 何処から取り出したのか、リードを鞭のようにして体を叩かれてしまった♡♡♡ 痛いけど…♡そういうプレイだと思うとゾクゾクしてきちゃう…♡♡♡♡ 「はぅ…♡♡ぬ、脱ぎましたっ…♡♡」 服を脱ぐと、東條に開けてもらった乳首ピアスが露わになる。クリは既にビンビンに勃起しており、おまんこからはトロトロと蜜がでている。 「ん。相変わらずの変態ボディーですね。ほんっとうに恥ずかしい。」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ チクピを思いっきり引っ張られてしまう♡♡♡ 「お゛♡♡♡♡おほぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡お゛♡お゛ひっ♡いだい♡いだいでしゅ♡♡」 「犬が喋んな。」 ばしんっっ♡♡♡ 「お゛ほ゛ぉぉぉぉぉおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぐぅ…♡うっ…♡」 「ちんちん。」 「はぇ…?」 「ちんちんもできないんですか?何て無能な犬なんでしょう。」 「あぅ…わ、わん♡」 俺は腕を胸の辺りでだらんとさせ、ガニ股で東條を見上げる。 「あは。ちゃんとできるじゃないですか。偉いですね。」 東條は犬を撫でるかのように、俺の首のあたりをこしょこしょしてくる。 「んっ♡んぁ♡♡」 「首輪もつけてあげますね♡♡リード付きですから、俺に逆らった動きすると首絞まっちゃうかも♡あー、貴方はそういうプレイもお好きそうですが。」 「くぅ〜ん♡♡♡はっ♡はっ♡」 俺は舌を突き出して必死にアピールをする♡♡♡痛いの♡苦しいの♡早く欲しい♡♡♡♡ 「発情しないでください。首輪つけられないでしょ。」 ばしんっ♡ばしんっ♡ばっしんっっ♡♡♡♡♡ 「お゛ぉぉおぉぉぉおおおぉぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡ 「あ、うぐっ…」 ま、まずい…♡今の刺激でっ♡おしっこしたくなっちゃった♡♡♡でも勝手に漏らしたら怒られちゃうぅ♡♡♡ 「はっ♡はっ♡はっ♡わん!♡わぅん!♡」 俺は必死におしっこしたいことを伝える。しかし、東條は首輪をつけることに集中しているみたいだ。 このままじゃ、東條の靴にかけちゃうっ…♡♡♡♡ 「ん〜?何かきゃんきゃんうるさいですね。そんな吠えたら周りに人きちゃいますよ。」 「くぅん♡はっ♡はっ♡はっ♡」 「だから、うるさいって言ってますよね!」 ばしんっっっ♡♡♡♡♡♡ 思いっきり平手打ちをされてしまった。 「あ」 ちょろちょろちょろ…♡♡♡♡♡♡しーーーー♡♡♡♡♡ 「あ、あ、あ…♡♡♡♡♡♡♡♡」 公園でお漏らししちゃったぁ…♡♡♡♡しかも東條の許可なしに♡♡♡♡東條の靴にもかかってぇ…♡♡♡♡♡ しょわぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡……ちょろ…ちょろ…♡♡♡♡ 「あ、あぅ…♡♡♡♡と、じょう…ごめんっなさっ…♡」 「……死にたいんですか?」 瞬間、丁度良かった首輪のホックが外され、キツく絞めあげるようなより奥のホックに付け替えられる。 「ひゅっ⁉︎がぁ⁉︎あ、あ…」 「このまましてたら死にますかね♡」 「あ、ぐぅ…!!ぐぅ…」 「あははははは。ぐぅぐぅ言ってるだけじゃわかりません♡」 「あぅ…ご、めんなさっ…♡ご、しゅじっ、さまっ…♡」 俺は首がキツく絞められたまま、なんとか靴を舐めようとする。 「は…うっ…♡んっ♡れぇ〜♡」 れろぉ〜♡♡♡♡れろぉ♡♡♡ぺろぉ♡♡♡ぺろぉ♡♡♡ 「舐めてくれるんですか?新人の靴舐める上司とか笑えますね。今はただのワンちゃんですけどね♡」 「あ、ぅ…♡♡♡♡おね、がい…♡首輪ゆるめ、てっ…♡」 「苦しくて気持ちいいでしょ?♡」 「そ、だけどぉ♡♡♡♡これいじょ、しんじゃう…♡」 「ん〜。そうですね。しょうがないなぁ。ワガママな犬だこと。駄犬の躾は大変ですね。」 やっと苦しいのから解放された。苦しくて苦しくて…気持ちよかったぁ♡♡♡♡♡ 「はぁ…♡♡♡」 口の中が俺のおしっこと砂利の味という最悪な組み合わせなのに、興奮してしまう。 「まぁ、やっちゃったことは仕方ないですけど…ちゃんと制裁は受けないといけないですよね。例え犬でも。」 「え」 突然、東條ーいや、ご主人様が逞しいおちんぽ様を出してきた。 おちんぽさまぁ♡♡♡もう、くれるのぉ♡♡♡♡ 期待でまんこがじゅんじゅんと濡れていくのを感じる。 「ほら、口開けろ。」 「は、はい♡♡♡♡」 おちんぽ♡おちんぽじゅぽじゅぽしてもらえるっ♡♡♡♡♡喉奥に熱々ザーメン注がれりゅ♡♡♡ 俺はおちんぽ様が入ってくることを期待していたのに、いつまで経ってもその様子がない。 すると、 じょろろろろろろろろろろろろろ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おぇっ!!」 「貴方がさっきしたことですよ。ほらほら、ちゃんと飲めや。口便器ちゃんと機能してください。」 じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼ♡♡♡♡ 見下ろされる形で俺はご主人様のおしっこを浴びる♡♡♡♡こりぇ気持ちいい♡♡♡♡♡尊厳が破壊されてるっ♡♡♡♡人として終わってりゅ♡♡♡♡ 「はぁ〜♡♡♡♡はぅ〜〜♡♡♡♡♡」 「ちっ。興奮してんじゃねぇクソ犬!」 「ごぼっ⁈♡」 口におしっこが直接注がれる♡♡♡溺れるっ♡♡♡♡ご主人様のおしっこで溺れりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛♡お゛♡お゛♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ ぷしっ♡ぷしぃっ♡♡♡♡ 「ごほっごほっ…♡♡ご主人様っ…♡♡♡♡おしっこ注いでくれてありがとうございましたっ…♡♡♡♡」 「はぁ。お礼はいいですけど、勝手にイきましたね?どんだけマゾなんだか。」 「あぁ…♡♡♡♡ご主人様ぁ♡ご主人様♡♡♡♡ご主人様のおちんぽぉ♡♡♡♡俺にもっとくださぁい♡♡♡♡」 「嫌ですよ。お散歩するんですからね。」 「あ、う…。」 「その代わり、色んなもの持ってきてあげましたから。つけてあげますよ。ほら、もう一度ちんちん。」 「わんっ♡♡♡」 俺はもう一度ちんちんをする。しかし、さっきよりもガニ股は深めにして下品さをアピール♡ 「じゃあ、これつけます。」 そ、それって…♡♡♡♡ 俺の鼻に鼻フックが装着された。 「これ、首輪の付属品だったんですよね。首輪に固定してっと。リードは乳首のピアスのところにつければいいですかね?」 そっ、そんなぁ♡♡♡ 「ふごっ♡♡♡♡ふごふごっ♡♡♡♡」 こんなの…♡♡興奮しすぎておかしくなるぅ♡♡♡♡♡♡ 「あは。もう犬っていうか家畜ですね♡♡♡ペット以下じゃないですか♡」 「ふごぉ♡♡♡♡お゛♡♡♡♡♡♡」 「あとはぁ……ほら、まんこ。挿れやすいように両手使って広げてください。」 「は、はぁいご主人様っ♡♡♡♡♡♡」 くぱぁぁぁ♡♡♡♡♡♡ ぐちょぐちょまんこをおっ広げる♡♡♡♡外だから風が吹いてすーすーする♡♡♡♡ ぐぐぐぐぐっ…♡♡♡♡ずぶんっっ♡♡♡♡♡ 「お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 へこへこが止まらない♡♡♡♡♡まんこにバイブを挿れてもらえた♡♡♡♡早くスイッチ押して欲しい♡♡♡♡ 「はい、かんせー♡♡♡♡うわ、本当気持ち悪いですねぇ。このままお散歩行きますよ。ちゃんと四つん這いになって。」 「ふごぉ♡♡♡♡」 俺はちんちんのポーズをやめ、四つん這いになる。公園の砂利が手と膝につく。思ったより痛い。けど、それが気持ちいい♡♡♡♡ ぐぃっ 「お゛⁇♡♡♡♡♡♡」 乳首のピアスからリードが繋がっているため、リードを引かれると乳首が引っ張られる。この仕組みやばすぎるぅ♡♡♡♡♡ 「遅い。」 ばしんっっっ♡♡♡♡♡♡ 「おへっ⁈♡♡♡♡♡」 思いっきりケツを叩かれてしまった。 ばしんっ♡ばしんっ♡ばしんっ♡バシンっっ♡♡♡♡♡♡ 「ふごぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡」 カチッ ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ 「あびょぉぉぉぉぉおおお⁈♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 同時にまんこに入ったバイブのスイッチも入れられる。 俺はなんとかのそりのそりと動くが、ご主人様は許してくれない♡♡♡♡♡♡ 「遅い遅い遅い!!」 バシンっっ♡♡♡♡♡ぐいっ♡ぐいっ♡♡♡♡♡ ケツを叩かれて、乳首をちぎれるぐらいに引っ張ってくる♡♡♡♡痛い♡♡♡♡痛いぃ♡♡♡♡♡♡ 俺は涙が溢れてくる。痛い♡痛いよぉ♡痛い♡痛い♡ 「ほら、頑張ってください♡ちゃんと一周できればご褒美あげますから。」 「ごほぉび…♡♡♡♡♡んぉ♡♡♡おほっ♡♡♡♡」 もう十分今の状況がご褒美だとは言えない♡♡♡♡♡ 「あーあ。これは喜んじゃってますね…。あ、人だ。」 「えっ⁈うそ、うそぉ…!!♡♡♡♡♡♡」 人きたっ…⁈バレちゃう♡♡♡♡新人に調教されてるドマゾ上司だってバレちゃう♡♡♡♡♡ 普段偉そうにしてるくせに、カントボーイでただのオナニー中毒だってバレちゃう♡♡♡♡♡ 痛いのが気持ちいい変態だってバレちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びくんびくんびくん♡♡♡♡♡♡ 「あは♡気のせいだったみたいです。ん?何でそんなビクビクしてるんです?♡♡♡♡」 「へっ…?きの、せい…♡あ、あははははははは…。」 俺は腰が抜けてぺたりと地面に座り込んでしまった。 「おい、休むな。まだ半周はあるぞ。」 ぐいっ 「ヒギィぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡乳首とれりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「うわ、うるっさ。本当に人きちゃいますよ♡♡♡♡俺はきてもいいですけどね。」 「あ、あぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あー、俺の駄犬は見られたいマゾでしたね。」 「ふごっ…ふごっ…♡♡♡♡」 「鼻息荒くなるたびに豚声でるのクソウケる。ほら、行くぞ。」 「はいぃ…♡♡♡♡♡」 「はぁ…♡はぁ…♡♡♡」 「あー、やっと一周終わりましたね。声は元気なくせにおっそいのなんのって。」 「あぐっ…♡すみませっ…♡♡♡♡♡♡」 俺はあのあと乳首は本当にちぎれたんじゃないかってぐらい引っ張られ続けたし、ケツは叩かれ続けるしで肌が真っ赤っかになっていた。 「あ、あのっ♡♡♡♡ご褒美っ♡♡♡♡ご褒美はぁ…♡」 でもご褒美があるから頑張れた♡♡♡♡♡早くおちんぽ様が欲しいっ♡♡♡ こんな偽物のバイブちんぽじゃなくて♡♡♡♡♡ご主人様の太ちんぽぉ♡♡♡♡♡♡ 「ご褒美ねぇ…そう言えばそんなこと言ってましたっけ。何が欲しいんです?」 「おちんぽっ♡♡♡♡ご主人様のおちんぽがほしいですっ♡♡♡硬くて太くて大きなおちんぽ様っ♡♡♡♡♡♡」 「えー、やです♡」 「そ、そんなっ…♡♡♡♡じゃあ、何を…。」 「ここでクリちんぽしこしこ♡ってしてみてください。興が乗ったらちんぽあげますよ。」 「はっ♡はっ♡♡♡♡♡頑張りましゅ♡ふごぉ♡♡♡」 俺はガニ股になり、ご主人様によく見えるようにまんこを晒す♡♡♡バイブが先程まで入っていたので、既にガバガバで蜜がトロトロと溢れ続けていた。 「皮かぶりクリちゃんムキムキしまぁーす♡♡♡♡♡むきっ♡むきぃ♡♡♡♡」 ぷるんっ♡とクリが顔をだす♡♡♡♡ご主人様と出会うまで皮オナばっかりだったから♡ビロンビロンのクリ皮♡♡♡♡♡ 「はぁ♡ふごぉ♡♡♡♡♡いひひ〜♡♡♡♡見えますかっ♡ごしゅじんさまぁ♡♡♡♡い、今からクリちゃんしこしこしまぁ〜す♡♡♡♡しこぉ♡しこぉ♡しこっ♡」 しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡ 「おひょぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡見てぇ♡ご主人様っ♡♡♡♡♡クリシコぎも゛ぢい゛〜〜♡♡♡♡♡♡」 1人だともう物足りなくてイけなくなっちゃったけどっ♡♡♡♡ご主人様に冷たい目で見られると興奮してすぐイっちゃう♡♡♡ 「ご主人様ぁ♡♡♡♡あへっ♡♡♡あへぇ♡♡♡♡」 「あー、会社でシてたの思い出しますね。あれは衝撃だったなぁ。てか、女性でもこんなことはしないでしょうね。カントボーイだから〜ってのは通じないですよ。貴方が救いようもない変態ドマゾのメスだからそうなってるんです。」 「ふごっ♡ふごぉ♡♡♡♡♡しょおでしゅっ♡♡♡♡♡変態ドマゾだからご主人様に見られて、誰かに見られるかもしれない外でマゾシコりしてるのキくぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしゅっ♡♡♡♡ぶしゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お゛♡♡♡♡潮吹いちゃったっっ♡♡♡♡♡ 「あ゛♡♡♡♡ご主人様ぁ♡♡♡♡そのリードでっ♡駄犬をぶってくだしゃい♡♡♡♡」 「へぇ。自分からぶたれたいなんて。本当に、本当に気持ち悪い。こんなのが上司とか最悪ですよっ♡」 ばしんっっ♡♡♡♡♡ 「お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 バシンっっ♡バシンっっ♡バシンっっ♡バシンっっ♡バシンっっ♡バシンっっ♡バシンっっ♡バシンっっ♡バシンっっ♡ 「おびょぉぉぉぉぉぉおおおおお♡♡♡♡♡♡♡いだい♡いだいのぎぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡クリシコ止まんないぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」 しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこ ばしっばしっばしっばしっばしっばしっばしっばしっばしっ 「イグっ♡♡ふごっ♡ふごっっ♡♡♡イッグゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡」 無様に白目剥きながら仰け反りアクメっ♡♡♡♡♡♡豚鼻で白目で舌を突き出してっっ♡♡♡しゃいこぉに興奮しゅりゅぅぅ♡♡♡♡♡ ぱしゃっ 「はぇ…?♡」 「あははははははっ♡♡♡あー、さいこー♡この顔めっちゃきしょいですね。これは永久保存ですねw」 「はぇ…♡♡♡そ、そんなぁ♡♡♡♡」 「これ、取引先とかに送りつけてやりたいですねぇ〜♡」 「あっ♡だ、ダメっ♡♡」 「はい、そんな勿体無いことしませんよ。いちばーん貴方の気持ちいいところで出すつもりです♡楽しみにしててください♡」 そ、そんなぁ♡♡♡♡♡♡毎日ビクビクしながら会社行かないといけなくなっちゃうっ♡ 「もう何でも喜んじゃってますね。流石です♪さぁ、そろそろ帰りますか?体冷えちゃうでしょ?」 この優しさは、優しさじゃないと知っている。俺がおちんぽ様を欲しがってるのが分かって帰ろうと提案してきているのだ。 「ご主人様ぁ♡♡♡何でも、何でもしますからっ…♡どうか、おちんぽ様をお恵みください!この卑しいメス豚にお慈悲をください!」 俺は腕を頭の上で組み、最大限のガニ股をしながらチン媚ダンスを踊る。 へこっ♪へこっ♪へこっ♪へこっ♪へこっ♪ 「そんな必死にならなくてもwまあ、教えたのは俺ですけど。ん〜、まあ合格ですかね。少しだけ興が乗りました。なので、舐めてください♡」 ぼろんっっ♡♡♡♡♡ ムワッとカッコいいオス臭と、さっきのおしっこの臭いが広がる。 はぁ…♡はぁ…♡♡♡♡おちんぽっ♡♡♡おちんぽさまぁ♡♡ 「舐めさせていただきまぁす♡♡♡♡♡あーむっ♡♡♡♡♡♡♡」 じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ 俺はいきなりご主人様のおちんぽに吸い付くと、そのまま奥まで咥えてじゅぽじゅぽご奉仕する♡♡♡♡ チンカスチーズがいいアクセントになっていておいひい♡♡♡♡んぉ♡♡♡♡舐めてるだけなのに俺まで気持ちよくなってくるっ♡♡♡♡♡♡ ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「んごっ⁈♡♡♡」 「せっかくですから。乳首引っ張ってあげますよ。」 お゛♡♡♡そんな♡♡♡♡口苦しくて♡乳首は痛くて♡気持ち良すぎてぇ♡♡♡♡♡♡♡ ガニ股が崩れちゃう♡♡♡ガクガク♡が止まらない♡♡♡♡イくの止まんないよぉ♡♡♡♡ でも♡ご主人様のおちんぽご奉仕は頑張らないと♡♡♡♡ 俺はひょっとこみたいに口を窄めてちゅうちゅうとおちんぽを吸い上げる♡♡♡♡♡♡ じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ 「んっ♡なかなか上手くなりましたね。流石変態。そろそろ出してあげますっよ♡」 ごちゅんっ♡♡♡♡♡♡ 「ん゛っ⁈♡」 ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ 突然顔を掴まれて、腰を打ちつけられる♡♡♡♡♡ご主人様の口オナホになれてしあわしぇぇ〜♡♡♡♡♡♡♡♡ 「出すぞ♡ちゃんと全部飲めよっ♡」 ごちゅんっっっっ♡ どっぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡ 「ん゛ごぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡♡♡♡♡♡♡…ぷぁ♡♡♡♡ご主人様ぁ♡全部飲みましたぁ♡」 れぇ〜♡と舌を突き出して全部飲んだアピール♡♡ご主人様の若いプリプリザーメンおいししゅぎ♡♡♡♡♡ 「ちゃんと飲めたみたいですね。いつも垂れてることが多いので。成長してるみたいで安心しましたよ。なので、今日は特別に中に出してあげます。」 「ほ、本当ですかっ⁈♡♡♡嬉しいですっ♡♡♡♡中出しっ♡♡♡♡♡」 「俺は動かないですけどね。頑張って俺をイかせてください。」 「はいっ♡♡♡♡がんばりましゅっ♡♡♡♡」 ご主人様が公園にあるベンチに腰掛ける。俺はその上に乗り、自分で挿入る。 ぐぷっ…ぐぷぷぷぷっ…♡♡♡♡♡どちゅんっっ♡♡♡ 「ふごぉぉぉぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡おちんぽ様きたぁぁぁぁぁぁ♡♡♡久しぶりのおちんぽ様っ♡♡♡♡♡はぁ♡♡♡♡アツアツでっ♡ふとくてぇ♡♡♡もうこれじゃないとぉ♡♡イけないのぉ♡♡」 「散々イってたじゃないですか。おバカさん。」 「はぅ〜♡♡♡♡お゛♡お゛♡♡♡♡」 ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡♡♡♡♡♡ 頑張って上から下に、下から上に♡♡♡♡俺が動いてご主人様を気持ちよくしてあげないとぉ♡♡♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「お゛ぉぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 思いっきり反ってアクメっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡いつも厳しいご主人様だけど、俺は知っている♡仰け反ってベンチから落ちそうになったらちゃんとご主人様は支えてくれるのだ♡逞しくて♡優しくて♡聡明なご主人様っ♡♡しゅきっ♡しゅきぃ♡♡♡♡ 「っは♡すごい締めつけじゃないですか♡そんなにちんぽ欲しかったんですか?」 「はい♡はいぃ♡すきっ♡すきっ♡♡♡♡♡♡」 「っ…♡♡♡……はいはい、おちんぽ好きですね〜。流石変態ですね。」 「ご主人様すきぃ♡♡♡♡あぐっ♡♡♡あぇ…♡なんか、おっきくなってぇ…?♡お゛っ⁈♡♡♡♡」 何が気に障ったのか分からないが、急にご主人様は俺の腰を掴んだかと思うと、激しく動かし出した♡♡♡♡♡♡ うそぉ♡♡♡♡ご主人様から求められてりゅっ♡♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「イッグ♡♡ご主人様っ♡ずっとイってるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁ…ぐっ…♡♡♡♡♡♡ミヤビさんっ♡出しますよっ…♡♡♡♡」 突然名前を呼ばれて、体全身が歓喜する。やばいっ♡1番大きいアクメくるっっ♡♡♡♡♡♡♡ 「ミヤビさんのまんこに中出しキメるっっ♡♡♡♡♡♡孕めっ♡♡♡♡♡孕めっ♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぼびゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡どぴゅどぴゅどぴゅうーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どくどくどくどくどく♡♡♡♡♡ 「おびょぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶぽっ♡♡♡♡♡どぽどぼどぽどぽっ♡♡♡♡♡ 「お゛っ♡お゛♡」 おちんぽ様が抜かれて、俺はご主人様の方に倒れ込む。ご主人様はあっさりと俺を受け止めると、頭を撫でてくる。 「よく頑張りました♪貴方は偉いワンちゃんだったみたいですね♡」 「あっ…♡ご主人様の、ご指導のおかげでしゅっ♡♡♡♡んっ…♡♡♡♡」 「疲れちゃいましたね。俺が家まで車で送ってあげますよ。」 「家行っても、ご主人様えっちしてくれるぅ…?♡」 「はい♡貴方は大切な俺の犬ですからね♡」 この後、公園でのプレイが一部始終記録されたビデオをご主人様に見せられて、再び発情したのはまた別の話♡ お題箱より カントボーイ/野外/年下×年上/SM(ハード) 8月滑り込みです!初めてのジャンルだったので期待に添えているのか不安ですが…!お納めください。