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貝野ゆら from fanbox
貝野ゆら

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夜に両親がしていた『プロレスごっこ』を友達としたら気持ちよかった♡♡

「んぅ〜…。おしっこ…。」 僕は夜にトイレに行きたくなって目が覚めた。僕は最近お父さんとお母さんと別の部屋で寝るようになった。もうすぐ10歳なんだからいい加減1人で寝なさいって。 「……んぁ…あ……」 何だか寝室から声がする…? 僕は微かに開いているドアから顔を覗かせた。見ると、ベッドの上でお父さんとお母さんが裸で何かしていた。 もう夜なのに何をしているんだろう?お母さんがお父さんの上で馬乗りごっこしてるようにも見える。 早く寝なさいって言うくせに、2人は寝ないで遊んでるなんてずるい! 「お父さん、お母さん!」 「わっ⁉︎ハヤテ⁉︎まだ寝てなかったのか⁉︎」 2人は急いで服を着て僕のところにやってきた。 「2人だけ遊んでてずるい!何してたの?」 「え、いや、あれは…その、プロレスごっこよ!!そう!プロレス!」 「ぷろれす?」 「そう、そうなんだよ。ははははっ。ほら、ハヤテは部屋に戻りなさい。ね?」 「んぅ〜…。」 「お母さんたちも寝るから、ね?」 「はぁい…。トイレ行ってから寝る…。」 僕はその夜、ぷろれすごっこが頭を離れなかった。今まで見たことがない遊びだった。友達は知ってるかな?明日、聞いてみよう。 「ミキくんミキくん!!」 「どぉしたの、ハヤテくん。」 「僕ね、僕ね!新しい遊びを知ったの!あのね、お父さんとお母さんがこっそりしてたの見ちゃった!」 「え!すごい!やっぱり、大人は僕たちの知らないところで遊んでるんだね〜。仕事ばっかりしてるわけじゃないんだ!大人がする遊びってどんなのだった?」 「えっとねぇ〜…。2人とも裸になってたよ!」 「裸ぁ?泳いでたの?」 「違うよ!なんかぷろれすって言うんだって!でも、お馬さんに乗るみたいな感じだった!」 「へー、僕も初めて聞いた!僕もハヤテくんとしたい!教えてぇ?」 「ん!ミキくんのお家行ってもいい?そこで遊ぼ!」 こうして僕とミキくんは遊ぶことになったのだ。 「とりあえず裸になればいいの?」 放課後、僕はミキくんの家に来た。ミキくんの部屋にあるベッドに2人で座る。2人が寝転がると少し小さいけど、大丈夫かな? 「うん!なんか、裸なのが大事みたいだった!」 「OK〜!」 僕たちは裸になった。着替える時にパンツとシャツは見ることあるけど、それも脱ぐので新鮮だ。 特におちんちんが見えてるのが少し恥ずかしいような…。でも、お父さんもお母さんも裸になってたし、こういう遊びなんだもんね! 「ハヤテくん、これでどうすればいいの?」 「えっとね、僕が寝るからミキくんは僕の上に乗って!」 「ん…これでいい?」 ミキくんが僕の上にのしかかった。うぅ…な、なんか恥ずかし…♡ 「それでそれで!!次はどうするの⁇」 ミキくんは全く恥ずかしくなさそうだ。ワクワクしながらやり方を聞いてくる。 「えっとぉ…。それで、上でお馬さんに乗るみたいにパッカパッカするの!」 「楽しそう!!僕体力あるからいっぱいできるよ!」 ミキくんは水泳を習ってから体力がついたんだって!足も速いし羨ましい…! 「僕は寝てるだけだからなぁ…。後で交代してね!」 「うん!先に譲ってくれてありがと!じゃ、じゃあするね!」 ミキくんが僕の上でパッカパッカし始める。 ぱんっ♡ぱんっ♡っと僕の肌とミキくんの肌がぶつかる音がする。 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「んっ…♡」 ぱんっ♡ぱんっ♡と音がする度に何故かおちんちんがむずむずする…♡♡ 「ハヤテくん…♡これ、何だか変、だよぉ♡」 ミキくんは始めの時とは違い、顔を赤らめて恥ずかしそうだ。やっぱり子どもには早かったのかな…? でも、僕早く大人になりたいもん!!頑張らないと! ぱんっ♡♡♡ 「「あぅ⁉︎♡♡♡♡♡」」 その時だった。僕のおちんちんとミキくんのタマタマが当たった。そしたら、凄く気持ちよかったのだ♡♡♡全身にピリッとくる感覚♡♡ 「ハヤテくん♡♡♡今、凄く気持ちよかった!もしかしてぷろれすって気持ちいいのなのかな?」 そういえば、昨日も少し両親の声が聞こえた気がした。あれは気持ちいいものだからなのかもしれない。 「そ、そうなのかも♡♡♡そしたら、僕のおちんちんのあたりでお馬さんするのが正しいのかも!♡」 「うん…♡♡♡♡」 ミキくんは少し前に移動して、パッカパッカし始めた♡♡♡ ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「あっ♡あぅ♡んぁ♡あっ♡あっ♡あっ♡」 「んっ♡んぅ♡んぁ♡あぅ♡んっ♡んぁ♡」 僕のおちんちんとミキくんのおちんちんがぺちぺち♡と音を立ててぶつかっている。 その度に、僕のおちんちんは硬くなり始める…♡♡なんでぇ♡♡♡ 「ハヤテくぅん♡♡♡僕のちんちん、なんか変♡♡♡♡上向いてる♡おかしい♡♡♡♡♡」 「ぼ、僕もぉ♡♡♡気持ちいいとおっきしちゃうのかもぉ♡♡♡」 「そ、そぉなの⁉︎♡♡♡♡んぁ♡♡♡やぁ♡♡♡」 「あぅぅ…♡♡♡ぺちぺち♡気持ちいい♡♡♡♡♡」 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「はぅ…♡ハ、ハヤテくん…♡僕、少し疲れちゃったぁ…。休んでもいい?」 「いーよ…♡」 「よいしょっと…お⁇」 ずぶんっっ 「ひぎっ⁉︎⁉︎⁉︎」 ミキくんが少し休むために腰を下ろした時だった。僕のおっきしたおちんちんがミキくんのお尻の穴に入ってしまったのだ!! 「あ、ぅ…い、い゛たい゛ぃぃ…!!」 ミキくんが痛がっている。でも、でもぉ…僕はすっっごく気持ちいい♡♡♡♡あったかいものに包まれている♡♡♡それにぎゅうぎゅう♡ってしてすごい刺激がくるのだ♡♡♡♡ 「ミキくん♡♡♡♡それ、気持ちいい♡♡♡おちんちんお尻の穴に入れるの気持ちい!!♡♡♡♡♡」 「へ…!う、うそ…!ハヤテくん、僕はきついのぉ…いたいのぉ…!お願い、やめてぇ…。」 ミキくんは相当痛いのか歯を食いしばって耐えている。でも、僕はもっと気持ちよくなりたいのだ。 「ミキくん!続きしよ‼︎いっぱい休んだでしょ?」 「まだ、まだ休んでないよぉ…。」 「いいから!早く!早くして!♡」 もう気持ちいいことしか考えられない♡お願い♡お願いします♡♡♡ 「ハヤテ、く…。」 「もう!僕が動かしちゃうんだから!♡♡♡♡」 ぱんっ♡♡♡♡♡♡♡ 「あぐっ⁉︎」 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「おっ♡お゛♡♡すごっ♡♡♡んぉ♡んほぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡お尻♡気持ち♡♡♡♡おちんちんぎゅうぎゅう♡されてるの気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」 僕は必死に自分で腰を振る♡♡♡お馬さんみたいに荒々しく動いていく♡ 「あぅぅ!いたい!い゛たい゛よぉぉぉぉぉおおおお!!」 ミキくんは苦しそうだ。できればミキくんも気持ちよくなって欲しいけど…。 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ ごりぃぃ♡♡♡♡ 「ひゅっっっ⁉︎♡ハ、ハヤテくん…♡♡しょ、しょこ、なんか変…♡♡♡♡」 「ここ?」 ごりぃ♡ごりぃ♡ごりぃ♡ごりぃ♡ごりぃ♡ごりぃ♡ごりぃ♡ 「あぅぅぅぅぅぅぅぅぅううううう♡♡♡♡♡♡やばい♡なんかぁ♡変♡♡♡♡♡ゴリゴリしゅごぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」 ここが前立腺であることを知らない2人は必死に良いところにあたるように体を動かす。 「はぁ♡はぁ♡ミキくん♡ミキくん♡しゅごいよぉ♡♡♡♡ミキくんのお尻気持ちいい♡♡♡♡ぱんぱん気持ちいい♡♡♡♡♡♡」 「ハヤテくん♡ハヤテくぅん♡♡♡♡こりぇ気持ちいい♡気持ちいぃよぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡♡♡お尻おかしい♡ジンジンしゅりゅ♡♡」 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「ミキくん…!♡僕、何だかおちんちんがビクビクしてきた♡何かおかしい♡♡おかしいよぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」 「ハヤテくん⁉︎♡だいじょーぶ?♡あぅ♡ぼ、僕も変かも♡♡♡な、なんかくる…?♡なんかきちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」 びくんびくんびくんびくん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あぅ♡♡♡♡♡♡♡」 どちゃっ ミキくんが僕の前に倒れてくる。 ぶぽっ♡ おちんちんがお尻から抜けてしまった。さっきまで硬かった僕のおちんちんは今はふにゃふにゃに戻っている。 「ミキ、くん…♡♡♡なんか気持ちかったね…♡」 「うん♡ハヤテくんの教えてくれた遊び気に入っちゃった♡またしたいなぁ♡♡♡♡」 「僕も…♡」 まだ精通もしていない2人は、射精なしでイってしまったのだった♡♡♡♡ 数日後… 「ハヤテくん!ハヤテくん!今日僕の家来れる?」 ミキくんが興奮した様子で僕に駆け寄ってくる。 「どうしたのミキくん。僕は全然大丈夫だよ〜!また、あの遊びできる…?♡」 「うん♡♡実はそれで言いたいことがあったの♡♡♡」 ミキくんもハマってくれて嬉しい♡♡早く遊びたい♡放課後が待ち遠しいよぉ♡♡♡ 「やっとお家…♡♡♡ミキくんあれからお尻だいじょーぶ?」 「うん!多分だいじょーぶ!大人の遊び、僕たちもできるようになったから大人の仲間入りだね!!」 「きっとクラスの中でぷろれすができるのは僕たちだけだよ!!♡」 僕たちは前みたいにベッドに腰掛けてお話しする。 「あのねあのね!今日話すことは凄いことなんだよ!!」 ミキくんが興奮した様子で声をあげる。 「あのね、昨日夢にハヤテくんがでたんだけどね、それでこの前みたいにぱっかぱっかしたの!そしたらね、気持ちよくて、起きたら白いものがちんちんから出てたの!!それでね、びっくりしてお母さんにぱんつ見せたらね、大人に近づいたのよって言ってくれたの!」 早口でニコニコとミキくんが話す。白いもの?僕はまだ出たことがない。 ミキくんは大人になったのか…!羨ましいなぁ! 「ミキくんおめでとぉ!!僕、まだなんだけど大丈夫かなぁ?」 「僕も今日の朝見たばっかりだから大丈夫だよきっと!僕の方が誕生日早いし!ハヤテくんとパカパカしてる夢でなったから、もっかいしたらハヤテくんも大人になるかも!!」 「もっかいしてくれるの?」 「うん!!」 「おちんちん、気持ちいい?」 「ん♡んぁぁぁ♡♡♡ハヤテくんに触られるの気もちぃよぉ♡」 僕はミキくんのおちんちんを握ってみた。すると、ミキくんは気持ちよさそうな声をあげている。何だかドキドキしてきちゃう♡♡♡ 「ハヤテくんのちんちんもうおっきしてるぅ♡♡♡ハヤテくんのもにぎにぎするね?♡」 「うん♡♡ありがとぉミキくん♡」 しばらくにぎにぎしていると、ミキくんのおちんちんから何か液体がでてきた♡ 「ミキくん、何かにちゅにちゅしたものが出てきてるよ?んっ♡これ、何ぃ?んぁ♡」 「これがさっき言ってた大人の証だよ♡んひぃぃ♡♡♡白い液体、気もちぃと出るんだ♡あんっ♡」 にちゅっ♡にちゅっ♡にちゅっ♡にちゅっ♡にちゅっ♡ 「ミキくん♡またびくびく♡ってしてきた♡♡♡最高に気持ちいのくる♡♡♡♡♡」 「ハヤテくん♡僕もなんかきそうだよぉ♡♡♡♡おっ♡あぅ♡♡んぉぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡」 びくんびくんびくん♡♡♡♡♡♡♡ びゅるっ♡♡♡♡♡♡ 「はふぅ…♡♡♡♡気持ちよかったぁ…♡♡あっ!♡ミキくんのおちんちんから白いのでてるぅ!♡僕の手にいっぱいかかっちゃった♡あったかい♡」 「ハヤテくんのちんちんはまだ何も出なかったねぇ…♡でも、もうちょっとだと思うよ!!♡」 「これ、舐めてみても良い?♡もしかしたら、僕も大人になれるかも!」 「うん!いっぱい舐めていいよ!♡」 僕は手についた白い液体を舐めてみることにした。 「うぅ⁈にがぁ…!ミキくん、白いの苦いよぉ…!」 「そうなの?僕にも舐めさせて!♡」 「全部一気になめちゃったから、もうないよ…。」 「じ、じゃあ!キ、キスしてもいい?♡♡♡♡キスしたら味わかると思う!」 きす⁉︎でも、きすしたら妊娠するんじゃないの…? 「流石にきすはだめだよ!!僕はまだ子どもだもん…。赤ちゃんできちゃう!」 「僕もそう思ってたんだけど、お兄ちゃんがキスで赤ちゃんなんてできるわけねぇだろバカ、って言ってたの!だから大丈夫!」 じゃあ、どうやって赤ちゃんはできるのだろうか。よく分かんなくなってきたなぁ。 でも、赤ちゃんできないならきすしてもいいかな?友達同士できすするのは普通なのか分かんないけど…! 「…うん!それなら、きすしてもいいよ!」 「ありがとぉ♡」 ちゅうぅぅ♡♡ちゅっ♡ちゅっ♡♡♡ ぬとぉ〜♡ 「あぅ…!苦いねぇ…!!」 ミキくんが顔を顰める。 しかし、僕の感想は違った。きす、気もちぃ…♡♡♡もっと、もっときすしたい♡♡♡♡ ちゅっ♡♡♡ちゅうっ♡ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「ぷぁっ♡ハヤテくん?♡な、何ぃ…♡」 「きす、何だか気持ちよくてぇ…♡♡♡♡♡」 「……♡ハヤテくん、またこの前みたいなことしよぉ♡♡♡♡我慢できないよぉ♡」 「うん!♡」 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「んぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡ちんちん気もちぃ♡♡♡♡♡きもちいよぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」 「はぅぅぅ♡♡♡♡ミキくんのお尻前より気もちぃ♡♡♡♡♡♡何これぇ♡♡♡♡すごくきゅうきゅう♡ってしてるよぉ♡♡♡♡」 「ちんちんおいしい♡♡♡♡お尻きもちいのぉ♡♡♡♡ぱんぱんとまらにゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぱこ♡ぱこ♡ぱこ♡ぱこ♡ぱこ♡ぱこ♡ぱこ♡ぱこ♡ぱこ♡ぱこ♡ぱこ♡ 「あぅぅぅううううう♡♡♡♡♡ミキくんのおちんちんからまた白いのでてるねぇ♡♡♡♡おちんちん触ってないのに気持ちいいのぉ?♡♡♡♡♡」 「はう♡♡♡♡言わないでぇぇええぇぇぇえええ♡♡♡♡♡僕、お尻ぱこぱこしたらちんちんも気持ちよくてぴくぴくしちゃうのぉ♡♡♡♡♡♡」 ミキくん、もしかしたら変態さんなのかもしれないなぁ♡♡♡♡♡変態さんなミキくん、何だか可愛い♡♡♡ 「ミキくん♡ミキくん♡可愛いよぉ♡♡♡♡♡ぱこぱこきもちぃ♡♡」 「僕もきもちぃ♡♡♡またちんちんから白いのぴゅっぴゅっ♡ってしそう♡♡♡♡あぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡気持ちいいよぉ♡♡♡♡♡♡」 「僕もくる♡♡♡一緒にびくんびくんしよぉーねー♡♡♡♡♡」 「うん♡♡♡んぁ♡あっ♡♡♡きたぁ♡きたぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びくびくびくびくびくびくびく♡♡♡♡♡♡♡♡ どぴゅっ♡♡♡♡♡ 「あぅぅ♡♡♡♡ハヤテくぅん♡」 「はぁ♡ミキくん♡」 ちゅっ♡ちゅうぅ♡♡ちゅぱっ♡♡♡♡ ちゅろぉ♡ 特に示しを合わせたわけじゃないのに、僕たちは顔を近づけてきすをした♡ぷろれすすごい♡♡♡ 「ミキくん♡♡♡これからも…したいなぁ♡ずっと僕と遊んでくれる?♡」 「勿論だよハヤテくん♡♡中学なっても、高校なってもいっしょぉ♡」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡って抱きしめ合って僕たちは幸せを感じるのでした♡ ♡おしまい♡ おまけ  「ミキ♡ただいま♡」 「お〜、おかえりハヤテ♡」 俺たちはあの時の誓い通り中学も高校も同じで、そして今は大学生となり2人で1つの部屋を使っている。 「ミキ〜!今日は何の日か分かるか?」 「え〜…?分かんないなぁ。どっちの誕生日でもないしー。」 「正解はぁ…俺たちが初めてぷろれすごっこ(笑)をしてから10年記念日でしたぁ〜♪」 「えぇ笑よく覚えてるね笑いやぁ、ハヤテに騙されてから10年も経ったのか。」 「お前は兄貴いたくせに何の知識も得てなかったのが悪いです〜!」 「もし、役割逆にしてたら今頃ハヤテが僕に掘られてたのに。」 「ぜっったいゴメンだね!俺はミキに挿れたいし♡ねぇ♡今日もするでしょ♡」 「うーん?♡しょうがないねぇ〜♡いーよぉ♡」 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「んぉぉぉぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡あぇ♡♡♡♡んほぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡♡」 「はぁ♡やっぱ騎乗位が1番興奮するわ♡♡♡ほらほらもっと動いてぇ♡」 「ふぐぅぅぅううう♡♡♡♡♡ハヤテの意地悪ぅ♡♡♡♡も゛♡力抜けちゃってぇ…僕っ、動けないよぉ…♡♡♡」 「とか言いながら前立腺にゴリゴリ♡当たるように動いてるのに♡可愛い〜♡流石小学生の頃から変態だっただけあるね♡」 ばこっ♡ばこっ♡ばこっ♡ばこっ♡ばこっ♡ばこっ♡ばこっ♡ 「変態じゃないぃ♡♡♡♡お前が誘うからしただけだもんっ♡♡♡きちゅい♡♡上手く動けなくてイけないのぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」 「ふふっ♡♡ミキ、昔から俺のこと大好きだったもんな♡俺の言うことなんでも信じちゃってぇ♪変態さんだって認めたら俺が動かしてあげるよ♡いっっぱい突いてあげる♡」 「うぅ…♡ハヤテの意地悪…♡♡♡でも、そういうところも昔から…嫌いじゃないよぉ♡♡♡……ミキはぁ…変態さんですぅ♡♡♡ハヤテのおちんぽ様に屈服しちゃった変態でしゅ♡♡♡小学生の頃から調教され続けたおまんこいっぱい使ってください♡♡♡♡ハメハメしてくださぁい♡あぅ⁉︎♡な、なんかまた大きくなったぁ…♡♡♡♡」 「ミキが可愛すぎてさぁ♡♡♡小学生の頃はこんなプレイできなかったもんな♡可愛いミキくんにはご褒美です♡」 ガシッ 「あっ♡」 俺が腰を掴んでやると、それだけでミキは期待の声を上げる。腰細えなぁ〜♡こんなほっそい体の中に俺のちんぽが入ってると思うとめっちゃやべぇ♡♡興奮する♡ ずるぅぅぅ…♡ ごちゅんっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡おぐまできちゃぁぁぁぁぁぁああああああ♡♡♡♡♡♡しゃいこぉぉぉ♡♡♡♡♡♡おちんぽきもちぃれしゅ♡♡♡」 ゴチュンッ♡ごりぃ♡♡♡ゴリゴリ♡♡♡♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ 「んほぉぉぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡いい♡♡♡これしゅき♡♡♡ハヤテぇ♡♡」 「ふふっ♡気もちぃな?♡ん?♡よかったねぇ♡」 「はい♡よかったですぅ♡♡♡♡あぅ♡♡♡♡もうハヤテとのしぇっくしゅでしか満足できないのぉ♡♡♡♡」 「当たり前だろ♡他の奴としたらボコるからな♡」 「んぅ♡ひゃい♡♡♡♡♡お゛♡お゛♡」 本当名器すぎてやばいなぁ。まぁ、俺も結局こいつじゃないともう満足できないんだろうけど♡ 「じゃあラストスパートいくなぁ♡」 ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡♡♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「はぁ♡出すぞ♡中に出す♡♡♡♡イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええええ♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ 「あぅ…♡はぁ…♡はぁ…♡お潮吹いちゃったぁ…♡」 「ふふっ♡今日も可愛かったぞ♪」 「ハヤテ、あの時は精液でなかったのに大きくなったねぇ♡」 「はっ♡生意気だなぁ…♡…決めた♡今日はお前が気絶するまで犯してやるよ♡」 俺たちは再びベッドに沈んだ♡ おしまい♡


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