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貝野ゆら from fanbox
貝野ゆら

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銭湯に行ったらハッテン場だったみたいで処女奪われた♡♡

「あれー?こんなところにお風呂あったんだ!!」 僕は今日隣町に買い物に来ていたのだが、その帰り道にいい感じの銭湯を見つけた。 昔風っていうのかな…?木造で落ち着いた雰囲気だ。買い物といっても食材とかではなく靴を探しに来ただけなので、入っていっても問題ないよね。 こういう出会いは大事にしないとねー!! 着替えは…下着だけコンビニで買おうかな。 それからしばらくして、僕は脱衣所で服を脱いでいた。銭湯は今貸切状態みたい!!やったぁー!ゆっくりしよう。 ちゃぽんっ… 僕は体を洗った後、湯船に浸かる。はぁ〜、幸せぇ〜♡♡♡ たまにはゆっくりお風呂に入るのもいいよね〜! ホワホワとしていると、入り口の扉が開いた。誰か来ちゃったのかな。貸切じゃなくなっちゃうのは残念だなー。 「こんにちはー♡初めて見る顔ですね。」 彼は入ってくるなり真っ直ぐに僕の方に近づいてきた。僕よりも年下かな…?学生さん? 僕はもうアラサーの人間なので大学生はとてつもなく若く見える。数年前まで僕も学生だったんだけどなぁー。歳をとるのは恐ろしいものだ。 「こんにちは〜!実はここに来たのは初めてで。貴方はいつもここに来るんですか?」 「そうそう。結構可愛い子来るからね。今回も大当たりだよ。」 「?」 どういう意味だろう…?僕が可愛いかはだいぶ謎だが、それよりも大当たりって…⁇ 「何歳ぐらい?学生?俺と同じぐらいっすか?」 「なっ…!僕はもうアラサーだよ。もうすぐ30なっちゃう。」 「えー⁈マジですか⁈めっちゃ童顔ですね!うわー、これはやばいわ。」 「貴方は何歳なんですか?」 「俺?俺は今年20ですねー。」 じゃあまだ19ってこと⁈お酒も飲めない年齢なの⁈学生かなーとは思ってたけど、まだそんな若いんだ…。 「俺のことどう思います?」 「え…?ま、まあかっこいいと思うけど…。」 「おっ♪俺もあんたみたいな童顔サラリーマン大好きなんですよー♡♡♡じゃあ、合意ですね♡」 「え?え⁇」 よく分からないまま、彼が湯船に入ってきた。そして、そのままバックハグをしてくる。 裸の付き合いとかあるけど、こんな密着するものなの⁇怖すぎない⁇地元のノリ的な? 「あ、あの…近いんですけど…?」 「へ?あー、レイプごっこ?痴漢プレイが好きなんだ?可愛い〜♡♡♡ますます気に入っちゃった♡」 「な、何⁇怖い、怖いよぉ…。」 「だーかーらー、合意っしょ?♡演技じょーずだねぇ♡可愛い可愛い♡」 彼は僕の体を触り始めた。 な、なんで??僕、男だよ?童顔サラリーマンが好きってそういうことなの……⁈僕、襲われちゃうの⁈ 僕は彼の腕から抜け出そうとするが、力が強く全く動けない。それに……なんだか頭がぼーっとする。あれ?これ、やばいかも……。 「あはっ♪効いてきたかな?」 「何⁇なにぃ…?♡♡♡」 「俺ね、この銭湯やってる人の孫でさぁ。掃除とかよく任されるわけ。だから、小細工し放題なんだよね♡♡♡♡ちなみに、ハッテン場として掲示板に載せてるのも俺♡」 「えっ…っ♡ど、ういう…。」 「ハッテン場に載せてからそれ目的で人もいっぱい来るしさー!ちょーwin-winでしょ♡ちなみにーここには媚薬が入ってるんだよ♡」 「び、やくぅ…?♡」 「そう♪このお湯には強力な媚薬が入っているんだよ♡しかも即効性♡」 彼が僕の耳元で囁く。その吐息が耳にかかってゾワっとする。 「や、やだ……っ!離してっ♡」 「えー?でも、あんたのここ勃ってるじゃん?♡このシチュエーションで気持ちよくなってるんですかねぇ…?♡ふふっ♡」 彼は僕のおちんぽを軽く触ってきた。 「あんっ♡」 僕は慌てて口を抑えるが、彼はニマニマしている。 「体が熱いのは媚薬のせいだけだし…!それに、お風呂だからぁ…!」 「へー?じゃあ、これは何?何でこんなに勃ってるんですかぁ♡」 彼が僕のおちんぽの先端をぐりぐりする。僕は思わず声が出てしまった。 「あぅっ♡や、やめてっ……!!♡♡♡お゛♡♡♡お゛ほっ♡♡♡♡ひぃ♡♡♡♡」 「可愛い声〜♡もっと聞かせろ♡」 彼は僕のおちんぽを上下に擦り始めた。僕は必死に口を抑えるが、どうしても声が漏れてしまう♡♡♡ 彼の触り方が上手いのかなんなのか、僕はもう頭が回らない♡♡♡いや、でもぉ♡これは媚薬のせーだからぁ…♡ 「んっ、あぅ♡ふっ♡っ……んん〜♡♡んぉ♡おほぉ♡♡♡♡」 「ははっ♪だいぶ良さそうじゃん?♡俺も気持ちよくなりたいし、舐めてよ♡」 彼は僕を湯船の縁に座らせる。そして、僕の口元におちんぽを持ってきた。 うわっ…♡♡♡でっかぁ…♡♡♡♡ 僕は口を開けてそれをしゃぶる。すごく大きくて咥えるのが大変だったが、何とか口に含むことが出来た。 あれ、これでいいんだよね…?♡なんか、もう何も考えられないぃ…♡♡♡♡ 「んぶっ!んぐっ♡んんっ♡♡んっ♡♡♡♡」 「あー♡やば……。あんたのフェラ顔えろい♡♡必死だねぇ♡♡♡痴漢プレイが好きな上にちんぽも大好きなんだね♡♡」 「んぶっ♡じゅるるっ♡♡んっ、んぐっ♡」 違う…違うのにぃ♡♡♡♡♡ 僕は無我夢中で彼のものをしゃぶった。媚薬のせいでもう何も考えられないのだ。早くイかせて終わりにしたい。その一心だった。……そうなんだもん♡♡だから、舐めるのが好きなわけじゃないもん♡♡♡ 「あはっ♡もうイくから全部飲めよ?♡♡♡」 彼は僕の頭を掴み、腰を振る。喉奥に彼のものが当たって苦しい♡♡♡ じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ 「あー♡♡♡出るっ♡♡♡♡」 彼のおちんぽがビクビクと跳ねて、僕の口の中に思いっきりせーしが入ってきた♡♡♡♡♡ 生臭くて苦い味がする。最悪だよぉ……♡早く吐き出さなきゃ! ♡ 僕はおちんぽを口から離そうとしたのだが、彼がそれを許してくれない。顔を掴んで固定されてしまった。 「んっ!?んん〜♡♡♡♡♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♡♡♡」 「ちゃあんと飲んで♡吐き出しちゃだめです♡♡♡あはぁ♡苦しいねぇ♡♡♡でもずっと媚薬に浸かりっぱなしだし…♡体は俺のちんぽを求めてるはずだよ♡」 彼の言う通り、体がどんどん熱くなってくるのが分かる。もうダメだ……!助けを呼ばないといけないのにぃ…♡♡♡♡頭がボーッとしてきて声が出せない。 「んっ♡んぅ♡♡んっ♡んっ♡♡♡♡」 「あれれ?あんた、やっぱり俺のしゃぶって興奮してんの?ここ、可愛いことなってるけど♡♡♡」 彼の見ている方に視線を向けると、僕はいつの間にか勃っていた。 これじゃまるで変態じゃないか……!♡恥ずかしい……っ!♡ 「んー?これからどうしよっかなー♪このお湯に媚薬を混ぜたことがバレたら俺怒られちゃうしな〜♡まあバレたことないんだけど♡」 彼は僕から手を離すと立ち上がった。やっと終わったのか……? でも、体が熱くて苦しいよぅ……。早く楽になりたいよぉ……♡ 「あはっ♡そんな物足りなそうな顔しないでよ♡欲求不満なサラリーマン、可愛いですねぇ♡♡」 「ひゃうんっ♡♡♡あっ♡あひっ♡♡♡♡んひっ♡♡♡♡お゛♡お゛ほぉぉぉぉぉおおお♡♡♡♡」 彼が僕の乳首をきゅっと摘んだ♡それだけで僕はビクビクと反応してしまう。媚薬のせいだとはいえ恥ずかしい……っ! 普段の僕は絶対こんなのじゃないのにぃ♡♡♡♡早くっ♡僕はハッテン場なんて知らなかったし、ゲイじゃないって言わないとぉ♡♡♡♡♡♡ 「じゃあ、このお湯から出よっか♡♡体あちあちなっちゃったもんね♡♡ここで出されると掃除が面倒だからさぁ♡ごめんね?♡」 彼は僕をお姫様抱っこするとお風呂場を出た。あまりに軽々と持つもんだから、少し嫉妬してしまう。 そして、彼はバスタオルで僕の体を拭こうとしてきた。バスタオルの柔らかい刺激が俺の体全体にくる。 「んぉ♡♡♡♡お゛♡♡♡おひぃ♡♡♡やっ♡♡♡♡だめっ♡♡だめなんだよぉ♡♡♡」 その刺激だけでも感じてしまった♡媚薬で体が敏感になっているようだ。 「んっ♡あぅ♡♡んん〜♡♡んぉ♡♡♡おひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あれれ?もしかして感じてるの?♡可愛いなぁ〜♡♡♡タオルで拭くだけで感じる人は今までほぼいなかったかなぁ。俺の好みの顔の上淫乱とか最高なんだけど♡♡♡♡きてくれてありがとうございます♡」 彼はニヤニヤしながら僕の体を拭く。そして、最後に僕の頭をゴシゴシと拭いた。 彼なりに優しくやってくれているのだろうが、今の僕にとってはその刺激だけで充分だった。 「んぉ♡♡おほぉ♡♡♡♡い゛ひっ♡♡♡♡♡んほぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡ね゛♡♡♡♡イグ♡」 僕はビクビクっと体を震わせてイってしまったのだ。体拭かれただけでイッちゃったぁ…♡ 「あっ♡♡やだ……っ!ごめんなさぃ……♡」 「あーららー♡俺のタオルで気持ちよくなっちゃったんだぁ〜♡♡♡いいですよ♡ごめんなさい言えて偉いですね♡」 彼は嬉しそうに僕の耳元で言う。その吐息がまたもゾワゾワして感じてしまう。 「じゃあ、今度は俺のちんぽで気持ちよくしてあげなきゃいけませんね?♡♡こんな可愛い反応ばっかりしてるから、処女かなぁ?♡でも、めっちゃ感じてるしビッチの可能性もあるよね♡」 彼は僕のお尻をいやらしく撫で回す。それだけなのに僕は感じてしまって腰が浮いてしまう……♡♡♡ 僕はビッチなんかじゃないのにぃ♡♡♡♡そもそもゲイじゃ、ないよぉ♡♡ 「あ、あのっ♡♡♡僕はここがハッテン場って知らなくてぇ…♡♡♡♡こういうことしたことないんですっ♡♡だから、見逃してぇ…♡♡」 僕は瞳を潤ませながら、何とか声を絞り出す。しかし、彼には逆効果だったようだ。 「あー♡ほんとエロい体だねぇ〜♡♡♡これで処女?♡♡♡チクニーもアナニーもしたことないの?♡」 「ないですよっ…♡そもそもぉ僕別にゲイじゃないですっ!!♡」 「え、うそぉ♡痴漢とかもされたことないの?こんなに可愛いのにぃ?♡奇跡じゃん♡大丈夫♡優しくしてあげるからね♡」 「ううっ♡♡やだぁ……っ!♡」 僕は涙目になりながらも彼から離れようとするが、彼に腰を掴まれて引き寄せられる。そして、そのまま押し倒されてしまった。 「あはっ♪可愛いなぁー♡♡♡もう我慢できないよ……っ!」 彼は僕の両足を掴むと、大きく開いた。僕は慌てて閉じようとするが、彼の力には敵わない。 「やぁんっ♡♡♡やだぁっ♡♡♡」 「あー♡ローションとかないからさー、ちょっと痛いかもだけど我慢してね?♡♡」 そう言うと彼は自分の指を僕のお尻に入れてきた。そして、そのまま激しく動かされる。 「あ゛ぁ〜〜っ⁈♡♡♡♡♡な、何⁈♡なにぃ♡♡♡♡指、いれないれぇ♡♡♡♡怖いよぉ♡♡ごめ゛ん゛なさいぃ♡許してください♡♡♡」 「ははっ♪可愛い声出すねー♡♡ほんと敏感で淫乱なサラリーマンだなぁ〜♡♡♡こんなサラリーマン同じ職場にいたら性癖歪んじゃいますね♡」 彼は容赦なく僕の中を蹂躙していく。その度に僕はビクビクと体を震わせて感じてしまう。 「んぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡ほっ♡ほっ♡ほぉ♡♡♡♡お゛♡」 口が開いて塞がらない♡♡♡♡変な声出ちゃってるぅ♡♡♡♡♡ 指をちゅぽちゅぽっ♡とされていると、彼の指がある一点を掠めた。すると。僕の体が大きく跳ね上がった。 「んお゛ぉ〜っ⁈♡♡♡♡♡しょこっ♡しょこ変っっっ♡♡やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡」 「おっ♪ここか?ここが好きなんだぁ〜♡♡♡あんたのメススイッチ♡♡ぽちぽちしてあげますね♡」 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ 彼はそこばかり攻め立ててくるので、僕は頭が真っ白になった。もう何も考えられない……っ!♡♡♡♡全部体を預けてしまいたい♡♡♡♡♡ 「あ゛ぁっ♡♡♡イく♡♡イッちゃうからぁ〜〜っ♡♡♡♡♡」 「ははっ♡いーですよ♡イケよ♡♡ほら♡♡♡指ちんぽでイっちゃえ♡♡♡」 「んほぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡イグイグイグイグイグイッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ えび反りになって思いっきり射精してしまった♡♡♡♡ 彼が指を引き抜くと、その刺激だけでも体がびくりと跳ねる♡ それを見て彼は嬉しそうに笑った。 うぅ…♡♡こんなのただのレイプなのにぃ…♡♡♡♡どうして学生さんにレイプされてるのぉ…♡♡♡♡ 「ははっ♡すげぇ量♡そんなに気持ちよかったんですか?♡♡♡びゅーびゅー♡ってできて偉いですね♡♡」 「はーっ♡♡♡はぁ……っ♡」 もう何も考えられない。ただただ気持ちいいだけだ……♡こんなの初めてだよぅ……♡ 「さてと……そろそろ俺も気持ちよくなりたいし、本番行きますか!♡♡」 僕はその言葉をぼーっとしながら聞いていたが、彼が大きな勃起おちんぽを僕の前に突き出してきた瞬間に我に帰った。 僕今何をされようとしてるの……?!それを挿れられたら本当にまずい……っ!僕、メス堕ちしちゃうっ♡♡♡♡♡♡♡ 「や、やめてくださぃ……!それだけは……!それだけはだめなのっ♡僕終わっちゃうぅ…♡そんなことされたらぁ♡♡♡♡」 僕は慌てて起き上がろうとしたのだが、彼に肩を押さえつけられてしまう。 「大丈夫だって♡♡絶対痛くしないし気持ちよくしてあげっからさ♡♡♡てか、声が甘いよ〜♡♡♡あ、なるほどぉー♡まだレイプごっこは続いていたんだね♡抵抗しながらも興奮を隠せないエロリーマン♡♡いただきまーす♪」 彼はおちんぽを僕の後ろにあてがい、一気に貫いた。 じゅぷんっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛ぁぁ〜〜っ⁈♡♡♡♡♡おへっっ⁈♡♡♡♡♡♡」 僕はあまりの質量の大きさに絶叫した。苦しいはずなのに何故か快感も感じている自分がいて混乱する。 にゃにこれぇ…♡♡♡♡おっきくてあちゅいものがお尻に入ってるぅ…♡♡♡♡♡♡♡ こんなに気持ちいいのは媚薬のせいなのか?それとも彼のテクニックがすごいのか?はたまた、僕のさいのう…?♡もう何も分からない……っ! 「やべー、中めっちゃ締まる♡名器じゃん♡♡♡あー、気持ちいい♡♡♡全部が最高ランクだよっ♡♡♡今までで1番好みだ♡♡ねぇ、名前はなんていうんです?♡」 彼は激しく腰を打ち付けてくる。パチュパチュッ♡という音が部屋中に響き渡っている。 そして僕は彼にされるがままだった。 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡ 「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいい♡♡♡♡あっ♡♡だめっ♡♡♡おかしくなるぅ〜〜♡♡♡♡お゛かしぐなるからぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡だめっ♡♡だめなのぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡」 「ははっ♡可愛いね〜♡♡♡もっとおかしくなっていいよ♡♡♡あー、でもバカになる前に名前、教えてぇ?♡」 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡んひぃ♡♡あへっ♡♡♡コハク♡こはくれすっ♡♡」 彼は僕の腰を掴み直すと更に強く打ち付けてきた。パンッパンッという肌同士がぶつかる音が響く。 「コハクっ♡あんたにぴったりだ♡♡♡この白くてムチムチなケツ♡♡♡最高だよ♡♡♡♡パンパンっ♡ってするたびに赤くなってるっ♡♡♡♡♡♡」 パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡ 「あ゛っ♡♡♡激しぃ〜〜〜ッ♡♡♡♡♡へんーーー♡♡♡へんなるうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 「あー♡本当可愛すぎます♡♡♡俺、別に早漏じゃないんっすけどねっ…♡♡♡♡♡もうイく♡♡♡出すよっ!全部受け取めてっ♡♡♡」 「え、うそうそうそうそっ♡♡♡♡♡♡中出しはだめっ♡♡外出してぇぇ♡♡♡♡むりっ♡むりなのぉ♡♡」 「無理はこっちのセリフだしっ♡♡♡またぎゅうぎゅう♡ってちんぽに媚びやがって…♡♡♡♡♡出す♡♡妊娠確定ザーメンだすぞ♡♡♡ほら、受け止めろや!!♡♡♡♡」 パチュンっっっっ♡♡♡♡ どっぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ぶびゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 彼は一際強く打ち付けると僕の中に射精した。熱いものがお腹の中に広がっていくのを感じる。 お腹、おかしくなるっ…♡絶対にここ入れるところじゃないのにっ…♡♡♡♡♡♡あう…♡なんか、満たされてる…?♡気持ちいい…?♡♡♡♡あっ♡ びゅっ♡びゅっ♡ ほぼ同時に僕もイってしまった♡♡♡そして、媚びるように再び彼のものを締め付けた。 その刺激で彼はまたも勃起してしまったようで、再び熱くなるのを感じた。 「あはっ♡まだ元気じゃん?♡♡処女喪失おめでとう♡♡でも、まだまだこれからだからね♡♡もっと俺好みにしてあげる♡」 「やぁっ♡♡♡もう無理ですってばぁ〜っ♡♡♡こんなのぉむりなのぉ♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ま゛たイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 もう何回イったか分からない。それでも彼は止めてくれない。それどころかどんどん激しくなっていくばかりだ。もう限界だよぉ♡♡♡♡♡ 「あはっ♡♡♡また出るよ〜♡♡♡孕め♡孕めっ♡」 「んお゛ぉっ♡♡♡♡♡」 彼が再び射精したと同時に僕も何度目か分からない絶頂を迎えた。 しかし、彼のものは衰えることなく僕の中に入ったままだ。なんでぇ♡♡♡♡♡もう、終わりたい♡イくのちゅらいのぉ♡ 「もう無理だよぉ……!こんなの壊れちゃうよぉ……!」 「ははっ♡まだまだこれからだよ?♡♡♡♡♡俺、絶倫なんだよね。こんな数回出しただけじゃ萎えねーの♡♡♡しかも今までで1番気持ちいいまんこだし♡♡」 僕は彼に抱き抱えられると対面座位の体勢になった。そして、下から突き上げられるような形になる。 ま、まんこって何ぃ…♡僕のお尻いつの間におまんこなったのぉ♡♡♡♡♡♡ ずんっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛っ♡♡♡深いぃ〜〜〜ッ⁈♡♡♡♡♡♡♡」 「ほらほら♡♡頑張って腰振ってみなよ♡♡♡はぁ〜♡♡♡近くでコハクの顔見るとさらに興奮してきちゃう♡♡♡」 無理だよぉ……!!力なんて入らないもん……!でも……このままだとおかしくなっちゃう……! そう思った時、彼が僕の胸にしゃぶりついてきたのだ。舌先で転がすように舐められたり甘噛みされたりして感じてしまう。 れろっ♡ぺろぉ♡♡♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅう♡♡♡♡ちゅるっ♡♡♡♡♡♡ 「あ゛ぁ〜〜っ♡♡♡♡♡ちくびだめぇぇ〜〜〜ッ♡♡♡♡♡お゛かしい♡おかしいのぉぉぉぉおおおお♡♡♡男が乳首でっ♡感じるはずないのにぃ♡♡♡」 「ははっ♡可愛いなぁ〜♡♡♡男でもちゃーんと感じるんだよ♡…あーでも、コハクの場合はメスだからね♡♡乳首もまんこも感じるのは当たり前♡♡♡」 彼は僕の胸を執拗に攻め立ててくるので僕はもう頭が真っ白になっていた。 ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡♡ちゅっ♡♡ちゅーー♡♡ちゅぱっ♡ちゅぷっ♡♡♡くちっ♡♡♡♡ 「あ゛ぁぁ〜〜っ!♡♡♡♡イっちゃうぅ〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡♡イグイグイグイグイグ♡♡♡」 僕は彼に抱えられたまま、何も出さずにイってしまった♡♡うそぉ…♡♡♡僕、ついに乳首だけでイっちゃたのぉ♡♡♡♡ 「あはぁ♡可愛いねぇ♡♡♡ついに完全なメスなっちゃいましたね?♡♡♡お風呂でパコパコ♡レイプされてメス堕ちとかかわいそ可愛いです♡♡♡」 「うぅ…♡ひっぐ…うっ…。」 「あれ、泣いちゃった?あーごめんねぇ♡でも、その泣き顔俺には逆効果かも♡♡♡♡♡♡♡」 「え」 ばちゅんっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ごっ⁈♡♡♡♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「あ゛ぁぁぁぁぁああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグイグイグイグイグイッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡も゛むりぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡」 「あー♡締まり良すぎ♡俺も出る……ッ!!♡♡」 ぶしっ♡♡♡ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡ どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ぶぼぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええええ♡♡♡♡♡またな゛かだしぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁈♡♡♡♡♡♡♡」 彼が再び中に射精したと同時に僕もまたイってしまった♡♡♡もう、だめなっちゃったぁ…♡♡♡♡変な液体がおちんぽから出てるし…。僕壊れちゃったぁ…♡ 「すっご♡ついに潮まで♡才能ありすぎだよ♡♡♡コハクえらいえらい♡」 そう言って頭を優しく撫でてくる。今まで散々僕をレイプしたくせにっ…♡♡♡♡優しいのずるいよぉ…♡♡♡♡ しかし、それでも彼のものは萎えることなく僕の中に入り続けていた。 「コハクぅ…♡もうちょっとだけ、いい?♡」 「っ…♡もう、好きにしてぇ…♡」 それから、僕は結局何回も何回も犯され続けたのでしたぁ♡♡♡途中からは僕もノリノリでキスとかしちゃったぁ♡♡♡♡♡だってなでなでしてくれりゅしぃ♡♡♡♡♡かっこいーんだもんっ♡♡♡♡ 「は゛ぁ゛…♡は゛ぁ…♡あひっ♡♡♡♡」 「はぁ〜♡♡♡出した出した♡抜くぞ〜?♡」 ずるうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…ぷぽっっ♡♡♡♡♡ やっとおちんぽが抜けたと思ったその瞬間だった。 ぶびゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぶびっっ♡ぶりゅゅっ♡♡♡♡♡ 「お゛ぉぉぉぉおおおおおお⁈♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 出されすぎた彼の精液がおちんぽを抜いたことで勢いよく溢れ出してきてしまったのだ♡♡♡♡♡♡♡ それでもお腹は妊婦さんみたいにパンパンになっていりゅ♡♡♡♡あちゅい…♡♡♡♡お腹あちゅいよぉ♡♡♡♡ 「めっちゃ良かったです♡気絶しないで最後まで持ったのもあんたが初めてだよ!♡♡♡♡俺たち、体の相性いいな♡」 「はひっ…?♡はぅ…♡んぁ…♡んんっ…♡」 「またいつでもおいでよ…♡♡♡この時間なら毎日ハッテン場だからっ♡♡♡♡見せ合いプレイとか輪姦もできるよぉ♡」 「あぅ…♡♡貴方とっ♡2人がいいよぉ…♡」 「⁈……♡そう?♡じゃあ、後で特別に俺の住所教えてあげる。今まで誰にも渡したことないんだよ?♡気が向いたら、俺のとこおいで♡」 「は、はいぃ…♡♡♡♡♡」 それから僕は毎日のように彼の家に通い、おまんこをイジメて貰っていることは言うまでもない♡♡♡ ♡おしまい♡ お題箱より ハッテン場 年下×年上 メス堕ち


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