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貝野ゆら from fanbox
貝野ゆら

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ヴィランとヒーローはラブラブえっちがお好き♡♡

「街を荒らすのはやめろ!!」 「もうヒーロー様のご登場か。毎度ご苦労なこった。」 俺は街を守るためにヒーロー活動をしている。各地区ごとにチームを組んでヒーロー組織を形成しているのだが…。 年々悪に染まる人間が多くて、ヴィランの数が多くなってしまいなかなか成敗できないでいる。 「お前らもこっちにくればいいのに。人の為に頑張って何になるんだ?その守った人はヴィランに堕ちるだけなのに。」 「っ…!それでも!俺たちは街を守る責務があるんだ!!行くぞみんな!!」 「今日も何とか追い払えたわね。」 「あぁ、本当によかった…。でも回を重ねるごとに手下が増えているから…!それにヴィランになると能力が向上するみたいで嫌になるね。こちらも頑張ってはいるけど…。」 「くそっ。悪に堕ちるなんてどうかしてるぜ!!あんなやつとは相容れんな。な、タカシ。」 「あ、あぁ…!勿論だ!!そろそろ決着をつけなければ…!」 「タカシは人一倍責任感が強いもんなー。頼りにしてるぜリーダー♪」 「……おう。」 何とか詰まりながらも答える。もし、俺の秘密がバレてしまったら…。 「ただいま。」 「おかえりタカシっ♪おかえりのハグな♡」 「んっ♡ありがとう。」 「今日は怪我ないか?お前を傷つけないようにしてたつもりなんだが。」 俺を迎えてくれた男はー 先程まで敵だった、リュウギだ。そう、俺はあろうことかヴィランと同棲しているのである。 「怪我はないよ。大体お前はいちいち大袈裟なんだ。前も擦り傷程度で騒ぎまくるし。」 「そりゃ騒ぐだろ!だって俺たち…恋人だろ♡あぁ…お前も早くこっちにきたらいいのに♡」 「それはダメだ。そんなことしたら……。」 「したら?」 「背徳感が薄れちゃうだろ♡」 「あは、それもそうだな♡ん〜♡」 リュウギが俺の首筋に頭を擦り付けて、まるで猫みたいにスリスリとしている。 きっかけはリュウギのヴィラン勧誘からで、初めは不信感MAXだったんだけど…。 あまりに根気強く勧誘してくるので、理由を問うと顔を真っ赤にして「だって…好きだから…♡」と答えてきた。 その健気さと可愛いところに俺は惹かれてしまい、こうして恋人になったのである。 「今日もタカシの為に料理作ったぞ♡いっぱい食べて〜♡」 「……今日は血とかザーメン入れてないだろうな?」 「……い、れてないぞ。」 「嘘つくな!!」 リュウギはなかなかに愛情表現が独特で、やたらと俺に自分の体液を摂取させようとしてくる。 まあ、何だかんだ許して完食している俺も俺か。 初めは悪堕ちさせようとしているのかと思ったが、この行為は完全な好きからくるものらしい。 きっと悪堕ちさせようと思えば、今の俺なら簡単にできるのだろうけど…。 しっかり俺の意思を聞いてくるところが愛おしかったりする。 俺が料理を口に運ぶたび、リュウギはニコニコしながらそれを目で追っている。 「本当にお前は食べないのか?」 「ヴィランのご馳走は主人様のザーメンだけだからな〜。お前も飲むか?美味しいぞ♡濃厚で芳醇な香りがするんだ。」 「バカ言うな。……ってか、リュウギが俺以外の精液飲んでるとかムカつく。…ちょっと妬く。」 「♡♡♡ふへへ…♡タカシ可愛い♡今日もいっぱいじゅぽ♡じゅぽ♡ってしてやるし……タカシにザーメン注いでやるから♡」 「……ん♡今日もラブハメ、してくれ♡」 「勿論♡疲れたヒーロー様をいーっぱい気持ちよくして癒してあげる♡♡♡」 「お前が暴れなければ疲れないんだけどなぁ〜。」 「でも、いっぱいタカシに会いたいんだもん♡タカシがこっちきてくれたらいいけどさぁ。」 ぷくっと頬を膨らませてリュウギが答える。 〜〜〜!!♡ヴィランのくせに可愛すぎるぜ…!こんなに可愛いのに俺を組み敷くときのオス顔堪んねぇし♡♡本当にずるいやつ♡ 「何ならお前がヒーローに光堕ちの方が現実的じゃねぇか?俺が紹介してやるし。」 「やーだ♡だってこの力使えないと…。」 「?」 「……何でもない♡♡♡ベッドいこぉ♡」 ちゅう♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅるっ♡♡♡♡ちゅうぅぅぅぅぅ♡♡はむっ♡ちゅっ♡ちゅう♡♡♡♡ ベッドに転がり込むようにして寝そべると、リュウギがキスを仕掛けてきた♡ 「んっ♡♡♡はっ♡♡♡んっ♡♡んっ♡♡♡…ぷぁ♡♡♡はぁ♡♡♡お前ガッつきすぎ♡」 「ふふっ♡だって♡早くイチャイチャしたいからぁ♡♡」 「はいはい♡可愛いんだから♡」 「可愛いのはタカシのほうだろ♡キスだけでちんぽビンビンだぜ♡」 「っ…♡それはしょうがないだろ♡」 「……おう、そうだな♡まずは何からして欲しいんだ?何でも俺が叶えてあげる。」 「舐めて、ほしい♡じゅぽ♡じゅぽ♡ってしてほしい♡」 「お前フェラ好きだなー♡いーよ。いっぱい抜いてあげるぞ。」 リュウギは俺のズボンを下ろし、フル勃起しているちんぽを露わにさせる。 リュウギの息がちんぽにかかる。それだけで俺のちんぽはピクピクと動き、快楽を拾おうとする。 「早く…♡舐めてくれ♡」 「んっ♡いーぞ♡」 れろぉ〜〜〜♡♡♡♡れぇ♡♡♡♡れるぅ♡♡♡♡べろぉぉぉ♡♡♡♡♡ 「あっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡」 れぇ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡ちゅっ♡ちゅっ♡♡♡ちゅう♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅっ♡♡♡♡ 裏筋の部分を舐めたり、先っぽにキスしたり…♡♡♡俺の好きなとこよく分かってるぅ…♡♡♡♡♡そこすきぃ♡♡♡ 「んっ♡きもひーかぁ?♡」 リュウギは俺のちんぽを口に含み、頬をパンパンにしながら話しかけてきた。 っ…♡♡♡その顔堪んねぇ♡♡♡♡本当に可愛いすぎ♡♡♡♡チャラチャラした見た目なくせに♡♡♡くそっ♡ 「あ、あぁ♡気持ちいい…♡♡もっと…♡もっと気持ちよくしてくれ…♡」 「りょーかい♪」 じゅるるるるるるるる…♡♡♡じゅうっ♡♡♡♡じゅるっ♡♡♡♡♡ 精液を搾り取るようにしてちんぽを吸ってくる♡♡♡唇が俺の我慢汁でてらてらとしていてえろすぎる…♡♡♡♡ 「じゃあ、そろそろほんひらしちゃおぉ♡♡♡」 「へ?…お゛♡♡♡」 リュウギが口いっぱいにちんぽを頬張り出した。そしてそのまま口を限界まで窄めて下品な顔で上下に動き始める♡ じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡ 「お゛ほ゛っ⁈♡♡♡♡♡♡お゛♡♡♡おひっ♡♡♡♡りゅ、ぎっ♡♡♡♡はやっ♡♡♡♡じゅぽじゅぽはやいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「♡♡♡♡♡」 じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡ 「そんな早くしたらっ♡♡♡♡すぐイグ♡♡♡♡もうイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 どっぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「♡♡♡♡♡♡んっ♡んぐっ♡んぐっ♡んぐっ♡んぐっ♡……ぷぁ♡♡♡♡ごちそーさま♡」 大量射精にも関わらず、リュウギは全て飲み干したみたいだ。舌べろを見せつけるように突き出して、精子を飲み干したアピールしてくる。 その姿はまるで淫魔のようだ。ヒーローがヴィランに抜いてもらっているという事実がより俺を興奮させる♡ 「真面目なタカシくんがヴィランに口内射精してるなんて♪普通ならありえないねぇ♡♡♡」 「っ…♡意地悪いうなよ♡ほら、抱きしめてやるからこっち来い。」 「やったぁ♡♡♡♡」 リュウギは素直に俺の胸元へと飛びついてくる。心なしかセックスに誘われているよりも、こうやってスキンシップをする方が喜んでいる気がする。 それも可愛いところの1つだ。ラブラブ♡するのが好きなんて嬉しすぎる♡♡♡ 「んっ…♡♡♡はぁ♡はぁぁ♡♡♡タカシの汗の臭い…♡♡」 「わっ!嗅ぐなよ…!風呂入るか?」 「入らない♡この臭い興奮するから♡ちんぽもムレムレで美味しかったぜ♡」 「っ〜〜〜!♡そんなこと言わないのっ…!」 「……なぁ♡今日はちょっと趣向を変えて69とかどうよ?俺も舐めて欲しいなーって♡」 「それってどうやればいいんだ…てか、なんでっ…?……んぁっ……あ、あぁ♡わかった♡リュウギの為ならやるよ♡」 「……おう♡よろしくー♡」 ? 最近、こいつといると少し違和感がある気がするが…。気のせいだろう。 それよりも、早くしっくすないんするっ♡♡♡♡ 「俺の上乗っかってくれよ。うん…そうそう、俺にケツを向ける感じでなー。」 「これで、いいのか?♡なんか恥ずかしいなっ…♡」 「ばっちりー!♡♡♡タカシのちんぽも縦割れまんこも丸見えだぞ♡」 「っ…♡♡♡♡うるしゃい♡」 「噛んでるしwんー♡優しく舐め舐めしてやるから♡タカシも俺のちんぽ舐めてごらん?♡あ、俺とおんなじ動きしよっか♡♡♡♡」 「んっ♡わかった。フェラするの初めてだから…上手くできなかったからごめんな。」 「ぜーんぜん♡タカシが舐めてくれるだけで嬉しいんだから♡気持ちよくなろうな♡」 そういうと、リュウギは一度射精したにも関わらず既に甘勃ちしている俺のちんぽを弄りだした。 俺もその動きに合わせるようにしてリュウギのちんぽを握る。 わっ…♡でっけぇ…♡♡♡こんな太ちんぽ、こいつの他に見たことねぇよ…♡♡♡♡これはヴィランだからなのか。 ヴィランのちんぽでメス堕ちしちゃってる…♡♡♡♡♡俺、ヒーローの地区リーダーなのに♡♡♡リュウギに甘やかされてメス堕ちしちゃったぁ♡♡♡ 「ふふっ♡どうしたのタカシ♡すごくまんこがヒクついてるよ♡初めての体勢だから興奮したのか?♡」 「あっ…♡♡♡♡その、リュウギとするのが嬉しくてぇ♡」 「……♡可愛い♡頑張って俺の動きに合わせて。いっぱい気持ちよくなろうな♡」 「ひゃい…♡」 しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡ 「んぉ゛♡♡♡♡♡♡ちんぽぉ♡♡♡ちんぽぉ♡♡♡にぎにぎしこしこぉ♡♡♡手、きもちい♡♡♡」 「俺も気持ちいいよ♡♡♡♡手のマメがゴリゴリ当たって気持ちいい…♡♡♡♡トレーニング頑張ってるからだな♡えらいえらい♡」 「んぁ♡♡♡♡うれしい…♡♡♡♡♡リュウギの手も♡大きくてゴツゴツしててぇ♡♡♡♡♡お゛♡♡♡んぉ♡♡♡」 さらに手の動きが早くなる♡♡♡自分以外の手でしこしこされるの堪んない♡♡♡♡ しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡ 「ぐぅ♡♡♡りゅ、ぎっ♡♡♡イグ♡♡♡またイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜♡♡♡♡♡」 ピタッ 「んぇ…♡♡♡な、何でぇ…♡♡♡イきそうだったのにぃ…♡♡♡」 イく寸前で手の動きが止められてしまった。しょんなぁ…♡♡イけないの辛い♡ 「タカシ、めっちゃ腰ヘコヘコしてるな♡♡♡可愛いじゃん♡そんなにイきたいのか?♡」 「イぎたい゛い゛♡♡♡おねがぁい♡おねがぁい♡」 「♡♡♡♡可愛い…♡本当に、可愛い♡いーよ♡咥えてやるから♡その代わり、タカシも俺の咥えて♡」 「こ、こんなデカいものを咥えるのか…♡♡♡」 目の前にあるリュウギのちんぽはビキビキと脈打っていて、今にもはち切れそうなぐらいパンパンだ♡♡♡こんなデカいもの口に突き刺されたら…♡顎外れちゃうぅ…♡ 「咥えてくれないなら、やめちゃおうかなぁ〜♡」 「や!♡やだ!ちゃんと咥えるからっ♡♡♡♡頼むっ♡」 「うん、うん♡そんなに必死にならなくてもいいのに♡ラブラブな恋人に無理を強いるわけないだろ♡♡本当に無理ならいいんだぞ?」 「やるっ♡やるからぁ♡♡♡♡捨てないでぇ♡」 「ははっ…♡かわいー…♡ずっとこうならいいのに。」 「♡♡♡?」 「じゃあ咥えるぞ♡」 ずるぅぅ〜♡とちんぽがあったかいものに包まれていくのが分かる。気持ちいいって知ってるから、もうこれだけでイってしまいそうだ♡ 「俺も、咥える…♡」 目の前にある巨ちんぽをぐっぽりと咥えていく。 ぐっ…♡ぐぐぐっ…♡♡♡♡ぐーーー♡♡♡ 口の中にオスの味が広がっていく。リュウギは気持ちいいのか、既にトロトロと我慢汁が出ていてちんぽがぬるぬるとしている。 ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ 「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♡♡♡♡♡♡♡♡」 俺も、ちゃんと同じようにやらないとぉ♡♡♡♡ 俺はいつもリュウギがやってくれるように口を窄めて顔を上下に動かす。 ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ めっちゃ苦しいっ♡♡♡でも喉奥にごりゅごりゅ当たるの…♡♡ちょっとくせになるかもぉ♡♡♡ ぐちゅんっっ♡♡♡ 「⁈⁈⁈♡♡♡♡」 突然俺のケツまんこに指が入ってきた♡♡♡そんなっ♡♡♡そこ弱いからぁ♡そんなことされたらすぐイグ♡♡♡♡ ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ (イグ♡イグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡) どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡びゅくびゅく♡ あぅ…♡♡♡いっひゃったぁ…♡♡♡♡ 気を抜いていたその時だった。リュウギが俺の喉奥目掛けて思いっきり腰を打ちつけてきたのだ♡♡♡ 「ん゛ん゛ん゛ん゛⁈♡♡♡♡♡♡」 そのままぐぽぐぽ♡と喉奥を突かれる。や、やばいこりぇ♡♡♡♡喉奥犯されてるのきもひぃ…♡♡♡ 「はぁ♡♡タカシの喉まんやばっ♡♡♡腰止まんないわ♪ほら、出すぞ♡♡ちゃんと受け止めろよ♡」 (やばい♡せーしで溺れちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡) どっぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡びゅくびゅくびゅく♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「ん゛ーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡ごほっ♡ごほっごほっ♡♡」 勢いよく打ちつけられたちんぽから大量の精液が溢れ出してきた♡♡♡口の中がえっちな味でいっぱいぃ…♡♡♡♡ でも、初めてだし勢いが凄すぎて口から溢れ出てしまった。リュウギは全部飲んでくれたのに…! 「うぅ…。」 「どーしたの?苦しい?」 リュウギが優しく声をかけてくれる。ヴィランなのに優しいリュウギ…♡♡♡こんな俺にも優しくしてくれるリュウギが大好きで堪らない。 「う、あの…せっかくの精液が溢れ出ちゃったから…!ごめん…。」 「んー?そんなの全然いーよ♡俺たちはラブラブカップルなんだから、できないのを咎めたりしないぜ♡」 「ありがとう…♡♡♡やっぱりリュウギが好きぃ♡だいしゅきぃ♡」 「……俺もだよ♡」 甘い声で囁かれれば、ケツまんこがきゅんきゅん♡としてくるのは当たり前である♡♡ 口で全部飲めなかった分、頑張ってこっちでごくごく♡しないとぉ♡♡♡♡♡ 「リュウギ…♡♡♡ちんぽ♡ちんぽを挿れてくれっ♡♡♡♡俺のこといっぱい使ってぇ♡♡♡」 「っ♡うん♡いーぜ♡可愛いおねだりされたから、また勃っちまった♡」 目の前にある立派なちんぽは再び硬くなっているようだ♡♡♡♡俺は体の向きを変えて、リュウギに騎乗位の体勢で乗る。 「今日はタカシが動いてくれるの?♡」 「おう…♡♡♡いっぱい気持ちよくなって…♡」 「ふふっ♡楽しみにしてる♡」 リュウギに期待されてる♡♡♡♡それだけでケツまんこがきゅんきゅん♡としてくる♡♡♡もっとリュウギに尽くすんだ♡それが恋人のあり方なんだ♡ 「じゃあ、挿れるなぁ…♡♡♡♡」 ゆっくりと体重を乗せ、ぐぷぐぷとちんぽを飲み込んでいく。 ぐぷぷぷぷ…♡♡♡♡♡ 「ふっ♡ふぅ♡♡♡リュウギのおっきい♡♡♡♡♡」 「タカシ無理してないか?♡奥まで挿れることできるか?♡」 「んっ♡♡んぁ♡♡♡だい、じょーぶっ♡」 ぐぷぷぷぷ…♡♡♡ぐぽんっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉぉぉおおおおおおお⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡」 調整が上手くいかず、思いっきり奥まで入ってしまった♡♡♡♡♡ 「おっと…大丈夫か?♡♡♡」 ふらついた俺をリュウギが腰を持って支えてくれる♡♡♡男らしくてかっこいい♡♡♡♡♡ 「んぉ♡♡らいじょぉぶ♡♡♡♡俺が♡動くからぁ♡♡♡♡」 「うん♡がんばれがんばれ♪」 「ふぅ♡ふぅ♡んぉ♡♡んぁ♡♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」 ぱちゅんっ…♡ぱちゅん…♡ぱちゅん…♡♡♡ ゆっくりとピストンを繰り返していくが、それでも強いちんぽに圧倒されちゃう♡♡♡♡ こんなにゆっくりなのに声が止まらない♡♡♡♡ 「んぉ♡おほぉ♡♡♡♡んぉ♡♡♡んひぃ♡♡♡♡♡んぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡」 「あははっ♡めっちゃきゅうきゅう♡って締めつけてくるよ♡♡♡おまんこ突かれるの大好きなんだね♡」 「んひぃ♡♡ちがっ♡♡♡♡♡リュウギと繋がってるからぁ♡♡♡リュウギとだからきもちーのぉ♡♡♡」 「っ…♡♡♡何それ♡かわいーね♡♡♡♡ほら、手繋ごっか?♡ぎゅっ♡って手繋いで頑張れる?♡」 「頑張っ♡れるぅぅ♡♡♡♡♡」 リュウギが指を絡ませてきて、恋人繋ぎをする。ぎゅってしてくれるの嬉しすぎるぅ♡♡♡♡ 俺がぎゅっぎゅっ♡って握るたびに、リュウギがぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡って返してくれる♡♡ ラブラブセックスしゅき♡♡♡♡リュウギとのえっちしか好きじゃないのぉ♡♡♡♡♡ 「んっ♡♡♡♡♡んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶしゅっ♡♡♡♡ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ 「わっ⁉︎♡♡♡♡どうしたんだ急に♡潮なんか吹いちゃって。中凄い痙攣してるじゃないかっ♡」 「リュウギがしゅきだなぁ♡って思ったら♡♡♡♡気持ちいいのきちゃった♡♡♡もっと♡もっとするぅ♡」 「〜〜〜〜♡♡♡♡本当にタカシは可愛いねぇ♡ずるいよ本当…。全部全部俺のものになればいいのに…♡」 「?♡俺はまだリュウギのものじゃなかったのか…?♡」 「……あっ。…ううん♡♡タカシは俺のものだし、俺はタカシのものだ♡」 たまにリュウギは変なことを口にするなぁ♡♡♡♡俺はとっくにリュウギが大大大好きで♡ラブラブセックスするのが楽しみなんだからっ♡♡♡♡♡ 「じゃあ、またっ、動く♡♡♡♡頑張ってぱんぱん♡ってするぅ♡♡♡」 「俺も手伝おうか?♡1人だとなかなかいいところに当てられなくて辛いんじゃない?♡」 「でも…♡俺はリュウギに気持ちよくなってもらいたいから♡」 「俺は2人で気持ちよくなりたいかな♡♡♡♡動かしてあげるから、身を委ねて♡♡な?♡」 リュウギが優しい口調で俺に話しかける。……♡♡♡幸せすぎてクラクラしちゃう♡♡♡♡ 「んっ…♡♡♡じゃあ、お願い♡♡♡いっぱい中出しして♡♡♡♡沢山注いでぇ♡♡♡♡」 「はーい♪じゃあ、腰持つぞ♡」 少し名残惜しいと思いながらも繋いでいた手を離す。そして、リュウギの手は俺の腰にきた。 大きくてゴツゴツとした手が俺の腰に据えられる。少しくすぐったくて、気持ちいい♡♡♡♡ リュウギに触れてもらえるだけであったかい♡♡♡♡ 「動くよっ♡♡♡♡イってもイっても辞めないからな♡」 「やめないで♡」 ずるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ………♡♡♡♡♡ずぱんっっっ♡♡♡♡♡ 「お゛っ♡♡♡♡♡♡おほぉぉぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡おぐきたぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」 勢いよく腰が打ちつけられるっ♡♡♡♡おぐはいった♡♡♡♡ ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ 「お゛ぉぉぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡んぉぉぉぉぉ♡♡♡♡おひっ♡♡♡んひぃぃぃ♡♡♡♡♡」 「気持ちいいか?♡♡♡♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡♡♡♡」 ぱちゅん♡ぱちゅん♡と肉のぶつかり合う音と、水音が響く♡♡♡♡♡えっちすぎるっ♡♡♡♡この音聞くだけで甘イき止まらないよぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡ 「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡イってるっ♡♡♡イってるよぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡」 「何にも出てないぞ♡♡♡タカシくんはオスじゃなかったのかなっ♡♡♡♡♡」 「あぅぅぅぅぅぅぅぅぅうううう♡♡♡♡♡俺はぁ♡♡リュウギのメスだからぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡メスイキ止まらないのぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡ケイレンアクメ止まらないぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ははっ♡♡♡中しまりやばいぞ♡♡♡♡♡俺の精液がほしいほしい♡ってねだってる♡」 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「んほぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡お゛ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡イグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡♡♡♡またイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁ♡はぁ…♡♡♡♡可愛すぎっ♡♡♡♡♡俺もそろそろイくぞ♡♡♡♡♡ヒーローまんこに中出しキメるっっっ♡♡♡♡♡」 「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡きてぇ♡♡♡♡ヴィランちんぽぉ♡♡♡♡おちんぽ様ぁ♡♡♡♡いっぱい中出してぇぇ♡♡♡♡♡」 「ぐぅ♡さらに締まった♡イグ♡イクイクイクっ♡♡♡♡」 どっぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ぷぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ぶびゅ♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええええ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ やばい♡♡♡♡中出しの勢いちゅよしゅぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡おがしぐなりゅっ♡♡♡♡♡ぶっ壊れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「は〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡あへあへしてるの可愛い♡♡♡力抜けちゃったな?♡俺が支えてあげるから、ゆっくり寝転がれるか?♡」 「んぁ…ん…んっ…♡♡♡♡がんば、るっ…♡」 俺は体を起こして、ゆっくりとちんぽを引き抜く…♡ ぐぐぐぐぐ…♡ぬぽんっっっ♡♡♡♡♡ どくどくどくどく♡♡♡♡と俺のからリュウギの精液が漏れ出している♡勿体無い…♡♡♡♡ 俺はそのままリュウギの横に倒れ込んだ。リュウギと目が合う。 「気持ちよかった?」 「よかったぁ♡♡♡♡今日もありがとぉ♡♡」 ちゅっ♡♡♡ちゅう♡♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅぅ♡ ちゅるぅ〜〜♡♡♡♡ 「んはっ♡イチャイチャ気持ちいっ…♡♡このまま抱きついて寝てもいいか?」 俺は腕を絡ませておねだりする。明日も明後日もヒーローの仕事は終わることがない。 ちゃんと寝ないと…。 「……いーよ。ゆっくりおやすみ。また明日、な。」 「うん…ありが、と……。」 俺はゆっくりと瞼を閉じていくのであった。 「あぁ、今日もタカシは可愛かったな…。本当に、心まで手に入れられたらいいのに。もし軽い洗脳にかけていると打ち明けたら、お前は軽蔑するだろうか。」 「…んぅ〜…んっ…。す、き…。」 ポンポンと背中をさすられている感じがする。リュウギの温かい手…。 「……ごめんな。もうお前を逃してなんてやれない。一生俺のものでいてもらうぞ。」 そしてまた、ヒーローとヴィランの戦いは始まるのであったー ♡おしまい♡ お題箱より ヴィランとヒーロー 溺愛執着


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