週末は義父のお嫁さん♡♡
Added 2024-11-09 09:00:00 +0000 UTC「じゃ、いってきまーす!毎回のことだけど、昼は2人で適当にお願いね〜。」 「うん、いってらっしゃい。頑張ってね。」 パタン、と扉が閉まるのを確認してから鍵をかける。そして、もうミノリ……僕の妻が戻ってこないか少しだけ玄関で待つ。 ……よし、行ったみたいだな。僕はそのまま2階に上がり、お義父さんの部屋の前に立つ。 ミノリは毎週末友達と一緒にジムに通っており、大体はそのままランチ……長い時は夜遅くまで帰ってこない。 つまり、毎週末は絶好のチャンスなのだ。……なんのチャンスかって? それは……♡♡♡ ガチャリと扉を開けると、お義父さんがすやすやと眠っていた。今日もかっこいいなぁ♡と思いながら、軽く頬に触れてみる。 「お義父さん♡もう、2人きりですよ♡……起きないなぁ。それなら♡」 僕はベッドに乗り、毛布を剥ぎ取る。そして、全く起きる気配のないお義父さんのズボンと下着を下ろすと……。 ぶるんっっ♡♡♡と朝勃ち太ちんぽが飛び出してきた♡♡♡ 「あへぇ♡♡♡この距離なのにもうオス臭がムンムン♡♡はぁ……♡はぁ……♡♡」 僕はそのままちんぽを頬に擦り付ける。お義父さんのちんぽあついぃ♡♡♡はへ♡♡キュンキュンしてくりゅ♡♡ すりぃ♡すりぃ♡すりぃ♡……ぬちゃ♡ねちゃ♡ 「あっ♡♡お汁がでてきたぁ♡♡はへ♡♡お゛♡♡♡臭いが顔中に♡♡顔がお汁まみれ♡♡」 ちんぽ汁の臭いと味だけで、僕の脳みそはトロトロに溶けていく♡♡♡ 「んふぉ♡♡じゅるっ♡♡お汁美味しい♡もっと欲しいよぉ♡♡♡」 僕はそのままちんぽにむしゃぶりついた。舌で亀頭を舐め回し、そのまま裏筋も舐め上げる。 れろれろれろ……♡♡♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ 「んふっ♡♡お義父さん♡♡お義父さん♡♡」 そして、僕はそのまま喉奥までちんぽを咥えこんだ♡♡♡ 「おごぉ♡♡お゛♡んぶぅ♡♡♡」 そのまま、頭を前後に動かし始めた。じゅぼっ♡じゅぼっ♡と下品な音が部屋に響き渡る♡♡♡ そして、僕はそのまま喉奥で射精してもらおうと……♡♡♡ 「んぶぅ♡♡んぼぉ♡♡♡お゛ごぉ♡♡♡♡」 お義父さんの朝イチ濃厚ザーメンが僕の喉奥に叩きつけられた♡♡♡♡ びゅるるるるる♡♡♡♡♡びゅーーーーーーー♡♡♡♡♡びゅーーーーーーーー♡♡♡♡♡ 「お゛♡♡♡ごっ♡♡♡ん゛ん゛ーーーーーーーー♡♡♡♡♡」 僕はそのまま、大量の精液を飲み干していく。一滴たりとも無駄にはしない♡ そして、そのまま最後の一滴まで搾り取るように吸い上げる♡♡♡♡ ごくんっ♡ごきゅっ♡♡……ごくんっ♡こくんっ♡♡♡ 「ぷはぁ♡♡ごちそうさまでしたぁ♡♡♡」 ちんぽから口を離し、僕はお義父さんに向かって笑顔で言った。すると、お義父さんはゆっくりと目を開いた。 「ん……おはよう、カイトくん。朝からちんぽご奉仕とは熱心だな。」 「はい♡だって、大好きなお義父さんのちんぽだから……♡♡♡」 ……そう♡♡僕はお義父さんともラブラブなのだ♡いや、お義父さんとラブラブなのだ♡♡ 確かに最初はミノリの親への挨拶ってことでここにきたけどぉ♡♡♡ あの時お義父さんにちんぽの気持ちよさをいーっぱい教えてもらったんだ♡♡♡それで、僕はわかったの♡♡ 僕は本当はメスでぇ♡♡お義父さんと結婚しゅりゅために生まれてきたって♡♡ だけど、やっぱり恋は難しくて……。僕とお義父さんで籍を入れたかったのに。 けどけど!こうやって週末だけは堂々とお義父さんのお嫁さんでいられるんだ♡♡♡ お義父さんと同じ家で生活してるだけでも最高なのに♡♡♡こんなの幸せしゅぎておかしくなりそぉ♡♡ 僕はそのままお義父さんの膝の上に乗り、対面座位のような体勢になる。 そして、そのまま顔を近づけてキスをした♡♡♡ れろぉ♡♡ぬちゃぁ♡♡ぴちゅ♡♡♡ちゅっ♡ちゅっ♡ 「んふぅ♡♡♡お義父さん♡好きぃ♡♡♡」 「うんうん♡俺もカイトくんのこと好きだぞ♡」 お義父さんは僕の頭を撫でながら、優しく微笑んでくれる。その笑顔を見ると、心が満たされるような気持ちになるんだ♡♡ 「えへへ♡♡♡お義父さん♡♡大好きぃ♡♡♡」 僕はそのままお義父さんに抱きついた。そして、再びキスをする。今度はさっきよりも深く……お互いの舌が絡み合っていく♡♡♡ ぬちゃぁ♡♡れるぅ♡れろぉ♡♡♡ちゅるるるるる♡♡♡♡♡ 「んふぅ♡♡♡お義父さん♡♡しゅきぃ♡♡♡」 「はは。カイトくんは好きしか言えなくなったの?可愛いね。」 僕はそのままベッドに押し倒されてしまう。そして、そのまま服を脱がされた♡ あぁ……っ♡♡毎回この時が堪んないの♡♡♡ お義父さんが僕のことをお嫁さんとして認めてくれるときが1番好き♡♡♡ 「お義父さん♡愛してりゅ♡♡♡はひっ♡♡今日もいっぱいおまんこいじめてください♡♡」 「こんなエロまんこで本当に娘と結婚してるのかい?いまだに信じられないなぁ♡♡もう愛液でぐちゃぐちゃじゃないか♡♡カントボーイはみんなこうなのかな?」 そう、僕は性別としては男なんだけど、ちんぽはないんだ。代わりにえっちなおまんこがある♡♡♡ でも……!お義父さんから他の人の話なんて聞きたくない!僕だけを見てほしい♡カントボーイじゃなくて、カイトを愛して欲しいよぉ♡ 「んぇぇ……?今は、僕だけ見てください♡♡お願いしますぅ……!他の人のこと考えちゃやだ!」 「はいはい。本当にカイトくんは可愛い子だねぇ。そんな可愛い子は、たぁくさん玩具でイジめてあげるね♡」 玩具……♡♡♡ その言葉を聞いただけで、おまんこがヒクヒクしてしまう♡♡♡ お義父さんは僕の足を開いて、その間に入り込んだ。そしてそのまま、ベッド横の引き出しから取り出してきた電マを僕の股間に当てる♡ 「んほぉぉおおお⁉︎♡♡♡」 その振動だけで軽くイってしまいそうになる程激しい快感だった。思わず腰が浮いてしまう♡♡この刺激すぐおかしぐなっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ しかし、お義父さんは容赦なくスイッチを入れてきた♡ ヴィィィィイイイン♡♡♡♡♡と激しく振動するそれは、敏感な部分を的確に責め立ててくるぅうう♡♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡くり♡♡♡くりちゃんに当てるのらめぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡しょんなのぉ♡♡♡即イキしちゃう♡♡♡むり♡♡♡お゛♡根元だめっっ♡♡おしちゅぶしゅのもらめぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡」 「何でもだめじゃないか♡♡いい子だから暴れないの♡」 あへぇぇえええええ♡♡♡♡♡♡お義父さんかっこいいけど、鬼畜しゅぎるぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡やめてって言っても全然やめてもらえない♡♡♡ 「お゛ぉ!?♡♡んぎぃいいい!!!♡♡♡ひぅうう!!♡♡♡」 「ほら、気持ちいいだろう?こんなにクリちんぽビンビンにして。ここ、イジりすぎてもう小学生の短小ちんぽに勝てるかもしれないぞ♡♡」 しょ、しょんなぁ♡♡♡でも、お義父さんとえっちできない日は毎日のようにクリズリしちゃってるし♡♡おっきくなってもしょうがないのかも♡♡ 全部全部お義父さんに変えられちゃったんだもん♡♡♡えっちなのは、お義父さんのせいだもん♡♡♡♡ 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 「どうしたんだ?♡口が開きっぱなしだぞ?♡仕方がないなぁ。カイトくんのために別の場所をいじってあげよう♡」 すると、お義父さんは電マの先を僕の乳首に押し当ててきた⁉︎♡♡♡♡♡ 先っぽにピンポイントで当たるとヤバいんだってばぁぁ!♡♡♡ ここもぉ♡♡お義父さんに調教されちゃったの♡♡エロ乳首になっちゃったから、もうミノリにも見せられないかもぉ♡♡♡ ヴィィィィイイイン♡♡♡♡♡ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡おしちゅぶしゃないでぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡」 そのままグリグリされてりゅぅぅぅううう♡♡♡♡♡あへぇええぇえ♡♡♡♡ 「おごぉおおおっ!!♡♡♡イグゥウウッッ!!!♡♡♡イッグゥウウーーッ!!!♡♡♡♡♡」 ぷしーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 僕はそのまま盛大に潮吹きしながら絶頂してしまった。しかし、お義父さんは電マを離すことなく動かし続ける♡ 「次は、どこに当ててほしい?」 「お゛♡♡♡お゛ひっ♡♡♡♡乳首とめてぇぇぇぇ♡♡お゛♡お゛♡」 「どこに当てて欲しいか聞いてるんだよ?」 あっ♡♡お義父さん怒っちゃったぁぁぁ……♡ 「お゛♡ご、ごめんなしゃいっ♡♡♡お゛ひっ♡♡おほっ♡♡お、おまん゛こ♡おまんこにあででほじいでしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」 「おまんこかぁ……よし、分かったぞ♡♡♡」 その瞬間、乳首から離れた電マはおまんこを刺激、して……♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡ 」 「あ、ごめんね♡中に入れちゃった♡でも、このまま奥まで飲み込めるよね?♡」 ずぷぅうううう♡♡ぬぽぉおおおっ!♡♡♡♡♡どちゅっ♡ごちゅん♡ぱちゅんっ!♡♡♡♡♡ 「お゛!?♡♡ほぉお゛ぉぉおおっ!!♡♡♡しゅごいぃいい!!♡♡♡電マきもぢよすぎりゅぅうう!!♡♡♡なが入ってりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!?♡♡♡♡♡♡なかで動いてっ♡♡♡むりっ♡♡むりいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」 「はは、そんなこと言ってカイトくんがおまんこ締めつけてるから全く電マが抜けないよ♡♡♡本当に困ったなぁ、カイトくんの淫乱さには。」 「あへぇええぇええ!?♡♡ごめんなしゃぁあああ!♡♡♡♡」 「謝らなくてもいいんだよ。俺はカイトくんが好きだからね。ほら、もっと気持ちよくなろうね?」 ぱんっ♡ぱんっ♡ばちゅんっ!♡♡♡♡♡ずぷっ♡ごりゅっ!!♡♡♡♡ 「お゛ぉおっ!?♡♡ぎもぢぃぃいい!!!♡♡♡イクッ!!またイグゥウウッッ!!♡♡♡」 電マの振動も動きも早しゅぎるってぇ♡♡♡もうダメェエエッ!♡♡♡♡♡限界だよぉおおおっっっ!!!!♡♡♡♡♡ あへぇぇええぇえええっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ビクビクッ♡♡と身体が痙攣し、僕はまたしても盛大に潮吹きしながら絶頂を迎えた♡♡♡♡♡ しかし、お義父さんは動きを止めない。むしろ、より強く打ち付けてきた♡♡♡ どちゅっ♡どちゅんっ!♡♡♡♡♡ずぷっ♡ぬちゃっ♡♡ごりゅん!!♡♡♡♡♡ 「ひぎぃぃいいい!!!♡♡♡しゅごぉおおおっ!!♡♡♡♡まだイグゥウウッッ!!!♡♡♡」 「可愛いねぇ♡♡電マだと奥まで入らないから、この極太ディルド使ってイジメてあげるね♡」 そう言いながら眼前にお義父さんの勃起ちんぽを模したディルドが突き出される♡ 「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」 僕のおまんこがキュンキュンとしているのがわかる♡これ、中に入れられちゃったら♡♡♡さっきまでの浅いところも好きだけど……♡♡♡奥に……子宮に届くぐらいのちんぽ入れられるのはもっとしゅき♡♡♡ 「あへ♡は、早くいれてぇ♡♡♡お義父しゃぁん♡♡」 「はいはい。すっかりトロトロになっちゃって可愛いね。俺のお嫁さんは世界一淫乱で可愛いメスだよ♡」 「お゛ほぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡ありがとぉごじゃいましゅ♡♡愛してくれるの嬉しいよぉ♡♡」 僕は可愛いと言われただけで甘イキしてしまった♡♡好き♡好きぃ♡♡やっぱりお義父さんしか好きじゃないよ♡♡ 「よしよし、気持ちいいねぇ♡でも、これからもっと気持ちよくなるんだから頑張ってね。」 どちゅんっっっっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛?♡♡♡♡♡」 ぷしーーーー♡♡♡♡ぷしゃぁぁ♡♡♡♡ 一気に奥まで入ってきたぁぁぁぁぁ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡痙攣潮吹きアクメ止まんないよぉぉぉおおぉぉ♡♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡んほぉ♡♡♡お゛♡お♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡イグ♡♡またイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡おぐだめっっ♡♡♡♡しきゅーのっく死んじゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 子宮口をこじ開けるように押し込まれる度に意識を失いそうになるほどの快感に襲われる♡♡♡ もう何も考えられない♡♡♡気持ちよすぎるよぉおおぉおお!!♡♡♡♡ 「ほら、カイトくんはここが好きだよね?」 そう言って、今度は子宮口を重点的に責め立ててきた♡♡♡ ぐりゅんっ!♡ごちゅっ!♡♡♡どちゅん!!!♡♡♡♡♡ 「んほぉおおおっ!!♡♡♡しゅきぃい!!♡♡そこ好きれすぅぅうう!!♡♡♡」 僕はアヘ顔を晒しながら絶叫した。そして、そのまま何度も絶頂を迎える♡♡♡ あへぇぇええええぇえ!!♡♡♡イグゥウウーーッ!♡♡♡♡♡♡ ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ 「ふふ、可愛いなぁ。もっともっと気持ちよくなろうね?」 そう言って、今度は乳首を摘まんできたぁ♡♡痛いくらい強く引っ張られてるのに気持ちいいのぉおおっ!!♡♡♡♡ ディルドブッ刺さったままこんなことされたら♡♡♡またイっちゃうのに♡♡イくの確定なのにぃ♡♡♡ 「お゛♡お゛へ♡♡♡乳首ちゅままないれぇ♡♡♡♡長くなっちゃう♡♡♡もっとエロ乳首なっちゃうぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 イくの我慢しないと♡♡我慢♡我慢♡ 「ふぅ〜♡ふぅ〜♡ふぅ〜♡」 「あれ、何で声抑えてるの?あー、まだ足りないのかな?それじゃあ♡」 「……?♡♡♡」 そして、そのままさっきの電マを持ってきて……クリトリスに当てられた♡♡♡ あへぇぇええぇえ⁉︎⁉︎♡♡♡クリちゃんもだめぇええっっ!!♡♡♡♡♡イグゥウウーーッ!♡♡♡♡♡ 「お゛っ!♡♡♡むりれすっ♡♡♡気持ち良しゅぎるからぁぁぁぁ!!♡♡♡♡」 お義父さんは僕のおまんこにディルドを挿入したまま、乳首を伸ばし、電マを当ててきたぁ♡♡♡ ヴィィイイン♡♡♡♡♡と激しい振動が伝わってくるぅううっ!!♡♡♡あへぇええぇええ!?♡♡♡♡♡♡こ、こんな全部刺激しゃれたらぁぁぁぁぁぁ!?♡♡♡♡♡♡ 「んぎぃいいいっっ♡♡♡♡♡」 僕は再び盛大に潮吹きしながら絶頂を迎えた。 しゃいこぉしゅぎるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡気持ちよすぎるよぉおおぉおおっ!!♡♡♡♡ 「お゛……♡お゛……♡」 「すごいピクピクしてる。たくさん玩具でイけて偉かったね♡」 「おへ……♡あ、ありがとうございましたっ……♡」 「でもね、俺はまだ気持ちよくなってないんだ。だから……わかるよね?♡」 ぴとり、と明らかにさっきの冷たい玩具とは違うものがおまんこに押し当てられた。 「あ♡こ、これって♡♡♡」 「イキまくりまんこの具合はどうかなぁ?♡お嫁さんまんこ、ちゃんとご奉仕するんだぞ♡」 そう言いながら、お義父さんは僕のおまんこにちんぽを挿入した♡♡♡ ぬぷぅ♡♡♡ぐちゅぅ♡♡♡♡♡ずぶぶっ♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡きたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」 おちんぽが僕の膣内に入ってきた瞬間、僕は盛大に潮を吹きながら絶頂してしまった。 しかし、それでもなおお義父さんの腰の動きは止まらない♡♡♡ パンっ♡♡♡パンっ♡♡♡パンパンっっ♡♡♡ぱちゅっ♡パチュンッ♡♡♡♡♡ 「おほぉぉ♡♡♡♡♡しゅごいっ♡♡♡らめぇぇ♡♡♡♡イグゥゥゥ♡♡♡♡♡♡」 僕はあまりの快楽に耐えきれず、何度も何度も絶頂を迎えてしまった。しかし、それでもなおピストン運動は止まらない。それどころか激しさを増していく。 ずぶぶっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡♡ 「はぁ♡はぁ♡流石カイトくんだねぇ♡♡とっても気持ちがいいよ♡このまままず一回中出ししようね♡」 「んほぉ⁉︎♡♡♡ゴムしてないんでしゅか⁉︎♡♡♡♡中出されたら孕んじゃうよぉ♡♡♡♡」 僕は力の入らない腕で抵抗しようとするが、お義父さんは全く動じていない。 「こら、お嫁さんなんだからちゃんと責任を果たさないとダメなんだぞ♡♡」 「は、へっ……⁉︎♡♡♡」 どぴゅっ♡♡♡びゅーーーーーーー♡♡♡♡♡びゅるるるるる♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉぉおおおおおお⁉︎♡♡♡♡♡♡中出ししゃれちゃったぁぁぁ♡♡♡♡あちゅい♡♡♡中ビュービューあちゅいのぉぉぉぉおお♡♡♡♡♡」 どくどくどく♡と容赦なく子宮に直接せーしを送られている♡♡♡ 「中出し気持ちよかったねぇ?♡♡♡」 「んぉ♡♡は、はい♡♡♡気持ちよかったれしゅ……♡♡」 「じゃあ、まだまだ出してもいいよね?♡♡パンパンになるまでしようね♡」 そ、そんなぁ♡♡♡こんな優秀せーし中出しされたら絶対孕んじゃうのにぃ♡♡♡♡でもぉ♡♡♡ 「はい♡お義父さんのキンタマ空っぽになるまでぇ♡♡♡注いでくだしゃい♡♡♡」 「よくできました♡やっぱりカイトくんは自慢のお嫁さんだよ♡」 お義父さんが再び容赦のないピストンを開始する♡♡体力ありしゅぎ♡♡♡やっぱりお義父さんが世界一カッコいい♡♡ 「んほぉぉぉぉ♡♡♡♡♡中出しされながらまたイグゥゥ♡♡♡♡♡♡♡」 僕はいっぱい中出しされて、いつの間にか意識を失ってしまった。しかし、その間もずっとお義父さんは僕の事を犯し続けてくれていたみたいだ♡♡♡ 次に目が覚めた時はドロドロザーメンがいっぱい溢れ出しててぇ♡♡♡♡♡ 僕が赤ちゃんを産む日もそう遠くないかもしれないと思いながら、お腹をすり♡と撫でて幸せを噛み締めるのだった♡♡ はぁ♡ずっと週末だったらいいのに♡ ♡おしまい♡ 短いおまけ♡2人の出会い 「あの、その……ミ、ミノリさんとお付き合いさせていただいているカイトと申しましゅ!……申します……。」 「ちょっと、テンパりすぎだよ〜。怖いお父さんじゃないから大丈夫だよ。」 「で、でも!やっぱり、男手ひとつで育てていたお義父さんにとっては大事なことだと思うかりゃっ……から。」 「また噛んでるよ。……こんな感じで、すっごく真面目な人なんだ。だから、お父さんに紹介したくて。」 その時、彼を見た時、世界が変わった気がした。娘は確かに大事だが……彼が、欲しいと思った。 「はは、いい人そうじゃないか。せっかくだから、2人きりで話してみたいなぁ。」 「ふ、2人ですか⁉︎」 「いいじゃん!2人が仲良くなってくれたら私も嬉しいよ〜。じゃあ、しばらく私自分の部屋にいるね!いっぱい話してよ〜?」 そう言って娘は2階に上がってしまった。少しの沈黙ののち、彼が口を開く。 「あ、あの……実はというか、見た通り緊張してるので変なこと言ったらごめんなさい!」 「全然大丈夫だよ。……それより、お酒を飲まないかい?最近美味しいワインが手に入ったんだ。」 「……!是非!」 俺が実行に移すのは早かった。すぐにでも彼を知りたいと思ったから。ザルだったらどうしようかと少し思ったが、杞憂だったようだ。 彼はあっという間に酔ってしまった。 「んぅ〜。」 「大丈夫かい?」 「だいじょーぶですぅ……。でも、大丈夫じゃないこともあるんです〜。」 「……それは、内緒なのかな?」 「お義父さんになら話しちゃおうかなぁ〜?えへー!」 か、可愛いっっ!これが成人済み男性なのか⁉︎ 「実は僕、カントボーイってやつで……。おまんこがついてるんですよ。おまんこ。だから、彼女を満足させてあげられなくてー。」 カントボーイ……まんこだって?何て都合がいいんだろう。きっと神様が俺にご褒美をくれたんだ……! 「なるほどねぇ。でも、信じられないなぁ。俺はカントボーイ、今まで見たことなくてさ。ちょっと脱いでみてくれない?」 酔っているとはいえ、流石に裸になるのは抵抗があるかと思ったがどういうわけか彼はあっさり脱ぎ出した。 「んぇ……。ぬ、脱ぎましたけどぉ。これからどうすれば……。」 「おまんこを広げて見せてみよっか?」 「⁇そ、そりぇはなんか、変な、気が。」 「変じゃないよ。ちゃんと見せなさい。」 少し強めの口調で言うと、彼は少し怯えたような表情になった。俺はそれにゾクゾクしてくる。もっと彼を困らせたいと思ってしまう。 「ほら、こっちにきて。」 「は、はい……。こ、こうでしゅか?♡」 くぱぁぁ♡♡♡♡と彼が両手でまんこを広げて俺に腰を突き出すようにして見せてきた。 「お、おぉ……。これは、確かにまんこだ……。本当にカントボーイなんだねぇ。」 「はいぃ♡カントボーイでしゅよ〜?♡」 「じゃあ、ちょっとおまんこを触らせてもらおうかなぁ。」 「は、はひ?♡うしょ……♡♡僕、触ったことなくて♡♡」 「何?オナニーもしたことないのかい?大丈夫、気持ちよくなろうね♡」 「気持ちよく……♡痛くしないなら、どうぞぉ♡」 あまりにも可愛い顔で言ってくるもんだから、俺は容赦なくおまんこイジリを始めた。 くちゅくちゅっ♡♡ぐちゅっぐちゅっ♡♡♡ぬちゃぬちゃっ♡♡ 「んぉっ!?お゛っ♡あ゛ぁんっ♡な、なんりゃこれぇ♡あ゛っ♡おまんこぉ♡しゅごいきもちぃでしゅ♡♡」 「やっぱり女の子と変わんないんだね。じゃあ、カイトくんはメスなわけだ。」 「あ゛っ♡あひぃっ♡♡おほっ♡♡♡」 ぐちゅっぐちゅぐちゅぐちゅっ!!♡♡♡くぱぁ♡♡♡♡ぬちょっぬちょっ♡♡♡ぐにぃっ!♡♡ 「んぉお゛っっ!?!?♡♡♡♡♡」 「ん?ここかな?」 「しょ、しょこぉ♡♡しょこしゅごいのっ!♡♡♡お゛っっ♡♡♡ぎ、ぎぼぢいいぃぃ!!♡♡」 「おぉ、ここが感じるのか。ここを指で弾いたらどうなっちゃうんだろうね?」 クリに指を這わせると、ピクピクと腰を揺らして本能的に快楽を求めようとしてくる。とても愛おしい。 「!?♡だめぇ!♡それされたらぁ!♡♡あ゛っ♡あたまおかしくなっちゃいましゅぅ♡♡」 「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげようね!」 ぐにぃっ!!♡♡♡くぱぁっ♡♡♡♡ぬちょっぬちょっぐちゅぐちゅっ!!♡♡♡ 「んぉお゛お゛っっっ♡♡♡♡♡♡♡♡いぐっ♡いぐいぐいぐいっぐぅぅうう!!!♡♡♡♡あ゛ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡」 ビクビクッッ!♡♡♡ビクンッ!♡♡ビクンッ!♡♡ ぷしゅ♡♡ぷしゃぁぁ♡♡♡ 「おぉ、潮まで吹いちゃって……。そんなに気持ちよかったのかい?」 「は、はひぃ……♡きもちよかったれしゅぅ……♡」 「……もう、我慢できない。君を抱きたい。」 「ふぇ?ぼ、ぼく、おとこのこでしゅよ……?」 「こんなえろまんこがあって男なんて言っちゃダメだよ。それをわからせてあげないとね。」 「はう……♡♡だ、だめじゃないれしゅぅ……♡♡もっと、色んなこと教えてくだしゃい♡♡」 「そうか。じゃあ、ベッドに行こうね。」 「は、はひぃ……♡」 こうして、無事調教は成功して今では……♡♡ 「お義父さん♡♡ただいまぁ♡♡今日もお仕事頑張ってきました!」 「こらこら。風呂に入ってるとはいえ、妻が近くにいるんだぞ?」 「でも、ちょっとだけ♡ぎゅーってしてください♡」 こうやって甘えてきてくれる、素敵なお嫁さんができたのだった♡ ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ/義父×婿/玩具攻め/エロ多め/ラブラブ