他の男に無自覚に媚びまくってる恋人をお仕置きしてわからせる♡♡
Added 2024-11-13 15:53:20 +0000 UTC「あ、ハルトくん!あのね、課題のここなんだけど、わかんなくてね。だから、教えて欲しいなぁ。」 「ミ、ミスズくん⁉︎も、勿論だよ!」 「やったぁ♡ハルトくんって頼りになるよね〜。この部分を教えて欲しくて〜……。」 「ち、ちちち近いよミスズくん⁉︎そ、それにその……お、おっぱいが……」 ここの講義室は今の時間空いていると思い、扉を開こうとした。しかし、話し声が聞こえたので立ち止まる。 「ミスズのやつ……。」 俺はドアノブが壊れるんじゃないかというぐらい強く握りしめる。 ミスズは、大学に入ってから初めて話しかけた男だ。そして、今恋人でもある。 いつもニコニコしていて、身長が低いというわけではないのだが肌がもちもちで可愛らしい雰囲気だ。 当然、そんなミスズを狙っている人間はたくさんいる。しかも男女問わずにだ。 そこまでなら特に困らないのだが、ミスズは……。ミスズのやつはとにかく距離感がおかしい。すぐに距離を詰めて肌を密着させてくる。 流石に女相手じゃそこまでではないが、俺にとっては男の方がくっついてるのを見ると腹立たしくて仕方がない。 ミスズにいくら指摘しても不思議そうな顔をするばかりで、ろくに改善されない。 本当に無自覚に媚びているらしい。しかし、指摘した後にミスズは「僕が好きなのはヨダカくんだけだよぉ!」といつも言う。 その無邪気な笑顔と真っ直ぐな瞳にやられてしまい、結局それ以上怒れないでいるのだから俺も大概甘い。 「でも……。」 これは到底許されることではない。2人きりで講義室に閉じこもって課題をしているなんて。しかも、相手の男の発言からするに雄っぱいを押し付けているみたいだ。 許さない。今回ばかりは許さない。やっぱり、いつも俺は甘すぎたんだ。ミスズが誰のものか、ちゃんと教えてあげないと。 「ミスズ、こんなところにいたんだ。」 「あれ⁉︎ヨダカくんどうしてここに?」 あくまで冷静に。2人になってから、お仕置きしないと。 「ん〜。ミスズに会いたかったから、かな。」 学部は一緒だが、専攻が違う俺たちは校内で偶然会うことはほぼない。まあ、昼の時間とかは一緒にいるんだけど。 俺はミスズに近づき、隣の知らないモブ男に見せつけるように間に割って入る。 「僕もヨダカくんに会いたかった!会いにきてくれてありがとうね!」 俺が怒っているとはつゆ知らず、ミスズはニコリと笑う。本当に心の底から嬉しそうな顔をするものだから、少しだけ許しそうになる。 でも、こんなことを繰り返していたらいつか……ミスズを監禁してしまいそうだ。ミスズがぐちゃぐちゃな顔で泣いて、俺を恐れて、心を閉ざすまで何回も何回も……。 「ヨダカくん?どうしたの〜?」 「⁉︎あ、何でもないよ。それより、今暇?一緒に過ごしたいな。」 ……危ない、よくない妄想を始めそうになってしまった。大事な恋人なんだから、丁寧に扱わないと。 「今か〜……。んー、課題がまだ終わってなくて。ハルトくんがね、教えてくれてるんだよ!ヨダカくんも友達になる?」 俺はミスズに見えないような角度でハルトとかいう男を睨む。その男はびくりと体を震わせた後、サッと立ち上がった。 「ご、ごめんミスズくん!!俺、ちょ、ちょっとこれから用事があってさ。その人に見てもらった方が良さそうだし!は、はは!」 慌てて話すと、そのまま講義室を出て行ってしまった。……雑魚がミスズに話しかけてんじゃねぇよと思いつつ、2人きりになったことに安堵する。 「あれ……ハルトくん、今日はずっと暇って言ってたのになぁ。残念だなぁ。」 ……前言撤回だ。やっぱり、イライラする。そんなに、 「あいつと居たかったのかよ。」 「え?」 「あいつと居たかったのかって聞いてんだよ!!」 思わず大きな声を出してしまった。ミスズはビクッと肩を震わせ、怯えるように俺を見る。 「ごめ、なさい……。どうして、怒ってるの?ごめ、ごめんね……。」 ぎゅっと俺の腰に腕を回して抱きついてくる。上目遣いで瞳を潤ませているミスズを見ていると、また許しそうになる。でも、今日は引かない。ここで、お仕置きしてやる。 「ミスズはさ、俺以外の男にベタベタしすぎ。」 「え?そ、そうかな?僕、そんなつもりは……。」 「そうなんだよ。……ミスズは俺の恋人でしょ?だったら、俺だけを見てよ。」 「……ヨダカくんだけ見てるよ?」 「じゃあなんで他のやつといるんだよ!」 俺はミスズを机に押し倒して、逃げられないように手首を掴む。 「い……たっ!ヨダカくん痛いよぉ……!」 「……ねぇ、どうして俺以外の男といたの?」 「だって、課題分かんないもん……!」 「ふーん。」 俺はミスズの服を脱がす。ミスズは顔を真っ赤にして、抵抗するが力は俺の方が強いので簡単に押さえつけることができる。 「ちょっと!な、なんで服脱がすの?ヨダカくん一体どうしたの!?」 「どうもしてないよ。ずっとしないといけないと思ってたから♡だいじょーぶ、怖くないよ。」 「へぁ⁉︎服、脱がしちゃダメっ♡♡ここ、大学だよ……?♡おーちでしようよぉ♡♡♡」 「可愛く言っても今日はダメだぞ。今日はお仕置きなんだから。これに懲りたら、もう他の男に近づくなよ♡」 俺はミスズの服を適当に脱がして、胸を乱暴に揉んだり乳首をつねったりして刺激を与える。 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ぎゅっ♡♡♡♡ぎゅっ♡♡♡♡ 「んひっ⁉︎♡♡♡♡ヨ、ダカくん♡♡♡♡乳首、きゅう♡ってするの、いつもより強いっ♡♡♡♡いやぁ♡♡♡んぁ♡♡♡んぅ♡♡♡」 「嫌なのにそんなに甘い声出して。俺にも媚びるつもり?」 「んぉ♡♡こ、媚びてないもんっ♡♡♡ほぉ⁉︎♡♡♡♡んぉ♡♡♡んひぃぃぃぃぃぃいいいいい⁉︎♡♡♡♡ぎゅーぎゅー♡だめぇ♡♡♡♡♡♡」 ミスズは必死で俺から離れようとするが、力の差がありすぎて全く動かない。 くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡ 「ひぁ♡♡♡乳首♡♡気持ちいい♡♡♡♡ヨダカくぅん♡♡あへ♡♡へぁ♡♡♡んひぃ♡♡んぉぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡」 「はは、可愛い声。段々下品な声になってて可愛い……♡♡♡乳首気持ちいいな?♡♡♡」 「んぉおぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡きも、ち♡♡♡きもちいぃ♡♡♡ヨダカくんの手♡♡♡しゅき♡♡んほっ♡♡おほぉぉぉぉおお♡♡♡♡」 「またそうやって媚びようとするんだから♡♡無自覚にやられるのが1番タチ悪いんだよね〜。」 俺はそのままミスズの下着の中に手を突っ込み、ちんぽをいじる。既にトロトロと液が漏れている。 「あっ♡ヨダカくんっ♡しょこ♡♡しょこはだめぇ♡♡♡♡」 「何がダメなの?こんなに蜜垂らして?♡♡♡ほら、音聞いて。こんなにぐちゅぐちゅしてる。」 俺は片手でミスズの両手を押さえつけながら、もう片方の手でちんぽを上下にシゴいてやる。 ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ 「そ、そういうこと言わないでよぉおぉぉぉぉおおお♡♡♡あふっ♡♡んほっ♡♡やぁ♡♡♡おちんぽシコシコ♡されたらすぐイっちゃう♡♡ダメっ♡♡学校でシコシコぴゅっぴゅっ♡したくないぃぃぃぃ♡♡♡」 「お仕置きなんだから我慢しないと♡♡♡俺以外と楽しそうに話した罰だよ♡♡ほら、イけよ♡♡学校で♡無様に♡射精しろ♡」 「おっほぉぉぉおおぉぉおぉぉおお♡♡♡♡♡♡イグ♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 ぎゅうっ♡ 「うぅぅ⁉︎♡♡はぇ……⁉︎♡♡♡な、何でぇ♡」 俺はミスズがイくギリギリで根元を押さえて射精を止める。ミスズはよっぽどびっくりしたのか、口が空いたままだ。可愛い。 「言ってるでしょ♡お仕置きだってさ。イけなくて辛いな?♡可哀想に。でもさっきからイヤイヤ、ダメダメばっかりだったし別にいっか。」 「あ、う……。ヨダカくんっ……。お願い、します……。」 「ん?何が?」 「イキたい……♡♡辛いのぉ♡♡♡おちんぽピクピクして、辛いのぉ♡♡♡せっかくぐつぐつ作ったせーし、寸止めやだぁ♡♡」 「あはは。そんなに気持ちよくなりたいんだ?」 ミスズはコクコクと頷く。可愛いなぁ。本当に可愛い。愛おしくて、もっといじめたくなっちゃう♡ 「じゃあ、これ、使ってあげるね♡」 俺はいつかこの時がくると踏んでいたので、カバンの奥に常備していたものを取り出す。 取り出す際、ミスズの拘束を解いたが逃げることはおろか、自分でシコってイこうとさえしなかった。 多分、そこまで頭が回ってないんだろうなぁと思ってまた愛おしさが増す。 「ほら、これだよ。これをつけてあげる。」 俺が取り出したのは、ロープとローターだった。ミスズはイマイチ分かってないのか、あまり反応を示さない。 「それ、どうするのぉ……?は、早くイきたいよぉ♡」 ゆるゆると腰をヘコつかせて、ちんぽに僅かな刺激を送ろうとしている。机の上で腰振りしてちんぽびたんびたん♡させてるのエロすぎ。 俺は中途半端に脱げていた服を完全に剥ぐと、乳首やちんぽ……もちろんケツにもローターを入れる。 「んっ……♡♡♡あっ♡♡あ゛⁉︎♡♡♡中っ♡♡お゛♡♡♡やぁ♡♡♡もっとほぐしてからいれてっ……♡」 「でも、簡単に飲み込んじゃったよ。いっぱい1人でいじってんだろ。」 「ふぇ……♡♡♡ひゃい♡♡♡は、恥ずかしっ……♡♡♡」 ……本当にいじってるのか。とことん可愛いなぁ。まあ、ローションも一応あったけど蜜垂れまくりだったし。自分のちんぽから出たものがケツに入ってんの無様可愛い。 「ほら、一個じゃ物足りないだろ♡♡♡もっと入れようなぁ♡」 つぷっ……♡♡♡ぬぷっ……♡♡ぐぐっ……♡♡♡ 「おほっ♡♡おっ♡♡♡おっ♡♡♡そんなおぐまで入れたらっ♡♡♡出てこなくなっちゃうよぉ♡♡♡♡」 「大丈夫♡♡頑張って後で産卵アクメしような♡♡それと、動かないように拘束しないと。」 「へ?♡」 俺は机にくくりつけるようにミスズを縛る。多少抵抗されたものの、あまり力が入っておらずすんなりと縛れた。 「これで良しっと♡♡」 「⁇⁇これ、どうするの?」 「俺は次の講義取ってるからさ。そろそろ行かないと。」 そう言った瞬間、ミスズの顔が青ざめる。 「う、そだよね?まさか、これで、放置するの……?」 「嘘じゃないよ。だってお仕置きだから。媚びるの上手なミスズなら、もし誰かきても大丈夫だよな♡♡じゃ、またな〜。」 「え、嘘嘘嘘⁉︎お願い!ほどいて!ねぇ!」 カチ ヴゥゥゥゥゥヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ほぉぉぉぉおおおおおおおおぉぉ⁉︎♡♡♡♡♡へぁ⁉︎♡♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 俺がローターのスイッチを押すと、たちまちミスズは快楽に包まれる。拘束されているため、どこにも逃げ場はない。 ガクンガクン♡♡♡♡と体を大きく震わせるたびにガタガタと机が揺れている。 「んほぉぉぉぉぉおおおおおおおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡ま゛♡♡♡まっでよぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡」 「もし、反省してるなら、1人でいっぱい反省の言葉言ってな♡♡」 そして、俺は講義室を出た。 ……勿論、俺はここにいるけど。だって、あまり人がこない場所とはいえ誰がくるかわからない。 もし、俺以外にあんな可愛い姿を見る人がいると思うと気が狂う。俺が最初で最後なんだ。いつもあんなにニコニコしているミスズが、泣く姿を晒すのは。ぐちゃぐちゃな顔して泣いているのが堪らない。 ……カメラを持ってくればよかったなぁ。そしたら可愛い姿も見れたのに。まあ、音声は聴けるからいいか。 俺はイヤホンを装着して講義室のドアの横に座る。そこからは、ミスズの可愛い声が聞こえてきた。 『んほぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡またイグ♡♡♡♡イッグうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡むりっ♡♡♡♡止めてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡おほぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡』 微かにぶしゅぶしゅ♡と精液か潮か……はたまた尿か。液体が漏れる音が聞こえる。 「はぁ♡♡♡ミスズ可愛い♡可愛いよ♡♡♡俺の、俺だけのミスズ♡♡」 すでに俺のちんぽは完全に勃ちあがってしまっているが、我慢だ。精液はぜーんぶミスズにあげないとな♡ 『んぎぃぃぃぃぃぃぃいいいいいい⁉︎♡♡♡♡♡ご、ごめんなしゃい♡♡♡♡ヨダカくんに不快な思いしゃしぇてごめんなしゃい♡♡♡僕、ヨダカくんに嫌われたくないよぉぉぉおおおおお♡♡♡♡♡♡ひぐっ‼︎♡♡♡またイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡』 「……はぁ。本当にミスズはずるいなぁ。そうやってストレートに言うんだからさ。」 それに、出る直前に言った「反省の言葉言ってろ」を忠実に守っているところもずるい。誰も聞いてないって思ってるはずなのに。 「ふはっ……可愛い。」 『お゛ほぉぉぉぉぉおおおおお♡♡♡♡♡きもぢい゛♡♡♡♡ヨダカくん♡♡ヨダカくぅん♡♡♡♡♡しゅきぃ♡♡♡あへっ♡♡♡♡らいしゅきぃぃぃぃ♡♡♡お゛ぉ⁉︎♡♡♡♡お♡中しゅごぉぉぉおおおお⁉︎♡♡♡♡いっぱいろーたーごりごり♡♡♡♡お゛♡♡♡♡イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡』 ぶぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「またイッてるし。」 『ヨダカくん♡♡♡♡はんしぇーしてましゅ♡♡♡♡♡もぉ、ヨダカくん以外と話さないからぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡だから、仲直り♡♡したいよぉ♡♡♡♡♡ごめ、ごめんんん♡♡♡♡♡♡おほぉぉぉおおおおおおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡』 俺はローターのスイッチを切ってやった。 『お゛♡お゛♡お゛♡……お゛?♡な、何で、止まっちゃった⁇へ、うそ、何で⁇』 あたふたしている姿を想像して笑ってしまう。あんなにたくさんイった後に快楽を受けられなくなるのって、結構辛そうだよな。 『あ、あぅ……♡♡♡♡どぉしてぇ♡♡♡イきたい♡イきたい♡イきたいよぉ♡♡イかせて♡♡ イかせてくださいぃぃぃぃぃ♡♡♡♡』 机のガタガタとする音が聞こえる。また頑張って腰ヘコしてるんだろうなぁと思うと愛おしくて堪らない。 『うぅ〜♡♡♡お願い♡お願い♡動いて♡♡動いてよぉ♡♡」 カチ 『動いて……お゛ほぉぉぉぉおおおおおお⁉︎♡♡♡♡♡♡きた♡♡♡きたぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡お゛♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡』 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ 「あは、またイってる♡これ可愛いなぁ。」 それから、講義一コマ分終わるまで切ったりつけたり、弱めたり最大にしたりして、放置プレイを楽しんだ……♡ 「そろそろかな。」 俺は再び講義室に足を踏み入れる。ちなみに、今は強さMAXでローターが動いている。 「おひっ♡♡お゛♡♡♡お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡」 机や床に飛び散りまくった精子や潮。顔は涙と涎でぐっちゃぐちゃだ。 びくんびくんと痙攣を続ける体にはもう覇気が一切ない。俺は虚な目をしているミスズに話しかけた。 「ミスズ。講義終わったよ。元気してた?」 「……あ゛ー…?♡♡ヨダカくぅん♡♡♡あへ♡♡えへ♡♡♡ヨダカくん♡ヨダカくんだぁ♡♡好き♡ヨダカくん好き♡」 「それは、俺へのご機嫌取りじゃないよね?」 「ちがぁ♡きいて、僕、いっぱいはんせーの言葉言ったの。ヨダカくんに辛い思いさせてごめんねって。お゛〜♡おほっ♡♡♡♡」 「っ……♡ミスズはずるいなぁ。俺が子どもみたいじゃん。」 「?♡♡♡♡ヨダカくん♡お゛♡♡♡♡おほっ♡♡ヨダカくんとぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡つなっ♡♡♡繋がりたいよぉ゛♡♡♡」 縛られていない顔を少しだけ動かして、ミスズが俺の方をぐちゃぐちゃになった顔で見る。 「なかな゛おり、しよ゛?ごめん、ねぇ♡♡♡も゛♡♡♡ヨダカくん以外話しかけないからっ♡♡♡ヨダカくんに、嫌われるのが1番やなのぉ……♡♡♡♡」 俺はぞくりと背筋が震えた。本当に、ミスズが俺だけのものになってくれるんだ。 俺以外に話しかけない、俺以外見ない、俺だけのものになるんだ。何て素晴らしいんだろう。全部全部俺が独り占めできる。俺だけが、ミスズを愛す資格を持っているんだ♡♡ 「ミスズ♡♡ごめんな♡♡イきっぱなしで辛かったよな♡♡ちゃんと反省できてえらいなぁ♡♡」 俺は頭をポンポンと撫でる。すると、びくんびくん♡♡♡と体を震わせながらもニコリと微笑んでくれた。 「んぁ♡♡ヨダカくん♡♡しゅきらよぉ♡♡♡」 俺はぶつぶつと好き、好きと呟くミスズのローターを切り、拘束を解いていく。直接肌にロープが巻き付いていたので、ところどころ跡になっていた。 「あ、う……♡♡」 よっぽどイきすぎて疲れたのか、俺の胸に飛び込んでくるミスズ。抱きしめると、ミスズも腕を俺の体に巻き付けてきた。 「ヨダカくん……♡♡♡ろーたー、出すね?♡♡♡」 「え?」 「ミスズの産卵♡見てて♡」 そう言えば、産卵アクメしろって言ったっけ。意識飛び飛びにならながらイきまくってたのに、約束覚えてるの可愛いなぁ。 ミスズはガニ股になって、どこから覚えてきたのか手を頭の上で組み、完全ドスケベポーズになった。 「あへっ♡♡出します♡♡♡ん〜〜♡♡ん〜♡♡♡」 ぷす〜♡♡ぷす〜〜♡♡♡ 「あう♡♡♡変な音出ちゃってる♡♡あひぃ♡♡♡」 ぷす♡ぶ〜♡♡♡ ぬぷっ……♡♡ぬぷぅぅ♡♡♡♡♡♡ ミスズのケツからローターが顔を出す。下品な音を立てながらローターが外に出てくる姿に興奮が隠せなくなる。 ぶちゅ♡♡♡ぬぷぷ♡♡♡♡ 「お゛っ♡♡♡♡♡ほぉぉぉおおお!?♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡ ぷしっ♡♡♡♡ぷしゃぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ミスズのちんぽからは潮がでていた。勢いよく飛び出したそれは俺にかかった。 「おほっ♡♡♡ご、ごめんなしゃ♡♡♡つ、次はもっと上手く出すからっ♡♡♡♡」 「はぁ〜……♡♡はへぇぇぇえ♡♡♡」 最後の1個が出る頃には、ミスズは俺にぐったりと体を預けて肩で息をしていた。 俺はそんなミスズを優しく抱きしめると耳元で囁いた。 「……可愛かった♡俺のためにありがとうな。愛してるよ、ミスズ。」 「あ、えとぉ……♡♡♡僕も♡僕もヨダカくん大好きぃ♡♡」 「……うん。知ってる♡」 俺はそのままミスズを床に押し倒すと、ズボンのチャックを下ろす。そしてパンツから自分のものを取り出すとミスズのケツに当てる。 もうとっくに限界だった♡♡早く抱きたくて抱きたくて堪らなかった♡♡早くミスズを満たしたい♡♡俺でいっぱいにしたい♡♡♡ 「入れていいか?」 「ん♡♡勿論だよぉ♡♡♡いっぱい気持ちよくなってね♡♡♡」 くそっ♡♡♡煽りやがって♡♡♡可愛いすぎる♡♡♡ ぬぷっっ……♡♡♡ぬぷぷ……♡♡♡♡ 「あっ♡♡あっ♡♡♡きたぁ♡♡♡こりぇ♡♡♡やっぱりヨダカくんの太おちんぽじゃないと♡満足できないのぉ♡♡♡おほぉぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡しゅき♡♡♡しゅきしゅきいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」 「はぁ〜……♡可愛いなぁ♡俺のミスズは♡♡」 ずちゅん!!♡♡♡♡♡どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!♡♡♡♡ 「あ゛!?♡♡お゛♡♡♡おぉ〜♡♡♡♡♡しゅごっ♡♡♡ヨダカくんのちんぽぉぉおおお!!♡♡♡♡♡♡もっと突いてぇええ♡♡♡」 「は、言われなくてもっ♡」 俺はミスズの腰を掴むと、思いっきり腰を打ち付ける。ミスズの中は熱くてトロトロで気持ちいい。ずっとこのままでいたいくらいだ。 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「んほぉぉぉぉおお♡♡♡イグぅぅぅうううう♡♡♡♡♡♡イッグぅぅうう♡♡♡♡イッちゃうのぉぉぉぉおおおお♡♡」 「はぁ、俺もイきそ……。ミスズの中に出すねっ……!」 「うん!♡きてぇぇえええええ♡♡イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぴゅるるるるっ♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ イって中が締まったミスズのケツに思いっきり精子を注ぐ♡ 「お゛ぉ!?♡♡きたぁ♡♡♡せーしいっぱいきたぁぁぁあ!♡♡♡あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええええ♡♡」 「はー……♡気持ちよかったなぁ♡♡」 ずるり♡とちんぽを引き抜くと、ごぽっ♡という音と共にミスズのケツから俺の出した精液が溢れてきた。 「はぁ……♡♡本当に可愛いなぁ♡」 「はひ♡♡♡おほぉ♡♡♡んぉ♡♡♡」 「まだビクビクしてる♡♡♡戻ってきて?ミスズ、大丈夫?♡♡」 「んぉ♡♡♡♡ひゃい♡♡♡らいじょーぶだよぉ♡♡♡はひっ♡♡♡お、おしょうじする♡♡」 そう言うと、ミスズは俺のちんぽに顔をくっつけた。その突拍子もない行動に俺が驚いていると、ミスズがちんぽを咥え始めた。 「んむ〜♡♡♡ぶふっ♡♡♡♡んぶ♡♡♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡♡」 「え⁉︎み、ミスズ⁉︎そんな、無理しなくても……。」 「んぶぅ〜♡♡♡ぷぁ♡むり、してないよ?♡♡♡いっぱいミスズのこと気持ちよくしてくれたから、お返しね♡んっ♡♡んぶ〜♡♡♡じゅるるるるるる♡♡♡♡♡じゅぞぞぞぞぞぞぞ♡♡♡♡」 『お掃除』ならイかせる必要ないのに♡♡♡ひょっとこ口でぶぽぶぽ下品な音を出しながらちんぽを咥えるミスズに興奮が止まらなあい。 あっという間に口の中で完勃ちしてしまった。 「んっ♡ぷぁ♡♡♡♡出していいんだよ?♡♡いっぱい口の注いで♡♡」 可愛い顔でそんなことを言われてしまえばスイッチが入るのは当然で。俺はミスズの顔を固定すると、腰を思いっきり打ちつけた。 「んぼっっっ⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 苦しそうな声を出すミスズだったが、よく見るとちんぽからはだらだらと汁が溢れていた。ミスズも興奮してんのかよ♡♡♡えっろ♡♡♡ 俺はそのまま腰を振り、口をオナホ代わりにする♡ どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡ 「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡ミスズ♡ミスズ♡好き♡好き♡一生俺だけのものだから♡♡俺だけに愛されて、俺だけを見て、俺だけを愛せよ♡なぁ♡ミスズ♡ぐっ♡出すぞ♡♡♡」 「んぶ〜♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡びゅくびゅくびゅく♡♡♡♡♡♡ 「んぼ〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡♡んくっ♡んくっ♡んくっ♡ん〜♡♡」 俺は口から離そうとしたが、ミスズが搾り取るようにちんぽに吸い付いてきたので身を任せる。ごくごく♡と音を立てながら精子を飲んでいる。 「んぱっ♡♡ヨダカくん♡みて♡全部飲んだ♡」 「偉いな、ミスズ。」 よしよしと撫でてやると、ミスズは心底嬉しそうに微笑んだ。 「……もう、俺以外と仲良くしない?」 「しない!僕、バカだからあんまり分かんないところもあると思うけど……でも、ヨダカくん以外と話さなければ大丈夫なんだよね⁉︎僕のこと、嫌いにならないよね⁉︎」 いつになく興奮しているミスズ。……何だ、ミスズはとっくに……♡俺なしじゃ生きられなかったんだ♡♡ 「嫌いになんてならないよ♡♡もう誰にも媚びないで。俺とだけ楽しく話そうな♡」 「うん!!♡」 こうして、お仕置きは成功した♡いや、元々お仕置きなんてしなくてもミスズは俺しか見てなかったのかも♡♡ とにかく、これでずーっと2人きりだ♡♡♡俺は胸を弾ませながら、今日の放置プレイで手に入れた音声を繰り返し再生するのだった。 ♡おしまい♡ お題箱より お仕置放置プレイ