人懐っこい後輩は俺を監禁してくる激重ヤンデレだった♡♡
Added 2024-12-07 15:02:47 +0000 UTC「お疲れ〜。昼休憩いこうぜ。」 同期に声をかけられて、俺はパソコンから顔を上げた。いつの間にか昼休憩の時間になっていたのか。 「随分集中してたな〜。新人教育がうまく行ってないとか?」 「いや、むしろよく出来すぎてるぐらいだよ。仕事が終わったら新しい仕事が割り当てられるだけだから、働き損だよな。」 そう言いながら俺は立ち上がり、体を伸ばす。 「ん゛〜〜……はぁ。よし、昼飯でも食うか。」 同期と一緒に廊下を移動していると、突然背中に重いものがのしかかる。 「わっ⁉︎」 思わず声をあげると、犯人はしたり顔で笑っていた。 「はぁ……。お前はいつも元気だな。」 「勿論ですよ〜!!レイトさんがいるので元気でっす!それより〜、何で声かけてくれなかったんすか!オレも一緒にご飯食べたいです。」 そんなやり取りをしていると、何故か同期がソワソワし出した。そして、気まずそうに一言。 「あ、あ〜!俺、ちょっとやり残したことあったわー!飯は2人で食えよ!ははっ。」 そそくさと戻っていく同期に不信感を覚えつつ、いまだに背中にのしかかって張り付いている後輩を引っぺがす。 「お前が変なテンションだからあいつ逃げちゃったじゃん。」 「え⁉︎オレのせいです⁉︎でも、オレはレイトさんと2人で嬉しいっすよ?」 「はぁ?何だそりゃ。調子いいんだから。ま、あいつは元々変なやつだしいいけど。ほら、行くぞ。」 「……はい。」 面白くなさそうな顔になった後輩に、こいつの方が変なやつかもしれないなと思いながら食堂に向かった。 俺はこの後輩……黒瀬シンヤの教育係を任されている。とはいえ、こいつは要領が良すぎるので苦労はしていない。1度教えると必ず覚えて実践できるのだ。 可愛くない後輩……というわけでもない。黒瀬はとても人懐っこく、気のせいかもしれないが特に俺に懐いている気がする。何故か下の名前で呼ばれてるし。 頼られる先輩でいられるように頑張らないとな。 「レイトさんまたそれだけですか?もっと食べないと!食べないくせにジュースは飲むんだから。オレの弁当あげるんで、ジュースもらいますね♡」 黒瀬は一方的に喋ってきたかと思えば、俺が持っていたジュースを取り上げた。 「あ!それ限定のやつなのに!」 ジュー、ジューとストローで液体を啜る音が聞こえる。心なしか勢いが強すぎる気もするが……。 「ぷぁっ。これ、結構美味しいっすね!全部飲んじゃいました♡」 まだ半分以上あったのに……。悪びれる様子もなく空っぽのパックだけ渡そうとしてくる黒瀬を突っぱねる。 「全くお前は……それ捨てとけよ。」 「え!いいんすか⁉︎ありがとうございます!」 何故か今日イチの笑顔を見せる黒瀬に困惑する。もしかして、命令されて喜ぶマゾなのか……⁉︎ その後、無理やり黒瀬が作ったというおかずを口に押し込まれた。美味しいので文句が言えない。 「レイトさんがオレの作ったもの食べてるっ……!」 キラキラした目をしながら次々押し込まれる食べ物たちを懸命に咀嚼する。 「本当にお前はよくわからないやつだなぁ……。」 「それって、オレのこともっと知りたいってことっすか!」 「違うけど。」 結局昼休憩いっぱい黒瀬から話しかけられ続けた。今日は一段とテンションが高かったな。 そう軽く考えながら、俺は食堂を後にした。黒瀬の想いにも気づかずに。 「はぁ♡はぁ♡レイトさんの唾液がついたストローに箸……♡♡」 「あのぉ……!その、少しお話しいいですか……?」 今日は残業なしやったー!と思いながら帰路に着こうとすると、突然声をかけられた。 振り返ると、緊張した様子の女性が立っていた。確か黒瀬と同じ新卒だったはずだ。 「大丈夫だけど、どうしたんだ?」 「あの、ですね……!シ、シンヤさんの連絡先教えていただけないでしょうか!それから、できたら好きな食べ物とか欲しがってるものとかっ……。」 真っ赤になりながらそう話す彼女に、俺は内心ため息を漏らす。黒瀬はモテるので、こうやって教育係の俺に話しかけてくることがよくあるのだ。何なら教育係を代わって欲しいと言われたこともある。 「あー、流石に無断でそれはできないかな。ごめんな。」 「そ、そうですよねっ……。失礼しました。」 恥ずかしくて泣きそうで、顔を赤くしながら走り去っていく。 はぁ、嫌になってくるなーー!俺惨めすぎるだろ……。俺も男なので女性から話しかけられて悪い気はしない。 でも、その目的があの男だもんなぁ。平凡な俺が勝てるわけない。 俺は一呼吸おいて、再び帰路に着こうとした。すると、 「レイトさん。」 「うわぁ⁉︎⁉︎」 何処から現れたのか黒瀬が目の前にいた。こいつはいつも神出鬼没すぎる。 「レイトさん、何話してたんすか?女の子、走っていきましたけど。」 「あ、あー。」 お前のことだよ、と言った方がいいのだろうか。でも今までもずっとモテてきただろうし、こういうのは嫌がるかもな。それに、今の時代何かしらのハラスメントになるかも。 「いや、特に何でもない。それより、お前ももう上がりか?」 俺は気まずい時間が流れるのを恐れてすぐに話題を変える。 「へぇ、オレに隠し事するんすね。それって何でです?」 せっかく気を遣ったのに話題を戻されてしまった。そればかりか黒瀬からいつものふわふわしたオーラが消えて、何かどす黒いものが迫り来る感覚に襲われる。 「ど、どうしたんだよ?そんなに大事なことじゃ……。」 「レイトさんにとってはそうでも、オレにとってはそうじゃないかもしれないっす。」 睨むようにこちらを見る黒瀬に困惑する。整った容姿なこともあって迫力がすごい。冷や汗が頬を伝う。 「……なーんて!びっくりしました?あんな女はどうでもよくてですね、一緒にオレの家で何か食べません?レイトさんにご馳走したくて!昼勝手にジュース飲んだお詫び?みたいな?」 突然緊張の糸が解け、俺はその場に崩れ落ちそうになる。な、何だったんだよ今の……。 「あんまり年上を揶揄わない方がいいぞ。俺以外にやったらダメだからな?」 「え!レイトさんに迷惑かけていいのはオレだけってことですか?♡そう言われると嬉しいっすね……。えへへっ。」 ……もう深く考えるのはやめよう。とにかく、あの態度は冗談だったってことでいいんだよな? 「あー、じゃあお前ん家行こうかな。うまいもん作ってくれよ?」 「!!はい♡もちろんっす♡たくさんおもてなししますね♡」 目の前の男は機嫌が戻ったのか、途端にはしゃぎ出した。ちょっと変なところもあるけど、やっぱり可愛い後輩だな。 「レイトさんとご飯〜♪レイトさんとご飯〜♪」 「お前今日ずっとテンションが変じゃないか?」 俺は黒瀬の家に上がり、今は料理ができるのを待っている状況だ。 「え?そう見えるっすか?だって、今日が実行日ですからね。……はい、どうぞ〜。レイトさん、ハンバーグ好きなんすよね?子ども舌で可愛いです〜♡」 美味しそうな料理がテーブルに並べられていく。俺は黒瀬と好きな食べ物の話なんてした記憶がないけれど、きっとどこかでポロッと言ったのだろう。 「ハンバーグは子どもの食べ物ってわけじゃないだろ!むしろ、大人になってから本当の美味しさに気がつくというか……。」 って、何をマジになってるんだか。ニコニコと子どもの話を聞くかのように穏やかな顔を向けられていることに気付き話すのをやめる。 黒瀬も席に着いたところで食事が始まった。楽しい食事が始まるはずだった。 「んっ……。ん?」 あれ、いつの間に俺は寝ていたんだ……?ここは黒瀬の寝室だろうか。 ベッドから体を起こし、時計を探すが見当たらない。とりあえず、黒瀬を探すか。 と、寝室の扉を開けようとした時だった。 「あれ?出ちゃうんすか?もっと寝顔の写真撮りたかったのに。」 黒瀬が後ろから話しかけてきた。俺は驚いて振り返る。 「お前っ!いるなら声掛けろよ!」 「も〜♡レイトさんがおねむだったから運んであげたんすよ?」 眠ったときの記憶が無さすぎて、礼を言うべきなのか分からない。それに、やっぱり今日のこいつの態度は色々とおかしい。 「レイトさん?何でそんな不安そうにするんです?こっちきてくださいよ。お話ししましょ?」 こっちにこい、と言いつつも黒瀬がこちらにジリジリと近寄ってきた。反射的に俺は後退する。 何か、おかしい。しかし、今更おかしいと思ったところでどうすることもできず、俺は壁に追い詰められてしまった。 「レイトさん……♡♡可愛い……♡」 「な、何だよ急に。お前酒でも飲んでたのか?」 「違いますよぉ。今日が実行日だって言ったじゃないですか♡」 ヘラヘラと笑う黒瀬が、いつもの黒瀬とは違う気がして不気味に感じる。 「その、実行日って何なんだよっ……!お前やっぱ今日変だぞ!」 「変……?あは、あははははははははははははっ♡♡♡♡変ですか?そう思うんすか?だとしたら、レイトさんのせいっす♡♡オレ、レイトさんのことを考えると好きで好きで好きで好きでおかしくなりそうで!!レイトさんが他の人と喋ってるの嫌いですし、笑いかけてるのは大っ嫌いです!!オレだけに優しいレイトさんがいいし、オレだけを見てくれるレイトさんじゃないと嫌っす!!わざとできないふりして気を引くのもいいと思ったんすけど、それだとレイトさんに迷惑じゃないですか!!ですよね?オレ、料理もできますし、仕事だってできますし、何よりレイトさんを愛してあげられます!!ね?オレ以外見ないでくださいよぉ。お願いですから、ね?ね?」 突然狂ったように笑ったかと思うと、狂気に満ちた顔で何度も俺の名を呼びながら興奮気味に話す。そのイカれっぷりにどうしたらいいか分からなくなってしまう。 「最初はレイトさんを見るやつを排除していこうと思ったんすけど、それだとキリがないじゃないですか。レイトさん、自分は平凡だ〜とかよく言ってますけど、全然そんなことないすからね?もっと自覚してくださいよ!!だから、作戦を変えたんです。」 ガチャン! 「え……。」 何これ……手錠……?状況を飲み込むのに少し時間がかかった。 「お前っ!これ外せよ!!」 「嫌っすよぉ♡今日から、レイトさんはオレのモノ♡♡オレだけのモノ♡♡」 「俺は誰のものでもないって……うわ!」 体を持ち上げられ、無理やりベッドへと連れて行かれてしまった。 「嫌だってっ……おい!ま、待ってくれ!」 黒瀬は慣れた手つきで俺の足も鎖で繋いでしまった。枷を解いてもらわないともう脱出はできない。 「く、黒瀬ぇ……。これも、冗談なんだよ、な?」 「いーえ♡初めは嫌がっても大丈夫っすよ♡ゆーっくりオレに堕ちてください。時間はいっぱいありますから、ね?♡」 黒瀬が本当に悪魔に見えてきた。その笑顔が不気味で、怖くて仕方がない。 「レイトさん……♡♡」 よしよしと頭を撫でられる。振り払おうにも手錠があってそれは叶わない。 何とか身を捩らせて抵抗していると、黒瀬はズボンのポケットから何かを取り出した。 「レイトさん♡♡レイトさんが気持ちよくなれるように頑張りますからね♡安心して欲しいっす♡」 蛍光ピンクのような、毒々しい色合いの液体瓶を見て間違いなくやばい薬だと判断する。絶対、良くない薬だ。 飲んじゃいけない薬だと俺は判断して、唇を固く閉ざした。ぎゅっと口を真一文字に結んで抵抗する。 「怖がらないでいいんですよ?レイトさんに痛い思いも、辛い思いもしてほしくないですからね♡♡」 すると、黒瀬は自ら薬を口に含み笑った。俺に飲ませるわけじゃないのかと安心したのも束の間、薬を口に含んだ状態で俺に唇を重ねてきた。 「んぐっ⁉︎」 ドロドロと黒瀬が含んだ薬が俺の口へ侵入してくる。何とか飲まないようにしていたが、結局どうしようもなくなり飲んでしまった。 ごくん、と喉がなり、全部飲んだのが分かったからなのか黒瀬は唇を離した。 「レイトさん♡一緒にいっぱい気持ちよくなりましょうね♡♡♡写真もいっぱい撮ってあげるっすよぉ♡♡」 どくどくどくどくどく、と鼓動が早くなる。すると、体がどんどん熱くなってきて、おかしくなってきて。 「何だ、これ……!何を飲ませたんだ⁉︎黒瀬っ!も、やめろよぉ……♡」 何とか訴えかけるも、全く聞いていないのかどうなのか、黒瀬は笑ったままだった。 「媚薬、ちゃんと効きますかね?大丈夫ですよね♡だって、睡眠薬も機能しましたし。」 「そんなっ……!!じゃあ、食事は睡眠薬を飲ませるために……!」 何とか声をあげて助けを求めようとするも、口が黒瀬の口で塞がれた。 「んむっっ⁉︎♡♡♡」 舌先を絡めとられて、歯茎を舌でなぞられるねちっこいキスだった。 気持ち悪いのに、妙に快感で全身が震える感覚に襲われる。気持ちいいと脳が感じ取ってしまっている……♡♡♡♡ 無理やり後輩に舌を入れられて抵抗できないとか、絶望的すぎるぅ……♡♡♡♡ 「んぅ♡♡♡黒瀬っ♡黒瀬、やめろぉ♡♡」 「よしよし♡♡♡レイトさんは可愛いっすね♡いっぱい愛し合いましょうね?♡」 ちゅ♡♡♡♡♡ ちゅっ♡♡♡♡♡ちゅう♡じゅるぅ♡♡♡♡ちゅく♡ちゅく♡♡♡♡くちゅうぅ……♡♡♡♡♡ 「んっ♡♡ふっ♡♡♡んぁ♡♡♡んぅ♡♡♡んむっ♡♡♡やめっ♡♡♡♡♡んひっ♡♡♡んぅ〜〜……♡♡♡」 ちゅるぅ……♡♡♡ 「ぷぁ♡レイトさん、目トロトロ……♡♡キス気持ち良かったすか?」 「んぐっ……♡♡き、気持ちよくなんて、にゃい♡♡♡」 「嘘はだめっすよ?♡♡ね?♡気持ち良かったっすよね⁇♡♡♡じゃあ、服脱がせますね♡♡スーツもエロくて素敵ですけど、やっぱり恋人の裸は見たいっす♡♡」 「だ、誰が♡恋人だよっ♡♡♡♡」 まずいっ……薬のせいかうまく呂律が回らない上に、抵抗ができない。 脱がせるために一時的に枷が外れるが、抵抗できないまま終わってしまった。 「わぁ♡♡綺麗な体……♡♡♡♡あは、なーんて。レイトさんが寝てる間にたっくさん撮影したんすけどね♡♡♡この可愛い乳首♡♡触りたいと思ったけど我慢したんすよ?♡♡♡えらいっすよね?♡ちゃんと意識あるときにしないとって思って♡♡」 「じゃ、今も我慢しろよぉ……♡♡♡」 「え〜?♡♡嫌っす♡♡だってだって、好きなんすもん♡♡♡たくさんイジイジ♡しましょうね♡♡」 すりっ♡すりっ♡すりっ♡すりっ♡ 「んっ♡♡♡…んふぅ♡♡♡♡んぅ…♡♡♡♡♡」 頭ふわふわする……♡♡♡♡♡乳首すりすり気持ちいい……♡もう体に力が入っていない。 くそぉ♡♡だ、ダメなのに♡♡というか、男の乳首なんて気持ちよくないはずなのにぃ♡♡♡♡ あの媚薬のせいだ♡♡♡あれが俺をおかしくしてるんだぁ……♡♡♡♡ 「はぁ♡はぁ♡はぁ♡可愛い♡♡♡可愛いっす♡♡♡♡乳首気持ちいいんすか?♡♡♡♡後輩に触られて背徳感ありますよね♡♡あは♡あはは♡♡」 すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡ 「んぉ……♡♡おぉ♡♡♡♡」 「声出てきましたね♡♡♡可愛い♡♡♡♡思った以上に可愛いっす♡♡♡普段キリッとしてる先輩が♡こんな眉下げて、オレに良いようにされて♡♡♡可愛い♡♡こんなのもっと好きになっちゃうっす♡♡ね、もっと触っていいっすよね?♡♡♡ね?♡♡♡」 頭ではおかしいって、止めないとって分かってるけどぉ……♡♡ 「黒瀬ぇ♡♡♡もっと触ってぇ♡♡♡」 実際に出た声は自分でもびっくりするぐらい甘いおねだり声だった♡♡♡ 「あは♡♡♡♡いいっすよぉ♡♡♡♡立派なメス乳首になるまですりすり♡してあげますから♡♡♡オレが全部やってあげますから♡♡♡」 すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡ 「んほぉぉぉぉぉぉおぉおぉぉぉお⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ふふっ♡♡♡♡♡気持ちいいっすねぇ♡♡♡♡気持ちいいっすよねぇ♡♡♡♡♡いつも頼りになるレイトさんが、こんなにえっちで下品な声出してるなんて……♡♡♡♡♡♡♡本当に可愛すぎますよ♡♡♡♡オレが永久に逮捕しといてあげますね♡♡♡ずーっとここにいましょうね♡♡♡」 「うぅ……♡♡♡♡♡可愛い…?♡♡♡♡俺は、可愛いのか……?♡♡整ったお前に言われてもっ♡♡♡よく分かんないなっ……♡♡♡」 「レイトさん、オレのことカッコいいって思ってくれてるんすね♡♡嬉しいっす♡♡♡その調子で、もうオレ以外見ないでくださいね?♡♡まあ、もう出す気ありませんけど♡♡もっともっとすりすり♡してあげます♡♡♡♡思う存分おかしくなってほしいっす♡♡♡♡」 すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡ 「んほっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡おっほっ♡♡♡♡♡♡んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡♡♡」 「メス乳首勃ってきたっすね♡♡♡もっとデカ乳首になりましょうね♡♡早くオレだけしか知らないメスにしないと♡♡♡じゃあ次はピンピン♡♡シコシコ♡♡してあげるっすね♡♡♡」 ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡ しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ 「お゛ぉ゛⁈♡♡♡♡やばい♡♡やばいのぉ♡♡なんか♡なんか変んんんぅ♡♡♡♡♡♡♡♡んほぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉお⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡ ぷしゃぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぷしゅうぅ♡♡♡♡♡ 「あへっ……?♡♡♡♡♡♡♡おっほっ……♡♡♡♡♡♡♡♡」 「わぁっ♡♡♡♡♡♡レイトさん潮吹きしましたよね⁉︎♡♡♡♡メス乳首しこしこされるの気持ち良かったんすね♡♡可愛い♡♡♡上手にメスイキできましたね♡♡♡♡♡♡♡♡♡レイトさんのアヘアヘしてる顔、撮りました♡♡♡あとで一緒にみましょうね♡♡♡♡」 何か言ってるけど、全然分かんない……♡♡♡♡気持ち良すぎて、何も考えられない……♡♡♡♡ 「んぉ……♡♡チクイキ気持ちい……♡♡♡」 「よしよし♡♡♡ふふっ♡♡♡じゃあ次は、これっすね♡♡♡」 ビキィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んへっ⁈♡♡♡♡♡♡♡何これしゅご……♡♡♡♡♡♡♡♡デカすぎるだろっ♡♡♡♡♡何で、そんなに大きくなってんだよっ♡♡♡♡♡♡」 目の前に完全に勃ち上がったデカすぎるちんぽが突き出される♡♡♡♡♡♡♡何だか、体がおかしい……♡♡♡よく分からないが、顔を近づけてしまう。 「どうしたんすか?目がちんぽに釘付けっすね♡♡♡もしかして、舐めたくなりました?♡♡♡本当は、早く繋がりたいんすけど、まずはちんぽの味を覚えてもらいましょうかね♡♡ほら、オレのなめなめ♡しようね♡♡♡♡♡ほら、舐めて♡♡♡♡」 こんなのっ……♡♡♡♡♡舐めたら完全に終わる……♡♡♡負けてしまう……♡♡♡♡♡♡もう、抗えなくなる♡♡♡♡♡ それなのに、いつのまにか俺は舌を突き出して、そのあまりに質量の大きいちんぽに向かっていた。 ペロッ♡ペロッ♡ペロッ♡ペロッ♡ペロッ♡ペロッ♡ 「はぁっ……♡♡♡♡♡んっ♡んっ♡レイトさん、上手上手♡♡♡ふふっ♡♡♡いつもと逆ですね♡♡オレが新しい仕事を覚えるたびにこうやって言ってくれましたよね♡♡♡そんなの、好きになっちゃいますよねぇ♡♡♡レイトさんの人たらし♡♡」 んちゅっ♡♡♡♡♡♡♡ペロッ♡ペロッ♡ペロッ♡ れろぉ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡♡♡♡♡ 何これ♡♡♡ちんぽの味、癖になりそう♡♡♡まだギリギリおかしい行動をしてるって分かるけどぉ……♡♡♡♡でも、美味しいし、何もダメじゃない気がしてきた♡♡♡♡ 「ふふっ♡♡そんなに夢中でぺろぺろ♡してもらえるなんて思ってなかったっす♡♡♡♡♡そろそろ出してあげますからね♡♡♡はぁ♡♡はぁ♡♡イキそ♡♡♡出しますよ??♡♡♡♡♡♡♡」 びゅぷっ♡♡♡♡♡♡♡びゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡びゅるっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んぶうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡」 思いっきり顔に黒瀬のザーメンがかかってしまった♡♡強い臭いに頭がくらくらしてくる♡♡♡♡思考がぐちゃぐちゃでまとまらなくて、おかしくなる♡♡♡♡♡♡ 「わぁ♡♡♡♡顔面オレのザーメンまみれ♡♡♡♡♡♡♡♡可愛いっす♡♡♡♡♡」 ぬちゅ♡♡♡♡♡ぬちゅ♡♡♡♡ねちょぉ♡♡♡♡♡♡♡ お゛ぉ♡♡♡ちんぽ、顔に擦り付けられてる♡♡♡♡♡♡ 「はぁぁ♡♡♡レイトさん、もうオレのこと結構好きになってきました?♡♡♡オレがどれだけレイトさんを愛してるか、伝わりましたか⁇♡♡♡♡♡ 「んぉ……♡♡♡わ、わかっひゃぁ……♡♡♡♡」 「トロトロな顔しちゃって♡♡♡他の人には見せてないっすよね?これはオレだけっすよね⁇」 「お前だけ……お前だけだからぁ……♡♡♡」 そう言うと、黒瀬は安心したように笑った。緊張の糸が解けた気がして、俺の気も完全に緩む。 「黒瀬ぇ……♡♡ん♡」 手錠で繋がれてはいるが、体は起こせるので上半身だけを起こし黒瀬の肩に頭を乗せる。」 「レ、レイトさん⁉︎」 「お前になら、いい。お前になら、何をされてもいい。」 そう、言った。言ってしまった。だって、あまりにも真剣で可愛く思ったから。 そんなに俺を想っていたとか、知らなかったし。こうやって縛り付けてくるこいつが、可愛く思えたのだ。 「っ〜〜〜⁉︎レイトさんはっ……♡♡♡それ、オレだけしてくださいね⁇」 「もう、逃す気ないんだろ?♡♡♡」 「あ゛〜〜♡♡♡ほんとっ♡♡♡♡足開いてください♡♡♡可愛いおまんこ広げて見せてください♡♡♡♡」 赤面する黒瀬に命令されて、俺は足を開く。ジャラっ、と足首に繋がれた鎖が動く。 後ろなんて挿れたことはおろか、いじったことすらない。 それなのに未使用のそれは、くぱ♡くぱ♡している♡♡もう黒瀬のものを受け入れる準備が完全にできてる♡♡♡ 「綺麗な処女まんっすね♡♡縁が捲れ上がってたりしたらどうしようかと思いました♡♡♡ならしてなくてもトロトロ……♡♡ね、もう挿れてもいいっすか?♡♡♡我慢できないです♡♡♡♡♡♡♡」 俺も早く挿れてほしかった♡♡♡満たされたい♡♡♡早くあのデカちんぽで俺の中をじゅぶじゅぶ♡して欲しい♡♡♡ 「んっ♡♡挿れていいぞっ♡♡♡♡♡♡俺の初めて、ちゃんと大事にしろよ?♡♡」 俺は腰をゆらゆらとさせていやらしくおねだりする♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜っ♡♡えっろ♡♡いっぱいパンパン♡♡してあげます♡♡♡」 ぬりゅっ…♡♡♡♡つぷっ…♡♡♡♡♡ じゅどん!!♡♡♡♡♡♡♡ じゅぶっ♡♡♡♡じゅぶ♡♡♡じゅぶっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ずろぉ〜♡じゅどん♡♡♡♡♡♡♡♡じゅどん♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛⁈♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグゥ♡イグのぉ♡♡♡♡♡まっで!!♡♡♡♡こんなに気持ちいいのしらないっっ♡♡こんなっっ!!♡♡♡しゅぐイッちゃう♡♡♡♡♡♡こんな気持ちいいの知らないからっ♡♡♡♡あっ♡♡♡♡♡〜〜〜〜っっ♡♡♡♡♡♡んほぉおぉぉおぉっ♡♡♡♡♡♡またイッてるからぁ♡♡♡♡♡りゃめぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡ 挿れられた瞬間にまず即イキ♡♡♡さらに腰を打ちつけられるたびに気持ちよくなってしまう♡♡♡♡連続イキをきめてしまう♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「あぁ〜♡♡♡♡可愛い♡可愛いっすレイトさんっっ♡♡締めつけすごっ♡♡♡好き♡♡♡好きです♡♡♡♡腰止まんないっす♡♡♡ねぇ、これからずっと一緒でいいんすよね?♡♡♡もうオレと2人でずーっと一緒っすよね⁇♡♡♡こうやって繋がるのも、話すのも、笑うのも♡♡♡ずっとオレだけっすよね⁇♡♡♡♡」 「お゛ぉ゛♡♡♡いい♡♡♡それでいい♡♡♡♡2人で♡♡♡一緒に♡♡ずっとここでっ♡♡♡いいからっっ♡♡♡♡♡♡♡だからもっと♡♡もっとくれよぉ♡♡♡♡」 理性が完全に決壊する。こんなの、正気でいる方が難しい♡♡♡それに、愛してくれるのなら、俺もちゃんと返さないとダメに決まってる♡♡♡♡ 「よかったぁ♡♡♡約束、破っちゃダメっすからね?♡♡♡♡♡もし逃げようとしたら、一緒に死ぬことにするっす♡♡♡♡オレだけの貴方でいてください♡♡♡♡あぁ〜♡出す♡中に出す♡♡♡♡♡全部雄子宮で飲んじゃってください♡♡♡イクイクイク♡」 びゅ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉぉぉおおおおぉぉおおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡ ぶしゅっ♡♡♡ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 中あちゅすぎるぅ♡♡♡♡♡奥まで黒瀬の精子が注がれて♡♡♡完全に黒瀬のモノにされた♡♡ ずるんっ♡♡♡♡っと引き抜かれると、こぽこぽと中から溢れ出してくる。その刺激で俺は再びびくびく♡と震える。 「あへぇ…♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「レイトさん♡♡♡♡♡好きです♡♡♡♡好きなんすよ♡♡♡わかってください♡♡♡」 「んぅ……♡♡♡♡俺も、すきだぞ……?♡♡♡幸せにしてくれよ?な?♡」 それからというもの…… 「レイトさぁん♡♡♡職場にレイトさんいないと寂しいっすよぉ……。でも、誰にも取られたくないんす。今日もあいつとかあいつとかあいつとかがレイトさんのこと心配してて……。めっちゃイライラしたっす。早く忘れないかな……忘れて、完全にオレだけのレイトさんにならないかなぁ。」 「はいはい、お疲れ様。俺はここにいるんだからそれでいいだろ。俺は、もうお前のことしか考えてないけど?むしろ、シンヤはモテるからそっちの方が心配だな。」 「え!!レイトさんが嫉妬してくれてる……?♡♡♡嬉しい♡♡もっとオレだけのこと考えて欲しいっす♡♡♡ご飯もオレが全部食べさせてあげますからね♡♡」 立ち上がって寝室から出て行こうとするシンヤを枷鎖のついた足で絡めとる。 「んぁ⁉︎レ、レイトさん⁉︎♡」 「今日はもうちょいここにいろよ。俺が、あっためてやる♡」 「ふへぇ♡♡♡やっぱりレイトさんは頼りになる、素敵な人っす♡♡絶対に絶対に絶対に逃さないっすから……覚悟してくださいね♡」 今日も甘い鎖で縛られて、ずっと愛してもらうのだった♡ ♡おしまい♡ お題箱より ヤンデレ、執着攻め、監禁エンド